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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_00アーモロートのアリゼーは、真っ先に決意を固めたようだ。
21TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_01アリゼーは、先に進むことを決めたようだ。アーモロートの「アルフィノ」と話そう。
32TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_02アルフィノは進んでいった。アーモロートの「ウリエンジェ」と話そう。
43TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_03ウリエンジェは進んでいった。アーモロートの「ヤ・シュトラ」と話そう。
54TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_04ヤ・シュトラは進んでいった。アーモロートの「サンクレッド」と話そう。
65TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_05サンクレッドは進んでいった。アーモロートの「リーン」と話そう。
76TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_06リーンも、ついに進む決意をした。アーモロートのカピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」と話そう。
87TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_07議事堂に進み、エメトセルクと再会した。互いに譲れない信念を証明するため、終末が再現された「アーモロート」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
98TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_08終末を迎えた星の、最奥に到達した。 一度外に出た場合は、カピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」が、この場所へ案内してくれるようだ。
109TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_09仲間たち、アルバート、水晶公……すべての想いを背に、最後の決着をつけることになった。「ハーデス」の名を明かしたエメトセルクに打ち勝とう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
1110TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_10ハーデスに打ち勝った。すべてに決着をつけて、クリスタリウムの星見の間に戻ろう。
1211TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_11エメトセルクの願いを、受け取った。仲間たちとともに帰還すると、光の掃われた、晴れやかな空が広がっていた。星見の間の「水晶公」と話そう。
1312TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_12かくして、第一世界は救われ、第八霊災の危機も去った。冒険者は、仲間を代表して、一度原初世界に戻ることになった。レヴナンツトールの石の家にいる「タタル」と話そう。
1413TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_13タタルと帰還の挨拶を交わしあった。帝国と同盟軍の戦いについては、最新の状況を調べるのに、少し時間がかかるようだ。引き続き、ふたつの世界で、終わることのない冒険を続けていこう。
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2524TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_00アルフィノと話す
2625TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_01ウリエンジェと話す
2726TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_02ヤ・シュトラと話す
2827TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_03サンクレッドと話す
2928TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_04リーンと話す
3029TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_05議事堂の管理官と話す
3130TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_06「終末幻想 アーモロート」を攻略
3231TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_07「終末幻想 アーモロート」を攻略
3332TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_08「ハーデス」を討伐
3433TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_09「ハーデス」を討伐
3534TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_10水晶公と話す
3635TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_11石の家のタタルと話す
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4948TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_000アルフィノは、視線を落とし、考え込んでいる。 それでも、いつか「雪の家」で見たような弱々しさはない。 ……いつのまにか、大きく成長したようだ。
5049TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_005サンクレッドは、静かに遠くを見つめている。 その揺るぎない佇まいには、もはや焦りも虚勢も感じられない。
5150TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_010リーンは、思い詰めた様子だ。 小さく手が震えているのは、仲間を想うがゆえだろう……。
5251TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_015ウリエンジェは、何か言いたげにこちらを見ている。 想いを言葉にすることに、相変わらず、苦心しているようだ。
5352TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_020ヤ・シュトラは、目が合うと、困ったように微笑んだ。 いつか、リセやルナルにも、こんな顔をしていた気がする……。
5453TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_030……ねえ、こっちで再会したあと、 モルド・スークの塔の上で、話をしたのを覚えてる?
5554TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_031私の覚悟は、あのときから変わってないわ。 もう二度と置いていかないように……置いていかれないように、 どんな道でも、全力で走り切ってみせる。
5655TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_032進んだ先に希望があるんだって、 あなたが、夜を取り戻しながら教えてくれたしね。
5756TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_033それなら、次の一歩の先には、 あなたを救う方法もあるかもしれない。 だから私は……痛くたって、怖くたって、進むわ。
5857TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_040ドン・ヴァウスリーは言っていたね…… 自分を倒しても、その先にあるのは、 生きるための、永劫終わりなき戦いのみだと。
5958TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_041彼が、今の第一世界や、君の状態をみたら、 それ見たことかと嘲笑うかもしれない。
6059TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_042……だが、君が続けてきた旅は、確かに人の心に火をつけた。
6160TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_043かつての私が、理想と理屈で束ねそこねた人の心を、 その旅路で、ひとつにつなげて見せたんだ。 そうでなければ、あのタロースは立ち上がらなかった……。
6261TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_044私は、あんな奇跡を、君とともにまだまだ見たい。 ここはまだ……旅の途中にすぎないんだ。
6362TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_045さあ、乗り越えて次へ進もう。 いつもの君らしく……私を引っ張ってきてくれた、君らしく。 私も、未熟ながら、精一杯に力を貸すよ。
