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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_00ミーン工芸館のイオラは、考えごとをしているようだ。
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2524TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_00風化した大地のイオラと話す
2625TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_01フッブーテンブルクのイオラと話す
2726TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_02プラ・エンニ茸窟のイオラと話す
2827TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_03ミーン工芸館のイオラと話す
2928TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_04製作手帳 ミーン工芸館取引:を製作
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4948TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_100_001本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。
5049TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_001うーん……いったいどうすれば……。
5150TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_002あ、Playerちゃん。 ちょっと聞いてほしい話があるんだ。
5251TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_003キミの協力のおかげで、 ズン族やモルド族、オンド族と取引関係を結ぶことができた。 衛兵団しか顧客がいなかった頃を思えば、大躍進……なんだけど。
5352TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_004実は、エイスモン君に給料を支払ったり、 コラーナとスー・レンドを呼び戻すために使ったお金を差し引くと、 黒鉄工房には、ほとんど資金が残らないのが現状なんだよ。
5453TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_005この状況を打破するための方法はふたつ。 大口取引をしてくれる太い顧客を探すか、 エイスモン君の給料をカットするか。
5554TEXT_LUCKLA102_03228_Q1_000_000イオラになんと言う?
5655TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_001新商品を開発しよう
5756TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_002エイスモンの給料を減らそう
5857TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_007うん、やっぱりそれがいいよね。 ありがとう、Playerちゃん!
5958TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_008よっしゃあっ、決まりね! エイスモン君の給料を10割引にしてもらおう!
6059TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_009……なんて、さすがに私も言えないよ。 白ミミズが好物なのはアレだけど、悪い人じゃないし……。 やっぱり、新たな顧客を探すしかないか。
6160TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_010実は、すでに次の顧客の目星はついているんだ。 それは、犬のような姿をしたイル・メグに住む妖精、ン・モゥ族。 フッブート王国が在った頃は、人とも友好的な関係にあったとか。
6261TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_011なんでも噂によれば、公正な取引なら、 応じてもらえるんだとか……。 問題は、妖精が支配するイル・メグは、危険がいっぱいってこと。
6362TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_012彼らに認められた人が一緒だったら、 話ぐらい聞いてくれそうなもんだけど……。 そんなの、都合よく近くにいるわけないよねぇ?
6463TEXT_LUCKLA102_03228_Q2_000_000何と答える?
6564TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_001ン・モゥ族とは面識がある
6665TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_002妖精と話すことができる
6766TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_014うわぁ、いたよ! それもこんな近くに!!
6867TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_015でも、渡りに船とはまさにこのこと! キミがいれば、ン・モゥ族に会うことができるはず! 旅の用意をしてくるから、イル・メグまでの道中で合流しよう!
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7069TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_050さて、この先がイル・メグね。 妖精が驚かせてくるかもしれないけど……はっきり言って無駄です! そんなことで動じる私じゃないってわけ!
7170TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_051さあ、新たな顧客との出会いに、しゅっぱーつ!!
7271TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_055先ほど、僕の給料をカットするとかどうとか、 不穏なワードが聞こえた気がしたんですが……。 僕の気のせいですよね……ね?
7372TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_100うぎゃぁ~~~!! 見えない何かがペタペタ触ってくる~~~~!! 気持ちわり~~~~~!!!
7473TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_101あ、Playerちゃん~~~! 早くン・モゥ族の集落に行くぞ~~~!!
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7675TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_151おや、君は……長老から石の杖を与えられた冒険者ではないか。
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7877TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_153こちらのお嬢さんは、君の連れかい?
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8483TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_159あ、えっと……私、キミたちと取引がしたいの! かつてフッブート王国に仕えていたン・モゥ族は、 フッブート金貨を持っているはず……それがほしい!
8584TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_160ほう、なるほど。 取引には相応の対価を要求するのが、我々、ン・モゥ族だ。 金貨と釣り合いの取れる物でなければ、応じることはできないよ。
8685TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_161ところで、君たちからは鉄の匂いがするね。 もしや、鉄を扱う職人なのか?
8786TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_162ならば、「」を造ってもらえないか? フッブート王国亡き後、この地から人が去ったことで、 新しい香炉を手に入れることができず、困っていたのだ。
8887TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_163か……よし、わかったよ! 黒鉄工房の名に懸けて、素晴らしい逸品を用意してみせる! 設計するのは、私じゃないけど……。
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9089TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_165では、完成した頃合いを見て、君の工房に伺うとしよう。
9190TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_166そうと決まれば、すぐに取りかからなくちゃ! 「ミーン工芸館」に戻りましょ!
