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| 1 | 0 | TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアストリドは、セレモニーの勧誘をしているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アストリドと話した。ヴァレンティオンデーの催しに参加する人を募りたいようだ。グリダニアの旧市街と新市街の市民に、「」を渡そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_02 | を配布した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アストリド」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_03 | アストリドと話した。勧誘したタギーとリジーが、セレモニーをめぐって口論していた。仲裁するため、口笛粉屋付近の「リジー」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_04 | リジーと話した。彼女は、騒ぎを起こしたことを謝罪したいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アストリド」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_05 | アストリドと話した。タギーとリジーにセレモニーの手本を見せてほしいと頼まれた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ヴァレンティオン家の侍従」に話しかけ「ヴァレンティオンセレモニー」を攻略して、ミィ・ケット野外音楽堂付近の「アストリド」に攻略した証である「」を見せよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_06 | アストリドにを見せた。タギーとリジーは和解し、冒険者とアストリドに感謝した。愛を伝える手伝いができたアストリドは、愛の伝道師としてまた一歩成長できたことだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_FESVLT501_03205_TODO_00 | 旧市街のグリダニア市民にを渡す |
| 26 | 25 | TEXT_FESVLT501_03205_TODO_01 | 新市街のグリダニア市民にを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_FESVLT501_03205_TODO_02 | ミィ・ケット野外音楽堂のアストリドと話す |
| 28 | 27 | TEXT_FESVLT501_03205_TODO_03 | 口笛粉屋付近のリジーと話す |
| 29 | 28 | TEXT_FESVLT501_03205_TODO_04 | アストリドと話す |
| 30 | 29 | TEXT_FESVLT501_03205_TODO_05 | 「ヴァレンティオンセレモニー」を攻略して アストリドに「」を見せる |
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| 49 | 48 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_000 | 冒険者さん、こんにちは☆ 新米「愛の伝道師」、アストちゃんです! ただいま「ヴァレンティオンデー」が開催中ですよっ♪ |
| 50 | 49 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_001 | 純愛を貫いたアラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵の、 子孫である私たち愛の伝道師が、 みなさんの「愛」を伝えるお手伝いをしています♪ |
| 51 | 50 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_002 | 催しの目玉は、「ヴァレンティオンセレモニー」です! 久遠の絆を結ぶ「エターナルバンド」にあやかった、 とっても楽しい相性診断ですよっ♪ |
| 52 | 51 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_005 | 冒険者さんには、前に助けてもらいましたよね! あなたのおかげで完成したセレモニーは、 グリダニアのみなさんに、とっても好評なんです☆ |
| 53 | 52 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_006 | 前回、このセレモニーを開催するのに、 たくさんの冒険者さんたちに手伝ってもらったんです! おかげでグリダニアのみなさんに、とっても好評なんですよ☆ |
| 54 | 53 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_010 | でも、せっかくだから、 もっともっとたくさんの人に、楽しんでもらいたくて………… あっ……そうだ! |
| 55 | 54 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_011 | あの、ちょっと力を貸してくれませんか! あなたみたいな冒険者さんが、適任なんです! |
| 56 | 55 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_012 | それに、一人で空回りしても上手くいかないんだって、 前回のヴァレンティオンデーで学んでますから……。 どうかお願いします! |
| 57 | 56 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_013 | ありがとうございます! きっと困ってる人をたくさん助けてきた、 冒険者さんの人を見る目があれば、催しも成功まちがいなしです! |
| 58 | 57 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_014 | お願いしたいのは、セレモニーの勧誘です。 特に、人との関わりで悩みがありそうな人に、 この「セレモニーの招待状」を渡してきてほしいんです。 |
| 59 | 58 | TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_015 | 渡された紙切れには、 いびつなモーグリらしき挿絵と、 微妙に乱れた文字の宣伝文句が書かれている……。 |
| 60 | 59 | TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_016 | (-セレモニーの招待状-)「私たち愛の伝道師は、どんな愛も応援します☆ 家族愛や友情、仲間意識、そしてこれから芽生える愛もっ! ミィ・ケット野外音楽堂で、お待ちしています♪」 |
| 61 | 60 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_017 | この招待状なら、 すでにエターナルバンドを結んだ人たちだけじゃない、 いろんな関係性の人たちが、来てくれると思うんです! |
| 62 | 61 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_018 | 私はどんな人にも、 ヴァレンティオンセレモニーを、 楽しんでほしいから…………。 |
