mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-25 11:29:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
17 KiB
17 KiB
| 1 | 0 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_00 | リダ・ラーンのスール=ウィンは、冒険者たちの望みを聞きたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_01 | スール=ウィンから、リェー・ギア城の封印を解くための最初の宝、純白のドレスを受け取った。次なる宝を手に入れるため、イル・メグの「」を調べよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_02 | 触れ得ざる門を調べていたところ、フーア族から招待を受けた。彼らが待ち受ける禁断の園、「ドォーヌ・メグ」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_03 | ドォーヌ・メグを踏破した。貝殻の王冠をもらって、イル・メグに戻ろう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_04 | 気がつくと、湖底に沈められていた。地上に戻り、「ウリエンジェ」たちを探そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_05 | ウリエンジェたちと合流し、貝殻の王冠を預かった。同時に、ピクシー族からの連絡で、ユールモア軍が侵攻してきていることを知った。その牽制に向かったアルフィノたちのためにも、宝集めを再開しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_00 | を調べる |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_01 | 「水妖幻園 ドォーヌ・メグ」を攻略 |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_02 | 「水妖幻園 ドォーヌ・メグ」を攻略 |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_03 | ウリエンジェを探す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_000 | 君たちが、迅速に戻ってきてくれてよかったよ。 ピクシー族は妙に双子が好きなようでね、あと少し遅ければ、 アリゼーと服を取り換えさせられていたかもしれない……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_005 | ふ、ふふふふ……ふふ……! あなたが変なタイミングで戻ってこなくて、本当によかった! ええ! 本当! にッ! |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_010 | ……あとで、アルフィノとアリゼーを労ってやってくれ。 お前の助けになれたとあれば、多少は報われるはずだ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_015 | 私たちの留守中に、ここで何があったんでしょう……? |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_020 | ひとまずは、手土産を気に入ってもらえたようで何よりです。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_030 | 教えて、ワタシたちは何で応えればいいの? ヒトといえば、フッブートの埋もれた金貨などかしら? |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_031 | いいえ、私たちの目的は、大罪喰いを倒すこと。 そのために、リェー・ギア城の封印を解いてほしいのです。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_032 | あらまあ! そんなことしたら、あなたたち死んじゃうわよ? お礼に死にたいなんて、変わったヒトたちね! |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_033 | だけど、それが望みなら…… 仲間たちと相談してくるから、少し待っていて。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_034 | 久しぶりに会えたと思ったら、ずいぶん話が急じゃない? 私たちにも掻い摘んで説明を頼むわ、ウリエンジェ。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_035 | なるほど、それでピクシー族に手土産を……。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_036 | そこまで調べがついてるなら、 大罪喰いがどんな奴なのか、もう少し情報はないの? |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_037 | あるには、あります。 このイル・メグの大罪喰いは…… |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_038 | ワタシたちの王、妖精王「ティターニア」様よ。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_039 | もちろん、最初からそうだったわけじゃないわ。 我らが王は、イル・メグを襲撃しに来た大罪喰いと戦って、 それを倒した……倒してしまったの。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_040 | それによって放たれた光がティターニア様を侵し、 新たなる大罪喰いに変えてしまった……。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_041 | 賢き緑の王、虹の国を統べる者としての面影はもはやなく、 ワタシたち妖精は、どうすることもできずに、 王を城ごと封印したの。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_042 | そして、封印の鍵となる魔法を4つの宝に刻んで、 分担して持つことにした……。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_043 | はい、これがそのうちのひとつ…… ピクシー族が持つ「純白のドレス」よ。 みんなと相談して、アナタたちに託すことにしたわ。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_044 | ありがたいが……いいのかい? |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_045 | ええ、素敵な贈り物には礼を返すのがワタシたちの流儀だし、 少しだけだけど、アナタたちは一緒に遊んでくれたからね。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_046 | アナタたちが、王に何をできるのかはわからないけど、 ワタシたちだって、ずっと手をこまねいて待つばかりだった。 なら、機会をあげた方が「おもしろい」と思っただけよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_047 | ただし、あと3つの宝もそろわないと、 花の城の扉が開くことはないわ。