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| 1 | 0 | TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_00 | ミーン工芸館のフリスリックは、水晶患いの治療法を考えているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_01 | フリスリックと話した。クリスタリウム特有の疾患である水晶患いは、贅沢病という病に症状が似ているらしい。贅沢病に効く魚介類を知っている可能性があるのは、ユールモアに魚を卸している漁村だ。コルシア島のスティルタイドへ向かい、「フリスリック」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_02 | フリスリックと話した。スティルタイドの「老齢の漁師」に声をかけ、話を聞いてみよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_03 | 老齢の漁師と話した。贅沢病も水晶患いも、偏食による栄養失調が原因だったようだ。対策には、深海に生息する希少な魚が必要らしい。クリスタリウムのミーン工芸館にいる「フリスリック」へ「」を、納品しよう。「」は、テンペストのノルヴラント大陸斜面で「モエビ」などの釣り餌で釣り上げることができる。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_04 | フリスリックにを渡した。彼が調理し、ヒュリエルのもとへ持っていくようだ。クリスタリウムのスパジャイリクス医療館へ向かった「フリスリック」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_05 | フリスリックと話した。ヒュリエルに料理を提供していると、父親であるマーヴィルがやってきた。水晶患いが治るであろうことがわかると、マーヴィルはフリスリックに謝罪し、和解した。親子の感動に遠慮して、ミーン工芸館の「フリスリック」のもとへ戻ろう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_06 | フリスリックと話した。漁業科の確執は解消され、漁師たちはフリスリックに協力してくれることとなったようだ。そのきっかけとなり、孤独だったフリスリックを支えたことを感謝された。クリスタリウムの栄養失調問題は、いずれ解消されていくことだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_00 | スティルタイド付近のフリスリックと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_01 | 老齢の漁師と話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_02 | ノルヴラント大陸斜面でを釣る |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_03 | スパジャイリクス医療館のフリスリックと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_04 | ミーン工芸館のフリスリックと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_900 | 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「海底で待つは」を完了する必要があります。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_000 | ああ、Player……! せっかく来てくれたのに申し訳ないけど…… 水晶患いについては、まだ解決法は見つかっていないんだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_001 | なにせ水晶患いは、クリスタリウム特有の病気だから……。 当然、「光の氾濫」以前の文献には、 記載されていなくて……。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_002 | でも、少し進展もあるよ。 昔の医術書に、水晶患いとよく似た症例の病気について、 記述があるのを見つけたんだ……! |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_003 | その病気の名は「贅沢病」…… ヒュリエルさんや水晶患いの患者さんの症状と、 驚くほど状況が似ているんだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_004 | ただ、クリスタリウムでは贅沢なんてできないはずだから、 本当に同一なのか判断できなくて……。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_005 | このご時世に贅沢なんて…… ユールモアの連中くらいしか、できなさそうなもんだがね。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_006 | そっか、ユールモア……! もしかして、あの街になら今も贅沢病が……! |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_007 | たしかにそうだが、俺たちが知りたいのは、 あくまでも病に効く魚介類のことだ。 ユールモアの富豪どもが、漁に詳しいとも思えんぞ? |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_008 | それなら、近隣の漁村で「贅沢病」について調べましょう! 効く魚があるなら、ユールモアに売り込むため獲っているかも! ロブさん、少しの間だけここを任せていいかな? |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_009 | ああ、もちろんだとも。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_010 | Player、 僕たちはコルシア島の「スティルタイド」に行ってみよう! 万にひとつの可能性でもあるなら、賭けてみたいんだ! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_015 | フリスリックのやつ、 赤の他人のためにあそこまで……。 いや、あいつは元々そういうやつだったな……。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_016 | Player、 フリスリックを追って「スティルタイド」へ向かってくれ。 あいつのことは頼んだ。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_017 | あんた……あそこにいる、 見慣れないロンゾの兄ちゃんの知り合いか? あの兄ちゃん、なにが楽しいのか、ずっと海を見てるぜ。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_020 | Player、見て! やっぱり海って、広いねぇ! 「光の氾濫」の前は、もっともっと広かったらしいよ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_021 | でも今じゃ、あの水平線の先は、 白い水が満たされてるだけなんだって。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_022 | 魚もきっと、もっとたくさんいたんだろうね。 僕が見つけた「食事療法」の本には、 見たことも聞いたこともない魚についても、書いてあったよ。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_023 | …………って、感傷的になってる場合じゃなかったね! あそこに「老齢の漁師」さんがいるから、 贅沢病についてなにか知っているか、聞いてみようか。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_025 | Player、 あそこに「老齢の漁師」さんがいるから、 贅沢病についてなにか知っているか聞いてみよう? |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_030 | あんたら、ここいらのもんじゃねぇな? こんな辺ぴな場所に……なんの用だ? |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_031 | あの、僕たち「贅沢病」について知りたくて…… おじいさんは、なにかご存知ですか? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_032 | 贅沢病か。 別に、ここいらじゃ珍しいもんでもねぇよ。 ユールモアの貴人たちがよくかかる病だ。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_033 | (★未使用/削除予定★) |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_034 | あいつら、 メオルのほかにも、道楽で飲み食いしてたからな……。 