| 63 | 62 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_019 | …………な、なーんて☆ アストちゃんは、もう立派な愛の伝道師! 暗く堅苦しくなんて、もうしないんだからねっ♪ |
| 64 | 63 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_020 | というわけで、「旧市街」と「新市街」にいる、 悩める市民のみなさんに、招待状を渡してきて! どうかよろしくね☆ |
| 65 | 64 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_025 | 「旧市街」と「新市街」にいる、 悩める市民のみなさんに、招待状を渡してきて! どうかよろしくね☆ |
| 66 | 65 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_026 | うぅ…… この口調、いつまでたっても慣れないです…… でも、先輩のリゼットちゃんみたいに、頑張らないと☆ |
| 67 | 66 | TEXT_FESVLT501_03205_YOUNGGRIDANIAN03205_000_030 | 冒険者さんが、なんの用で? 退屈してっから、なんか面白いことなら大歓迎だけど。 |
| 68 | 67 | TEXT_FESVLT501_03205_YOUNGGRIDANIAN03205_000_031 | ヴァレンティオンデーの催しか……。 オレには相性診断するような相手なんかいないし、 行かなくていいよ…………ん? |
| 69 | 68 | TEXT_FESVLT501_03205_YOUNGGRIDANIAN03205_000_032 | ふうん、「これから芽生える愛」ね……。 ま、まぁ、どうせ暇だし…… 行ってやってもいいけど。 |
| 70 | 69 | TEXT_FESVLT501_03205_OLDGRIDANIAN03205_000_035 | おや? 素敵なお嬢さんが、 この老いぼれに、なにか用かね? |
| 71 | 70 | TEXT_FESVLT501_03205_OLDGRIDANIAN03205_000_036 | ヴァレンティオンデーの勧誘とな。 ふむ、こりゃずいぶん可愛らしい招待状で。 子どもでも楽しめそうな雰囲気だのう。 |
| 72 | 71 | TEXT_FESVLT501_03205_OLDGRIDANIAN03205_000_037 | うちにも孫がいてなぁ。 初孫なもんで接し方がわからず、困っとったが…… せっかくなら、この機会にワシから誘って行ってみるかの! |
| 73 | 72 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_040 | あら。 あたしたちに、なにかご用? |
| 74 | 73 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_041 | ヴァレンティオンデーの催しねぇ。 こういうのって、エターナルバンドを結んだ仲の人たちが、 楽しむものなんじゃないの? |
| 75 | 74 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_042 | でも、招待状によると、そうじゃなくてもいいみたいね? せっかくだし、行ってみましょうよ。 あなたはもうすぐ、ウルダハに行っちゃうんだし……。 |
| 76 | 75 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_100_042 | もう、そんな話、 初対面の人の前でしなくていいでしょ! |
| 77 | 76 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_043 | 冒険者さん、ごめんなさいね。 今度あたしが、裁縫師の修行に出るものだから……。 |
| 78 | 77 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_044 | まぁでも、華やかなヴァレンティオンセレモニーって、 一度やってみたかったのよね。 記念に行ってみようか。 |
| 79 | 78 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_050 | 冒険者さん、おかえりなさーい☆ きっとあなたが勧誘したんだろうなって人が、 いっぱいきてくれましたよっ♪ |
| 80 | 79 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_051 | おひとり様で、心細そうな男性には、 似たように、ひとりで来た方を紹介してあげて、 勇気をもってお話ししてみて、ってお願いしましたっ☆ |
| 81 | 80 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_052 | あとは、おじいさんとお孫さんの二人組☆ 最初はギクシャクしていたのに、セレモニーが終わったら、 とっても楽しそうに笑いあっていたんですよっ♪ |
| 82 | 81 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_053 | さっきセレモニーに向かったお姉さんたちも、 そろそろ帰ってくると思います♪ |
| 83 | 82 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_054 | (-????-)もぉーーーー! 信じられない! あたしとあんたが、こんなに相性悪かったなんて! 最悪な記念になっちゃったじゃない! |
| 84 | 83 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_055 | だって、タギーがこっちを見てくれないまま、 どんどん進んでいっちゃうから……。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_056 | リジーがたらたらと、 アダマンタスみたいに、のろいからでしょ! あんなんじゃ、いつまで経っても先に進めないわ! |
| 86 | 85 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_057 | 周りをよく確認せずにただ急ぐのが、そんなに偉いこと……? 慎重に進めば、成功できたかもしれないのに……! もう、いいわ……! |
| 87 | 86 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_058 | そ、そんな……! セレモニーの中で、なにがあったんでしょう……! さっきまで、すごく仲が良さそうだったのに……。 |
| 88 | 87 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_059 | 記念がどうとか話していましたが…… 冒険者さんは、なにか知っていますか? |
| 89 | 88 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_060 | なるほど…… あの人がウルダハへ修行にいってしまう前の、 記念として、参加してくれたのですね。 |
| 90 | 89 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_061 | 普段は仲がいいのに、 ヴァレンティオンセレモニーだけ、上手くいかないなんて……。 もしかしておふたりには、なにか思うところがあったのかも……。 |
| 91 | 90 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_062 | このまま、はなればなれになっちゃったら、 きっとすごく悲しいですよね……。 |