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_048 | 水妖フーア族が持つ「貝殻の王冠」。 対価の収集家、ン・モゥ族が持つ「石の杖」。 ヴォレクドルフの聡きアマロたちが持つ「水晶の靴」……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_049 | がんばって、集めてね? |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_050 | 私の知る情報とも一致しています。 この試練、謹んでお受けすることにいたしましょう。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_051 | では、みなさん、このまま湖畔へ。 次なる宝、フーア族の「貝殻の王冠」を、 いただきに参りましょう。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_052 | 神出鬼没な彼らですが、 水際にある「触れ得ざる門」から呼びかければ、 応じてくれるはずです。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_060 | ここはずいぶんと、草人が多いね……。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_065 | 今度は話が通じやすい奴だといいけど……。 サンクレッドたちの様子を見てると、あまり期待できないわね。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_070 | かつてイル・メグに滞在していたときは、 極力、湖に近寄るのを避けていた。 ……それで察してくれ。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_075 | 大丈夫でしょうか……。 フーア族とは関わるなって、前に言われたのですが……。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_080 | こちらが「触れ得ざる門」です。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_090 | 聞こえますか、フーア族の皆さん。 我々は、あなた方に頼みがあって来ました。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_091 | ……返事がないな。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_092 | フーア族って、水妖なんて異名をとるからには、 水にまつわる妖精なんでしょう? |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_093 | この門、いかにもって感じで湖に繋がってるけど…… 反応がないようなら、水の中を探してみるべきかしら。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_094 | そ、そうだね……。 私も、あまり長時間でなければ、 泳いで捜索をすることが可能……だと思う。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_095 | サンクレッドはもちろん大丈夫だとして…… ミンフィリアはどう? 泳げる? |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_096 | はい、得意と言えるほどではないですが……。 とりあえず溺れないくらいの泳ぎは、 サンクレッドに習いました。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_097 | バッチリね。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_098 | そういえば……。 ウリエンジェ、あなたは泳げたっけ? |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_099 | ……泳ぐくらいならば、 水上を歩く術を編み出す方が効率的では? |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_100 | おお! おお! ウリエンジェ! まさか君が同士だったとは! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_101 | しかし安心してくれたまえ。 私が受けたアレンヴァルド式の特訓を、君に教えよう。 大丈夫、やればできる! できるとも! |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_102 | (-湖底から響く声-)おやおや……ずいぶんと賑やかだねェ? ヒトの方からボクらに用事があるなんて、珍しいなァ。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_103 | 姿は見えませんが……あなたは、フーア族ですね? 私たちは、大罪喰いとの対決を望まんとする者……。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_104 | リェー・ギア城の扉を開くため、 あなた方の持つ「貝殻の王冠」を貸していただきたいのです。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_105 | (-湖底から響く声-)なァんだ、そんなこと。 いいよいいよ、持ってお行き。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_106 | ずいぶんと、軽い扱いじゃないか。 ……何か企んではいないだろうな? |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_107 | (-湖底から響く声-)ケケッ……! 企むも何も、実際それほど大事じゃないからねェ。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_108 | (-湖底から響く声-)妖精王がどうなろうが、世界がどうなろうが、 「はじめから終わってる」ボクらにはどうでもいいことさ! |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_109 | (-湖底から響く声-)……ああでも、せっかくヒトが訪ねてきたんだ。 これを楽しまない手はないね! |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_110 | (-湖底から響く声-)その触れ得ざる門に「触れ」て、こっちへおいで。 ここは何処其処、誰が呼んだか「ドォーヌ・メグ」…… 禁断の園ときたもんだ。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_111 | (-湖底から響く声-)ボクらはまるで形なき水、ボクらの園は水面の幻。 それでもキミが、心躍る大冒険を見せてくれたら、 確かに宝を授けよう! |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMB111_03312_Q1_000_000 | どうする? |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMB111_03312_A1_000_001 | 話す |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMB111_03312_A1_000_002 | パーティを編成して突入 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMB111_03312_A1_000_003 | キャンセル |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_120 | 大冒険を見せてくれたら宝を授ける、か……。 