mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-25 03:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
22 KiB
22 KiB
| 1 | 0 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_00 | 彷徨う階段亭のルー・リークは、何やら思い出したようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_01 | ルー・リークは、冒険者が以前に視たレンダ・レイの過去が、アンドレイアの行方を探る糸口になるという。コルシア島のゲートタウンで「ルー・リーク」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_02 | ルー・リークと話し、彼の乳母をしていたオルヴァラから、レンダ・レイの武勇伝だという「勇気の狩人」の物語を聞いた。ルー・リークは、レンダ・レイの旅路からアンドレイアの出現場所を推測した。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_03 | ルー・リークと話し、アンドレイアを発見した。だが、冒険者は過去視に陥ってしまい、レンダ・レイが光の戦士一行とともに、魔獣バラム・キツェーを討伐している光景を視る。ラケティカ大森林で、戦いの結末を見届けよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_04 | 冒険者が気が付くと、アンドレイアは去っていた。獲物に逃げられたことで、ルー・リークと冒険者は衝突し、仲違いしてしまう。ゲートタウンの「ルー・リーク」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_05 | ルー・リークと話し、彼は去っていった。オルヴァラはひとりになったルー・リークが心配だという。彼女にまた来るよう頼まれたので、折を見てオルヴァラを訪ねよう。 ※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが78以上になると、ゲートタウンのオルヴァラから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_00 | ゲートタウンのルー・リークと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_01 | シチュア湿地のルー・リークと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_02 | シチュア湿地のルー・リークと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_03 | ゲートタウンのルー・リークと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_000 | Player! 来てくれたか、お前のことをずっと待っていたぞ……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_001 | あれから、神出鬼没のアンドレイアの行方を調べようと、 クリスタリウムで聞き込みしてまわったんだがな…… ヤツの目撃情報はなかった。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKBA331_03276_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKBA331_03276_A2_000_001 | クリスタリウムだけ? |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKBA331_03276_A2_000_002 | 外には行ってないのか? |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_002 | ああ、そうだ。 金がなくて人を雇えないんだから、これが限界だろう? |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_003 | だがな……以前にお前が視たという、 レンダ・レイの過去の話が、糸口になるかもしれないんだよ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_004 | あの話には、どこか聞き覚えがあったんだが…… 俺が幼い頃に、乳母が語って聞かせてくれた寝物語に、 まったく同じ描写があることを思い出したんだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_005 | それは「勇気の狩人」という物語だ。 主人公は賞金稼ぎの狩人で、仲間とともに、 各地でヌシと呼ばれるような、凶暴な魔獣を狩ってまわっていた。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_006 | あるとき、砂漠で巨大な角のある魔獣と戦うんだ。 だが、狩人の弱点のせいで、ふたりの仲間を失ってしまう。 そして、狩人は死んだ仲間の仇討ちを誓うんだよ……。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_007 | どうだ……? お前の視たレンダ・レイの過去とまったく同じだろう? |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_008 | だよな! 「勇気の狩人」は、レンダ・レイの物語なんだ……! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_009 | 物語は、狩人が新たな仲間を作るが、己の弱点を補うことで、 彼らに頼ることなく、ひとりで魔獣に仇討ちを果たして終わるんだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_010 | 俺の乳母だった「オルヴァラ」は、かつて賞金稼ぎの狩人だった。 どこかで、レンダ・レイの物語を聞いたのかもしれない。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_011 | そしてもうひとつ……この酒場で聞き込みしたことで、 四使徒について重要なことを知ることができたんだ。 ヤツらは生前の能力や習性を引き継いでいるというんだよ……。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_012 | アンドレイアがモブの魔獣ばかり狩っているのは、 賞金稼ぎだった、レンダ・レイの習性によるものに違いない! |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_013 | となると、レンダ・レイの物語を知ることによって、 アンドレイアの行方も掴めるかもしれない……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_014 | さっそく、オルヴァラから、 「勇気の狩人」の物語を詳しく聞きたい。 