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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** トゥワインのキー・サットは、試掘へ出発したいようだ。
21TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 キー・サットと話した。アム・アレーンの尻尾の道にいる「キー・サット」と話そう。
32TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_02キー・サットと話した。彼は廃坑の入口付近で試掘をするつもりのようだ。その間の警戒を、キー・サットから頼まれた。尻尾の道の「」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
43TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_03魔物は現れなかった……。尻尾の道の「」で再度見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
54TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_04やはり魔物は現れなかった……。尻尾の道の「」でさらに見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
65TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_05現れた魔物を討伐した。尻尾の道の「キー・サット」と話そう。
76TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_06キー・サットと話した。彼はルターブ鉱らしき鉱石を採掘できたようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。
87TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_07キー・サットと話した。詳しく調べた結果、試掘で発見した鉱石は高純度のルターブ鉱だった。キー・サットはやってきたロンゾ族の労働者たちにルターブ鉱を見せ、トゥワインの流儀に従い、協力を求めた。ふたつの種族が尻尾を「絡めて」ルターブ鉱を採掘し、トゥワインを復興させる日も遠くはないだろう。
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2524TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_00キー・サットと話す
2625TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_01で見張り、魔物が現れたら討伐
2726TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_02で再度見張り、魔物が現れたら討伐
2827TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_03でさらに見張り、魔物が現れたら討伐
2928TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_04キー・サットと話す
3029TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_05キー・サットと再度話す
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4948TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_000ホルスルの話にあった廃坑の入口は、 モルド・スークへ続く坑道、「尻尾の道」にあるんだよな。 さっそく行ってみよう!
5049TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_010ここが話にあった廃坑の入口……だと、思う。 軽く調べてみたが、落盤事故があったというわりには、 周囲の地盤が安定してるな。
5150TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_011とはいえ、崩れた坑道の先に行くのは難しい。 復旧させるには、かなりの人手が必要だろうよ。
5251TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_012そこで、オレはこの付近で試掘をしてみようと思う。 大規模採掘は無理だろうが、鉱脈を探るくらいは、 廃坑の入口を掘り返すだけでも十分さ。
5352TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_013ただし、魔物が出なければ、の話ではあるんだが……。 それもアンタがいてくれれば、安心だ。 この周辺の警戒を頼んでいいか?
5453TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_014ありがとう……。 それじゃ、よろしく!
5554TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_030オレはここで試掘をしてみる。 その間の警戒は頼んだぞ。
5655TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_040魔物の姿はない……。 引き続きこの場所で警戒を続けよう。
5756TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_050やはり魔物の姿はない……。 引き続きこの場所で警戒を続けよう。
5857TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_060よう、おつかれさん。 旅人サンがいてくれたおかげで、 試掘に専念できたぜ。
5958TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_061ルターブ鉱らしき石も無事に見つかった。 こいつを詳しく調べるためにも、 オレは一足先に、トゥワインへ戻るぞ。
6059TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_062アンタが帰ってくる頃には、結果を出しておく。 それじゃ、あとでな!
6160TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_070……来たな、旅人サン。 ようやく成功したよ。
6261TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_071掘り出した石は高純度のルターブ鉱だった! これでナバース鋼を製作できるぞ!
6362TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_072おうおう、臆病者のミステル族が喜んでやがる。 よっぽど上等なクズ石が掘れたみたいだな?
6463TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_073ああ、とびきり上等なものが掘れたぞ。 だが、採れたのはクズ石なんかじゃねぇ…… 幻のナバース鋼の素材、高純度のルターブ鉱なんだからな。
6564TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_074な、なんだと!? まさかミステル族ごときがそんなものを……!
6665TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_075そうだな、ミステル族のオレだけじゃ無理だった。 ここにいる旅人サンと、ロンゾ族のホルスル親方が、 力を貸してくれたおかげだよ。
6766TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_076ホルスル……親方だって……!?
6867TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_077ところで、この鉱石は崩落した廃坑で見つけたものでね。 本格的に採掘するには、オレだけじゃどうしようもない。 もっと多くの人手が必要だ。
6968TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_078だけどオレはもう知っている。 この町はトゥワイン。 ミステル族とロンゾ族の尻尾が「絡まる」町だ……。
7069TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_079その流儀に従って、頼もう。 種族の垣根を超えて、 アンタらの力を貸してくれないか?
7170TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_080正直、ミステル族は気に食わねえ。 それが鉱山労働者だってんならなおさらだ。 ……だが!
7271TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_081これまで馬鹿にしてきた俺たちに、 あえて協力を求めるなんて、懐の広さを見せられちゃ、 この力を貸さないわけにもいかないよな……。
7372TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_082……じゃあ!
7473TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_083これまでの暴言を詫びさせてくれ。 俺たちは、ここがトゥワインだってことを忘れていた。 もし許してくれるのなら、ぜひ採掘に協力させてほしい……。
7574TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_084ああ、もちろんだ! 一緒に廃坑を復興させよう!
7675TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_085旅人サン、ありがとうよ。 アンタがいなきゃ、この結果はなかった。
7776TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_086アンタの厚意を無駄にしないためにも、 必ずナバース鋼を再現してみせる! 期待しててくれよな!
7877TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_087さあ、さっそく廃坑の入口へ案内するぞ! どうやって廃坑を復興させるか、 そこで考えよう!
7978TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_088(-ロンゾ族の労働者たち-)応ッ!