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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_00彷徨う階段亭のルー・リークは、何やら思い出したようだ。
21TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_01ルー・リークは、冒険者が以前に視たレンダ・レイの過去が、アンドレイアの行方を探る糸口になるという。コルシア島のゲートタウンで「ルー・リーク」と話そう。
32TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_02ルー・リークと話し、彼の乳母をしていたオルヴァラから、レンダ・レイの武勇伝だという「勇気の狩人」の物語を聞いた。ルー・リークは、レンダ・レイの旅路からアンドレイアの出現場所を推測した。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」と話そう。
43TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_03ルー・リークと話し、アンドレイアを発見した。だが、冒険者は過去視に陥ってしまい、レンダ・レイが光の戦士一行とともに、魔獣バラム・キツェーを討伐している光景を視る。ラケティカ大森林で、戦いの結末を見届けよう。
54TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_04冒険者が気が付くと、アンドレイアは去っていた。獲物に逃げられたことで、ルー・リークと冒険者は衝突し、仲違いしてしまう。ゲートタウンの「ルー・リーク」と話そう。
65TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_05ルー・リークと話し、彼は去っていった。オルヴァラはひとりになったルー・リークが心配だという。彼女にまた来るよう頼まれたので、折を見てオルヴァラを訪ねよう。 ※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが78以上になると、ゲートタウンのオルヴァラから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。
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2524TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_00ゲートタウンのルー・リークと話す
2625TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_01シチュア湿地のルー・リークと話す
2726TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_02シチュア湿地のルー・リークと話す
2827TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_03ゲートタウンのルー・リークと話す
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4948TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_000Player! 来てくれたか、お前のことをずっと待っていたぞ……。
5049TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_001あれから、神出鬼没のアンドレイアの行方を調べようと、 クリスタリウムで聞き込みしてまわったんだがな…… ヤツの目撃情報はなかった。
5150TEXT_LUCKBA331_03276_Q2_000_000何と言う?
5251TEXT_LUCKBA331_03276_A2_000_001クリスタリウムだけ?
5352TEXT_LUCKBA331_03276_A2_000_002外には行ってないのか?
5453TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_002ああ、そうだ。 金がなくて人を雇えないんだから、これが限界だろう?
5554TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_003だがな……以前にお前が視たという、 レンダ・レイの過去の話が、糸口になるかもしれないんだよ。
5655TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_004あの話には、どこか聞き覚えがあったんだが…… 俺が幼い頃に、乳母が語って聞かせてくれた寝物語に、 まったく同じ描写があることを思い出したんだ。
5756TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_005それは「勇気の狩人」という物語だ。 主人公は賞金稼ぎの狩人で、仲間とともに、 各地でヌシと呼ばれるような、凶暴な魔獣を狩ってまわっていた。
5857TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_006あるとき、砂漠で巨大な角のある魔獣と戦うんだ。 だが、狩人の弱点のせいで、ふたりの仲間を失ってしまう。 そして、狩人は死んだ仲間の仇討ちを誓うんだよ……。
5958TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_007どうだ……? お前の視たレンダ・レイの過去とまったく同じだろう?
6059TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_008だよな! 「勇気の狩人」は、レンダ・レイの物語なんだ……!
6160TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_009物語は、狩人が新たな仲間を作るが、己の弱点を補うことで、 彼らに頼ることなく、ひとりで魔獣に仇討ちを果たして終わるんだ。
6261TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_010俺の乳母だった「オルヴァラ」は、かつて賞金稼ぎの狩人だった。 どこかで、レンダ・レイの物語を聞いたのかもしれない。
6362TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_011そしてもうひとつ……この酒場で聞き込みしたことで、 四使徒について重要なことを知ることができたんだ。 ヤツらは生前の能力や習性を引き継いでいるというんだよ……。
6463TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_012アンドレイアがモブの魔獣ばかり狩っているのは、 賞金稼ぎだった、レンダ・レイの習性によるものに違いない!
6564TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_013となると、レンダ・レイの物語を知ることによって、 アンドレイアの行方も掴めるかもしれない……。
6665TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_014さっそく、オルヴァラから、 「勇気の狩人」の物語を詳しく聞きたい。 彼女の住むコルシア島のゲートタウンに向かおう!
