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| 1 | 0 | TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** ラディスカ物見塔にいるニールデンは、カレアのもとへ向かいたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 ニールデンから、ともにカレアに助力してほしいと頼まれた。レイクランドのジョッブ砦に戻り、「カレア」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_02 | カレアは診療所を引き払い、クリスタリウムに移住するつもりらしい。クリスタリウムのカテナリー居住館に向かい、「シルガム」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_03 | シルガムは、カレアのために居室を用意してくれるようだ。ジョッブ砦の「カレア」に報告しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKZE102_03457_SEQ_04 | カレアにシルガムの話を伝えた。クリスタリウムに行っている間に、ジョッブ砦で何か問題が起こったようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_00 | ジョッブ砦のカレアと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_01 | カテナリー居住館にいるシルガムと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKZE102_03457_TODO_02 | ジョッブ砦のカレアと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_000 | 悪い、ここで悔やんでいても仕方がないな。 早くカレアのところに行ってやらないと。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_001 | ……それでだ、よかったら、アンタも一緒に来てくれないか? コルファスは嫁さんも両親も、早くに亡くしちまって、 男手ひとつでカレアを育てていた。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_002 | そんなコルファスがいなくなって、 カレアはひとりで困っているはずだ。 いろいろと手伝いをしてやらないといけない。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_003 | カレアも、同性のアンタがいた方が気が楽だろう。 一緒に来てくれると助かるんだが……。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_004 | ありがたい、オレは先に砦に行っているから、 アンタも後から来てくれ! |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_011 | ニールデンおじさん、 わざわざ来てくださってありがとうございます。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_012 | それに、Playerさんも…… おじさんを呼んできてくださって、ありがとうございました。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_013 | これからいろいろと大変だろう、 オレはしばらくここにいるから、何も心配しなくていい。 しばらく、彼女も手伝ってくれるそうだ。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_014 | そんな……何から何まですみません。 わたし、何もお返しできないのに、 おふたりだけでなく、砦の皆さんにも気を遣っていただいて……。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_015 | この砦のヤツらは、特にコルファスを慕っていたからな。 その助手であり、一人娘でもあるカレアを気にかけるのも当然だ、 遠慮せず、周囲に頼ればいいのさ。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_016 | ……いいえ。 あのときも、わたしが父を止められていたら……。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_017 | ……あいつは責任感が強い男だった。 ホルミンスターが罪喰いに襲われたと聞いて、 いてもたってもいられず飛び出したんだろう。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_018 | ……皆さん、父のことを立派だ、勇敢だって褒めるんです。 怪我をした人のために、危険な場所に走っていく、 素晴らしい医者だって……。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_019 | でも、わたしは……お父さんに生きていてほしかった! 危ない場所になんて行ってほしくなかった! いつもわたしを置いていっちゃって……結局、最期も……。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_020 | カレア…… あいつは、決しておまえを蔑ろにしていたわけじゃない。 それだけはわかってやってくれ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_021 | もちろん、それは理解してます。 でも、父はいつだって自分のことは二の次で……! そうまでする理由って、何なんですか……! |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_100_021 | す、すみません…… 取り乱しちゃって…………。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_022 | まだ、こんなことを考えられる状況じゃないかもしれないが…… カレア、これからはどうするつもりだ? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_023 | わたしにできるのは手伝いだけで、 父のように人を診るなんてとてもできません。 ですから、この先も診療所を続けていくのは無理です。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_024 | だからわたし、クリスタリウムに移住しようと思います。 診療所も、家具も、全部引き払って、 まっさらな状態にしたいんです。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_025 | そうか、無理に引き留めはしないさ。 クリスタリウムに住めば安全だ、オレも安心して送ってやれる。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_026 | カテナリー居住館なら、移住希望者に居室を提供してくれる。 まずはそこに住むといい。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_027 | 悪いが、クリスタリウムのカテナリー居住館にいる、 「シルガム」に事情を伝えてきてくれないか? その間にオレたちで荷物をまとめておく。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_028 | Playerさん、 すみませんが、よろしくお願いしますね。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_100_040 | おや、いかがなさいましたか? |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_000_040 | ……なるほど、承知いたしました。 カレアさんのために、居室を用意しておきましょう、 幸い、まだ部屋に空きはありますから。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_000_041 | ホルミンスターが罪喰いに襲撃されてから、 かつての住民が、大勢ここに避難してきているんです。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_000_042 | 故郷を失い、ここにやってくる人々は後を絶ちません。 彼女も肉親という拠り所を失って、 心に深い傷を負っていることでしょう。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_000_043 | 心安らかに過ごしていただけるよう、我々も力を尽くします。 慣れぬ街への移住で、不安を感じているかもしれませんが、 安心するよう、彼女にお伝えください。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKZE102_03457_SYLGHAM_000_044 | 部屋は用意しておきます。 慣れぬ街への移住で、不安を感じているかもしれませんが、 安心するよう、彼女にお伝えください。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKZE102_03457_NIELDEN_000_050 | おお、戻ってきたか。 ちょっと困ったことになってな、 詳しくは、カレアから話を聞いてくれ。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_051 | Playerさん、おかえりなさい。 わざわざご足労をおかけしてしまってすみません。 わたしなんかのために、ありがとうございます。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKZE102_03457_CALLEA_000_052 | あれから、ニールデンおじさんに手伝っていただいて、 少ない身の回りの品を、あらかたまとめ終わったのですが…… 少し困ったことになったのです。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKZE102_03457_MANAGER03457_000_040 | (★未使用/削除予定★) |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKZE102_03457_MANAGER03457_000_041 | (★未使用/削除予定★) |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKZE102_03457_MANAGER03457_000_042 | (★未使用/削除予定★) |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKZE102_03457_MANAGER03457_000_043 | (★未使用/削除予定★) |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKZE102_03457_MANAGER03457_100_040 | (★未使用/削除予定★) |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKZE102_03457_MANAGER03457_000_044 | (★未使用/削除予定★) |