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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ホパル古盤のチャクルリ・コテルは、ロンカの歴史に思いを馳せているようだ。
21TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_01※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 チャクルリ・コテルと話した。発掘で世話になった森の人々に挨拶をさせたいと、キタルリ・ナトルに頼まれた。先に向かったチャクルリ・コテルと共に、ファノヴの里の「ラニル」と話そう。
32TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_02ラニルと話した。ファイナの旅立ちを、シュナと共に笑顔で見送った。次は、スリザーバウの「ヴァラン」と話そう。
43TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_03スリザーバウのヴァランと話した。キンフォートに倣い、次は水蛇様に感謝を伝えたい。水蛇の宝卵そばの「チャクルリ・コテル」と話そう。
54TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_04チャクルリ・コテルと話した。チャクルリ・コテルの感謝の言葉は、水蛇の宝卵にも届いたことだろう。再び「チャクルリ・コテル」と話そう。
65TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_05チャクルリ・コテルと話した。目の前で起きた宝卵の奇跡を、キタリ族の仲間たちにも伝えたい。ホパル古盤で「キタルリ・ナトル」と話そう。
76TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_06キタルリ・ナトルと話した。先祖の刻んだ歴史を取り戻すことにより、キタリ族は多くの民との絆ができたと、冒険者は感謝を告げられた。この出会いは、やがて新しい石碑に刻まれることだろう。そして、発掘を通して成長したチャクルリ・コテルによって、未来へと語り継がれていくはずだ。
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2524TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_00ファノヴの里のラニルと話す
2625TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_01スリザーバウのヴァランと話す
2726TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_02水蛇の宝卵付近のチャクルリ・コテルと話す
2827TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_03チャクルリ・コテルと話す
2928TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_04ホパル古盤のキタルリ・ナトルと話す
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4948TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_005Playerどの! 石碑が揃いしあとも、お手伝いいただき感謝カンゲキにござう!
5049TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_006うむ、お主の献身ぶりには感謝が尽きぬ。 今回……我らキタリは、この森を訪れることで、 意図せぬことではあったが、病を広めてしまい申した。
5150TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_007しかし、お主の協力もあり、病は完全に終息……。 結果的には、「夜の民」やヴィースから非難されるどころか、 我らは同じ困難を乗り越え、より絆が深まったほどでござる。
5251TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_008そるかしも、たくさんのトモダチができたでござうよ!
5352TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_010水蛇様のお導きのおかげで、多くの森の民と出会いを重ね申した。 そして、失われた一族の記憶……否、ロンカの歴史も蘇った。 揃いし石碑を見て、今ひとたび、思い馳せるのでござる……。
5453TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_011ロンカ帝国は、 古代ノルヴラントを永く支配した、豊かな文明国でござった。
5554TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_012そして、強権的な国家であったとも言えよう。 しかし皇帝を中心とした強力な武力と、多民族の連帯が維持され、 ロンカが強者である限り、民は平和を享受し申した。
5655TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_013しかし他者を受け入れるほど……支配される者の弱さや痛みも、 ロンカは学んでいったことにござろう。
5756TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_014そしてロンカは、それゆえに滅んだに違いあるまい。 何者も、永遠の強さは得られぬのだからな……。
5857TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_015そして、ロンカ文明圏のひとつの輪に入った者を、 別け隔てなく尊重する社会であったと、語ってよかろう。 それを支えたのは、ロンカが受け入れた種族の多様性にござる。
5958TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_016互いに異なるを認めて友となり、平和を誓い合い申した。 しかしあるいは、ロンカは友とする者を、多く作りすぎたか……。
6059TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_017数え切れぬほどの友を、真に同時には愛せまい。 ロンカにおいては、それは民を守りきれぬに他ならん。
6160TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_018そしてロンカは最期のときになって、 自らを理解する、ただひとりの「他者」を求めたのでござろう。 そう、「ロンカの同盟者」の訪れをな……。
6261TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_019はぁぁ……ロンカの歴史に比べたら、 そるかしの生きた3年って、とーっても短いでござう……! 発掘を経て、少しは大人になれたと思ってたけども……。
6362TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_020いいや……そうではござらんぞ、チャクルリよ。
6463TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_021ひとりひとりが生きた時間が降り積もり、地層となって、 ロンカの壮大な歴史となったのでござる。 我らは発掘を通し、歴史の地層から、その生の欠片を探してきた。
6564TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_022チャクルリ……お前も、 ご先祖様と同じ歴史の、最も新しき表層を生きておるのだ。
6665TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_023さて……今回世話になった方々に、 改めて挨拶に行かねばなるまいな。 チャクルリ、お主に任せてもよかろうか?
