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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** ファノヴの里のラニルは、冒険者に双子の手伝いを頼みたいようだ。
21TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ラニルに頼まれ、儀式に必要な供物を集めることになった。射手の露宿の「シュナ」と話し、準備について聞こう。
32TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_02シュナに、神々が好む森の獣の狩りを任された。射手の露宿周辺でブルーディアー・スタッグを倒し、「」を手に入れよう
43TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_03儀式に必要なを手に入れた。射手の露宿の「シュナ」に「」を渡そう。
54TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_04シュナと共に供物の準備を終えた。イキス・マヤエの森の「ファイナ」と話し、次の供物について聞こう。
65TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_05ファイナに、神々が好む大地の恵みの採集を任された。イキス・マヤエの森で「」を手に入れよう。
76TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_06儀式に必要なを手に入れた。イキス・マヤエの森の「ファイナ」に「」を渡そう。
87TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_07森の奥から不穏な叫び声が聞こえた。射手の露宿付近で、ファイナを追って、叫び声の元へと向かおう。
98TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_08姉妹を襲っていた獣を討伐した。射手の露宿付近で「シュナ」を救助しよう。
109TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_09双子は互いの想いを確認することができたようだ。儀式の供物が揃ったことを、ファノヴの里の「ラニル」に報告しよう。
1110TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_10ラニルと共に、儀式の成功を信じるヴィースの双子姉妹。ふたりの心の準備も整い、冒険者もいざ儀式へと臨むのだった。
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2524TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_00射手の露宿のシュナと話す
2625TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_01ブルーディアー・スタッグからを入手
2726TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_02シュナにを渡す
2827TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_03ファイナと話す
2928TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_04を入手
3029TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_05ファイナにを渡す
3130TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_06叫び声のした方面へ向かう
3231TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_07シュナを救助
3332TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_08ファノヴの里のラニルと話す
3433TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_09
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4948TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_016うぅ、力不足が情けないわ……。
5049TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_017……私たちだけで、十分よ。
5150TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_001それでは、改めてPlayer殿を、 正式に、次の儀式の立会人に指名しよう。
5251TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_002儀式を新しく執り行うには、 神々に捧ぐ供物も準備し直さなければならない。 立会人として、その手伝いも頼めるだろうか?
5352TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_003感謝するぞ。 供物は、四つの明星の4柱の神々が好むとされる、 森の獣の肉と、大地の恵みが必要だ。
5453TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_004双子たちと共に、手分けして集めると良いだろう。 ふたりとも、しっかりとこなすのだぞ。
5554TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_005それじゃ、私はお供えする木々の恵みを探しに行くわ。 同盟者さん、先に行って待ってるね!
5655TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_006なら、私は獣の肉を…… 別に供物の調達くらい、私ひとりで十分なんだけどね。
5756TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_007やれやれ、あの調子か……。 しかし、改めてふたりを眺めていれば、見えてくるものもあるな。
5857TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_008妹のシュナは、ロンカの護り手としての誇りが人一倍高い。 おそらく君を含め、外の者が出入りするようになった里について、 まだ整理できていないのが大きいのではないかな。
5958TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_009一方の姉のファイナは、外の世界に強い興味があるようだな。 外の者の訪れに舞い上がっているようにも見えるが、 妹がふさいでいる分、無理に明るく振る舞ってもいるのだろう。
6059TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_010儀式の成功のためには、 何より、ふたりの心がひとつにならなければ。 供物集めの傍ら、双子の話を聞いてやって欲しい。
6160TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_011そうだな、まずは「シュナ」を手伝ってやってくれないか? 彼女の方が態度が頑なだからな……胸の内を聞いてやってくれ。
6261TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_015双子と共に、儀式の供物集めを頼む。 そして、ふたりの話をそれとなく聞いてやってほしい。
6362TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_020……正式に立会人に指名されたんだものね。 意地を張っても仕方ないか……よろしく頼むわ。
6463TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_021それじゃあブルーディアー・スタッグを3匹倒して、 「」を獲ってきて。 私はここで、自分の獲物を探しているわ。
6564TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_022ブルーディアー・スタッグを3匹倒して、 「」を獲ってきて。 私はここで、自分の獲物を探しているわ。
6665TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_040「」を3匹分、手に入れられたかしら?
6766TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_041……ふぅん、上出来ね。 さすがロンカの同盟者たる者、というところかしら。
6867TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_042もちろん、自分の分も終わらせたわ。 ロンカのため磨いた弓の技だもの…… こんな機会にこそ発揮しないとね。
6968TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_043そう、これは森に与えられた恵みを得るため、 そして、外の者を森から遠ざけるための弓だった。 でも使命が終わるなら……磨いた力はどうしたら良いのかしら。
7069TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_044私はヴィースが長く仰いできたロンカの神殿が、 末永く受け継がれるよう、変わらず護っていきたい。 けれどもう、私たちだけでは叶わないのもわかっているの。
7170TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_045……ごめんなさい、すぐに答えは出せないわ。 あとは私だけで大丈夫だから、 西にいる「ファイナ」のほうでも見に行ったら?
7271TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_050あっ、同盟者さん! シュナのほうは、もう手伝ってきてくれたのね。 それじゃあこっちでは、大地の恵みを集めてきて欲しいな。
7372TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_051私は木の実を集めるから、 同盟者さんには「」を3つ、お願いできる? 神様にお捧げするものだから、綺麗なのを選んでね!
