mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 03:49:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
9.3 KiB
9.3 KiB
| 1 | 0 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_00 | 穴あき小舟亭のアルフィノは、意気込んでいる。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_01 | |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_02 | |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_03 | |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_04 | |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_05 | |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_00 | アルフィノと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_01 | 悲鳴の主を探す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_02 | を討伐 |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_03 | 怯えた様子の老婦人を救助 |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_04 | で見渡す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_05 | アルフィノと話す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_06 | ゲートタウンで情報を集める |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_07 | アルフィノと話す |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_000 | そうと決まれば、さっそく行動開始といこう。 まずは君を、ユールモアの前まで案内するよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_001 | タイミングが合えば、そこで知ることになるだろう…… あの街を調査したい私が、なぜいまだ都市外にいるのか。 あるいは、この世界全体の実情もね。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_002 | ……さあ、まずはこの村を出て西だ。 小さな橋があるから、それを渡ろう。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_010 | ……コルシア島は穏やかだろう? クリスタリウムもそうだが、世界が違っても、 人の営みは変わらないんだ……。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_011 | 原初世界における霊災は脅威だが、その裏で、 こういった鏡像世界が統合されてもいたのだと思うと…… |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_012 | (-女性の悲鳴-)い、いや……誰か、誰か助けてぇッ! |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_013 | 今の悲鳴は……!? |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_014 | 放って行くわけにはいかない! 手分けして探そう……! |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_020 | い、いや……! |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_030 | あなたは……!? 気を付けて、罪喰いよ……! |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_040 | ああ……! 助けてくださって、ありがとうございます。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_041 | こちらだったか……! 君が見つけてくれてよかった……! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_042 | ご婦人、お怪我はありませんか? |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_043 | ええ、転んでしまっただけよ。 この方が罪喰いを倒してくださったから、私は無事だわ。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_044 | だけど、本当に危ないところだったの。 私ももう、早くは走れないし…… 助けを呼ぼうとしたけれど、ここも空き家になっていて。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_045 | ……私もいい加減、自分の家になんてこだわってないで、 ユールモアのお世話になるべきかもしれないわね。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_046 | もっとも、こんなおばあちゃんじゃ、 入れてもらうのは難しいと思うけれど……。 そうだとしても、ユールモアに近い方が、きっと安全よね。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_047 | ……私には、なんとも。 ただ、どうかご自身の安全を第一に。 できるだけ、ひとりにならないようにしてください。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_048 | 本当に、助けてくださってありがとうございました。 あなた、とってもお強いようだけれど、 このあたりは寂れているから、気をつけてくださいね。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_049 | あのご婦人の言ったとおり、 このあたりは、もうあまり人がいなくてね。 皆、ユールモアの方に移住してしまったんだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_050 | 罪喰いが襲ってきたとて、追い払える力を持つ者は、 もうほとんどいない……。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_051 | ……そういえば、君、罪喰いについては? すでに話を聞いているかい? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_052 | なるほど、アリゼーから聞いていたのだね。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_053 | アム・アレーンに比べれば、こちらは穏やかな方だが…… それでも、罪喰いによる襲撃がないわけではない。 ……君が駆けつけなければ、犠牲者がさらに増えていただろう。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_054 | 罪喰いというのは、この世界における100年前…… 「光の氾濫」をきっかけにして現れるようになった化け物だ。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_055 | 彼らはエーテルを喰らうために人を襲う。 さまざまな形態があるようだが、基本的に会話はできず、 遭遇したら逃げるか倒すしかない……いわば人類の天敵だ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_056 | ここコルシア島は、罪喰いの襲撃が少ない地域だが、 それでも犠牲者はあとを絶たない。 本当に……胸が苦しいよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_057 | ……なにはともあれ、ここはもう大丈夫そうだ。 改めて、ユールモアに出発しよう。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_058 | さっきの分岐路まで戻って、今度は西に続く道へ。 そのまま道沿いに進めば、目的地に到着だ。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_060 | さて、ここだね……。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMA203_03284_GATETOWNMIDDLEAGE_000_070 | ぐふふ、新しいメオルは、どうやって食おうかなぁ……。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMA203_03284_DREAMINGLADY03284_000_075 | ああ、今日も素敵なユールモア……。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_080 | ……まるで、人買いのような入国審査だっただろう。 これが、私がなかなかユールモアに踏み入れられない理由だよ。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_081 | およそ20年前、今の元首が職に就いてからは、 ずっとこんな政策が続いているらしい。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_082 | しかしこれでは、罪喰いと戦うことはおろか、 自立した生活を送ることさえ、どんどん難しくなっていく。 私は何度か、ここの皆に生活を改めるよう提案したのだが…… |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_083 | …………いや、君にも直接見てもらった方がいいだろう。 私はここで待っているから、 ゲートタウンをひと回りしてきてくれ。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_090 | ゲートタウンの様子を、見てみてほしい。 私はここで待っているよ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMA203_03284_SYSTEM_000_100 | 大ぶりな鍋の中で、スープが煮立っている。 具は、さきほどの白い食品……メオルだけのようだ。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMA203_03284_GATETOWNMIDDLEAGE_000_110 | なんだ、さっきの奴か。 見てただろ、ユールモアからの寛大な施しを。 お前も、あんなガキとつるんでないで、ここに住んじまえよ! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMA203_03284_GATETOWNMIDDLEAGE_000_111 | ここはいいぞぉ……。 見た目は少々ボロっちいが、ほかより安全だし、 もらえるメオルがとにかく美味いんだ! |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMA203_03284_DREAMINGLADY03284_000_120 | 見て……今日もユールモアは美しいわ……。 私も早く、市民に選んでもらいたい……。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMA203_03284_DREAMINGLADY03284_000_121 | 中ではきっと、夢のような生活が待っているの。 こんな荒んだ世界に残された、最後の楽園だもの……。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_130 | ゲートタウンの様子を、見て回れたかい? |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_131 | 彼らの食生活はメオル抜きに成り立たないし、 ユールモアに強くあこがれている者も多い。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_132 | 何度か話をしてみたが、 これ以外の生活は考えられないといった風だったよ……。 |