| 92 | 91 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_063 | そんなの、愛の伝道師として、見すごせません。 冒険者さん、あの人たちを説得して、 仲直りしてもらいましょう! |
| 93 | 92 | TEXT_FESVLT501_03205_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 94 | 93 | TEXT_FESVLT501_03205_A1_000_001 | そうだね |
| 95 | 94 | TEXT_FESVLT501_03205_A1_000_002 | 放っておけばいい |
| 96 | 95 | TEXT_FESVLT501_03205_A1_000_003 | 口調が…… |
| 97 | 96 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_065 | たしかに、よけいなお世話かもしれないけど…… もうすぐお別れなのにこのままじゃ、だめだと思うんです! だから、どうかお願いします……! |
| 98 | 97 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_066 | い、いまはなりふり構っていられませんっ。 おふたりには、仲直りしてほしいんです! どうかお願いします! |
| 99 | 98 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_067 | ありがとうございます! 冒険者さんは、やっぱり優しくて、頼りになる、 素敵なお姉さんですね! |
| 100 | 99 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_068 | 私はタギーさんに、お話を聞いてみます。 冒険者さんは「口笛粉屋」の方へ走っていった、 「リジー」さんを追いかけて、説得をお願いします! |
| 101 | 100 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_070 | 私はタギーさんに、お話を聞いてみます。 冒険者さんは「口笛粉屋」の方へ走っていった、 「リジー」さんを追いかけて、説得をお願いします! |
| 102 | 101 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_071 | ごめんなさい、いまはおしゃべりする気になれないわ。 ちょっと虫の居所が悪いのよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_080 | あら…… あなたはさっき勧誘してきた冒険者さん……? |
| 104 | 103 | TEXT_FESVLT501_03205_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 105 | 104 | TEXT_FESVLT501_03205_A2_000_001 | アストリドの使いで来た |
| 106 | 105 | TEXT_FESVLT501_03205_A2_000_002 | イイエ、通りすがりの愛の伝道師デス |
| 107 | 106 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_081 | あら、そうなの? もしかして、ケンカしてるところを見られちゃったのかしら。 年甲斐もなく怒っちゃって、恥ずかしかったわね……。 |
| 108 | 107 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_082 | タギーとは、幼い頃から一緒に育って、 離ればなれになるなんて、初めてだったから……。 いい思い出にしたかったんだけど、失敗しちゃった……。 |
| 109 | 108 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_083 | 絶対に一番いい結果を出したいって思って、 慎重になりすぎちゃったの。 だから、息が合わなくなってしまったのよね……。 |
| 110 | 109 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_084 | …………ふう。 人に話すと、気持ちって落ち着くものね。 ありがとう。 |
| 111 | 110 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_085 | あのちっちゃな愛の伝道師の、 「アストリド」ちゃんにも謝らないと。 「ミィ・ケット野外音楽堂」に戻るわね。 |
| 112 | 111 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_086 | あの小さな愛の伝道師さん、すごく真面目な子なのね。 リジーと仲直りしてほしいって、 泣きながら説得してきたのよ。 |
| 113 | 112 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_087 | あなたも来てくれたの? きちんとアストリドちゃんに謝らないとね。 |
| 114 | 113 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_090 | 冒険者さん、リジーさんを、 連れ戻してくれて、ありがとうございます! これで、仲直りできますよ! |
| 115 | 114 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_091 | おふたりとも、よかったらもう一回、 ヴァレンティオンセレモニーに、参加してみてください! |
| 116 | 115 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_092 | わ、私は、愛の伝道師さんに、謝りにきただけだから……。 それに、もう一回参加しても、 また同じ結果かも……。 |
| 117 | 116 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_093 | あたしも、あなたが泣きべそかいて説得するもんだから、 仕方なくついてきただけよ。 セレモニーに参加するつもりは…………。 |
| 118 | 117 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_094 | …………うーん。 でも、他の人が参加してるのは、すこし見てみたいかも。 みんな、どうやって成功させてるのかしら。 |
| 119 | 118 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_095 | それなら、私がお手本をお見せしますよ! そうとわかれば、さっそく姉様…… じゃなかった、リゼットちゃんを呼んできますね! |
| 120 | 119 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_096 | あの、申し出はありがたいけど、 主催者のあなたが、セレモニーに参加したら、 成功するのは当たり前じゃない……? |
| 121 | 120 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_097 | あっ………………。 そうか………………。 |
| 122 | 121 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_098 | じゃあ、冒険者さんにやってもらうのはどうかしら? あなたなら、事情も知っているし、 見学させていただけない? |
