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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_00 | 星見の間の水晶公は、次の動きを考えているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_01 | 水晶公たちと、アルバートの偽者が出現したことについて話した。冒険者はヤ・シュトラに誘われて、ロンカの新たな遺跡を探索することになった。ラケティカ大森林のファノヴの里にいる「アルメ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_02 | アルメと話し、新たな遺跡を案内してもらうことになった。ラケティカ大森林のキタンナ神影洞入口にいる「アルメ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_03 | アルメらの案内で、新たな遺跡を探索した。動き出した石像から試練を受けさせられ、冒険者はこれを突破した。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_04 | 新たな遺跡の奥で、ロンカの英雄「大魔道士チュナ」の壁画を発見し、ヤ・シュトラは流星雨と超える力についての仮説を立てた。ファノヴの里の「アルメ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_05 | アルメらロンカの護り手たちは、冒険者たちの真実を受け継いでいくという、新たな誓いを立てるのだった。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_00 | ファノヴの里のアルメと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_01 | アルメと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_02 | アルメと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_03 | ファノヴの里のアルメと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_000 | またも、アシエンと対峙することになりそうね……。 何か、違う道は選べないものかしら……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_001 | エリディブス……。 かの狡猾なる策士が、今度は何を企んでいるのか…… 残念ながら、いまのところ私にも皆目見当がつきません。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_002 | 遺体を我が物のように利用するとはな……。 かつて、人を意に介さず魔物化させた男がいたが、 どちらも許しがたい忌まわしき所業だ、まったく……! |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_010 | 皆に真実を語ることで、 「光の戦士たち」に関する誤解を解けたのはよかった。 だが、そんなときに「本人」が姿を現そうとは…… |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_011 | 我々はあれが偽物だと判断できるが、 事情を知らぬ人々の目には、 奇蹟の生還を遂げたようにも映るだろう。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_012 | 100年前、「光の戦士たち」を見送った人々は、 異界からの帰還を願って、遺体を聖遺物として埋葬したという。 それが、こんな形で実現してしまうとは……皮肉なものだな。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_013 | アルバートを騙る男は、「光の戦士」を目指せと、 人々を扇動していたようだけど……目的は何なのかしら? |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_014 | あれがエリディブスであると仮定しても、 その企みを探るには、まだ情報が少なすぎます。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_100_014 | ひとまずは、アルフィノ様からの連絡を待つといたしましょう。 応援に馳せ参じたい気持ちはありますが、 尾行は少人数で行うべしと、つね聞かされておりますので……。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_015 | そして、アシエンが暗躍している恐れが出てきた以上、 サンクレッドたちや、アリゼー様の力も必要となりましょう。 私は彼らを呼びにいこうと思います。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_016 | 確かに、少ない情報のみで不安を募らせるよりも、 今は為せることを、着実に為すべきだろう。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_017 | 私は引き続き、ベーク=ラグ殿とともに記憶継承術の改変法を探り、 「ソウル・サイフォン」の完成を急ぐこととしよう。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_018 | それなら私は、ラケティカ大森林に向かうわ……。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_019 | 私たちは、アシエンの正体や世界分断の事実を知った。 でも、それらの情報はいずれも、 エメトセルクによって語られたものだわ。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_020 | 再びアシエンと相まみえることになるなら、 どういう形で決着をつけるにせよ、知識がいると思うの。 この世界について……自分たちの力で得た知識がね。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_021 | 実はファノヴの里のアルメから、キタンナ神影洞の奥に、 新たなロンカの遺跡を発見したと報せを受けたのよ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_022 | かの文明は、古の災厄についての壁画を継承していた……。 もしかしたら、新たな事実の手がかりが掴めるかもしれないわ。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMH105_03765_Q1_000_500 | 何と言う? |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMH105_03765_A1_000_500 | 自分も行きたい |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMH105_03765_A2_000_500 | 気をつけてね |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMH105_03765_A3_000_500 | 水蛇様がらみの遺跡……? |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_023 | もちろん、あなたにも同行してもらうつもりだったわよ。 また一緒に、未知の遺跡を探索しましょう。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_024 | あら、以前に遺跡を一緒に探索した、 あなたにも同行してもらいたかったんだけど……。 ほかに急ぎの用事がないのなら、どうか来てもらえないかしら? |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_025 | 今回、発見された遺跡が水蛇と関連しているかは、 定かではないけれど……あなた、ロンカについて詳しいのね。 ぜひとも、同行してほしいものだわ。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_026 | まずは、ファノヴの里の「アルメ」のもとへ向かいましょう。 彼女たち三姉妹が、新たな遺跡に案内してくれるはずよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_027 | それでは、お互いまた何か進展があったら、 情報を共有することにしましょう。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_030 | アシエンの暗躍が気になるところだが、 「ソウル・サイフォン」の完成を急がせてくれ。 これから、記憶継承術の術式を今一度、解析し直そうと思う。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_031 | ワシができることといえば、 塔の記録の解析や応用に、己の知識を提供することにすぎん。 アラグの秘術を扱えるのは、その末裔である水晶公だけだからな。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_032 | クリスタリウムに用事があるとき以外は、 この森に滞在しているけれど…… ファノヴの里まで足を運ぶのは久々だわ。