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| 1 | 0 | TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_00 | スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 冒険者は、ロスティンスタルとともにヒルダ率いる銃士隊の面倒を見ることになった。その一環として、宝剣盗難事件の調査を行うことに。結果、冒険者とヒルダたち銃士隊は事件の裏に隠れた貴族の陰謀を見破り、神殿騎士にしてヒルダの異母弟であるミュースカダンと協力して、首謀者であるメリジ男爵夫人を捕まえたのだった。 * * * ステファニヴィアンから、様子のおかしいジョイの調査を頼まれた。イシュガルド下層の聖レネット広場にある「」で見渡そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_02 | ジョイがヒルダと合流し、どこかへ向かうのを目撃した。その後、ミュースカダンから、ジョイとヒルダがファルコンネストで目撃されていることを聞いた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に報告しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_03 | ステファニヴィアンに報告した。ジョイとヒルダが何をしているか、確かめることになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ステファニヴィアン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_04 | ステファニヴィアンと話した。ジョイとヒルダは、ブラックアイアン・ブリッジの方へ向かったらしい。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ近くにある「」で見渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_05 | ジョイとヒルダを発見した。ふたりは「この先の機工士像」を作ろうと、特訓していたようだ。ステファニヴィアンの提案で、影から彼女たちに協力することになった。クルザス西部高地のリバーズミートにある「」で待機し、現れた「」を討伐しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_06 | を討伐した。ブラックアイアン・ブリッジ近くの「ステファニヴィアン」と合流しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_07 | ステファニヴィアンと合流した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_08 | ステファニヴィアンと話していると、スカイスチール機工房にジョイとヒルダがやってきた。影から協力しようという意図は、彼女たちにばれていたようだ。ふたりは冒険者たちに礼を言い、いつか自分たちなりの機工士像を見せると約束した。その日が訪れるのを、ステファニヴィアンとともに待っていよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_09 | |
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| 24 | 23 | TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_00 | で見渡す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_01 | ステファニヴィアンに報告 |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_02 | ファルコンネストのステファニヴィアンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_03 | で見渡す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_04 | で待機しを討伐 |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_05 | ステファニヴィアンと合流 |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_06 | スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_000 | Player、君の計測器は、いつも正確だな。 俺が困ったときを見計らって、顔を出してくれる。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_001 | 実は最近、ジョイの様子がおかしいんだ。 というのも、行き先も告げずに、出かけることが多くてね。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_002 | 親父さんが監禁された一件を考えると、 また厄介事に巻き込まれていないか、どうにも心配でさ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_003 | そこで、優秀な冒険者であり、最強の機工士である君に、 彼女の安全を確かめてほしいんだ。 ジョイの負担にならないよう秘密裏に、ね。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_004 | 俺の計測器で、確認できればいいんだけど……。 このところのジョイは、感覚に磨きがかかっていて、 下手に探りを入れると見破られかねない。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_005 | ちょうどよく、ジョイは出かけたところだ。 いまなら聖レネット広場あたりで追いつけるはず。 彼女には悪いけど、調査を頼むよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_010 | ジョイには悪いけど、調査を頼むよ。 彼女なら、聖レネット広場のあたりにいるはずだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_020 | (-????-)すまん、ジョイ。 待たせたか? |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_021 | いいえ、私もいま来たところです。 とはいえ、時間を無駄にはできません。 早速、目的地へ参りましょう。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_022 | おう、今日こそ何かしら掴まないとな! |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_100_022 | (-????-)おや、英雄殿。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_023 | ここで会うとは奇遇だな。 さきほど姉上を見かけたが、待ち合わせか? |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_024 | ふむ、ステファニヴィアン殿から頼まれて、 ジョイ殿の調査を……。 たしかに、それを秘密裏になせるのは貴公くらいだろう。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_025 | であれば、私からも情報をさしあげよう。 最近、ジョイ殿と姉上のふたりの姿が、 ファルコンネストで目撃されている。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_026 | いまや彼女らは、皇都でも有名だからな。 ふたり連れ立ってともなれば、聞くとはなしに、 その動向が、神殿騎士団の耳へと入ってくるのだよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_027 | 姉上が何をしているのか、私も気になっていたが……。 英雄殿が調査するなら、心配はないだろう。 「ステファニヴィアン」殿にも、よろしく伝えてくれ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_100_027 | ん、アンタか。 悪いんだが、すぐにまた出なきゃならない。 用事があるなら、また今度にしてくれ。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_030 | ああ、おかえり。 何かわかったかい? |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_031 | ええっ!? ジョイとヒルダがファルコンネストに? いったい何をしているんだ? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_032 | ……うーん、俺の計測器だけじゃ答えは出ないか。 ふたりが何をやっているか、 現地に行って確かめるしかないね。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_033 | まずはファルコンネストへ向かおう。 悪いけど、君ももうちょっと手伝ってくれ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_040 | ジョイとヒルダ……ふたりで何をやっているんだ……? ともかく現地……ファルコンネストへ向かおう。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_050 | やあ、Player。 ジョイとヒルダは、本当に有名なんだな。 軽く聞き込みしただけで情報が得られたよ。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_051 | どうやらふたりは、 ブラックアイアン・ブリッジへ向かったようだ。 そのあたりで探してみよう。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_060 | ジョイとヒルダは、 ブラックアイアン・ブリッジへ向かったようだ。 そのあたりで探してみよう。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_100_060 | ジョイとヒルダはこのあたりにいるはずだ。 君も一緒に探してくれ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_300 | いまの銃声……たぶん、ふたりのものだ。 この崖の下だな、ここから見てみよう。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_301 | ……ダメだ、ぜんぜん掴めねえ。 