7473TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_052「」を3つ、お願いできる? 大地から直接生える、神聖なものと考えられているの。
7574TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_070大地の恵みである「」、集められた?
7675TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_071ありがとう、必要な数は集まったわ。 儀式、うまくいくといいな。
7776TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_072……このイキス・マヤエの森で、外の人と一緒にいるなんて。 前まで考えられなかったわ。 ヴィースが護る、ヴィースだけの里だったんだもの。
7877TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_073私……里の未来のために、というと大げさだけど、 外に行けば叶うんじゃないかって、考えていることがあるの。
7978TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_074同盟者さんの仲間から、 クリスタリウムの衛兵団の長がヴィース族だって聞いたわ。 つまり外には、違う形で生きている同胞がいるってことでしょう?
8079TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_075里には私たちより若い者は、とても少ないの。 でも、もし外から森に招ける一族を見つけられたら、 ファノヴの里の未来を、繋いでいくことだってできるわ。
8180TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_076何より私も、外で暮らす同胞たちに会いたい。 これが私なりの、ロンカの護り方であればって考えてるの。
8281TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_077でも……私が外に出るなら、 森に残るシュナと、別れて暮らすことを意味するわ。 それが、彼女を余計思い詰めさせてしまったのかもね。
8382TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_078聞いてくれてありがとう。 儀式の前に、ちゃんとふたりで向き合うわ。
8483TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_079(-シュナの悲鳴-)きゃあーーー!!!!
8584TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_080今の……シュナの声よ! 東の方から聞こえた……行きましょう!
8685TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_100よかった、酷い怪我ではないみたい……。
8786TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_101……まさか、あなたに助けられるなんてね。 同盟者さんばかりに良い顔させられないと思って、 つい大物を狙いすぎちゃったわ。
8887TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_102シュナをそうやって頑なにさせたの、私よね。 こうして怪我するくらい、無茶させて……。
8988TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_103外の世界への憧れと期待に任せて、 同盟者さんの訪れを、ただ喜んでしまってた。 それが、里の使命でもあるんだって……。
9089TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_104でも本当はシュナと、もっと一緒に悩むべきだったの。 ごめんなさい……。
9190TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_105ううん、いいの。 言葉足らずというなら、私もいい勝負よ。 ファイナが外に興味があること、前から知っていたし……。
9291TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_106同盟者さんが来たときから…… 使命が果たされたら、あなたが里を離れて、 私ひとりになってしまうんじゃないかって、きっと怖かったの。
9392TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_107でも……意固地でいるのは、もうやめるわ。 同盟者さんの訪れも、使命の成就も、 ロンカの護り手にとって、これ以上ない慶事ですもの。
9493TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_108同盟者さんに助けられて……少し吹っ切れたわ。 自分の感情に流されて、喜びきれずにいたけれど、 今なら、嬉しく思えるような気がするの。
9594TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_109シュナ……。
9695TEXT_LUCKZF103_03480_Q1_000_020シュナに何と言う?
9796TEXT_LUCKZF103_03480_A1_000_021外にも同胞がいるはずだ
9897TEXT_LUCKZF103_03480_A1_000_022ファイナは里のために旅立とうとしている
9998TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_110ファイナ…… まさか外の世界に出て、ヴィース族を探そうと……?
10099TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_111きっとシュナみたいに、里で神殿を護り続けていくほうが、 ファノヴのヴィースとして、立派な生き方だと思うわ。
101100TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_112だけど、護り手が減る一方の里を、このままにしておけない。 森を末永く護るために、できることを考えていたの……。
102101TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_113そんなこと……私、思いつきもしなかった。 昔から森の外に憧れてた、ファイナだからこそね。
103102TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_114……ファイナが、森に招ける仲間を探しに行くなら、 私は、彼らを迎えられる里を作る。
104103TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_115そうすれば、ファノヴのヴィースだけのものじゃなくなっても、 ロンカの神殿を、ずっと護って後世に伝えていけるもの。 私は私の弓を、そのために使うと誓うわ!
105104TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_116シュナ、ありがとう……。 そう言ってくれるなんて、私……
106105TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_117お礼を言うなら、同盟者さんによ。 私たちだけだったら、この答えにはたどり着けなかったわ。 これも、ヴィースを加護する森の女神の思し召しかしらね。
107106TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_118あははっ、シュナが外から来た人を気に入るなんて!
108107TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_119もう……。 さて、あんまり「ラニル」を待たせちゃいけないわ。 ファノヴの里に戻り、儀式の供物が集まったことを伝えましょう。
109108TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_125吹っ切れてみると気が楽ね。 うふふ、変な感じだわ。
110109TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_126シュナったら、すっかり表情が柔らかくなったみたい!
111110TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_130供物の品をそろえ、儀式の準備を終えたようだな。 しかし、それよりも…………
112111TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_131ふふ、もう大丈夫! 心配しないで、次の儀式はきっとうまくいくわ。
113112TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_132私たち、使命を終えた里の在り方について、 互いの考えを認めあえずに、すれ違いを続けてたけど……。 異なる道を歩みながらも、ひとつの目標に至る答えがわかったの!
114113TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_133おいおい……こんな風に話すシュナなんて、久しぶりに見たぞ! さては、Player殿によるものだな?
115114TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_134さすがだよねぇ! あはは、私も嬉しいっ♪