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_033 | 久しぶりだって……? うちらにとっては、ついさっき別れたって感じだよ。 まあ、個人差はあるけどさ……。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_034 | あっ、やっと来てくださいましたぁ~! 同盟者さんたちのこと、ずっと待ってたんですよぉ~。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_040 | 同盟者たちよ、よくぞ戻った。 お前たちが、キタンナ神影洞から罪喰いを掃ってくれたおかげで、 我々はラケティカ大飛瀑方面まで、狩場を広げることができた。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_041 | そして、狩りに向かった先で、新たな遺跡が発見されたのだ。 内部には仕掛けもなく、容易に進むことができたが、 例のごとく魔法で閉ざされた扉が立ち塞がった。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_042 | きっと、その先には重要なロンカの叡智が祀られているはず。 同盟者を知へと導くことも、我ら護り手の役目のひとつ。 そこで、賢き同盟者、ヤ・シュトラに報せたのだ。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_043 | そう呼ばれるのは光栄だけれど、私はまだまだ知らないことだらけ。 だからこそ、ロンカが護り伝えてきた「神々の時代」に、 関連する情報を少しでも知りたいの。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_100_043 | 今後、より多くを知る古き者と、 対峙することになりそうなものでね……。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_044 | ……なるほど。 必ずしも望みのものがあるとは限らぬが、 ロンカには「知に勝る魔法はなし」という諺がある。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_045 | 扉の先を調べることで、 同盟者の力となる叡智と出会えることを願おう。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_046 | だが、心してかかってくれ。 新たな遺跡は、閉ざされた扉まで仕掛けがなかった分、 その封印を解くとなると、何が待ち受けているのやら……。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_047 | ほら、前に遺跡に入ったときは、 馬鹿みたいに強い爺さんと戦ったじゃない? あのときより、手こずるってことはないと思うけどな~。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_048 | もうっ、遊びじゃないでしょ、ウィメちゃん! |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_049 | とか言って、シャイメが一番、探索を楽しみにしてただろ? 同盟者が来るのを、いまかいまかと待ち焦がれて、 寝るときまで杖を抱いていたくせにー! |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_050 | ちょ、ちょっとぉ! それは言わない約束でしょ~!? |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_051 | さーて、それじゃあ出発しよっかー! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_052 | もう~っ! |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_053 | 若いっていいわね。 正確には私よりずっと年上だろうけど……。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_054 | 我らは同盟者が訪れるまで、 長きにわたり遺跡を護ることを役目としてきた。 そして、お前たちが現れたことで、それは果たされた。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_055 | これまでは、いかに気になっていても、 遺跡を探索することなど、そう簡単には許されなかった。 妹たちが浮かれていること、どうか大目に見てやってくれ……。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_056 | もちろんよ。 こんなにも長い間、遺跡が残ってきたのは、 ひとえにあなたたちのおかげだからね……感謝しているわ。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_057 | では、同盟者たちを新たな遺跡へと案内しよう。 まずは「キタンナ神影洞」の前まで、ご足労を願いたい。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_060 | キタンナ神影洞にあった壁画は、 あのエメトセルクでさえ、存在を知らなかった。 今回の遺跡には、どんな知識が隠されているのかしら……。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_061 | よーし、いっちょやったるかー! |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_062 | う~ん…… お弁当持ってきた方がよかったですかねぇ~。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_070 | 改めて言っておくが、扉の封印を解くためには、 どんな仕掛けや試練が待ち受けているかわからない。 万全の準備を整え、覚悟のうえで臨んでくれ……。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMH105_03765_SYSTEM_100_071 | しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_075 | アシエンたちの時代について、 何か情報が得られればと思っていたけれど……思わぬ収穫ね。 「流星雨と超える力」の仮説は、検証していきたいものだわ。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_076 | いや~まさか、試練で呪札にされちゃうなんてね~。 なぞなぞ好きのヘンテコな神獣だったけど、 なかなか手応えあったよ! |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_077 | 新たな遺跡が、大魔道士チュナのお墓だったなんて、 とっても感激しましたぁ~。 私が魔道士になったのも、彼女の影響なんですぅ~。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_080 | 無事に戻ってこられてよかった。 受け取った叡智が同盟者の力となることを願うが、 それはすぐにわかるものでもないだろう……。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_081 | 最後にこれだけは聞いてほしい。 大魔道士チュナの英雄譚は、数多く伝わっているが、 照らし合わせると矛盾だらけで、その真偽は定かではない。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_082 | 口伝される過程で、後世の者たちの思惑や願望が入り混じり、 誤解や誇張が繰り返され、いつしか事実が歪められたのだろう。 それほどに過去の継承とは難しいのだ……。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_083 | そして、この時代の「英雄」の偉業を受け継いでゆくのは、 ほかならぬ、我ら護り手の新たな役目だ。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_084 | 森を訪れた勇敢で賢き同盟者が、罪喰いを屠って夜闇を取り戻した。 その事実を長きにわたって、正しく継いでいくことを、 ここでお前たちに誓おう……。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_085 | ま、堅苦しいことはこれくらいにして…… うちらは、みんなのこと絶対に忘れないから、安心しといて! |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_086 | そうですよぉ~! みなさんのこと、しっかりと語り継いでゆきますからぁ~! |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_087 | それはありがたいわね。 私たちも、深き森で出会った強く美しい護り手さんたちのこと、 ずっと忘れずに覚えておくわ……。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_088 | それでは、ロンカの同盟者たちよ、 次に再来することを心待ちにしているぞ……。 |