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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMI105_03775_SEQ_00 | エクセドラ大広場のサンクレッドは、行動を開始するようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMI105_03775_SEQ_01 | サンクレッドから、ヤ・シュトラに合流するように頼まれた。コルシア島のヴェンモント造船所にいる「手空きの造船師」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMI105_03775_SEQ_02 | アニドラスのある海域に船を出してもらえることになった。 一度外に出た場合は、ヴェンモント造船所にいる「手空きの造船師」が、再び船を出してくれるようだ。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMI105_03775_SEQ_03 | ヤ・シュトラを見つけたが、連れ去られてしまった。ノエシスの間にある「」を調べ、エリディブスの誘いに乗ろう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMI105_03775_SEQ_04 | エリディブスに実力を示した。アーモロートで、ヤ・シュトラとの再会を試みよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMI105_03775_SEQ_05 | ヤ・シュトラと再会し、エリディブスの正体を知った。カピトル議事堂の「ヤ・シュトラ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKMI105_03775_SEQ_06 | ヤ・シュトラと話した。彼女はアニドラスに置いてきた荷物を取りに行くそうだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMI105_03775_TODO_00 | ヴェンモント造船場の手空きの造船師と話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMI105_03775_TODO_01 | ヴェンモント造船場の手空きの造船師と話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMI105_03775_TODO_02 | を調べる |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMI105_03775_TODO_03 | を調べる |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMI105_03775_TODO_04 | ヤ・シュトラと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMI105_03775_ALPHINAUD_000_000 | ……昔ね、アリゼーに「物分かりが良いフリしてる」と、 泣きながら怒られたことがあったんだ。 お祖父様がエオルゼアに発つことが決まったときだったかな。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMI105_03775_ALPHINAUD_000_001 | 私には、糾弾される側の気持ちもよくわかるから、 彼女の憤りに賛同はしない。 ただ……あのときよりは、彼女の気持ちがわかるよ。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMI105_03775_ALISAIE_000_005 | ……悪かったわね、勝手に飛び出して。 わかってるわよ、私の考えが子どもっぽいだけだって。 あー……もー……切り替えてかないと! |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMI105_03775_RYNE_000_010 | ソウル・サイフォンが完成したら、 私とみなさんは、もう………… |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMI105_03775_RYNE_000_011 | いえ、何よりもまず、みなさんに無事でいてもらわないと。 ……水晶公たちの実験、成功するといいですね。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMI105_03775_URIANGER_000_015 | さきほどの話は、無論、水晶公ご自身も知っています。 その上であのように煙に巻いたのは、 今は議論のときでないと判じたからか、あるいは……。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMI105_03775_THANCRED_000_020 | さて……。 水晶公が、文字どおり心血を注いでくれてるんだ。 俺たちも、気がかりを残さず帰れるよう、やれることをやるぞ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMI105_03775_ALPHINAUD_000_021 | アシエン・エリディブスへの対処だね。 差し当たっては、彼が差し向けているであろう、 手下たちの排除になるか……。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMI105_03775_THANCRED_000_022 | ああ、そのとおりだ。 加えてもうひとつ、済ませておきたいことがある。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMI105_03775_THANCRED_000_023 | Player、アニドラスに向かって、 ひとり調査を続けてるはずのヤ・シュトラと、 合流してくれないか? |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMI105_03775_THANCRED_000_024 | 彼女にも身体の異変が起きている可能性があるからな……。 俺が行ってもいいが、最悪、共倒れになりかねない。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMI105_03775_THANCRED_000_025 | 悪いな、彼女のことは任せたぞ。 その間に、俺たちで黒仮面たちを排除しておく。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMI105_03775_THANCRED_000_026 | 事が済み次第、ユールモアに向かうとしよう。 お前とヤ・シュトラも、キリのいいところでそうしてくれ。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMI105_03775_ALPHINAUD_000_027 | そういうことなら、 まずはコルシア島のヴェンモント造船所に行くといい。 頼めば、アニドラスのある海域まで船を出してくれるはずだ。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMI105_03775_THANCRED_000_028 | それじゃ、行動開始だ。 互いに無事で戻るとしよう。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMI105_03775_Q1_000_029 | 何と言う? |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMI105_03775_A1_000_030 | 出発の前に、渡すものがある |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMI105_03775_A1_000_031 | 預かったお土産を配達するクポ |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMI105_03775_THANCRED_000_032 | タタルからの小包……? 中身はなんだ? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMI105_03775_THANCRED_000_033 | ……勤勉な配達士だな。 