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| 1 | 0 | TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_00 | ※本クエストは、ジョブ「ガンブレイカー」の修得クエストです。 エーテライト・プラザの実直な神勇隊士は、人を募っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_01 | 実直な神勇隊士から、盗賊団の捜索を頼まれた。東部森林の茨の森の「」で見渡そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_02 | で見渡したところ、異国風のふたりが盗賊に襲われていた。茨の森でいきり立った盗賊を討伐しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_03 | いきり立った盗賊を討伐した。茨の森の「未知の武器を持つ大男」を救助しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_04 | 未知の武器を持つ大男を救助した。彼らは、イルサバード大陸から護衛稼業を始めるため、エオルゼアに来たそうだ。冒険者はガンブレイカーとなり、護衛稼業を手伝うことを頼まれた。茨の森の「ラドヴァン」に返事を伝えよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_05 | ラドヴァンの頼みを引き受けた。渡された「」を装備し、さらに「ラドヴァン」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_06 | |
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| 24 | 23 | TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_00 | 茨の森ので見渡す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_01 | いきり立った盗賊を討伐する |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_02 | 未知の武器を持つ大男を救助する |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_03 | ラドヴァンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_04 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_000 | そこの冒険者のキミ! 火急の頼みがあるので、ひとまず用件だけでも聞いてくれ! |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_001 | ここ最近、外部から流入してきた盗賊団による、 グリダニアの富裕層を狙った、強盗や空き巣が頻発している。 奴らは森に潜んでいて、なかなか尻尾がつかめずにいた。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_002 | だが、つい先ほど、 東部森林で不審な者たちを目撃したとの情報が入った。 きっと、くだんの盗賊団に違いない! |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_003 | 我ら神勇隊で捜索しているが、もっと人手が欲しい。 そこで、冒険者のキミにも協力してもらいたいのだ……! |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_004 | 引き受けてくれるのなら、手薄になっている、 東部森林の「茨の森」で、不審な者を探してくれ! 私はさらに人を募ってから、捜索に向かおう! |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_010 | 東部森林の「茨の森」で、盗賊団らしき不審な者を探してくれ! 私はさらに人を募ってから、捜索に向かおう! |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKBB101_03261_BANDIT03261_000_030 | なんだテメェは? 邪魔するってんなら、ぶっ殺してやらあぁ! |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKBB101_03261_BALLOON_100_035 | ぶっ殺す! |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_035 | ありがとう、助かったよ……。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_040 | (-未知の武器を持つ大男-)かたじけない。 不意に古傷が痛みだし、動けなくなってしまった。 どこの誰だか知らないが、君のおかげで助かった。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_041 | (-異国風の美女-)本当に助かったよ。 このオッサン、頑丈なようでポンコツだからね。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_042 | (-未知の武器を持つ大男-)少し油断したまでのこと……以後、気をつける。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_043 | (-未知の武器を持つ大男-)我らは、ギラバニアの方から旅をしてきた。 バエサルの長城は、エオルゼア同盟軍が押さえてくれたおかげで、 難なく越えることができたが、鬱蒼とした黒衣森で迷ってしまった。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_044 | (-未知の武器を持つ大男-)我らは、ギラバニアの方から旅をしてきた。 バエサルの長城は、アラミゴ解放軍の手引きもあって、 何とか越えることができたが、鬱蒼とした黒衣森で迷ってしまった。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_045 | (-未知の武器を持つ大男-)そんな折、見知らぬ者たちが現れ、 間髪を容れず襲いかかってきたのだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_046 | おお、キミか! 騒ぎが聞こえて駆けつけたのだが…… |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_047 | こ、これは……! 間違いない、この覆面は強盗の被害者の証言と一致する。 やはり、くだんの盗賊団だったか……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_048 | なるほど、そちらの旅のお方たちが襲われていたと……。 だが妙だな、奴らが狙うのは富裕層ばかりだった。 標的を変えたのだろうか? |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_049 | ともかく、キミの協力に感謝するッ! 近辺に、まだ盗賊団が潜んでいるはずだ。 残りの捜索は、我ら神勇隊に任せてくれ! |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_050 | (-未知の武器を持つ大男-)襲ってきた者たちは盗賊だったか。 どのみち、金目の物など持ち合わせていないがな……。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_051 | (-未知の武器を持つ大男-)ところで……期せずして、君の力を見せてもらったが、 どうやら、只者ではないようだ。 