6766TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_018あら、リーク坊ちゃんのお友達かしら……?
6867TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_020紹介するよ、俺の乳母だったオルヴァラだ。 彼女は労役市民ではあるが、俺が成長してからは、 都市内に与えられた居室ではなく、ゲートタウンで暮らしてるんだ。
6968TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_021あらまあ、かわいいリーク坊ちゃん。 わざわざ、私に会いにきてくれたのかしら……?
7069TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_022そ、その呼び方は勘弁してくれよぉ……。 今日は、オルヴァラに聞きたいことがあって来たんだ。
7170TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_023俺が幼い頃、よく話してくれた物語「勇気の狩人」。 あれは、「光の戦士たち」のひとり…… レンダ・レイの話なんだろう……?
7271TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_024まさか…… リーク坊ちゃんの口から、その名を聞くなんてね……。
7372TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_025ええ、そのとおりよ。 あれはかつて、賞金稼ぎの間で語られた話。 「勇気の狩人」と謳われた、レンダ・レイの物語なの……。
7473TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_026私が若い頃、賞金稼ぎをしていたのは知ってるわね。 そのとき、すでに「光の戦士たち」は大罪人とされていて、 彼らのことは語ることも憚られていたわ。
7574TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_027でも、仲間の間では、レンダ・レイが伝説的な狩人として崇められ、 その武勇伝が密かに語り継がれていたの。
7675TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_028その物語を、引退して乳母となった私が、 幼いリーク坊ちゃんに語って聞かせたということ。 もちろん、大罪人とされた主人公の名は伏せてね……。
7776TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_029やっぱり、そうだったのか……。 そして、俺はその話に感化され、 オルヴァラから弓を習って、賞金稼ぎになった……。
7877TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_030俺たちはいま、レンダ・レイの姿をした罪喰い、 アンドレイアを狙っていて、ヤツの行方を調べている。 そのために、どうか彼女の物語を改めて聞かせてくれ……。
7978TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_031そう……あのアンドレイアを、リーク坊ちゃんがね……。 わかったわ……。
8079TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_032レンダ・レイは先天的に感覚が鋭く、なかでも聴覚が発達していて、 幼い頃より狩猟にその才能を発揮していたそうよ。
8180TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_033かすかな物音でも察知し、どんなに見つけにくい獲物でも、 彼女は確実にとらえて仕留めていたというわ。
8281TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_034成長すると、レンダ・レイはその能力を生かして賞金稼ぎになった。 仲間とともに各地のヌシと呼ばれる凶暴な魔獣を、 次々と倒すことで名を上げていったの。
8382TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_035そして、アム・アレーンにて、 ノルヴラント中を渡り歩いて人々を襲う魔獣…… バラム・キツェーの討伐に臨んだ。
8483TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_036しかし、ここで長所である耳の良さが仇となって、 彼女は魔獣の咆哮で動けなくなり、ふたりの仲間を失ってしまう。 レンダ・レイは彼らの墓前で、仇討ちを誓ったというわ。
8584TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_037彼女は仇討ちのために、新たな仲間を探すことにした。 そのときに、後の「光の戦士たち」、アルバート一行のことを知り、 接近して転がり込むように仲間になったの。
8685TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_038彼らに受け入れられようと、 レンダ・レイは努めて明るく振舞ったというわ。 仲間を失った暗い過去も隠し、しばらく一緒に旅を続けた。
8786TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_039一行と任務をこなすなか、どんどん腕を磨いていった。 コルシア島では、己の弱点を補うために、 魔獣の咆哮を止める技も編み出したのだとか……。
8887TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_040そして、一行がラケティカ大森林に立ち寄った際、 レンダ・レイは、シチュア湿地に、 バラム・キツェーが現れたという噂を耳にした。
8988TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_041ついに、仇討ちのときが来たと確信した彼女だけど…… アルバートたちは、ほかに重要な任務があって、 なかなか切り出すことができなかった。
9089TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_042それに、今さら暗い過去を打ち明けるのも気が引けたし、 何より、自分の私闘に巻き込んで、また仲間を失うのが怖かった。