6766TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_024父上……もちろんにござう!!
6867TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_025Playerどの、 チャクルリを帯同がてら、皆様によろしくお伝え願えようか? まずは……ファノヴの里の「ラニル」殿のもとがよかろう。
6968TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_026一緒に来てくださるなら、とっても嬉しいでござうよ!
7069TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_030最初にヴィースの人に出会ったときは、とっても驚いたけど…… 仲良くなれて、本当によかったでござう!
7170TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_031石碑の発掘も、病の流行も、どちらも一段落ついたのね! ううん、とっても喜ばしいのに……ちょっと寂しいの、ヘンよね。
7271TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_032キタリたちの石碑、私も今度、見せてもらいに行くわ!
7372TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_035そうか……拠点の様子も落ち着いたなら、何よりだ。 我らファノヴのヴィースが、 ロンカの同胞であるキタリ族の力となれたこと、嬉しく思うぞ。
7473TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_036ヴィースの方々には、儀式に薬の煎じ方に…… ロンカの古きお知恵を、たくさん貸してもらったでござう! 発掘隊のみんな、とっても感謝してるでござうよ!
7574TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_037ああ、それは私たちも同じだ。 チャクルリたちと出会えたおかげで、 私も知らなかったようなロンカの叡智を、一段と深められた。
7675TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_038また、キタリ族の遺跡発掘の知識と技は、 我々がロンカの神殿を守護することにも、応用できるだろう。 今後とも、よき隣人として、よろしく頼むぞ。
7776TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_039もっちろんでござうよー!!
7877TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_040……さーてと! いろんな心配事も解決したし、 これでようやく、私も旅に出発できるかな!
7978TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_041ファイナどの、旅に出てしまうでござうか?
8079TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_042ええ、前から決めていたの! 一緒にロンカの知識を守り継いでくれる、 ヴィースの仲間を、森の外へと探しに行くのよ。
8180TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_043ファノヴの里と、この森を離れるのは、やっぱり少し辛いけど…… でも、君みたいなロンカの同胞も増えて、不安はないわ。 チャクルリ君もシュナのこと、よろしくね?
8281TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_044もう、ファイナったら! ……私、そんなに危なっかしいかしら?
8382TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_045あははっ! 姉妹だもの、心配なだけよ!
8483TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_046ファイナよ、ファノヴは開かれた里となった。 いつでも青きスミレを辿り、帰ってくるといい。
8584TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_047……ありがとう、ラニル。
8685TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_048チャクルリ君、同盟者さん、最後に会えてよかったわ。 私……行かなくちゃ。 今じゃないと、またいつまでも先にしてしまいそう。
8786TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_049ファイナ……!
8887TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_050シュナ……じゃあね。 いつでもあなたのこと、想ってる。
8988TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_051ええ……私も……。
9089TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_052今は、お世話になった人たちにご挨拶して回ってるでござうよ。 次はスリザーバウの「ヴァラン」どののところに行って、 病気の快癒のお見舞いをするでござう!
9190TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_053なるほど、それは結構だ。 キンフォート殿も、随分と奔走していたようだったしな。 我々の分も、よく伝えておいてくれよ。
9291TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_054もちろんでござうよ! ファノヴのお姉さんたちも、 またホパル古盤に遊びに来て欲しいでござう!