その口ぶりからすると、平穏な場所ではなさそうだ。 しっかり準備をしていこう、Player。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_125 | 終わりのない遊びにつきあわされるより、 冒険しろって言われる方が、よっぽどやりやすいわ。 フーア族の度肝を抜いてやりましょ。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_130 | 乗り込むっていうなら、先陣は任せろ。 今の俺の戦い方は、盾役に向いているからな。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_131 | ガンブレードの扱いは、原初世界にいたころ、 帝国属州に潜り込んだときに、ある人物から習ったんだ。 魔弾を補填できない俺には不向きだと、腐らせてたがな……。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_132 | こっちに来て、ミンフィリアを連れ出そうと決めたときに、 前よりも敵を引きつけられる戦い方が望ましいと考えた。 それで、工芸館の凄腕職人に特注したというわけさ。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_135 | わ、私も、みなさんについていきます……! サンクレッドから習っているので、少しは戦えるはずです……! |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_140 | やはり、何事もなくとはいきませんでしたか……。 フーア族は、ともすればピクシー族以上に遊び好きなのです。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_141 | しかも、遊びのたちが悪い……。 水に引き込んで命を奪うようなことも、平気で行います。 皆さんに万一のことがないよう、私も尽力いたしましょう。 |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_150 | ハァ……ハァ…………。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_160 | ハァ……ハァ……。 私、もう一回、潜って探してくる……! |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_161 | いけません、アリゼー様。 無理をされては、あなたの身まで危ない。 どうか、しばし休息を……。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_162 | どうだ、そっちは何か手掛かりが…… |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_163 | って、Player! お前、戻ってこられたのか!? |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_164 | そうか……気がつくと湖底に……。 だが、大事はないようで、心から安心したよ……。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_165 | 本当に、もう……! 水に呑まれたと思ったら、いつのまにか地上に戻されてるわ、 あなただけ行方不明だわで、大混乱だったんだからね! |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_166 | はい、「貝殻の王冠」! それだけは、ご丁寧に握らされたままになってたわ。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_167 | お前も結局は無事に戻ってきたし、 ひとまずは目的達成、だな。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_168 | ああ、まだそこにいてくれて、よかったわ。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_169 | スール=ウィンじゃないか! どうかしたのかい? |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_170 | 私たちのイル・メグに、 大勢のヒトたちが近づいてきてるみたいなの。 武器を持って、怖い顔をしたヒトたちよ。 |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_171 | あれは、あなたたちの仲間かしら? |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_172 | 増援だったら嬉しいところだが…… クリスタリウムは今、街から衛兵団を動かせないはずだ。 まず間違いなく、俺たちを追ってきたユールモア軍だろうな。 |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_173 | あら、仲間ではないのね? だったら、遊び倒してしまってもいいかしら? |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_174 | 念のため、私が同行して確認しよう。 相手がユールモア軍ならば、君たちの力を大いに貸してほしい。 |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_175 | 素敵、とても楽しそう! アルフィノが来てくれるということは、アリゼーもよね? 違って同じな、カワイイ双子! |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_176 | う……わ、わかったわよ。 ただし、遊び相手は私たちじゃなくて、ユールモア軍だから! そこのところ、忘れないでよね! |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_177 | それでは、私たちはピクシー族とともに行ってくる。 宝集めを任せてしまって申し訳ないが……。 |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKMB111_03312_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKMB111_03312_A2_000_001 | 心配ない、こっちは任せろ! |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKMB111_03312_A2_000_002 | 大罪喰いを倒すのは自分の役目だ |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_178 | ああ、任せた! あとでまた、お互いに無事で会おう! |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_179 | ……そうだとしても、できるかぎり共に歩みたいと思うよ。 しばし場所は離れるが、必ず目的を成し遂げて、 一緒にクリスタリウムへ帰ろう。 |