その腕を見込んで、打ち明けよう……。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_052 | 私の名は「ラドヴァン」。 北州イルサバード大陸にある帝国支配下の属州の出身であり、 ガレマール帝国軍の徴用兵だった者だ。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_053 | そう警戒しないでくれ、いまは軍から抜けた脱走兵だ。 もとより、帝国への忠誠心はまったくなかった。 家族が人質に取られていたため、やむなく従っていただけ。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_054 | だが、その家族も死んでしまい、 帝国のために刃をふるう必要もなくなった。 そんなわけで、脱走してエオルゼアまで逃げてきたのだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_055 | アタシは「ソフィー」。 出身は、オッサンの故郷よりも、もっと東の方でさ……。 反帝国系レジスタンス組織の諜報員だったんだよね。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_056 | でも、帝国軍の粛清で、仲間も故郷も失っちゃった。 そして、ひょんなところで、このオッサンと出会い、 天涯孤独の身同士、身を寄せ合っているってわけ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_057 | 私はかつて、祖国の女王に仕える親衛隊の一員だったが、 結局、国どころか家族すら護ることができなかった……。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_058 | その代わりと言ってはなんだが、 残りの人生を誰かを護ることに費やそうと思い至ってな。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_059 | そこで、アタシがオッサンに提案してあげたの。 冒険者稼業が盛んなエオルゼアで、護衛稼業を始めようってね。 そのために、グリダニアに向かっていたところだったんだ。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_060 | どうやら、君も冒険者というものらしいな。 きっとこれも何かの縁……。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_061 | 単刀直入に言おう。 君に、私が始める護衛稼業を手伝ってもらいたい! |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_062 | ちょっと、本気? いくら何でも急じゃない? お姉さん、困ってるよ……。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_063 | もちろん、本気だとも。 彼女には素質を感じたんだ。 「ガンブレイカー」となる者のね……。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_064 | 私が見慣れない得物を持っていることに気づいただろう。 これは、我が一族に代々伝わる、「ガンブレード」という武器だ。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_065 | 言っておくが、帝国兵が持つものとはまったくの別物だよ。 あれは、「剣」と「銃」を組み合わせただけの紛い物。 我が一族に伝わるものこそ正統なんだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_066 | ガンブレードには、「ソイル」と呼ばれる、 クリスタルの粉末を収めたシリンダーが内蔵されている。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_067 | ここに使い手の魔力を蓄積し、引き金を引くことで、 一気にそれを放出して、魔法効果を生み出す! |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_068 | たとえば、爆発的にブレードを振動させ切断力を高めたり、 身を護るための魔法障壁を展開したりできるのだ。 まさに攻防一体の武器だが、そのルーツは…… |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_069 | 長いうんちくは、あとでいいでしょう? まずは要点だけを伝えて、 お姉さんの返事を聞くべきじゃない? |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_070 | う、うむ……確かにそうだな、簡潔に話そう。 君も、ガンブレードの使い手…… すなわち「ガンブレイカー」にならないか!? |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_071 | 私の護衛稼業を手伝ってもらう見返りに、 一族に伝わる最高の護衛術を、君に伝授しよう! |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_072 | (★未使用/削除予定★) |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_073 | まあ、オッサンの技は半端ないから、修得しておいて損はないよ。 こちとら余所者だから、エオルゼアのガイドとしても、 キミが引き受けてくれると助かるかな……。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_074 | 突然の頼みだ、いますぐ決めろとは言わない。 どうか、一度考えて返事を聞かせてくれ……。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_078 | オッサンはポンコツだけど、その技は半端ないから、 悪い話じゃないと思うよ……。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_080 | さて、返事を聞かせてくれ。 ガンブレイカーとなって、私の護衛稼業を手伝ってもらえるか? |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKBB101_03261_Q1_000_081 | 「ガンブレイカー」となって、護衛稼業を手伝う? |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_082 | 引き受けてくれて感謝する! それでは、我が一族に伝わるガンブレードと、 引き継がれてきた技の記憶を込めた、を渡そう。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_083 | まずは、これらを身に着けて、 ソウルクリスタルに込められた、先人たちの声に耳を傾けてくれ。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_085 | そうか……残念だ。 しかし、このまま君を逃すのは惜しい。 どうか、もう一度考え直してもらえんか……? |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKBB101_03261_SYSTEM_000_090 | 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKBB101_03261_SYSTEM_000_091 | ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKBB101_03261_SYSTEM_000_092 | 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 |