9392TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_055キタリ族もスリザーバウの彼らもまた、ロンカの護人…… そんな彼らがそばにいること、頼もしく思うぞ。 この森も賑やかになったな……長生きは、してみるものだ。
9493TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_056ファイナ、行ってしまった……。 寂しくなるけれど、私は私のやり方で、 ロンカを護り、この森で生きていくわ。
9594TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_060スリザーバウでは投薬に加え、ボクも祈祷で病人を励ましたのだ! ヴァランの治りが早かったのも、道理というものだろう!
9695TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_061ヴァランどの! もうお加減は、よろしいのでござうか?
9796TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_065ああ、もうすっかり! チャクルリにも、心配かけちゃったよな…… ホパル古盤のほうも、病は収まったって聞いて安心したよ。
9897TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_066オレらとキミたちの出会いがあったから、 さらなる病の大流行も、未然に防げたんだろ? オレが倒れてる間いろいろあったみたいで……感謝してる。
9998TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_067そうッ! 水蛇様のお導きによって、森の危機が回避されたというわけだッ! 感謝しなくてはならんな! そうだろう!?
10099TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_068ちょっ……! 大声出すなって、病み上がりの頭に響くったら!
101100TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_069そういえば、チャクルリはどうして、 この生き物を水蛇様だと思ったんだ? オレなんて、キンフォートの妄言だって、ずっと思ってたのにさ。
102101TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_070古代ロンカが水蛇様をスウハイしてたことは、 父上がご存知だったでござうよ。 それでも、どんなお姿かは知らなくて……。
103102TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_071うーん……初めて、お空に「夜」が来るのを見た頃のことにござう。 一族が暮らしていた地で、そるかしの前に、 帽子を被った小さきお姿が現れたでござうよ。
104103TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_072そるかし、気になって追いかけてみたら…… キタンナ神影洞に、道が通じているのを見つけたでござう。
105104TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_073すぐに父上に、小さきお姿を連れて相談したでござう。 父上はひと目で、これは「ロンカの水蛇様」のお導きに違いない、 とおっしゃって……そるかしも、そうなんだと思ったでござうよ。
106105TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_074ふむ……キタルリ氏も、直感のように「理解」された…… そういうワケだな、大変興味深い……ッ!!
107106TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_075ボクの場合はこうだ…… 昔から視るビジョンの夢のなかに、 繰り返し登場し、ボクに言葉を授ける大蛇のお姿があった……。
108107TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_076去る日、ボクは大蛇が森の危機を告げる夢を視た。 そして森で幼き御姿の水蛇様に出会った瞬間、 すべてがそれとわかるよう、意識に流入してきたのだッ!!
109108TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_077今回の件を経て、ボクは改めて思うのだ…… やはり水蛇様とは、森を見守り、調和をもたらす存在であると!
110109TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_078森の、調和……。 確かに、水蛇様はキタリを一族の石碑へと導いて、 そして森の流行り病の解決も、与えてくださったでござう。
111110TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_079キタリ族の先祖も、水蛇様の御姿を石碑の最上に据え、 罪喰いの襲撃の際には、洞窟遺跡の最深部に隠し護った。 それは民を繋ぐ特別な記憶に、水蛇様が関わっておられたゆえ。
112111TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_080つまり、あの傷みなき石碑こそ、この小さく幼い御姿が、 古代より水蛇の化身様として、神聖視されていた証なのだッ!
113112TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_081キィ~っ!!
114113TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_082水蛇様は……前回ボクたちの前に姿を見せたときも、 役目を終えると、姿をお隠しになってしまわれた。
115114TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_083……いや実際……Playerさんの旅に、 連れていってもらっただけなんだけどね……。
116115TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_084ん? 何のことだ、ヴァラン。 水蛇様は、離れてもボクらを見守っておられたに違いあるまい!
117116TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_084ともかく、啓示を果たされたキタリの水蛇様に感謝を告げるなら、 所縁ある場所で、感謝をことほぐがいいだろう!
118117TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_085水蛇様にゆかりの場所…… そんな場所、あるのでござうか?
