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| 1 | 0 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_00 | トメラの村の噂好きのドワーフは、困っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_01 | 噂好きのドワーフと話した。コメラの村で窃盗事件が起こっているという噂があるようだ。コルシア島のコメラの村にいる「ドワーフ族の親方」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_02 | ドワーフ族の親方と話した。窃盗事件の噂は真実で、資材や発掘したお宝が消えることがあるという。ドヴェルガル山脈へ向かい、窃盗事件の手がかりを探そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_03 | を入手した。コメラの村の「ドワーフ族の親方」に「」を見せよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_04 | ドワーフ族の親方にを見せた。親方によると、腕輪は年若い村娘が所持していた物だという。コメラの村の「年若い村娘」に、「」を渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_05 | 年若い村娘にを渡した。腕輪について聞くと、坑道の番人からの贈り物だという。ドヴェルガル山脈の「坑道の番人」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_06 | 坑道の番人と話した。年若い村娘に贈った腕輪について問うと、動揺した様子で言葉を濁した。坑道の番人にエモート「問い詰める」をしよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_07 | 坑道の番人を問い詰めると、慌てて逃げ出した。スクリー山地の「アノッグ」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_08 | アノッグたちとともに、坑道の番人を追い詰めた。スクリー山地に現れた坑道の番人の兄弟を討伐しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_09 | 坑道の番人の兄弟を討伐した。逃走した坑道の番人を探そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_10 | 坑道の番人と話した。坑道の番人は観念した様子で、自身が窃盗事件の犯人であることを認める。年若い村娘の気を引くために、兄弟たちとともに腕輪を盗み出したという。「」を調べよう。 |
| 12 | 11 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_11 | を調べた。コメラの村に戻り、ドワーフ族の親方に報告しよう。 |
| 13 | 12 | TEXT_LUCKTA001_03717_SEQ_12 | ドワーフ族の親方に報告した。坑道の番人が罪を認めたことで、コメラの村で起こっていた窃盗事件はこれで解決したようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_00 | コメラの村のドワーフ族の親方と話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_01 | 窃盗事件の手がかりを探す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_02 | ドワーフ族の親方にを見せる |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_03 | 年若い村娘にを渡す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_04 | 坑道の番人と話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_05 | 坑道の番人に「問い詰める」をする |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_06 | アノッグと話す |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_07 | 坑道の番人の兄弟を討伐 |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_08 | 坑道の番人を探す |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_09 | を調べる |
| 35 | 34 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_10 | ドワーフ族の親方に報告 |
| 36 | 35 | TEXT_LUCKTA001_03717_TODO_11 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKTA001_03717_RUMORSDWARF03671_000_001 | なあ、コメラの村の噂を知っているか? 何でも、村で窃盗事件が起こっているとか……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKTA001_03717_RUMORSDWARF03671_000_002 | ヤツらのことだ、身内に犯人が見つからなかった場合、 敵対している我らの犯行と決めつけ、報復に来るかもしれない。 そうなる前に、コメラの村へ行き、事件を解決してきてくれないか? |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKTA001_03717_RUMORSDWARF03671_000_005 | ヤツらのことだ、身内に犯人が見つからなかった場合、 敵対している我らの犯行と決めつけ、報復に来るかもしれない。 そうなる前に、コメラの村へ行き、事件を解決してきてくれないか? |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_050 | ああ、旅の人か。 ちょうど良かった。 相談があるんだ。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_051 | 最近、資材や発掘したお宝が消える事があってな。 あんまり考えたくない話だが……。 村の誰かが盗みを働いている気がするんだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_052 | 村の仲間に聞いて回るわけにもいかなくてな……。 どうか手を貸してくれないか。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_053 | 昨日、発掘したものが資材置き場にあるから、 それを狙って、犯人が現れるかもしれん。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_054 | 一度、資材置き場の様子を見てきてくれないか? 何か変わったことがあったら、俺に報告してくれ。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_055 | 昨日、発掘したものが資材置き場にあるから、 それを狙って、犯人が現れるかもしれん。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_060 | 一度、資材置き場の様子を見てきてくれないか? 何か変わったことがあったら、俺に報告してくれ。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_100_150 | 何か見つけたのか? どれどれ、俺に見せてくれ。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_150 | この腕輪は見覚えがあるな……。 たしか、年若い村娘がつけていたものだ。 しかし、随分と値が張りそうな宝石があしらわれているな……。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_151 | あんな若い娘が買えるものとは思えないが……。 旅の人よ、「年若い村娘」にその腕輪を見せて、 それとなく探りを入れてみてくれないか? |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_155 | 旅の人よ、「年若い村娘」にその腕輪を見せて、 それとなく探りを入れてみてくれないか? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKTA001_03717_YOUNGGIRL03717_100_200 | あら、何か用? