Files
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

15 KiB

10TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_00ファノヴの里のアルメは、改めて告げたいことがあるようだ。
21TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_01アルメから、いよいよキタンナ神影洞への案内を受けた。ラケティカ大森林のキタンナ神影洞前にある「」を調べよう。
32TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_02扉が開くことを確認できた。準備を整え、「キタンナ神影洞」に突入し、大罪喰いを見つけて討伐しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
43TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_03キタンナ神影洞を抜け、先で待ち受けていた大罪喰いを討伐した。ファノヴの里方面へ戻ろう。
54TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_04ファノヴの里の方へ戻る最中、太古の壁画を見つけ、エメトセルクから衝撃の事実が語られた。キタンナ神影洞前の「ヤ・シュトラ」と話そう。
65TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_05ヤ・シュトラと話した。エメトセルクが言っていた、世界が分かたれるに至る歴史……そして、ゾディアークとハイデリンが、最古にして最強の蛮神だという事実。闇の戦士一行も、それぞれに思うところがあるようだ……。
76TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_06
87TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_07
98TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_08
109TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_09
1110TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_10
1211TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_11
1312TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_12
1413TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_13
1514TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_14
1615TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_15
1716TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_16
1817TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_17
1918TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_18
2019TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_19
2120TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_20
2221TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_21
2322TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_22
2423TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_23
2524TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_00を調べる
2625TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_01「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略
2726TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_02「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略
2827TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_03ヤ・シュトラと話す
2928TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_04
3029TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_05
3130TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_06
3231TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_07
3332TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_08
3433TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_09
3534TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_10
3635TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_11
3736TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_12
3837TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_13
3938TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_14
4039TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_15
4140TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_16
4241TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_17
4342TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_18
4443TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_19
4544TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_20
4645TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_21
4746TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_22
4847TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_23
4948TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_000さて、ここまでの状況を整理したいところだけれど……?
5049TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_005エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、 役に立ったようで、何よりだ。
5150TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_006……しかし、エメトセルクのおかげで、 彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。 万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。
5251TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_010マトーヤさんが一緒にいると、 なんだかとっても、頼もしいです。 でも……体は大丈夫なのかな……?
5352TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_015歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。 それが異なる世界の地脈ともなれば…… 私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。
5453TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_016それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、 私はとても嬉しいのです。
5554TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_020本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。 オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。
5655TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_025いや~、よかったよかった! これでいよいよ、遺跡探索の再開だな?
5756TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_030本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。 私たちも、三千年待ったからには、 同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし!
5857TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_035なんだ、反論も口論も願い下げだと言っただろう。 それよりも、戦力はそろったんだ、 とっとと大罪喰い討伐に乗り出すがいい。
5958TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_040さて……。 大変な困難はあったが、お前たちは見事に乗り越え、 今、この一帯の神殿には魔力が満ちている。
6059TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_041目的の「キタンナ神影洞」の扉もまた、 開くことができるだろう。
6160TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_042敵襲があったりで、うやむやになっていたけれど…… そちらは、大罪喰いについて、 ほかに何かめぼしい情報を得られて?
6261TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_043調査に費やせた時間は短いものでしたが、 周辺の地形や、護り手たちの巡回路の確認、 情報提供者であるコリル嬢への再聴取はできました。
6362TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_044結果、ラケティカ大飛瀑で発見された罪喰いは、 確かに大罪喰いの特性を有していたと判明……。
6463TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_045そして、こちらが大飛瀑に行きにくいのと同様の理由で、 その個体もまた、居場所を変えていない可能性が高い…… と結論づけました。
6564TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_046つまり、「キタンナ神影洞」を抜けた先で、 その大罪喰い候補と出会える可能性が、 かなり高いということね?
6665TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_047私たちの、肉体と頭脳の労働は、 どうやら無駄にはならなさそうよ。 ……さっそく、「キタンナ神影洞」に向かいましょう。
6766TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_048お前たちにとっては、大飛瀑に通じる道にすぎないだろうが、 あそこは、ロンカの帝が護らんとした叡智の中でも、 「もっとも古きもの」が祀られた神殿とされている。
6867TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_049その叡智を同盟者に伝えんとしてきた我々としては、 目的を達したあとでもいい、 祀られた叡智も、受け取ってきてもらえると嬉しい。
6968TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_050あら、私は最初から、それも楽しみにしていてよ? 仮に今調査しきれなかったとしても、 あとで必ず調べ尽くしにくるから、覚悟しておいてね。
7069TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_051あはは、そりゃあ帝も喜ぶな!
7170TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_052けど気をつけろよ、神殿に魔力を通したってことは、 防衛機構も稼働しはじめてるはずだぞ。
7271TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_053はい……。 大ピラミッドでも仕掛けに容赦がなかったように、 同盟者だからといって、手加減はしてもらえません……。
7372TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_054本当に、気をつけて行ってきてくださいね……!
7473TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_055「キタンナ神影洞」に続く扉は、 この東屋から、東に足場を下ったところにある。 ……我らが同盟者に、幸運を。
7574TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_056姐さん……今さら止めたりはしないけど、本当に気をつけて。 オイラ、「夜の民」のみんなと一緒に、 スリザーバウで、姐さんたちの帰りを待つよ。
7675TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_057ええ……ありがとう、ルナル。 とびきりの、あなたたちが目にしたことない光景を土産にして、 きっと戻ると約束するわ。
7776TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_058さあ、「キタンナ神影洞」に向かいましょう……!