9291TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_200Playerちゃん、おかえり。
9392TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_201ン・モゥ族をこの目で見るのは初めてだったけど、 話に聞いたとおり、犬みたいな種族だったね。 可愛いかどうかは、正直微妙な所だけど……。
9493TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_202ともかく、この取引が上手くいったら、 フッブート金貨がザクザクと手に入るかもしれない! そうなれば、黒鉄工房の経営は安泰……の、はず!
9594TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_203さて、それじゃ、 ニイ=マーンに頼まれた「」の製作に取りかかろう!
9695TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_204材料が足りなかったら、「エイスモン」君に言ってね!
9796TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_205フッブート金貨という報酬に見合うだけの物が造れるか、 楽しみに待っているよ。
9897TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_250黒鉄工房の経営を安定させるために、 なんとしてもン・モゥ族との取引を成功させなきゃ! 「」ができたら、私に渡して!
9998TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_251、確かに受け取ったよ! さすが、惚れ惚れする出来映えだね! これなら、依頼人も納得してくれるはずだよ!
10099TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_252あとは、ニイ=マーンが来るのを待つだけだけど…… そうだ、追いかけっこでもして時間を潰さない?
101100TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_253(-????-)やあやあ、ここがヒトの新しい都、クリスタリウムか……! なかなかに賑やかな場所じゃないか。
102101TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_254な、なんじゃこりゃぁぁぁぁ! しゃべる豚が飛んできたぞ!?
103102TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_255期待通りの反応をありがとう。 これは私……ニイ=マーンが操っている使い魔さ。
104103TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_256我らン・モゥにとっては、結びつきの強いイル・メグを出るのは、 どうにも億劫でね……使い魔越しに失礼させてもらうよ。 それよりも、香炉を見せてもらおうじゃないか。
105104TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_257ほほう……。 なんとも見慣れない意匠だが……嫌いじゃない。 むしろ、情緒があっていいじゃないか。
106105TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_258金属製なこともあり、熱にも強そうだ。 これならば、忌々しいヤツらを燻り殺すこともわけなさそうだ。
107106TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_259(★未使用/削除予定★)
108107TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_259急に物騒な話になったし! 忌々しいヤツらって?
109108TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_260プラ・エンニ茸窟はジメジメしてるから、羽虫が多くてね。 ここ最近は、ヤツらのやかましい羽音のせいで、 瞑想に集中することができなかった。
110109TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_261だが、この香炉を使って煙で燻せば、一網打尽だろう。 実に良い品を造ってくれたね。
111110TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_262フッブート王国が在った頃は、 ヒトの職人たちにこうした品の製作を依頼していたものだが…… 今や、金貨を使って取引することもなくなったよ。
112111TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_263んじゃ、かなりの金貨を貯め込んでいるはずだね。 それ全部、うちの工房が搾り取ってみせるよ。
113112TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_264フフフ、相変わらず面白い娘だ。 今回のような取引ができれば、いずれその願いも叶うかもしれない。 そのためにも、今後も良い関係を続けていこうじゃないか。
114113TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_265ふぅ、なんとか気に入ってもらえたかな。 それもこれも、全部キミのおかげだけどね。
115114TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_266何はともあれ、黒鉄工房の経営は安泰! すべてが元通り、何も心配する必要がなくなったよ!
116115TEXT_LUCKLA102_03228_Q3_000_000イオラになんと言う?
117116TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_001指輪はいいのか?
118117TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_002取り返したい物があるんだろ?
119118TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_268あー……うん、でもいいんだ。 今、私がやるべきことは、なくした思い出を探すことじゃない。 黒鉄工房の儲けを増やして、みんなの居場所を守ることだから。
120119TEXT_LUCKLA102_03228_COLANA_000_269あんな小娘に、今までひとりで頑張らせてきて、 今度は守ってもらうなんて……アタイは自分が情けないよ。
121120TEXT_LUCKLA102_03228_SUEREND_000_270そうだな。 少しでもイオラの気持ちに応えられるよう、 オレたちもできることをしなければ。
122121TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_271さて、次の商品開発の話だけど…… 多分、これが成功すれば、 黒鉄工房はかつての勢いを取り戻すことができると思う。
123122TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_272取引相手もすでに決まっているんだけど、 いろいろと準備が必要だから、また声をかけてくれる?
124123TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_000_273次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。
125124TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_280「」が完成したら、イオラさんに渡してください。
126125TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_285材料が足りなくなったら用意いたしますので、 Playerさんは開発に専念してください。