| 123 | 122 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_099 | お相手は、どなたでもいいわ。 どことなく、人を惹きつける方だもの。 どんな人と参加しても、いい結果が出そうだし。 |
| 124 | 123 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_100 | そうですね! 冒険者さんがセレモニーに参加しているのを見たら、 きっとおふたりも、再挑戦したくなりますよ! |
| 125 | 124 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_101 | だから、ねっ、お願いします! どなたかと、ヴァレンティオンセレモニーに参加して、 その証となる「」を持ってきてください! |
| 126 | 125 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_102 | あたしからもお願いするわ。 自然な参加者が見たいだけだから、 あんまり気負わずに、普通に楽しんできて。 |
| 127 | 126 | TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_110 | 「ヴァレンティオンセレモニー」に挑戦できるようになりました! ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、 「ヴァレンティオン家の侍従」に話しかけることで、参加できます。 |
| 128 | 127 | TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_111 | 「ヴァレンティオンセレモニー」は、 2人パーティで攻略するシーズナルコンテンツです。 ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。 |
| 129 | 128 | TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_112 | ソロで参加申請した場合は、 マッチングによりペアが組まれ、挑戦することになります。 |
| 130 | 129 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_115 | 冒険者さんがセレモニーに参加している姿、 みんなで見てますからね! 終わったら「」を持ってきてください! |
| 131 | 130 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_116 | 冒険者さんの、お手並みを拝見させてもらうわ。 どんな人と参加するの? |
| 132 | 131 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_117 | 相性診断、楽しみね。 どんな結果がでるのかしら。 |
| 133 | 132 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_120 | おかえりなさい! あなたの雄姿、みんなで見てましたよ! 「」も持ってますか? |
| 134 | 133 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_121 | 冒険者さん、改めてお疲れさまでした! 素敵なお手本、ありがとうございました! |
| 135 | 134 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_122 | 冒険者さんを見て、お姉さんたちも気づいてると思いますが、 このセレモニーは、相手を思いやる気持ちがないと、 成功できないんです。 |
| 136 | 135 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_123 | でも、おふたりに、 思いやりが足りてないとは思いません。 きっと、ちょっと気持ちが食い違っちゃっただけです! |
| 137 | 136 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_124 | だから、仲直りして、 もう一回、参加してほしいなって…… 思って…………。 |
| 138 | 137 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_125 | ふふ、ちっちゃな愛の伝道師さん、ありがとね。 あなたの言う通りだわ。 |
| 139 | 138 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_126 | 私、最後にいい思い出を作りたいからって、 結果に執着しすぎていたの。 ごめんね、タギー。 |
| 140 | 139 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_127 | 最後って…… だから、やたらと慎重だったのね。 |
| 141 | 140 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_128 | こっちこそ、悪かったわ。 そんなに、真剣に考えてくれていたのに、 気づけなくて。 |
| 142 | 141 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_129 | でも、今生の別れじゃないんだから。 飛空艇に乗れば、すぐに会いに帰ってこられるわよ。 |
| 143 | 142 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_130 | そっか、そうよね。 やだ、私ったら、 ずいぶん深刻に考えすぎちゃってたみたい。 |
| 144 | 143 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_131 | じゃあ、ただの思い出として………… 私ともう一回、セレモニーに参加してくれる? |
| 145 | 144 | TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_132 | ええ、もちろん。 |
| 146 | 145 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_133 | ちっちゃな愛の伝道師さん。 私たちふたりのために、こんなに頑張ってくれてありがとう。 おかげで、私たちの愛は壊れずに済んだわ。 |
| 147 | 146 | TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_134 | 冒険者さん、あなたも。 どうもありがとう。 |
| 148 | 147 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_135 | 私からも、お礼を言わせてください! あなたのおかげで、 セレモニーに興味を持ってくれる人が増えましたから! |
| 149 | 148 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_136 | 冒険者さん、ありが………… |
| 150 | 149 | TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_137 | お手伝いしてくれて、ありがと☆ アストちゃんから、いーっぱい愛をあげちゃうっ♪ |