7877TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_060ここね……さっそく、扉に触れてみましょう。
7978TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_065こちらの準備は万全だ。
8079TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_070中はどうなっているんでしょう……?
8180TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_075いざ、ロンカの神秘を、この目に……。
8281TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_080Player、姐さんをよろしく頼む。 オイラ、みんなの無事を、心から祈るよ……。
8382TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_085「キタンナ神影洞」に続く扉は、 この東屋から、東に足場を下ったところにある。 ……我らが同盟者に、幸運を。
8483TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_090ロンカの防衛機構、マジで容赦ないから、がんばれよー!
8584TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_095私たちは、引き続き、森の様子に気を配っておきますねぇ。 どうかどうか、お気をつけてぇ……!
8685TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_100なんだ、私は一緒に行かないぞ? 戦力としては期待するなと、最初に言っておいただろう。
8786TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_101だが、まあ、英雄殿に声をかけていただいた記念だ。 何か質問があるなら答えるが……どうする?
8887TEXT_LUCKMC119_03340_Q1_000_000何と言う?
8988TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_001第一世界に、ほかのアシエンはいるのか?
9089TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_002聞きたいことはない
9190TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_102ふむ、今は私だけだ。 別に複数で押しかけちゃならない決まりもないんだが、 最近は人員不足で空位の「座」も多くてな……おお世知辛い。
9291TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_103私たちの活動に、堅苦しい決まりはない。 最初のころは世界ごとに担当がしっかりあったんだが、 まー……はりきったイゲオルムが、やりすぎたからなぁ……。
9392TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_104昨今では、必要に応じて手を組むし、 ひとりでコツコツやりたければそれで……という気風だ。 お前のところにだって、ペアで現れた奴もいただろう?
9493TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_105ああ、ペアといえば…… 長らく第一世界で活動していたのは、 ミトロンとアログリフという、仲のいいふたりだった。
9594TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_106結果、そろって100年前の「光の戦士たち」にやられたけどな。 まあ、どちらも転生組だから、 やろうと思えば替えがきくわけだが……。
9695TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_107……そのあたりは、またいずれ話してやろう。 お前が、私に声をかけるのを、ゆめゆめ忘れずにいたならな?
9796TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_108ならグズグズしているな、とっとと神影洞とやらに行け。 お前が大罪喰いを倒してくるのを、 私なりに、待ちわびているんだぞ……?
9897TEXT_LUCKMC119_03340_SYSTEM_000_110扉に魔力が流れているのを感じる。 押せば開くことができそうだ……!
9998TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_111……無事、扉を開けそうね。
10099TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_112ラケティカ大飛瀑の方まで進んだなら、 続けて、大罪喰いとの戦闘になる可能性もある。 気を引きしめて……行きましょう!
101100TEXT_LUCKMC119_03340_Q2_000_000どうする?
102101TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_001話す
103102TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_002パーティを編成して突入
104103TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_003キャンセル
105104TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_120そういえば、こっちに来て戦い方を変えたことについて、 あなたに話をしていなかったかしら……? 自分では馴染みすぎていて、すっかり失念していたわ……。
106105TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_121当初は、あなたもいない状態だったし、 護るばかりではなく、攻め込み、進む力が、 私自身にも必要だったのよ。
107106TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_122もともと魔力の操作は得意な方だったから、 攻撃魔法に転化させるのも、コツさえつかめば早かったわ。 今は、こっちの方が性に合ってるとすら思うほどよ?
108107TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_125古代文明の遺跡か……。 気をつけてないと、フラッと脇道にそれて、 調査を始めちまいそうな賢人が、2人ほどいるな……。
109108TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_126まあ、どうにかこうにか、引っ張っていくさ。 ……行こう、Player!
110109TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_130何千年も前に建てられた神殿……。 それに今自分が挑むというのが、 なんだかとても、不思議なんです。
111110TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_131「ミンフィリア」みたいに転生することがなくたって、 こうして、誰かが築いた歴史が、自分の代まで伝わっている…… 本当にすごい……すごいですよね……。
112111TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_135コリル嬢に再聴取をした結果、 彼女の母君が話していた、大罪喰いの姿についても、 思い出していただくことができました。
113112TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_136なんでも、3つの頭を持ち、羽に覆われ、 犬のようであり猿のようでもある……だとか……。 ……アルフィノ様がいらしたら、絵にしていただけたのですが。
114113TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_140最古にして、最強の、蛮神……。 それが「星の意志」の正体なら、「ミンフィリア」は……。
115114TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_145最古の蛮神……蛮神……。 ごめんなさい、サンクレッドから聞いてはいるんですが、 こちらの世界では見かけないので、ピンとこなくて……。
116115TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_150真実とは、唯一であるようでいて、 見る者によって形を変えるものです……。 エメトセルクの語ったことも、あるいは……。
117116TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_160戻って来たか……しかし、皆はどうした?
118117TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_165あーっ、やっと帰ってきた! なあ、どうしたんだよこの空っ!?
119118TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_170おかえりなさい……! いったい中で何があったんですかぁ~!?
120119TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_180ふぅ……。 どうにか戻ってこられたわけだけれど……。
121120TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_181蛮神である、ゾディアークとハイデリン……。 そして、その召喚者だったアシエン……。 まさか、ここにきて、そんな話まで聞くことになるとはね。