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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMB112_03313_SEQ_00 | ウリエンジェは、宝集めを再開するようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_00 | ウリエンジェと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_01 | ウリエンジェと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_02 | ウリエンジェと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_03 | ウリエンジェのもとへ戻る |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_04 | 妖精除けの状態で峠道の先に向かう |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_05 | サンクレッドと話す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_07 | |
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| 47 | 46 | TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_22 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_000 | ユールモア軍であれば、 ランジート将軍が率いていることは間違いない。 あの老兵は強いぞ……本当にな。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMB112_03313_RYNE_000_005 | ……ごめんなさい。 あのとき私が捕まらなければ……。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_010 | かくなる上は、強行軍になりますが、 このまま次の目的地へと移動いたしましょう……。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_011 | 宝を持つ、残り2つの種族のうち、 より近くに拠点があるのは「ン・モゥ族」です。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_012 | 彼らは、この地が妖精郷となる前からの住民で、 最も人に親しんでいる妖精でもあります。 私に情報を提供してくれているのも、概ね彼らなのですよ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_013 | ……それでは、一旦、 私の借りていた「篤学者の荘園」あたりへ向かいましょう。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_020 | さて……この先の峠を越えた先に、ン・モゥ族の暮らす、 「プラ・エンニ茸窟 (じょうくつ)」があります。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_021 | サンクレッドとミンフィリアには、 様子見も兼ねて、先に向かってもらいました。 私たちも、進むといたしましょう。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_030 | ……湖畔にしては険しい道でしょう? フッブート王国の時代、ここは本当に山道だったそうです。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_031 | あの巨大な湖は、人の去ったこの地にフーア族が来た際に、 水を呼び込んで作られたもの……。 もともとは、王都のある谷間でした。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_032 | 私たちが今いる場所は、いわば郊外…… 山を登った先にある、放牧地だったのです。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_033 | 環境を変えてしまった妖精たちを、責めることはできません。 人はそれ以前に、この土地を捨てたのですから……。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_034 | どちらかといえば私は、 人にこれだけのものを捨てさせた罪喰いが…… 「光の氾濫」という世界の滅亡が、恐ろしく……哀しい。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_035 | それでも……Playerさん。 私は、こちらに招かれたことに感謝しています。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_036 | 私はかつて、原初世界に渡ってきたアルバートたち光の戦士と、 光の巫女たるミンフィリアを引き合わせました……。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_037 | なればこそ…… もし第八霊災の阻止という大義名分がなかったとしても、 私は、この世界の未来のために尽力すべきでしょう。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_038 | ……いえ、義務であるかのように言うのはよくありませんね。 これは、ある方からの、受け売りのようなものなのですが…… |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_039 | 大切な人の歩んだ道を、悲しい結末になどさせるものか…… そのために自分は、戦い続ける。 ……私も、そういった心持ちなのです。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_040 | 第一世界での戦いも、ただならぬものになりそうですが、 必ずや最後まで、ともに戦い抜きましょう……。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_041 | (-騒がしいピクシー族-)あーっ、いたいた! やっぱりヒトがいたよぅ! |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_042 | あなたは……? 私たちに、何かご用でしょうか? |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_043 | (-騒がしいピクシー族-)用事なんてないよぅ! ただ、ヒトの匂いがしたから、遊びにきただけ! ねえねえ、遊ぼう、遊ぼうよぅ! |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_044 | ……なるほど、リダ・ラーンのピクシー族ではないようですね。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_045 | 申し訳ありませんが、私たちは先を急いでいます。 遊びならば、また後日……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_046 | (-騒がしいピクシー族-)あら、急いでる? 先を急いでいるって言った? ウフフフ……それなら、こうしちゃえ! |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_047 | ふむ……転移魔法をかけられたようですね。 あまり遠くに飛ばされなかったのが、不幸中の幸いですが……。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_048 | あの様子では、こちらを見つけ次第、 また魔法をかけてくるかもしれません。 かといって、迂回していくのも時間がかかる……。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_049 | かくなる上は、イル・メグで暮らすにあたって学んだ、 「妖精除けのまじない」を使うといたしましょう。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_050 | まじないが効いている間は、 妖精からこちらの姿が見えなくなります。 その隙に、この峠道を通り抜けてください。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_060 | (-騒がしいピクシー族-)あっ、また来たよぅ! おもしろいから、もう1回、飛ばしちゃえ~! |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_070 | それでは、「妖精除けのまじない」をおかけします。 効果がある間に、この峠道を通り抜け、 先に行っているサンクレッドたちと合流しましょう。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_071 | まじないは、対象が小さく、静かなほど効果がある…… くれぐれも騎乗はしないよう、お願いいたしますね。 では……。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_080 | もう一度、「妖精除けのまじない」をいたしましょう。 効果はあまり長くないので、急いで峠道を渡り切ってください。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEB03313_000_110 | (-うすら笑いのピクシー族-)ヘヘヘ……ヒト、みぃつけた! さあ、飛んでけ~! |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEC03313_000_115 | (-真面目そうなピクシー族-)あっ、いたいた。 