偏食になって、具合が悪くなるんだ。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_035 | 贅沢病には、昔からがいいって言われてんだ。 たまーに網にかかると、貴人どもがえらく喜んで、 いい金出して買っていってくれるぜ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_036 | なるほどそうか……! 贅沢病も水晶患いも、偏食による栄養失調が原因だったんだ! おじいさん、その魚はどこで獲れますか……!? |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_037 | どこでって……狙って獲れるもんじゃねえぞ? 普段は深海にいる魚でな、餌を追ってくるんだか知らないが、 海面近くに上がってきたのが偶然、網に入ってるってだけよ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_038 | あとは最近、若いもんがオンド族と交易を始めて…… その交易品に入ってる時もあるな。 ま、それもごくたまにだがね。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_039 | そのオンド族もこのまえ来たばっかりだから、 しばらくは顔を出さないと思うが……。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_040 | そんな……。 ど、どうすれば……。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKLA503_03241_Q1_000_000 | 何と伝える? |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKLA503_03241_A1_000_001 | 自分に任せろ |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKLA503_03241_A1_000_002 | 気合で釣りあげてみせる |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKLA503_03241_A1_000_003 | 自分は深海へ行くことができる |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_041 | Player、かっこいい……! 君がいうなら、なんだか大丈夫な気がしてきたよ……! じゃあ、お願いしてもいいかな……! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_042 | こ、心強い言葉だね……! じゃあ、君にお願いしてもいいのかな……!? |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_043 | そうなの……!? 深海にまで行けるなんて……君は本当にすごいな。 じゃあ、君にお願いしてもいいかい……!? |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_044 | ありがとう……! じゃあ僕はここでは役に立てないから…… 先に戻って、効果的な調理法を調べておくよ。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_045 | 「」が釣れたら、 ミーン工芸館の僕のところまで持ってきてね! そして、調理してヒュリエルさんに渡そう! |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_046 | 「」を釣りに、 海へでるなら、十分に気をつけるんだぞ。 「光の氾濫」を生き延びた深海生物たちは、手強いからな。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_100_046 | そうだ、「モエビ」がなんとかって、 オンド族が言ってた気がするな。 それを餌に使ってみるといいかもしれん。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_047 | 若いもんが元気で熱意あるのはいいことだ。 頑張れよ、お若いの。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_048 | おじいさんも、ありがとうございました! また漁の話を聞かせてください! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_049 | どうやら「」は、 テンペストに生息しているようだ……。 「ノルヴラント大陸斜面」で、釣ることができるかもしれない。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_050 | 「」を釣りに、 海へでるなら、十分に気をつけるんだぞ。 「光の氾濫」を生き延びた深海生物たちは、手強いからな。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_051 | 話は聞いている、もう「」が釣れたのか? 「フリスリック」が待っているだろうから、 さっそく渡してやってくれ。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_055 | Player、おかえりなさい! 「」は獲れた? |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_056 | うわあ! 立派なだね!! 丸々と太ってるし、栄養価も高そうだ……! さっそく調理して、ヒュリエルさんに食べてもらわないと! |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_057 | じゃあ俺が先にヒュリエルのところへ行って、 料理が届くことを伝えてこよう。 あの子の喜ぶ顔を見るのが、楽しみだ。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_058 | 調理のほうは僕にまかせて! 栄養の吸収がいい調理法も調べたし、 僕はこう見えて、けっこう料理できるんだよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_059 | すぐに調理して、ヒュリエルさんのいる、 「スパジャイリクス医療館」に向かうから、 君も来てくれる? |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_060 | 少し前にフリスリックがふるまってくれたんだが…… 彼の料理の腕は、かなりのものだぞ。 ヒュリエルにも早く食べてもらいたいもんだ。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_061 | 漁師さん、あなたのお話はいつもロブさんから聞いています。 私の病気を治すために、魚を獲ってきてくださって…… 本当に、ありがとうございます。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_065 | さあ、さっそくヒュリエルさんに、 を食べてもらおう! |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_070 | ヒュリエル、味はどうだった? |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_071 | ええ、とても美味しいお魚のソテーだったわ。 本当に、これを食べると水晶患いが治るの? ちょっと信じられないけど……。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_072 | 栄養価が高いので、味も濃厚に感じられるのかもしれませんね。 これからも食べ続けていくことが、大事ですが…… 水晶患いも、きっと良くなるはずです……! |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_073 | そうなのね。 いままでずっと、治らないって言われてたのに…… すごいわ、ありがとう……! |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_074 | おい、お前らそこでなにをしてる! うちの娘に近づくんじゃねぇ! |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_075 | ちょっとお父さん、そんな言い方はよしてよ。 同じ漁業科の人たちなんでしょう? |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_076 | この人たち、水晶患いに効くって魚を、 調理して持ってきてくれたのよ。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_077 | なんだと? いままでどんなに高い薬を使っても治らなかったのに、 そんなものがあるはずが…… |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_078 | それが、あるんだ。 