タタルからの小包……中身はなんだ? |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMI105_03775_URIANGER_000_034 | ほう、賢人パンですか。 確かに……大変懐かしい品ですね。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMI105_03775_RYNE_000_035 | それって、どんなパンなんですか……? よければ私も、ひとくち食べてみたいです……! |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMI105_03775_URIANGER_000_036 | ええ、もちろん結構ですよ。 味の方は……私は、悪くないと思いますが。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMI105_03775_THANCRED_000_037 | ……過度な期待はするなよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMI105_03775_ALPHINAUD_000_038 | 我が家の食卓にはあまり並ばなかったが、 もちろん、よく知っているとも。 魔法大学の友人たちが、毎日のように食べていて…… |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMI105_03775_ALISAIE_000_039 | 待ちなさいアルフィノ。 私が言うのもなんだけど、それ以上は、 全学生の不興を買う気がするわ……。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMI105_03775_THANCRED_000_040 | ともかく、タタルの好意はしっかり受け取った。 あいつがさらに内職を増やす前に、 全員で、無事に帰ってやらないとな。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMI105_03775_ALISAIE_000_041 | それじゃ、今度こそ出発ね。 途中、どこかで飲み物も調達しましょ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMI105_03775_SHIPWRIGHT03775_000_050 | おっ、噂の「闇の戦士」さまじゃねぇか! どうした、何か入用か? |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMI105_03775_SHIPWRIGHT03775_000_051 | ふむふむ、船を出してほしいってわけか。 ほかならぬアンタの頼みだ、協力するぜ! |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMI105_03775_Q2_000_052 | 「アニドラス」に移動しますか? |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMI105_03775_SHIPWRIGHT03775_000_060 | どうした? また船を出してほしいのか? |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_070 | ようこそ…… 我が同胞の遺せし、幻影の都へ。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_071 | 君への課題はシンプルだ。 私が用意する敵を打倒し、カピトル議事堂を目指せ。 そこで、預かっている彼女を返還しよう。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMI105_03775_Q3_000_072 | 何と言う? |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMI105_03775_A3_000_073 | いい加減にしろ……! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMI105_03775_A3_000_074 | お前にはうんざりだ |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_075 | ……わからないな。 君たちは何故、私に失望したような口ぶりで語る? |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_076 | 私たちは……なりそこないの人と、アシエンは…… 最初から今まで、理想を異にする敵同士。 向かい合えば、刺し合うだけの間柄だ。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_077 | それとも…… 理解を示したフリをして、仮初めの同情を抱くことで、 己のしたことを肯定したいのか? |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_078 | 私たちの英雄を屠り……私たちの未来を踏みにじり…… この場所を、永遠に戻らない藻屑としようとしていることを。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_079 | だったら、この課題も趣向を変えるとしよう。 ……お前の奪ったものを、思い知れ。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_080 | 理解など要るものか。 ……私はお前を、赦さない。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_090 | お付き合いいただいて感謝するよ。 君の実力は、なかなか底が知れないものでね。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_091 | ここまでの戦いで、 それなりに力を引き出せたのではないかと思うが…… エメトセルクを倒したのだ、まさかこの程度ではあるまい? |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_092 | ならば、次は直接、君の実力を試させてもらうとしよう。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_093 | この身に刻まれし力を以て……。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMI105_03775_ELIDIBUS_000_094 | (-アルバート-)さあ来い…… お前の相手は、この俺だッ! |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMI105_03775_YSHTOLA_000_100 | ……ふぅ。 起き抜けに、重い駆け引きをさせられたものだわ。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMI105_03775_YSHTOLA_000_101 | でも……間違ってはいなかったみたいね。 今聞いてもらったことが、私がアニドラスの調査から得た成果よ。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMI105_03775_YSHTOLA_000_102 | それで、そちらの近況はどうかしら? あなたが来てくれたということは……。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMI105_03775_YSHTOLA_000_103 | ……なるほどね。 エリディブスの去り際の言葉も気がかりだし、 ともかく地上に出て、ユールモアでみんなと合流しましょう。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMI105_03775_YSHTOLA_000_104 | ただ……ごめんなさい、その前に少し時間をもらえるかしら? いかんせん気づいたときにはこの議事堂にいたから、 荷物をアニドラスに置いてきてしまったの。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMI105_03775_YSHTOLA_000_105 | あなたがここに招かれたときのエーテルの奔流が、 まだ残っているかもしれない。 それを辿って、すぐに回収してくるわ。 |