6463TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_050……エメトセルクを完全に止めるならば、 彼の魂を拘束し、大きな力で打ち砕かねばなりません。
6564TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_051拘束のための「白聖石」は、用意ができております。 それは私の務めであり…… 水晶公から依頼されたことでもありました。
6665TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_052彼がいた第八霊災後の未来は、言い換えれば、 アシエンの姦計に陥った世界ですので……。 今度こそ屈するものかという思いも、あったのでしょう。
6766TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_053つまり、エメトセルクを打ち倒すことは、 かの未来の者にも報いる行為となる……。
6867TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_054それでも、この先、御身が危うくなったら思い出してください。 英雄に生きてほしい……それこそが彼の、彼らの、 原動力であったということを。
6968TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_055そして、私がそこに加担したのも…… 同じ想いが、あったからだと……。
7069TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_060思えば、原初世界にいたときですら大変だったのに、 第一世界に来てからはなおさら、苦難の連続だったわね……。
7170TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_061それでも私は、あの深い森で……あなたたちとの旅でも、 まっすぐに信念を貫かせてもらった……。
7271TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_062だから、あなただって、望むがままに進めばいい。 後悔だけはしないようにしましょう。 ……私からは、それだけよ。
7372TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_070まったく、みんなして妙な重みをかけてくもんだ……。 まだ、これで終わりと決まったわけでもないだろうに。
7473TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_071……だが、ときには、はっきり伝えておくべきこともあると、 アム・アレーンで、お前が教えてくれたな。 だったら……俺も言っておこう。
7574TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_072ありがとう、Player。 この一件に巻き込んでくれたおかげで、 俺は今度こそ、彼女のために考え、選ぶことができた。
7675TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_073それが、俺の人生にとって、どれだけ意味のあることか…… 言い尽くせないほどに、感謝している。
7776TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_074だから、お前が行くというならば、俺もそこに命をかけよう。 ……たまには、背中のひとつも、預けてくれ。
7877TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_080……力を託してくれるとき、ミンフィリアは言いました。 どれほどの力を手に入れたとしても、 絶望は立ちふさがり、無力に苛まれるだろう……と。
7978TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_081本当に、そのとおりです……。 私、グルグ火山の上で、倒れたあなたの光をなだめながら、 ずっと……ずっと震えていたんです……。
8079TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_082間違えたら、あなたが死んでしまうかもしれない……。 それが怖くて……とても、怖くて……。
8180TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_083今だって、わかりません……! どうしたら、Playerさんを救えるのか……!
8281TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_084私は、あなたやサンクレッド、 みんなに支えられて歩いてきました。 ミンフィリアに、尊い命をもらいました……。
8382TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_085だから、今度こそ……! 支える側になりたい、救えるようになりたいのに……っ!
8483TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_086どうしても……私は、足りない……っ……。
8584TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_087ミンフィリアに言ったのに…… 英雄の背中を追いかけるんだって……なのに……こんな……。
8685TEXT_LUCKMF111_03654_Q1_000_000何と言う?
8786TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_001だったら、下を向いてはいけない
8887TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_002自分は救ってほしいわけじゃない
8988TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_088それは……どうして……?
9089TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_089それじゃあ……どうして…… Playerさんは、進んでいけるんですか……?
9190TEXT_LUCKMF111_03654_Q2_000_000何と言う?
9291TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_001英雄に、悲しい顔は似合わないから
9392TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_002この世界のため、前を向き続けた英雄がいたから
9493TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_003…………
9594TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_090…………!
9695TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_091それは…………
9796TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_092……いえ、その言葉の意味は、 自分でちゃんと歩いて、探していくべきものなのでしょう。
9897TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_093…………!
9998TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_094それは…………
10099TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_095……いえ、それが誰を指し、何を意味するのかは、 自分でちゃんと歩いて、探していくべきなのでしょう。
101100TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_096……そうですよね。 その理由は、私が自分でちゃんと歩いて、 探していくべきものなのでしょう。
102101TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_097私も、行きます。 何もできない自分を嘆いているだけじゃ、 いつまでも、答えにたどり着けませんから……!
103102TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_100**ここは「カピトル議事堂」です。 関係者以外の方は、許可証を提示してください。
104103TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_101**……確かに、確認いたしました。 同伴者がいる場合は、皆さんでご一緒に、 奥へとお進みください。
105104TEXT_LUCKMF111_03654_Q3_000_000どうする?
106105TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_001話す
107106TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_002パーティを編成して突入
108107TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_003キャンセル
109108TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_110行こう、Player。 私たちの想いは、どんな災厄に見舞われようとも、 決して挫けたりしないはずだ……!
