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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKMD117_03622_SEQ_00南アンバーヒルのリーンは、何やら心配そうだ。
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2524TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_00クリスタリウムのヤ・シュトラと話す
2625TEXT_LUCKMD117_03622_TODO_01ペンダント居住館の管理人と話す
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4948TEXT_LUCKMD117_03622_ALPHINAUD_000_000ついに、ヴァウスリーとの決着になるか……。 しかしPlayer、今はこの地に闇が戻ったことを、 アリゼーとともに喜んでやってはくれないかい?
5049TEXT_LUCKMD117_03622_ALISAIE_000_005すぐには無理かもしれないけれど、 いつか、テスリーンにも報告しに行きましょ。 彼女のお墓、簡単なものだけれど作ってあるから……。
5150TEXT_LUCKMD117_03622_THANCRED_000_010っつ……さすがに体にガタがきてるな……。 お前の方は、大丈夫か?
5251TEXT_LUCKMD117_03622_URIANGER_000_015こうしてまたひとつ闇が戻り、戦いの終わりが近づいています。 それは、何の終わりで、何の始まりとなるのでしょう……。
5352TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_020今回は、エメトセルクの出迎えもないみたいね。 本当に、読めない男……。
5453TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_030……Playerさん。 もしかして、と思うのですが……その体…………。
5554TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_031あっ……いえ、気のせいだったみたいです! ご、ごめんなさい……。
5655TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_032ひとまず、私が感じる大罪喰いの気配が、 間違っていないようでよかったです。
5756TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_033残すところはコルシア島……ですが、 さすがにここからでは感知できないので、 一旦、クリスタリウムに戻りませんか……?
5857TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_034休憩も、水晶公への報告も必要だと思うので……。 そのあと、改めて出発しましょう。
5958TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_035あの子、Playerの異変に気づいてる……?
6059TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_040あ……Playerさん……。
6160TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_050みんななら、水晶公のところに、報告に行ったわ。 私は……ちょっと気になることがあって、 あなたを待っていたのよ。
6261TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_51……あなたも同じでしょう、リーン?
6362TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_052はい……。 「光の巫女」の力を手に入れたことで、 わかるようになったんです。
6463TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_053Playerさんが、光を異常に蓄えていること。 大罪喰いを倒すと、それが一層強くなることも……。
6564TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_054やっぱりね……。 「光の巫女」から視てもそうってことは、 いよいよ気のせいでは済まされなくってよ。
6665TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_055それで、あなた自身としてはどうなの? 何か異変を感じたりは?
6766TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_056ちょっと、Player……!?
6867TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_057お願い、びっくりさせないで頂戴……。 このまま大事になるんじゃないかと思ったわ……。
6968TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_058リーン、「光の巫女」としての力で、 何か対策ができたりしないの……?
7069TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_059……たとえば、荒ぶる光を、 一時的に鎮めるようなことはできるかもしれません。
7170TEXT_LUCKMD117_03622_RYNE_000_060ただ、光そのものを取り除くことはできない……。 ミンフィリアが「光の氾濫」を止められはしたものの、 打ち消すことはできなかったのと、同じです。
7271TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_061そう……。 結局、ウリエンジェが準備しているという策に、 頼るしかないのかしらね……。
7372TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_062なんにせよ、無理は禁物よ。 仮に次が最後だとしても、戦いはまだあるのだから、 あなたは休むことを心掛けなさいな。
7473TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_063水晶公への報告は、私たちと、ほかのみんなで済ませておくわ。 あなたはこのまま居室に戻って、休みなさい。 ……いいこと? 約束できて?
7574TEXT_LUCKMD117_03622_Q1_000_000何と言う?
7675TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_001わかった、報告は頼む
7776TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_002嫌だ、自分も行く
7877TEXT_LUCKMD117_03622_A1_000_003マトーヤお母さん……
7978TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_064……いい子ね。 束の間だけど、ゆっくり過ごすといいわ。 では、またあとでね。
8079TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_065子どもじゃないんだから、聞き分けて。 そうでないと、無理やり昏倒させるわよ?
8180TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_066わかったなら、お行きなさいな。 ……またあとで会いましょう。
8281TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_067…………今、何て?
8382TEXT_LUCKMD117_03622_YSHTOLA_000_068大変だわ、あなたもう手遅れかもしれない。 一刻も早く居室に戻って、ぐっすり眠ることをお勧めするわ。 ……またあとで、正気に戻ってから会いましょう?
8483TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_070……さん? 足元が少々おぼつかないようですが、大丈夫ですか……?
8584TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_071ああいえ、気のせいでしたら、申し訳ございません。 ただ、もし本当におつかれなのでしたら、 どうぞお部屋で、ゆっくりとお休みくださいませ……。
8685TEXT_LUCKMD117_03622_Q2_000_000「居室」で休みますか?
8786TEXT_LUCKMD117_03622_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_072承知いたしました。 ……本当に、お加減が優れないようでしたら、 いつでも我々をお呼びくださいね。
8887TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_900――やはり ここまでは問題ないようだ
8988TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_901となると 時間転移の支点とするのは もう少し先 アラミゴ奪還のころが適当だろうか――
9089TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_902おい、読書はそろそろ終わったか?
9190TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_903ここも、いい加減マズそうだ……。 襲われる前に撤退するぞ。
9291TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_904わかった でも どこへ行く?
9392TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_905ひとまずは、この市街地跡を抜ける。 あとはもう、飛空艇までなるようになれだ。
9493TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_906ま、心配はいらないさ。 どこもかしこも地獄の有り様、 どっちに進んでも等しくハズレだよ。
9594TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_907また派手にやってやがるな……。 こりゃ、最後の十二騎士像も持たないかもしれん……。
9695TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_908――できることは ないのだろうか
9796TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_909この戦況に対してか? ないな、もう誰かが立ち上がればいいって話じゃないんだ。
9897TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_910エオルゼアの国々は今や、どこもあってないようなもの。 東州の方はより酷いし、あのひんがしの国でさえ、 ついに危ないって噂になってる。
9998TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_911戦いが収まるのは、人がお互いを殺し尽くしたときだろうよ。 命も文明も根こそぎ滅びる……まさしく霊災だ。
10099TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_912だからもう、救いようがないさ…………この世界は、な。
101100TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_913……その回顧録。 俺はなんといっても、皇都決戦のところが好きなんだ。 友軍の窮地に、白い竜に乗った英雄が駆けつける……。
102101TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_914そいつは、さぞ眩しかったろうよ。 俺も最期は、そんな希望にあとを託して、 安らかに逝きたいもんだ。
103102TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_916――運命を変えなければ それを以て 伝えたいことがあるのだ
104103TEXT_LUCKMD117_03622_MYSTERYVOICE_000_917その名を しるべに 必ず 道を見つけてみせる――
105104TEXT_LUCKMD117_03622_Q10_000_920今のは……
106105TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_921不思議な夢を、見た気がする……
107106TEXT_LUCKMD117_03622_A10_000_923誰かの過去……?
108107TEXT_LUCKMD117_03622_BLUECLOTHESMAN_000_915(★未使用/削除予定★)