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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_00ミーン工芸館のベスリクは、冒険者に相談したいことがあるようだ。
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2524TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_00テメノスルカリー牧場のスキップと話す
2625TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_01チャットの「Say」モードで『よしよし』を含む言葉を入力し、 スキップを安心させる
2726TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_02製作手帳 ミーン工芸館取引:を製作
2827TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_03リダ・ラーンのベスリクと話す
2928TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_04ヴォレクドルフのベスリクと話す
3029TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_05ミーン工芸館のベスリクと話す
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4948TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_100_000本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。
5049TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_000声をかけてくださって、ありがとうございます。 それで、相談のことなのですが…… まずはスキップの現状から、お伝えさせてください。
5150TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_001あなたやネム・シェリミンたち厩務員の尽力のおかげで、 ほぼ全快といっていいほど、改善がみられています!
5251TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_002ですが、心の傷はまだまだ……。 毒入りの餌を与えられたショックが抜けきれないのか、 常にオドオドと周囲を警戒し、牧場内で孤立しているのです。
5352TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_003野生に返すにしろ、牧場で飼育するにしろ、 神経過敏な状態が続けば、いずれにせよ良い結果になりません。 つまり、スキップは恐怖を克服する必要があるのです。
5453TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_004そこで、Playerさんに、 ご協力いただきたいのです!
5554TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_005決して嫉妬などしておりませんが、 あの子、あなたにだけは、とても強い関心を示しているのです! 決して嫉妬などしておりませんがね!
5655TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_006普通の餌には、決して口を付けないスキップも、 不思議なことに、あなたが作った薬餌だけは食べます。 それに、この前なんて、じっと見つめあって……うっ、うっ……。
5756TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_007と、とにかく、実際に試してみるのが早いでしょう。 テメノスルカリー牧場の「スキップ」に近付き、 そっと、声をかけてみてください!
5857TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_008さあ、「スキップ」に近付き、 そっと声をかけてみてください!
5958TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_009スキップの様子を気にかけてくれて感謝する。 Playerが牧場に来てくれると、 スキップは嬉しそうにするよ。
6059TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_200_009キュル? キュルルルル!!
6160TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_010キュル? キュルルルル!!
6261TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_011な、なにぃ!? 声をかけられて、喜んでいる……だと……!?
6362TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_012ふむ……Playerさん、 さらにこの子を安心させるように、 「よしよし」と声をかけてあげてくれませんか?
6463TEXT_LUCKLA302_03234_SAYTODO_000_013よしよし
6564TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_014スキップを安心させるように、 「よしよし」と声をかけてあげてください!
6665TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_000_015チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『よしよし』を含む、 好きな言葉を入力し、スキップを安心させましょう。
6766TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_020これは……何ということでしょう……! 完全に打ち解けているように見えます!!
6867TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_021よぉーし、今なら私も!
6968TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_022スキッ~~…………
7069TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_023………………。
7170TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_024うぐぐ……しかしこれはいったい、どういうことでしょうね。 一緒に過ごす時間が長い厩務員にさえ、こうはならないというのに。 なぜ、Playerさんにだけ……?
7271TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_025これはあくまでも憶測ですが…… あなたがスキップの回復を強く願って薬餌を作ってきたから、 ということが大きいのかもしれません……。
7372TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_026以前にお話ししたように、アマロは魔法の影響を受けた生物。 ゆえに、エーテルを敏感に感じ取る性質があると言われています。
7473TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_027ほら、長年ペアを組んだ人を背に乗せたアマロが、 乗り手の気持ちを察知したかのように動くことがありますよね!? いわゆる「人獣一体」現象ですが、このあたりにもエーテ……
7574TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_028ややっ……また夢中になってしまいましたァ! とにかく、スキップは薬餌に込められた愛情を察知し、 それゆえに、あなたという存在に、心安らいでいるのではないかと!
7675TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_029今回のあなたとの触れ合いを通して、 心の傷を回復させてくれると期待しましょう。
7776TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_030では、そろそろ本題に戻りますが、 この子の今後のことを考えねばなりません。 野生に返すか、牧場で飼育を続けるかという選択です。
7877TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_031もちろん、スキップ自身の気持ちがいちばん大切ですが、 直接、言葉を交わして確認するわけにもいかず……。
7978TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_032ああ……喋るアマロが現代にもいればっ! ンッフフ、そんな夢を見ちゃいかんぞ、ベスリク!
8079TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_000何と言う?
8180TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_001言葉を話すアマロなら知り合いだ
8281TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_002紹介してあげるよ
8382TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_033な、な、な、な、なんとぉーーーーーーッ!? なんという奇跡!!
8483TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_034人語を話すアマロが現存していて、しかも知り合いだなんて! その存在は「トゥパク・アマロ」、すなわちロンカ語で、 「偉大なるアマロ」と意味する尊称でも語られているトオリッ……
8584TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_035はああぁぁぁぁぁぁ……!
8685TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_036居ても立っても居られないぜえッ! 俺を、その楽園へ…… ヴォレクドルフとやらに連れて行ってくれ!!
8786TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_037あっ……またやってしまいましたァ! とにかく、スキップをヴォレクドルフに連れて行って、 何を望んでいるか、喋るアマロに尋ねてもらいましょう!
8887TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_038しかし、冷静になって考えてみれば、 イタズラ好きの妖精が棲まうイル・メグは危険地帯……。 私やスキップが立ち入っても、大丈夫なものでしょうか?
8988TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_039ふむ……あなたの付き添いがあれば大丈夫だと……。 とはいえ、ここはスキップも連れて行くことになりますし、 安全策を採って「」を用意し……
9089TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_040……てください!!! お願いしますううううっ!!!!