彼女の住むコルシア島のゲートタウンに向かおう! |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_018 | あら、リーク坊ちゃんのお友達かしら……? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_020 | 紹介するよ、俺の乳母だったオルヴァラだ。 彼女は労役市民ではあるが、俺が成長してからは、 都市内に与えられた居室ではなく、ゲートタウンで暮らしてるんだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_021 | あらまあ、かわいいリーク坊ちゃん。 わざわざ、私に会いにきてくれたのかしら……? |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_022 | そ、その呼び方は勘弁してくれよぉ……。 今日は、オルヴァラに聞きたいことがあって来たんだ。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_023 | 俺が幼い頃、よく話してくれた物語「勇気の狩人」。 あれは、「光の戦士たち」のひとり…… レンダ・レイの話なんだろう……? |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_024 | まさか…… リーク坊ちゃんの口から、その名を聞くなんてね……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_025 | ええ、そのとおりよ。 あれはかつて、賞金稼ぎの間で語られた話。 「勇気の狩人」と謳われた、レンダ・レイの物語なの……。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_026 | 私が若い頃、賞金稼ぎをしていたのは知ってるわね。 そのとき、すでに「光の戦士たち」は大罪人とされていて、 彼らのことは語ることも憚られていたわ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_027 | でも、仲間の間では、レンダ・レイが伝説的な狩人として崇められ、 その武勇伝が密かに語り継がれていたの。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_028 | その物語を、引退して乳母となった私が、 幼いリーク坊ちゃんに語って聞かせたということ。 もちろん、大罪人とされた主人公の名は伏せてね……。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_029 | やっぱり、そうだったのか……。 そして、俺はその話に感化され、 オルヴァラから弓を習って、賞金稼ぎになった……。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_030 | 俺たちはいま、レンダ・レイの姿をした罪喰い、 アンドレイアを狙っていて、ヤツの行方を調べている。 そのために、どうか彼女の物語を改めて聞かせてくれ……。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_031 | そう……あのアンドレイアを、リーク坊ちゃんがね……。 わかったわ……。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_032 | レンダ・レイは先天的に感覚が鋭く、なかでも聴覚が発達していて、 幼い頃より狩猟にその才能を発揮していたそうよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_033 | かすかな物音でも察知し、どんなに見つけにくい獲物でも、 彼女は確実にとらえて仕留めていたというわ。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_034 | 成長すると、レンダ・レイはその能力を生かして賞金稼ぎになった。 仲間とともに各地のヌシと呼ばれる凶暴な魔獣を、 次々と倒すことで名を上げていったの。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_035 | そして、アム・アレーンにて、 ノルヴラント中を渡り歩いて人々を襲う魔獣…… バラム・キツェーの討伐に臨んだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_036 | しかし、ここで長所である耳の良さが仇となって、 彼女は魔獣の咆哮で動けなくなり、ふたりの仲間を失ってしまう。 レンダ・レイは彼らの墓前で、仇討ちを誓ったというわ。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_037 | 彼女は仇討ちのために、新たな仲間を探すことにした。 そのときに、後の「光の戦士たち」、アルバート一行のことを知り、 接近して転がり込むように仲間になったの。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_038 | 彼らに受け入れられようと、 レンダ・レイは努めて明るく振舞ったというわ。 仲間を失った暗い過去も隠し、しばらく一緒に旅を続けた。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_039 | 一行と任務をこなすなか、どんどん腕を磨いていった。 コルシア島では、己の弱点を補うために、 魔獣の咆哮を止める技も編み出したのだとか……。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_040 | そして、一行がラケティカ大森林に立ち寄った際、 レンダ・レイは、シチュア湿地に、 バラム・キツェーが現れたという噂を耳にした。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_041 | ついに、仇討ちのときが来たと確信した彼女だけど…… アルバートたちは、ほかに重要な任務があって、 なかなか切り出すことができなかった。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_042 | それに、今さら暗い過去を打ち明けるのも気が引けたし、 何より、自分の私闘に巻き込んで、また仲間を失うのが怖かった。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_043 | 悩んだ末に、レンダ・レイは仲間に黙って、 ひとりで、バラム・キツェーの討伐に向かうことにした。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_044 | そして、彼女はその勇気と、咆哮を止める技によって、 仲間に頼ることなく、見事に魔獣を倒すことに成功したの……。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_045 | その後、レンダ・レイは何事もなかったように、 アルバートたちに合流し、冒険を続けたというわ。 