9190TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_043悩んだ末に、レンダ・レイは仲間に黙って、 ひとりで、バラム・キツェーの討伐に向かうことにした。
9291TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_044そして、彼女はその勇気と、咆哮を止める技によって、 仲間に頼ることなく、見事に魔獣を倒すことに成功したの……。
9392TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_045その後、レンダ・レイは何事もなかったように、 アルバートたちに合流し、冒険を続けたというわ。 この偉業から、後に「勇気の狩人」と謳われるようになったのよ。
9493TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_046そうだ……俺は幼い頃、そんな勇気の狩人に憧れていた。 まさかそれが、あの大罪人だったとは思いもしなかったが、 その成れの果てを倒そうとしているなんて……皮肉なもんだな。
9594TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_047ただ、この話はレンダ・レイを神格化する、 賞金稼ぎたちによって、口承で伝えられてきたもの。 伝わるにつれて、尾ひれもついているので、真相はわからないわ。
9695TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_048オルヴァラ、話してくれてありがとう。 久しぶりに会えてよかったよ。
9796TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_049アンドレイアは、アム・アレーンに出没した後、コルシア島に現れた。 ヤツがレンダ・レイの習性を引き継いでいて、 その旅路を辿っていると推測したら、次に現れるのは……
9897TEXT_LUCKBA331_03276_Q3_000_000何と言う?
9998TEXT_LUCKBA331_03276_A3_000_001ラケティカ大森林
10099TEXT_LUCKBA331_03276_A3_000_002イル・メグ
101100TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_050そうだ! レンダ・レイがバラム・キツェー討伐を果たした、 ラケティカ大森林のシチュア湿地に違いない!
102101TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_051おいおい、何でそうなるんだよ? レンダ・レイがバラム・キツェー討伐を果たした、 ラケティカ大森林のシチュア湿地に決まってるだろ!
103102TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_052さっそく、俺たちの標的、アンドレイアを探しに、 シチュア湿地に向かうとしよう!
104103TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_100_052リーク坊ちゃん、「勇気の狩人」の真相があやふやなように、 この世界は広くて、本当はわからないことだらけよ。
105104TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_100_053だから、世間の常識なんかにとらわれず、 あなたのその目で見て、耳で聞いて、自分で考えるの。 そして、坊ちゃんなりの答えを見つけてちょうだい。
106105TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_053Playerさんと言ったかしら? リーク坊ちゃんのお友達になってくれて、どうもありがとう。
107106TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_054あの子は、両親の愛情を受けることなく育ったので、 至らない点もあるけど、根はいい子なの。
108107TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_055どうか、どうか、リーク坊ちゃんをよろしくお願いします……。
109108TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_058どうか、リーク坊ちゃんをよろしくお願いします……。
110109TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_060オルヴァラには長いこと会ってなかったが、 あんなに老いて小さくなっているなんて、驚いたよ……。
111110TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_061さあ、アンドレイアの捜索を始めよう。 見つけ次第、戦うことになるから、覚悟しとけよ。 リーク&Playerの伝説の始まりだ!
112111TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_100推測は、ドンピシャだったようだな……。 いいか、必ず仕留めるぞ……。
113112TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_101お、おい! 嘘だろっ!? こんなときに……!
114113TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_103ごめんね、みんな。 アタシの仇討ちは、ひとりで果たしてみせる……。
115114TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_104咆哮を止める技、「ダグリングアロー」を編み出したいま、 もうお前には負けない! いまこそ、仲間の仇を討ってやる……!
116115TEXT_LUCKBA331_03276_SYSTEM_000_102(★未使用/削除予定★)
117116TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_110ふう……なんとか、倒すことができたな……! 無事か、レンダ?