そっちは何かわかったか? |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_302 | いえ、まったく……。 自分たちだけで、この先の機工士像を構築するだなんて、 口で言うのは簡単ですが、うまくいかないものですね。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_303 | いままでは前を走る指南役たちがいてくれたが、 これからはアタシたちが先頭だからな。 何度もつまずくのは当然ってもんさ。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_304 | ですが、こうも進展がないと……。 ぼっちゃまにご相談できればいいんですが。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_305 | いや、アイツに頼っちゃ意味がねえ。 アタシたちの力で、答えを見つけてこその自立だろ? |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_306 | ……ええ、おっしゃるとおり。 いまは、ひたすら鍛錬あるのみですね。 さあ、次へ参りましょう! |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_307 | ……ところでひとつ聞きたいんだが、 なんで銃を構えると、性格が荒くなるんだ? |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_308 | 射ッーー! くだらないことを言う前に、次の標的を探しな! |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_310 | ……機工士は、俺が設計図を描いて、 それをロスティンスタルが組み立てて、 君やジョイ、ヒルダが使っていくものだった。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_311 | でも、いつの間にかそれは変わっていたんだな。 いまの設計図を書いているのは君であり…… あのふたりだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_312 | ふふ……なんだろうな、この気持ち。 計測器の針が振り切れるくらい嬉しいのに、 ちょっとだけ寂しい……。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_313 | さて、さっきの様子だとあのふたりは、 そもそもの設計に手間取っているようだ。 ここは俺たちも協力しようじゃないか! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_314 | といっても、俺が直接、線を引くのは無粋ってものだろう。 うーん……君にいい案はないかい? |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKBC011_03220_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKBC011_03220_A1_000_001 | 想像力を刺激する |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKBC011_03220_A1_000_002 | 別の設計図を見せる |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_320 | 想像力を刺激する? たしかに、既成概念を打ち砕ければ、設計は捗るだろう。 問題はどうやって刺激を与えるかだけど……。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_330 | 別の設計図を見せる? なるほど、それはよさそうだ。 問題はどんな設計図が参考になるかだけど……。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_340 | そうだ、ここにいるじゃないか! さまざまな冒険を経て磨き上げられた一枚、 想像力を刺激する、最上級の設計図を持った機工士が! |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_341 | Player、君の洗練された技術を、 あのふたりに見せてやってくれないか? きっとこれ以上ないくらい、参考になるはずだ! |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_342 | よし、それなら俺がこの近くまで魔物を追い込むから、 君はソイツを討伐してくれ。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_343 | 銃声を聞けば、あのふたりは確認に来るはずだ。 さっきの俺たちのようにね。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_344 | 魔物を倒し終わったら、またここで合流しよう。 それじゃ、よろしく頼んだよ! |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_350 | おや、どうしたんだ? 悪いんだけど、ジョイとヒルダのため、 俺が追い込んだ魔物を倒してくれ。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_360 | 魔物退治、おつかれさま! ここで話すのも何だし、 ブラックアイアン・ブリッジの近くで合流しよう。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_370 | おつかれさま、Player。 戦うのを見ていたけど、すごかったな! どうやって技を磨いてきたんだ? |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKBC011_03220_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKBC011_03220_A2_000_001 | 夜のない世界で冒険してきた |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKBC011_03220_A2_000_002 | 異世界を救うため戦ってきた |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_100_370 | ……その答えは俺の計測器でも導けなかったよ。 とんでもない大冒険を、繰り広げてきたんだな。 あの強さも納得だ。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_371 | ともかく、どこかで見ていただろうあのふたりも、 これなら得るものがあったはずさ。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_372 | さあ、俺たちにできるのはここまでだ。 皇都へ帰ろう。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_100_372 | ……よう、アンタか。 いろいろと言いたいことがあるけど、 またあとで言わせてもらうよ。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_380 | 改めて、今回もおつかれさま。 君がいてくれて、本当に助かったよ。 さすがは工房の救世主だ! |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_381 | あのふたりも今頃、君に感謝しているはずさ。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_100_381 | ……っと、ご本人たちの登場だ。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_382 | おいおい、やっぱりいやがった。 道理で納得だよ。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_383 | ずいぶんとご挨拶じゃないか。 何が納得なんだ? |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_384 | Playerさんが、悩む私たちの前で都合よく、 技を見せているかのように戦ったこと、です。 ぼっちゃまの差金だったのでしょう? |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_385 | なんで、そのことを! |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_386 | むしろ、なんでバレないと思ったんだ? このお人好しな英雄様が、悩んでいるアタシたちの近くで、 たまたま戦っているだなんて、不自然ってものだろ。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_387 | あ、でも、嫌とかそういうわけじゃなくて、 なんといいますか、おふたりには敵わないなと……。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_388 | 頼んでもいない助け舟を出すなんて、 本当におせっかいな奴らだってね。 もちろん、アンタたちに感謝してるんだよ。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_389 | おかげで、私たちなりの機工士像というものを、 掴めたような気がします。 ありがとうございました。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_390 | ……だ、そうだよ。 君という設計図に目をつけた俺の計測器は、 どうやら正確だったようだな。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_391 | さて、Playerとステファニヴィアンに、 礼も言えたことだし、アタシらは訓練に戻るとするよ。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_392 | いつか、進化した私たちなりの機工士を、 必ずお見せしますね! |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_393 | ……まさか見透かされていたとはね。 子供の成長ってのは、意外と気がつかないものだ。 まったく機械とは大違いさ。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_394 | さて、俺からも礼を言っておかないと。 君のおかげで、ふたりは次の段階へ進めたようだ。 ありがとう。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_395 | 暇な時には、またいつでも工房に顔を出してくれ。 君ならいつでも歓迎するよ! |