この偉業から、後に「勇気の狩人」と謳われるようになったのよ。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_046 | そうだ……俺は幼い頃、そんな勇気の狩人に憧れていた。 まさかそれが、あの大罪人だったとは思いもしなかったが、 その成れの果てを倒そうとしているなんて……皮肉なもんだな。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_047 | ただ、この話はレンダ・レイを神格化する、 賞金稼ぎたちによって、口承で伝えられてきたもの。 伝わるにつれて、尾ひれもついているので、真相はわからないわ。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_048 | オルヴァラ、話してくれてありがとう。 久しぶりに会えてよかったよ。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_049 | アンドレイアは、アム・アレーンに出没した後、コルシア島に現れた。 ヤツがレンダ・レイの習性を引き継いでいて、 その旅路を辿っていると推測したら、次に現れるのは…… |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKBA331_03276_Q3_000_000 | 何と言う? |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKBA331_03276_A3_000_001 | ラケティカ大森林 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKBA331_03276_A3_000_002 | イル・メグ |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_050 | そうだ! レンダ・レイがバラム・キツェー討伐を果たした、 ラケティカ大森林のシチュア湿地に違いない! |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_051 | おいおい、何でそうなるんだよ? レンダ・レイがバラム・キツェー討伐を果たした、 ラケティカ大森林のシチュア湿地に決まってるだろ! |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_052 | さっそく、俺たちの標的、アンドレイアを探しに、 シチュア湿地に向かうとしよう! |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_100_052 | リーク坊ちゃん、「勇気の狩人」の真相があやふやなように、 この世界は広くて、本当はわからないことだらけよ。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_100_053 | だから、世間の常識なんかにとらわれず、 あなたのその目で見て、耳で聞いて、自分で考えるの。 そして、坊ちゃんなりの答えを見つけてちょうだい。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_053 | Playerさんと言ったかしら? リーク坊ちゃんのお友達になってくれて、どうもありがとう。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_054 | あの子は、両親の愛情を受けることなく育ったので、 至らない点もあるけど、根はいい子なの。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_055 | どうか、どうか、リーク坊ちゃんをよろしくお願いします……。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_058 | どうか、リーク坊ちゃんをよろしくお願いします……。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_060 | オルヴァラには長いこと会ってなかったが、 あんなに老いて小さくなっているなんて、驚いたよ……。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_061 | さあ、アンドレイアの捜索を始めよう。 見つけ次第、戦うことになるから、覚悟しとけよ。 リーク&Playerの伝説の始まりだ! |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_100 | 推測は、ドンピシャだったようだな……。 いいか、必ず仕留めるぞ……。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_101 | お、おい! 嘘だろっ!? こんなときに……! |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_103 | ごめんね、みんな。 アタシの仇討ちは、ひとりで果たしてみせる……。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_104 | 咆哮を止める技、「ダグリングアロー」を編み出したいま、 もうお前には負けない! いまこそ、仲間の仇を討ってやる……! |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKBA331_03276_SYSTEM_000_102 | (★未使用/削除予定★) |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_110 | ふう……なんとか、倒すことができたな……! 無事か、レンダ? |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_111 | アルバート……みんな…… ありがとう。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_112 | そして…… 勝手な行動をして……ごめんなさい。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKBA331_03276_LAMITT_000_113 | 聞かせてくれない? ノルヴラント中で恐れられた魔獣と、 たったひとりで戦おうとしたわけを……。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_114 | アタシには……みんなと知り合う前に、 賞金首の魔獣を狩って旅をする仲間がいたんだ……。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_115 | 怖いもの知らずだったアタシたちは、どんどん強い魔獣に挑んだ。 同業者の間でも名を上げて、いつしか傲慢になっていた。 そんなとき、バラム・キツェーと戦って……みんな……。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_116 | アタシは仇討ちを誓った。 アルバートたちに加わったのも、 本当はバラム・キツェーの討伐に協力してもらうためだった……。