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| 1 | 0 | TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** ファノヴの里のラニルは、冒険者に双子の手伝いを頼みたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 ラニルに頼まれ、儀式に必要な供物を集めることになった。射手の露宿の「シュナ」と話し、準備について聞こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_02 | シュナに、神々が好む森の獣の狩りを任された。射手の露宿周辺でブルーディアー・スタッグを倒し、「」を手に入れよう |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_03 | 儀式に必要なを手に入れた。射手の露宿の「シュナ」に「」を渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_04 | シュナと共に供物の準備を終えた。イキス・マヤエの森の「ファイナ」と話し、次の供物について聞こう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_05 | ファイナに、神々が好む大地の恵みの採集を任された。イキス・マヤエの森で「」を手に入れよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_06 | 儀式に必要なを手に入れた。イキス・マヤエの森の「ファイナ」に「」を渡そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_07 | 森の奥から不穏な叫び声が聞こえた。射手の露宿付近で、ファイナを追って、叫び声の元へと向かおう。 |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_08 | 姉妹を襲っていた獣を討伐した。射手の露宿付近で「シュナ」を救助しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_09 | 双子は互いの想いを確認することができたようだ。儀式の供物が揃ったことを、ファノヴの里の「ラニル」に報告しよう。 |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKZF103_03480_SEQ_10 | ラニルと共に、儀式の成功を信じるヴィースの双子姉妹。ふたりの心の準備も整い、冒険者もいざ儀式へと臨むのだった。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_00 | 射手の露宿のシュナと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_01 | ブルーディアー・スタッグからを入手 |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_02 | シュナにを渡す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_03 | ファイナと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_04 | を入手 |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_05 | ファイナにを渡す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_06 | 叫び声のした方面へ向かう |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_07 | シュナを救助 |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_08 | ファノヴの里のラニルと話す |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_10 | |
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| 47 | 46 | TEXT_LUCKZF103_03480_TODO_22 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_016 | うぅ、力不足が情けないわ……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_017 | ……私たちだけで、十分よ。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_001 | それでは、改めてPlayer殿を、 正式に、次の儀式の立会人に指名しよう。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_002 | 儀式を新しく執り行うには、 神々に捧ぐ供物も準備し直さなければならない。 立会人として、その手伝いも頼めるだろうか? |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_003 | 感謝するぞ。 供物は、四つの明星の4柱の神々が好むとされる、 森の獣の肉と、大地の恵みが必要だ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_004 | 双子たちと共に、手分けして集めると良いだろう。 ふたりとも、しっかりとこなすのだぞ。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_005 | それじゃ、私はお供えする木々の恵みを探しに行くわ。 同盟者さん、先に行って待ってるね! |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_006 | なら、私は獣の肉を…… 別に供物の調達くらい、私ひとりで十分なんだけどね。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_007 | やれやれ、あの調子か……。 しかし、改めてふたりを眺めていれば、見えてくるものもあるな。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_008 | 妹のシュナは、ロンカの護り手としての誇りが人一倍高い。 おそらく君を含め、外の者が出入りするようになった里について、 まだ整理できていないのが大きいのではないかな。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_009 | 一方の姉のファイナは、外の世界に強い興味があるようだな。 外の者の訪れに舞い上がっているようにも見えるが、 妹がふさいでいる分、無理に明るく振る舞ってもいるのだろう。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_010 | 儀式の成功のためには、 何より、ふたりの心がひとつにならなければ。 供物集めの傍ら、双子の話を聞いてやって欲しい。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_011 | そうだな、まずは「シュナ」を手伝ってやってくれないか? 彼女の方が態度が頑なだからな……胸の内を聞いてやってくれ。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_015 | 双子と共に、儀式の供物集めを頼む。 そして、ふたりの話をそれとなく聞いてやってほしい。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_020 | ……正式に立会人に指名されたんだものね。 意地を張っても仕方ないか……よろしく頼むわ。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_021 | それじゃあブルーディアー・スタッグを3匹倒して、 「」を獲ってきて。 私はここで、自分の獲物を探しているわ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_022 | ブルーディアー・スタッグを3匹倒して、 「」を獲ってきて。 私はここで、自分の獲物を探しているわ。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_040 | 「」を3匹分、手に入れられたかしら? |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_041 | ……ふぅん、上出来ね。 さすがロンカの同盟者たる者、というところかしら。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_042 | もちろん、自分の分も終わらせたわ。 ロンカのため磨いた弓の技だもの…… こんな機会にこそ発揮しないとね。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_043 | そう、これは森に与えられた恵みを得るため、 そして、外の者を森から遠ざけるための弓だった。 でも使命が終わるなら……磨いた力はどうしたら良いのかしら。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_044 | 私はヴィースが長く仰いできたロンカの神殿が、 末永く受け継がれるよう、変わらず護っていきたい。 けれどもう、私たちだけでは叶わないのもわかっているの。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_045 | ……ごめんなさい、すぐに答えは出せないわ。 あとは私だけで大丈夫だから、 西にいる「ファイナ」のほうでも見に行ったら? |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_050 | あっ、同盟者さん! シュナのほうは、もう手伝ってきてくれたのね。 それじゃあこっちでは、大地の恵みを集めてきて欲しいな。