110109TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_115この期に及んで、無理するなとは言わないわよ。 私はただ……振りかかる火の粉を、全部打ち消してやるわ。
111110TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_120こっちの準備は、万全だ。 あいつが前に望んだとおり、眠っていられないほどの戦いを、 今一度、見せてやろうじゃないか。
112111TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_125あの炎の先に、濃い闇の気配を感じます……。 私たちの光と、相対する力を……。
113112TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_126お願い、ミンフィリア……。 私たちに、闇路を照らす、希望の灯火を……!
114113TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_130終末の災厄においては、暴発した創造魔法によって、 恐怖を具現化した異形が暴れまわったとか……。
115114TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_131当然、私たちもそれを相手取ることになるのでしょう。 ……無論、退けさせていただきますが。
116115TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_135エメトセルクも、水晶公の力を利用する算段がつくまでは、 彼に危害を加えないだろうと思っていたけれど…… あの言い分じゃ、危ないかもしれないわ。
117116TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_136あなたを何十年も待っていた人だもの、 急いで迎えにいってあげなくてはね。 ……準備はいいかしら。
118117TEXT_LUCKMF111_03654_A4_000_000「終末のアーモロート」へ移動しますか?
119118TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_140昨晩は、遅くまで街のあちこちで祝宴が開かれていたようだね。 恥ずかしながら、途中で体力の限界がきたようで、 気がついたら医療館のベッドで寝かされていたよ。
120119TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_141アリゼーも同じだったようで、隣のベッドで寝かされていてね。 彼女のあんな幸せそうな寝顔を見たのは、いつ以来かな……。
121120TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_142そのあと、外に出て見上げた晴れやかな蒼天を、 私は、いつまでも忘れないと思うよ。
122121TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_145はー……失敗した……。 祝宴ではしゃいで、いつのまにか寝ちゃってるなんて……。
123122TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_146まあ、それだけならね…… 私だって、ちょっとくらいは……そう、たまには…… ハメを外したりするってだけなんだけど……。
124123TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_147目覚めたら、アルフィノが覗き込んでるんですもの! 「やあ、気持ちのいい朝だよ、君の寝顔くらい平和なね」って。 ああぁ、もうっ、どんな顔で寝てたのよ私!
125124TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_150各地から駆けつけていた連中も、 散々お祭り騒ぎをしたあと、めいめいに帰っていったらしい。
126125TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_151といっても、しばらくはノルヴラント中で、 祝杯を上げる声が絶えることはないだろうけどな。
127126TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_152俺も昨夜は、久々に……と思ったが、ウリエンジェの奴が、 かつて俺が酔った勢いで口説いたレディたちの名を、 順番に挙げてくるときた……おかげで最後まで素面だったぞ。
128127TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_155Playerさん、お身体は…… うん、正常に戻ったままですね。 本当によかった……。
129128TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_156昨日は、たくさんの方が出迎えてくださって、驚きました……! 私、こんなに多くの人と知り合いになったんだなぁって、 なんだか、感動してしまって……。
130129TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_157みんなのあの笑顔が、ずっとずっと、続くといいと思います。 そのために自分ができること……探していきますね!
131130TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_160終わりよければ、すべてよし…… しかし、今回の一件から、私は大きなことを学びました。
132131TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_161……やはり、水上を歩いたり、海を割ったりする術を、 ひとつふたつ、覚えておくべきではないかということです。
133132TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_162幸い、このあと*『ビスマルク』*の歯を磨く仕事がありますので、 あの古き妖精に、教えを乞うてみようかと……。 次の機会があれば……どうぞご期待ください。
134133TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_165昨日の祝宴には、「夜の民」の子たちもいたのだけれど、 なにせ人が多かったから、 うっかり本名を披露されてしまってね……。
135134TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_166「夜の民」が本名を明かすのは、 儀式のときか、家族にだけとされているわ。 だから、私よりも、ルナルたちが慌てちゃって……。
136135TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_167「もうみんな家族だと思っているから構わない」と言ったら、 今度は、感極まって号泣されたわ。 まったく、手のかかる子たちなんだから……ふふ。
137136TEXT_LUCKMF111_03654_COINACHINVESTIGATOR03279_000_170お戻りになられたのですね! 向こうでの戦いは小休止でしょうか? それとも……!
138137TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_180……えっ……あっ……あれっ!?
139138TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_181ぼぼぼぼ、冒険者さん!? 本物のPlayerさんでっす!?
140139TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_182はわわわわわ……よくぞ……ご無事で……! それに、思ったよりずっと早かったでっす!?
141140TEXT_LUCKMF111_03654_Q5_000_000何と言う?
142141TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_001時の流れに差があるせいかな……
143142TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_002もっと長く行っていた方がよかった?
144143TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_183あっ、そういえばそうでっした! 不思議な妖精さん経由でいただいたご報告でも、 そう言われてまっしたね!
145144TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_184まさか! 戻ってきてくださって、飛び上がるほどうれしいでっす!