9190TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_041Player様……! 後生ですから、製作していただけないでしょうかァ!? 万が一、妖精さんたちに受け入れられなかったらと思うと不安でッ!
9291TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_042ありがとうございます! ベスリク、この御恩は決して忘れません……! 「」の製作、よろしくお願いします!
9392TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_043もし材料が不足した場合は、 「ネム・シェリミン」から受け取ってくださいね!
9493TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_028慌てることはない。 材料が不足したら、こちらを使ってくれ。
9594TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_044「」が完成したようだな。 ベスリクに渡してやるといい。
9695TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_050「」の製作、よろしくお願いします!
9796TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_051これはすごい……なんと贅沢な贈り物! これほどの贈り物であれば、妖精さんも大満足でしょう! 私もひとつまみ、いただきたいくらいです!
9897TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_052冗談ですよォ! ンッフフ……では、さっそくですが、 まずは妖精の集落に向かいましょう!
9998TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_053心配いりませんよ。 Playerさんが行くところであれば、 この子もきっと、付いていくことを承諾するでしょう。
10099TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_054さあ、「リダ・ラーン」に向かって出発しましょう!
101100TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_055キュル……………。
102101TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_056ヴォレクドルフに行くのだな。 我も行ってみたいが、他の家畜の世話がある。 スキップをよろしく頼むぞ。
103102TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_060あ、Playerさん! さっそく、贈り物を捧げてみたのですが効果バツグンでしたよ! 無事に妖精さんたちのオモチャにされずに済みました!
104103TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_061いい感じです! このまま「ヴォレクドルフ」まで向かいましょう!
105104TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_070ここが……ここが……ヴォレクドルフ! まるでアマロの楽園! 素晴らしい、素晴らしいッ!!!
106105TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_071おや? ラグ……ラグ=ラグじゃないか! ヒトの里に向かうと言って出ていったのに、もう戻って来たのかい?
107106TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_072………………。
108107TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_073ラグ=ラグ? それが、スキップのこの場所での呼び名なのですね! ということは、ヴォレクドルフこそ、この子が過ごした場所……!
109108TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_074……なぜ、喋らないんだい? もしかして、悪いヒトに舌を引っこ抜かれてしまったのかい?
110109TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_075え、なぜって………… この子は、喋れないアマロでは……。
111110TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_076………………。
112111TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_077ふうむ……なにか複雑な事情がありそうだねぇ。 説明してくれるかい? 我らの友であるヒトの子よ。
113112TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_078なるほどね……事情はよくわかったよ。
114113TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_079この子は、何を望んでいますか?
115114TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_080……ラグは今、葛藤しているよ。 ヒトを信じたい気持ちと、疑い恐れる気持ちとの間で……。
116115TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_081この子はね、100年余りの間、ずっと寂しかったのさ。 たまたま、当時の主とノルヴラントを旅していたために、 「光の氾濫」からは生き延びたが、故郷は消えてしまったからね。
117116TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_082そして、主もまた寿命で喪ってしまった。 だというのに、古の血が覚醒してしまったこの子は、 トゥパク・アマロとして長い時を生きることになったのさ……。
118117TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_083ここに流れ着いてからも、異郷のアマロと馴染めなかったのか、 勝手に周りを恐れて拒絶して……。 本当に世話の焼ける、可愛い子さね。
119118TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_084孤独なこの子は、 子供の頃にヒトに優しくしてもらった記憶が忘れられず、 ヒトが恋しくて、寂しくて、仕方なかったんだろうよ。
120119TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_085そんなとき、心惹かれる波長を感じ取ったみたいでね。 ついこの間、ヴォレクドルフを飛び出していったのさ。
121120TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_086スキップ……その心惹かれた波長の主はきっと、 Playerさんですね……。
122121TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_087その矢先に悪いヒトに襲われるとは、この子もツイてないねえ。
123122TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_088ラグ……お前さんたちは、スキップと呼んでいるようだが、 この子のことは、ひとまず私たちに任せておくれ。 ありがとう、親切なヒトたちよ。
124123TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_089……………………。
125124TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_090ううっ……スキップ……また会いに来ますからね。 他のアマロとも仲良く、元気に暮らすのですよ。 ここなら、悪い人に襲われる心配もありません……。
126125TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_091さあ、Playerさん! この子を託して、「ミーン工芸館」に戻りましょう……! 別れは寂しいですが、スキップの安全と幸せのためです……!
127126TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_092キュル………………。
128127TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_093本当に、いいのかい?
129128TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_094その様子、さぞ怖い目にあったのだろう……。 でも、すべてのヒトが悪いわけではないよ。 それは、お前もよくわかっているだろう?
130129TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_095焦ることはない。 どうしたいのか、よく考えてごらん?
131130TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_096……………………。
132131TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_097キュル…………………………。
133132TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_098(★未使用/削除予定★)
134133TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_100おかえりなさい、Playerさん、 ……不思議なことが起こりました。 驚かずに聞いてください。
135134TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_101ヴォレクドルフに残してきたはずのラグ=ラグ…… いえ、私たちのスキップが、牧場にいたんです!
136135TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_102そそ、それとも、妖精に化かされて幻でも見ていたのでしょうか? す、少し落ち着くとしましょう……。
137136TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_103ヴォレクドルフに残してきたと聞いていたが…… 先ほど、戻ってきたのだ。 いったい、どういうことだろうか?
138137TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_104………………!
139138TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_000_105次の納品依頼は、 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。