心配しないで、ボクはキミにイタズラする気はないんだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEC03313_000_116 | (-真面目そうなピクシー族-)……な~んて! アハハハハ、残念、またがんばってね~! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMB112_03313_SYSTEM_000_120 | ピクシー族は諦めて帰っていった…… |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMB112_03313_RYNE_000_130 | あ、えっと、こちらは異常なし、です。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_140 | すぐ後ろにいるものだと思ってたが、 ずいぶん遅かったじゃないか。 ……何かあったのか? |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_141 | なるほど、そいつは災難だったな……。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_142 | だが、ついに目的地に到着だ。 この割れ目の先が、ン・モゥ族の住む「プラ・エンニ茸窟」。 ウリエンジェが来るのを待って、入ってみよう。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMB112_03313_TYRNEE_000_143 | た、大変だ……! ヒトが……ヒトがいっぱい来たぁ~! |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_144 | ……おい、怯えられてるぞ。 ン・モゥは人と親しい妖精だと、お前、言ってなかったか? |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_145 | ええ、相違はありません。 あれは怯えているのではなく………… |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_146 | こ、困りますったら困ります! ヒトが急に……大勢でいらっしゃるなんて…… |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_147 | こんな……ああ…… 嬉しくて困ってしまいますぅ~! |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_148 | お久しぶりですね、ウィド=インク長老。 ほかのン・モゥ族の皆さんも……。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_149 | 今日は、あなた方の持つ「石の杖」をお借りするため、 こちらに伺った次第なのですが……。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_0150 | いっ、「石の杖」ですと! ということは、城の封印を解くおつもりで!? |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_151 | こ、こ、困りますったら困ります! そんなことをして、ティターニア様が解き放たれでもしたら、 今度はどれだけの被害が出ることか! |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_152 | 私たちン・モゥは、古くからこの土地に住まう妖精。 ほかの種族とは違って、ここがどれほど荒れ果てようが、 出ていくことなど考えられませぬ……。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_153 | ゆえに、罪喰いに堕ちたティターニア様を封じるときも、 私たちン・モゥが最も多くの犠牲をはらって、 がんばったのですよ!? |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMB112_03313_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMB112_03313_A1_000_001 | ティターニアは必ず倒す |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMB112_03313_A1_000_002 | 被害は出させない |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMB112_03313_A1_000_003 | 四の五の言わずによこせ |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_154 | そ、そんなことしたら、 あなたが新しい罪喰いになるだけではないですか! ちっとも安心できませぬ! |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_155 | そ、そうおっしゃられましても……。 簡単に頷けるわけがありませぬ! |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_156 | ひ、ひええぇ! こここ、困りますぅ……! |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_157 | 長老……この方は、大罪喰いを倒すに足る強さと、 放たれた光を相殺する、特別な力をお持ちなのです。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_158 | あなた方と、土地への思い入れこそ違うかもしれませんが、 罪喰いを退け、平和を取り戻したいと願っているのは皆同じ。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_159 | この美しく、歴史ある地を、正しき形に戻さんがため、 力を貸してはいただけないでしょうか……? |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_160 | むぅ……これまでの取引から、 ウリエンジェ殿が善きヒトであることは、承知しております。 そちらのお方には、確かにただならぬ力があるのでしょう。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_161 | それに、あなたのおっしゃるとおり、 私たちの最愛の地から罪喰いと光を掃えるのならば、 願ってもないことです。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_162 | ただ……やはり、即決はできませぬ。 ひと月ほど、皆と話し合う時間をいただきとうございます。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_163 | ……どうする。 ユールモア軍も迫っている状況で、 とてもじゃないが、ひと月なんて待てないぞ。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_164 | 長老……皆さん…… 私たちは、大変「困っている」のです。 |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_165 | 無礼は承知で、どうにかもう少しお早い判断を、 「お願い」できないでしょうか……? |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKMB112_03313_TYRNEE_000_166 | こ、困ってる……? おおおお、お願い……!? ふぁ……ふぁぁぁぁ……! |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_167 | い、いけませぬ、いけませぬ! そそ、そんな、私たちに…… |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_168 | ヒトの手伝いを生きがいとする私たちに、 そのような魅惑の言葉は、困りますぅ~~~!! |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_169 | ふぅ……ふぅ……。 私たちは、困っているヒトのもとを訪れて手助けをし、 相応の対価をもらうことを名誉としています……。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_170 | しかし、フッブート王国が滅んでからは、 そういった取引の機会に恵まれず…… 久々に頼みごとなどされますと……抗いがたい……。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_171 | ……わかりました。 かくなる上は、できるだけ早急にお返事することを、 お約束いたしましょう。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_172 | 代わりに、結論が出るまではここに留まり、 皆の名誉になるような取引をしてやってほしいのです。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKMB112_03313_BALLOON_000_090 | (★未使用/削除予定★) |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKMB112_03313_BALLOON_000_095 | (★未使用/削除予定★) |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKMB112_03313_BALLOON_000_100 | (★未使用/削除予定★) |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKMB112_03313_BALLOON_000_105 | (★未使用/削除予定★) |