146145TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_185不思議な妖精さん経由で、ご報告は頂いておりまっしたが…… こうして直接お顔を見られると、安心するでっす!
147146TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_186こちらの方は…… 帝国と同盟軍のにらみあいが、まだ続いてまっす。
148147TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_187なぜだか帝国軍の動きが鈍くて、 大規模な戦闘が起こることもなく…… いわゆる膠着状態というやつでっす。
149148TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_188気をつけろと教えていただいた、 「黒薔薇」という兵器についても、 今のところは使われておらず……。
150149TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_189ハッ、そうでっした! その兵器の対応については、 心強い助っ人さんを呼んだのでっす!
151150TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_190ふふふ……私とクルルさんで、 「あの人」を一生懸命に探したのでっすよ。 会ったらきっと、Playerさんも驚くでっす!
152151TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_191ひとまず、彼に連絡を取りつつ、 最新の戦況も、確認したいと思いまっす。 ……ので、しばらくお時間をいただけまっすか?
153152TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_192えへへ……Playerさん、 なんだか以前にも増して頼もしく感じられまっすね。 今度、あちらでの冒険のお話も、聞かせてほしいでっす!
154153TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_193何はともあれ…… おかえりなさい、でっす!
155154TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_900**エメトセルク…… 本当に消えたのか……君は……。
156155TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_901**……ラハブレアも亡き今、 私はついに、最後のオリジナルだ。
157156TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_902**この期に及んでは、己もまた人の可能性を見誤っていたと、 認めざるを得ないだろう……。
158157TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_903**ゼノスにしても、然り……。 肉体の宿した力を、あの状態で凌駕してこようとは……。
159158TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_904**彼に世界の真実を告げたことが、 果たしていかなる展望を招くのか…… もはや、私にも想像がつかない。
160159TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_905**まったく……調停者 (エリディブス)が聞いて呆れる……。 歴史の流れはもはや、私の正せぬ濁流となったのか……。
161160TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_906**ハイデリンよ、すべてはお前の望みどおりだ。 その星は今、新しき者たちに奪われようとしている。
162161TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_907**お前の……お前を造ったものたちの願いによって、 世界の真相は伏せられたまま…… 彼らは、己がなりそこないの命であることすら知らない。
163162TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_908**そうして、今の人類が憂いなく生を謳歌するほどに、 我々は消え失せていくのだ。
164163TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_909**……わかっている。 それでもまだ、我々は終わっていない。
165164TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_910**あの英雄は、確かに過去最大の障害だ。 だが……今度こそ排除してみせよう。
166165TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_911**策はある……。 連中を第一世界に縛り続けることができれば、 最後に勝つのは、我々だ……。
167166TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_912**お前たちは、そちらの世界で「闇の戦士」になったとか……。 ならば、運命は決まっていよう。
168167TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_913**「闇の戦士」は「光の戦士」に討たれるのだ。 かつてお前たちが、そうしたように……!
169168TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_930やはり、間違いはないんだな……リーン。
170169TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_931はい……。 この向こうに「何か」がいます。
171170TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_932……だが、この先どれだけ進んだとしても、 続いているのは「無の大地」。 生命の存在が許されない場所だ。
172171TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_933俺たちとて、長居を避けたところで、 体に影響が出ないともかぎらない……。
173172TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_934それでも……どうしても、そこに行きたいのか?
174173TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_935確かにこの世界は救われました。 でも、取り戻されたわけじゃない……。
175174TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_936取り戻す、か……。
176175TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_937なら、この果てに何が待っているのか、 確かめに行かないとな。
177176TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_938それがお前の望みなら、 家族である俺が、全力で支えてやらなくてどうする?
178177TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_939さあ、戻って準備を始めるぞ。
179178TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_940はい……!
180179TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_200「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を完了したことにより、 インスタンスダンジョンを再攻略することで、 仲間NPCの幻体を育成できる「フェイス」が開放されました!
181180TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_201フェイスを起動するには、 「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、 「フェイス」を選択してください。
182181TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_202幻体は、攻略に参加させることで経験値を得て、 レベルアップしていきます。 詳しくは「フェイス」の解説をご覧ください。
183182TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_203また、「漆黒のヴィランズ」で体験した冒険を、 原初世界のジョブクエストで出会った人々に、 話すことができるようになりました。
184183TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_204・該当ジョブのレベルが80になっている。 ・「レベル70のジョブクエスト」を完了している。 ・該当ロールの「ロールクエスト」を完了している。
185184TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_205以上3つの条件を満たすことで、クエストが発生します。 詳しい場所などは、各ジョブの、 「レベル70のジョブクエストのジャーナル」でご確認ください。
186185TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_206さらに、クリスタリウムにて、 新たなるコンテンツを開放するクエストが発生したようです。 引き続き、ふたつの世界での冒険をお楽しみください!