118117TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_111アルバート……みんな…… ありがとう。
119118TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_112そして…… 勝手な行動をして……ごめんなさい。
120119TEXT_LUCKBA331_03276_LAMITT_000_113聞かせてくれない? ノルヴラント中で恐れられた魔獣と、 たったひとりで戦おうとしたわけを……。
121120TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_114アタシには……みんなと知り合う前に、 賞金首の魔獣を狩って旅をする仲間がいたんだ……。
122121TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_115怖いもの知らずだったアタシたちは、どんどん強い魔獣に挑んだ。 同業者の間でも名を上げて、いつしか傲慢になっていた。 そんなとき、バラム・キツェーと戦って……みんな……。
123122TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_116アタシは仇討ちを誓った。 アルバートたちに加わったのも、 本当はバラム・キツェーの討伐に協力してもらうためだった……。
124123TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_117でも、みんなと仲良くなるにつれて、 過去の暗い話を打ち明けづらくなっていった。
125124TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_118舞い込む依頼も増えてきて、 アタシの私闘に、みんなを巻き込むわけにいかなくなった。
126125TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_119そして何より…… また仲間を……みんなを失うのが怖かったんだ……。
127126TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_120レンダ……俺たちは仲間だ…… そうだろう?
128127TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_121どれだけ依頼が舞い込もうと、 仲間のために動かない、「仲間」がどこにいる? それこそ、仲間からの「依頼」だったら、最優先で引き受けるさ。
129128TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_122それに、仲間を失うのが怖いだって……? 俺たちだって同じってことくらい、わかれよ!
130129TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_123レンダの弓と耳に救われたことだって、一度や二度じゃない。 今やなくてはならない戦力なんだ!
131130TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_124何より、レンダがいなけりゃ誰が、 ブランデンの小言とナイルベルトの嫌味を聞かされると思う? そんなの俺ひとりじゃ、耐えられるかっての!
132131TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_125ところでさ…… コイツには、莫大な懸賞金が掛けられてるんだろ? それを倒したんなら、俺たちの名も……!
133132TEXT_LUCKBA331_03276_NYELBERT_000_126やれやれ、すぐ調子に乗って……。
134133TEXT_LUCKBA331_03276_BRANDEN_000_127勝って兜のなんとやら、だな……。 だが、バラム・キツェーが現れ、怖れていた住人たちは、 討伐の報を知れば喜んでくれることだろう。
135134TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_128そ、そういうことだ! それにレンダが喜ぶことだって、俺たちには重要さ。 だから、今後は何でも相談して、独走は慎んでくれよな!
136135TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_129アタシはみんなのことを思っているようで、 結局は独りよがりなだけだったんだね……。
137136TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_130わかった! これからは、仲間のために生きる! どんなことがあっても、みんなについていくって誓うよ!
138137TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_131さて……討伐の証を回収すべきじゃないのか? どうせなら、懸賞金とやらも得ておきたいからな……。
139138TEXT_LUCKBA331_03276_CYLVA_000_132あら、綺麗なクリスタルですね……。 せっかくですし、貴方の物にしたらどうです? かつての仲間の形見……いえ、貴方の決意の証として……。
140139TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_133おい……おい! しっかりしろって……!
141140TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_134お前、なに考えてるんだよ! 獲物を前にして、また過去を視てたってのか!? おかげで、アンドレイアに逃げられちまったじゃないか……!!
142141TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_135この……役立たず!!
143142TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_136もういい! お前なんかいらない、俺はひとりでアンドレイアを倒す!
144143TEXT_LUCKBA331_03276_Q1_000_000何と言う?
145144TEXT_LUCKBA331_03276_A1_000_001勝手にしろ……
146145TEXT_LUCKBA331_03276_A1_000_002こっちから願い下げだ!
147146TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_137今回の報酬だけはくれてやるから、ゲートタウンまで来い。 そこで、俺たちは終わりだ……。
148147TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_140何かあったようだけど、 とにかく、ふたりとも無事に帰ってきてくれてよかったわ……。
149148TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_150まったく、お前にはがっかりだよ……。 オルヴァラにいくらか金を預けてたんで、 最後の報酬はそこから渡すことにする。
150149TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_151リーク&Playerは、これにて解散だ。 じゃあな……あばよ。
151150TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_152どうやら、ケンカしてしまったようね。 お金がなくなり、お友達までなくしちゃうなんて…… リーク坊ちゃんの、先行きが心配だわ。
152151TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_153あなたには本当に悪いんだけど、 また、私のもとに来ていただけないかしら? 精一杯のお礼は用意するので、どうか、よろしくお願いします……。