かなり有効だと思われるものを、 Playerたちが、見つけてくれた。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_079 | 博物陳列館には、 水晶患いによく似た症状について、書かれた文献がありました。 その病はどうやら、栄養の偏りによって発症するようです。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_080 | その対策に、いまでもユールモアでは、 プロスペロイールを食べるのだと、教えてもらいました。 コルシア島の漁師や、オンド族の古くからの知恵だとか。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_081 | そ、それで治るのか……? ほんとうに……? |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_082 | はい、クリスタリウムの食料事情を考えると、 栄養が偏っていることは否めません。 おそらく同じ病気なので、治るはずです。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_083 | これからも、プロスペロイールはたくさん必要になります。 今回はPlayerが獲ってくれましたが、 ずっと彼女に頼るわけにはいかない。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_084 | ヒュリエルさんだけじゃなくて、 すべての水晶患いの患者さんを救うためには、 自分たちで、この魚の漁法を確立していかないと……。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_085 | だから、どうか協力してください。 マーヴィルさんたちの力が、必要なんです。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_086 | さんざんお前たちを蔑ろにした俺に、 頭を……さげないでくれ……。 ましてや、うちの娘の病気を治すために…………。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_087 | クリスタリウムの人たちに栄養満点の魚を届けるのが、 僕たち漁業科の使命だと思っています。 そのためだったら僕は、なんでもしますよ。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_088 | ううっ……すまない、恩に着る…………! ぜひ、ぜひ協力させてくれ……! |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_089 | ああ、ヒュリエル! 本当に良かった……! お前が早く元気になるように、頑張らないとな……! |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_090 | 親子水入らずを、邪魔しちゃ悪いから…… 僕は先に、「ミーン工芸館」の漁業科へ戻ってるよ。 君にも改めてお礼がしたいから、あとできて。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_095 | お父さんったら……。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_096 | もう少しだけ、ヒュリエルのそばにいさせてくれ……。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_097 | 今後は漁業科で協力しあいながら、 プロスペロイールを獲れるように頑張らないとな……。 |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_100 | マーヴィルさんと和解できて……本当に良かった。 ヒュリエルさんのことを気にかけてくれたロブさんや、 プロスペロイールを獲ってきてくれた君のおかげだね。 |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_101 | これからは、クリスタリウムの人たちを、 もっともっと元気にできるよ……! |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_102 | あれ、マーヴィルさん……! ヒュリエルさんのそばにいなくて、いいんですか……? |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_103 | あ、ああ……。 俺がついてたって、病気が治るわけじゃねえし…… |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_104 | いままであんたらに迷惑かけた分、早く手伝ってやれと、 ヒュリエルに医療館を追い出されちまったから……。 |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_105 | あははっ、すごいな! ヒュリエルさんは、病気でも気丈な方なんですね。 きっと、すぐに元気になりますよ! |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_106 | では、よければ…… ロブさんのお手伝いをお願いできますか? |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_107 | お、おう! 任せておけ! |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_108 | ロブさんやマーヴィルさん、ほかの漁師の人たちも、 みんな手伝ってくれるようになるなんて……。 今でも信じられないや……。 |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_109 | 僕ひとりじゃ、絶対にできなかった……。 君が漁業科に来ていなかったら、 とっくに心が挫けていただろうな……。 |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_110 | Player、 君には、いくら感謝してもしきれないよ。 孤立していた僕を見捨てないでいてくれて、ありがとう。 |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_111 | ここは、僕は、もう大丈夫。 君を待っている人は、いっぱいいるだろうから、 次はその人たちを助けてあげてね。 |
| 140 | 139 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_112 | でも、用事がなくても、 たまに君が顔を見せにきてくれたら嬉しいな! |
| 141 | 140 | TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_113 | 漁業科一同、いつでも君を歓迎するよ。 待ってるね! |
| 142 | 141 | TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_120 | 漁業科の貢献ランクが上昇しました! フリスリックはあなたのことを、 「漁業科改善の立役者」と感じているようです! |
| 143 | 142 | TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_125 | また、ミーン工芸館は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。 |
| 144 | 143 | TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_130 | また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。 |
| 145 | 144 | TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_131 | メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、 再びミーン工芸館を訪れてみましょう。 |
| 146 | 145 | TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_135 | また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。 |
| 147 | 146 | TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_136 | 「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、 話を聞いてみましょう。 |
| 148 | 147 | TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_065 | (★未使用/削除予定★) |