119118TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_086ああッ、あるのだとも! トゥシ・メキタ湖のほとりに佇む「水蛇の宝卵」…… 遥か往古より聖なる水蛇が眠る、夢見の床なのだ!
120119TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_087ボクらも水蛇様と出会い別れたのちは、 毎日のように湖の畔に通い、感謝の祈りを伝えたものだッ……!
121120TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_088ちょっ……何だよ! さすがにオレまで、毎日なんて付き合ってやってないったら! たまにはね、様子は見に行ったけど!
122121TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_089水蛇様に、カンシャ……。 カンシャを伝えるって、どうするでござうか?
123122TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_090うむ! 心より湧きいづる賛美の想いを、言の葉の形に乗せるのだ! ボクの場合は、ビジョンで授かりし祈りの言葉をだな……
124123TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_091コイツの言うことは放っておいて、と……。 チャクルリが、気持ちを込めてありがとうって言えば、 きっと、水蛇様にも伝わるよ。
125124TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_092うむ……やってみるでござう!
126125TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_095ボクの祈りの言葉のすべて、 チャクルリ氏に伝授せしめたかったがッ……!
127126TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_096「水蛇の宝卵」までチャクルリのこと、よろしくね。 キンフォートの奴が、変な影響与えてないといいんだけど……。
128127TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_060うーん、えーっと…… 水蛇様への、カンシャの言葉……。
129128TEXT_BANQIQ006_03799_Q1_000_000何と答える?
130129TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_001すべての真実と正義を照らす、まばゆき宝卵の輝きよ……
131130TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_002ありがとうの一言でいい
132131TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_062そるかしは、あんまり難しいお祈りはできないでござう。 だから……
133132TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_063……水蛇様っ! いっぱい、たーくさん、ありがとうでござう!
134133TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_064おかげで、ご先祖さまの石碑も見つかって、 トモダチもいっぱいできたでござうよ! 立派なキタリ族の大人になって、水蛇様のこと語りつぐでござうー!
135134TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_065わぁ…………!!
136135TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_066……カンシャ、伝わったでござうか?
137136TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_067キィっキュィ~!
138137TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_100「水蛇の宝卵」がピカーっと光ったの、 カンシャをお伝えしたからにござろうか? すごかったでござう……。
139138TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_101みなさまへご挨拶もできたし、 はやく父上にも、今見たものをホウコクしたいでござうよ! 「ホパル古盤」の、父上のところに戻るでござう!
140139TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_115チャクルリを連れ、森の民の集落を訪ねてくださったか。 まこと感謝してもしきれぬほど、世話になり申した……。
141140TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_116先祖の刻んだ歴史を取り戻し、 そしてキタリ族は、多くの民との絆も得た。
142141TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_117森の人々、水蛇様……そしてロンカの同盟者にして、 偉大な採集家であるPlayer殿とも……。 きっとこの出来事も、一族が受け継ぐ、新たな記憶と致そう。
143142TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_100_118その我らの記憶を、歴史に刻むべく…… こうして、まっさらな石を用意したのでござる。
144143TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_118洞窟遺跡のさらに深部への探索も続けつつ、 これから、この新たな石碑の図案も、 キタリの一族みなで考えてまいろうぞ。
145144TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_119石碑を復元するとき……われら、反対の説ばかり唱えてござった。 しかし新たな石碑は、今を生きるそるかしと父上とが、 共に作る石碑なのでござうな!
146145TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_120チャクルリ……! ……すっかり、頼もしくなり申したな。
147146TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_121Playerどの、ほんとにほんとに、ありがとうでござう! またキタリの石碑と、ここに残る水蛇様たちと…… それに、そるかしに会いに来てほしいでござうー!
148147TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_130「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 石碑発掘を助けたことで、固い絆で結ばれたようです。
149148TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_131これ以降、「キタリ族:ルリの発掘隊」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
150149TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_001(★未使用/削除予定★)
151150TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_027(★未使用/削除予定★)
152151TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_110(★未使用/削除予定★)