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_117 | でも、みんなと仲良くなるにつれて、 過去の暗い話を打ち明けづらくなっていった。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_118 | 舞い込む依頼も増えてきて、 アタシの私闘に、みんなを巻き込むわけにいかなくなった。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_119 | そして何より…… また仲間を……みんなを失うのが怖かったんだ……。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_120 | レンダ……俺たちは仲間だ…… そうだろう? |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_121 | どれだけ依頼が舞い込もうと、 仲間のために動かない、「仲間」がどこにいる? それこそ、仲間からの「依頼」だったら、最優先で引き受けるさ。 |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_122 | それに、仲間を失うのが怖いだって……? 俺たちだって同じってことくらい、わかれよ! |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_123 | レンダの弓と耳に救われたことだって、一度や二度じゃない。 今やなくてはならない戦力なんだ! |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_124 | 何より、レンダがいなけりゃ誰が、 ブランデンの小言とナイルベルトの嫌味を聞かされると思う? そんなの俺ひとりじゃ、耐えられるかっての! |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_125 | ところでさ…… コイツには、莫大な懸賞金が掛けられてるんだろ? それを倒したんなら、俺たちの名も……! |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKBA331_03276_NYELBERT_000_126 | やれやれ、すぐ調子に乗って……。 |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKBA331_03276_BRANDEN_000_127 | 勝って兜のなんとやら、だな……。 だが、バラム・キツェーが現れ、怖れていた住人たちは、 討伐の報を知れば喜んでくれることだろう。 |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_128 | そ、そういうことだ! それにレンダが喜ぶことだって、俺たちには重要さ。 だから、今後は何でも相談して、独走は慎んでくれよな! |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_129 | アタシはみんなのことを思っているようで、 結局は独りよがりなだけだったんだね……。 |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_130 | わかった! これからは、仲間のために生きる! どんなことがあっても、みんなについていくって誓うよ! |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_131 | さて……討伐の証を回収すべきじゃないのか? どうせなら、懸賞金とやらも得ておきたいからな……。 |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKBA331_03276_CYLVA_000_132 | あら、綺麗なクリスタルですね……。 せっかくですし、貴方の物にしたらどうです? かつての仲間の形見……いえ、貴方の決意の証として……。 |
| 140 | 139 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_133 | おい……おい! しっかりしろって……! |
| 141 | 140 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_134 | お前、なに考えてるんだよ! 獲物を前にして、また過去を視てたってのか!? おかげで、アンドレイアに逃げられちまったじゃないか……!! |
| 142 | 141 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_135 | この……役立たず!! |
| 143 | 142 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_136 | もういい! お前なんかいらない、俺はひとりでアンドレイアを倒す! |
| 144 | 143 | TEXT_LUCKBA331_03276_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 145 | 144 | TEXT_LUCKBA331_03276_A1_000_001 | 勝手にしろ…… |
| 146 | 145 | TEXT_LUCKBA331_03276_A1_000_002 | こっちから願い下げだ! |
| 147 | 146 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_137 | 今回の報酬だけはくれてやるから、ゲートタウンまで来い。 そこで、俺たちは終わりだ……。 |
| 148 | 147 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_140 | 何かあったようだけど、 とにかく、ふたりとも無事に帰ってきてくれてよかったわ……。 |
| 149 | 148 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_150 | まったく、お前にはがっかりだよ……。 オルヴァラにいくらか金を預けてたんで、 最後の報酬はそこから渡すことにする。 |
| 150 | 149 | TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_151 | リーク&Playerは、これにて解散だ。 じゃあな……あばよ。 |
| 151 | 150 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_152 | どうやら、ケンカしてしまったようね。 お金がなくなり、お友達までなくしちゃうなんて…… リーク坊ちゃんの、先行きが心配だわ。 |
| 152 | 151 | TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_153 | あなたには本当に悪いんだけど、 また、私のもとに来ていただけないかしら? 精一杯のお礼は用意するので、どうか、よろしくお願いします……。 |