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_051 | 私は木の実を集めるから、 同盟者さんには「」を3つ、お願いできる? 神様にお捧げするものだから、綺麗なのを選んでね! |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_052 | 「」を3つ、お願いできる? 大地から直接生える、神聖なものと考えられているの。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_070 | 大地の恵みである「」、集められた? |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_071 | ありがとう、必要な数は集まったわ。 儀式、うまくいくといいな。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_072 | ……このイキス・マヤエの森で、外の人と一緒にいるなんて。 前まで考えられなかったわ。 ヴィースが護る、ヴィースだけの里だったんだもの。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_073 | 私……里の未来のために、というと大げさだけど、 外に行けば叶うんじゃないかって、考えていることがあるの。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_074 | 同盟者さんの仲間から、 クリスタリウムの衛兵団の長がヴィース族だって聞いたわ。 つまり外には、違う形で生きている同胞がいるってことでしょう? |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_075 | 里には私たちより若い者は、とても少ないの。 でも、もし外から森に招ける一族を見つけられたら、 ファノヴの里の未来を、繋いでいくことだってできるわ。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_076 | 何より私も、外で暮らす同胞たちに会いたい。 これが私なりの、ロンカの護り方であればって考えてるの。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_077 | でも……私が外に出るなら、 森に残るシュナと、別れて暮らすことを意味するわ。 それが、彼女を余計思い詰めさせてしまったのかもね。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_078 | 聞いてくれてありがとう。 儀式の前に、ちゃんとふたりで向き合うわ。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_079 | (-シュナの悲鳴-)きゃあーーー!!!! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_080 | 今の……シュナの声よ! 東の方から聞こえた……行きましょう! |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_100 | よかった、酷い怪我ではないみたい……。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_101 | ……まさか、あなたに助けられるなんてね。 同盟者さんばかりに良い顔させられないと思って、 つい大物を狙いすぎちゃったわ。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_102 | シュナをそうやって頑なにさせたの、私よね。 こうして怪我するくらい、無茶させて……。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_103 | 外の世界への憧れと期待に任せて、 同盟者さんの訪れを、ただ喜んでしまってた。 それが、里の使命でもあるんだって……。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_104 | でも本当はシュナと、もっと一緒に悩むべきだったの。 ごめんなさい……。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_105 | ううん、いいの。 言葉足らずというなら、私もいい勝負よ。 ファイナが外に興味があること、前から知っていたし……。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_106 | 同盟者さんが来たときから…… 使命が果たされたら、あなたが里を離れて、 私ひとりになってしまうんじゃないかって、きっと怖かったの。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_107 | でも……意固地でいるのは、もうやめるわ。 同盟者さんの訪れも、使命の成就も、 ロンカの護り手にとって、これ以上ない慶事ですもの。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_108 | 同盟者さんに助けられて……少し吹っ切れたわ。 自分の感情に流されて、喜びきれずにいたけれど、 今なら、嬉しく思えるような気がするの。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_109 | シュナ……。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKZF103_03480_Q1_000_020 | シュナに何と言う? |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKZF103_03480_A1_000_021 | 外にも同胞がいるはずだ |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKZF103_03480_A1_000_022 | ファイナは里のために旅立とうとしている |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_110 | ファイナ…… まさか外の世界に出て、ヴィース族を探そうと……? |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_111 | きっとシュナみたいに、里で神殿を護り続けていくほうが、 ファノヴのヴィースとして、立派な生き方だと思うわ。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_112 | だけど、護り手が減る一方の里を、このままにしておけない。 森を末永く護るために、できることを考えていたの……。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_113 | そんなこと……私、思いつきもしなかった。 昔から森の外に憧れてた、ファイナだからこそね。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_114 | ……ファイナが、森に招ける仲間を探しに行くなら、 私は、彼らを迎えられる里を作る。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_115 | そうすれば、ファノヴのヴィースだけのものじゃなくなっても、 ロンカの神殿を、ずっと護って後世に伝えていけるもの。 私は私の弓を、そのために使うと誓うわ! |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_116 | シュナ、ありがとう……。 そう言ってくれるなんて、私…… |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_117 | お礼を言うなら、同盟者さんによ。 私たちだけだったら、この答えにはたどり着けなかったわ。 これも、ヴィースを加護する森の女神の思し召しかしらね。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_118 | あははっ、シュナが外から来た人を気に入るなんて! |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_119 | もう……。 さて、あんまり「ラニル」を待たせちゃいけないわ。 ファノヴの里に戻り、儀式の供物が集まったことを伝えましょう。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_125 | 吹っ切れてみると気が楽ね。 うふふ、変な感じだわ。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_126 | シュナったら、すっかり表情が柔らかくなったみたい! |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_130 | 供物の品をそろえ、儀式の準備を終えたようだな。 しかし、それよりも………… |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_131 | ふふ、もう大丈夫! 心配しないで、次の儀式はきっとうまくいくわ。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKZF103_03480_CIUNA_000_132 | 私たち、使命を終えた里の在り方について、 互いの考えを認めあえずに、すれ違いを続けてたけど……。 異なる道を歩みながらも、ひとつの目標に至る答えがわかったの! |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKZF103_03480_LANILLE_000_133 | おいおい……こんな風に話すシュナなんて、久しぶりに見たぞ! さては、Player殿によるものだな? |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKZF103_03480_PHYNA_000_134 | さすがだよねぇ! あはは、私も嬉しいっ♪ |