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKTA001_03717_YOUNGGIRL03717_000_200 | ああ、この腕輪! 探してたのよ! プレゼントしてもらったのに落としてしまって……。 落とし物を届けてくれるなんて、親切な旅人さんね。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKTA001_03717_YOUNGGIRL03717_000_201 | え? この腕輪について聞きたい……? 坑道の番人がプレゼントしてくれたのよ。 宝石があしらわれていて素敵でしょ? |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKTA001_03717_YOUNGGIRL03717_000_202 | でも、こんな高価な物、どうやって手に入れたのかしらね。 彼はいつもお金がほしいって嘆いていた気がするけど……。 急に羽振りがよくなっちゃって。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKTA001_03717_YOUNGGIRL03717_000_203 | 坑道の番人が急に気前よくなった理由? さすがにそこまでは知らないけれど……。 それなら本人に直接聞いてみたら? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKTA001_03717_YOUNGGIRL03717_000_204 | 「坑道の番人」なら遺跡の入口にいると思うわよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKTA001_03717_YOUNGGIRL03717_000_205 | 「坑道の番人」なら遺跡の入口にいると思うわよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKTA001_03717_ANOGG_000_250 | そこの遺跡に、入れておくれよぉ! |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKTA001_03717_KONOGG_000_251 | 入れておくれよぉ! |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_252 | もういい加減にしてよ! ボクは今忙しいんだ! とにかく、ここは開けられない。 さ、帰った帰った。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKTA001_03717_KONOGG_000_253 | ねえアノッグ、耳寄りの情報だよ……。 そこに「ヨソ者」がやってきてるんだ。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKTA001_03717_KONOGG_000_254 | きっとボク達を助けにきたのではないのかな……。 いや、そうに違いないよ! |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_255 | あっ……アナタは……!? 前にも言ったけど、ここは立入禁止だよ……? |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_256 | え、年若い村娘に渡した腕輪について聞きたい? なっ……なんでヨソ者にそんなこと聞かれないといけないんだ! アナタには関係ないでしょ! |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_257 | (★未使用/削除予定★) |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKTA001_03717_Q1_000_000 | 坑道の番人に何と言う? |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKTA001_03717_A1_000_001 | あんな高価な腕輪、どこで手に入れたんだ……? |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKTA001_03717_A1_000_002 | 最近羽振りがいいみたいじゃないか? |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_258 | そんな言葉で「問い詰め」られたって、ボクは動じないぞ! もうどっかにいってくれ! |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_260 | そんな言葉で「問い詰め」られたって、ボクは動じないぞ! もうどっかにいってくれ! |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKTA001_03717_ANOGG_000_265 | そこの遺跡に、入れておくれよぉ! |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKTA001_03717_KONOGG_000_270 | 入れておくれよぉ! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKTA001_03717_ANOGG_000_275 | さあ、畳みかけるように、 「坑道の番人」を「問い詰める」のだ! |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKTA001_03717_KONOGG_000_280 | いいぞ! もっと「坑道の番人」を「問い詰める」のだ! |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_290 | まったく……こんな面倒ごとはさっさと片付けて、 早く仕事に戻らなくては。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_300 | …………。 クソッ……こうなったら……。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKTA001_03717_ANOGG_000_301 | あ! 番人のやつ逃げたぞ! |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKTA001_03717_KONOGG_000_302 | 扉の鍵はあいつが持ったままだ。 追いかけよう! アノッグ! |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKTA001_03717_ANOGG_000_350 | 坑道の番人め……。 やっと追いついたぞ……。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKTA001_03717_KONOGG_000_351 | アノッグ! 誰か来た! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKTA001_03717_ANOGG_000_352 | ヒイイ! 逃げよう! コノッグ!! |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKTA001_03717_KONOGG_000_353 | わかった! アノッグ!! |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_354 | こいつらを片付けてくれ! 兄弟!! |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKTA001_03717_GUARDBROTHERA03717_100_354 | わかったよ! 兄ちゃん!! |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKTA001_03717_GUARDBROTHERB03717_200_354 | いくぞ!弟よ! |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_355 | クソッ……しつこい奴らだ……。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKTA001_03717_KONOGG_000_360 | 扉の鍵をよこせ! |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_400 | わかった……もうあきらめるよ……。 そうさ……ボクが犯人さ。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_401 | 兄弟達に協力してもらって、盗みを働き、 高価な宝石があしらわれた腕輪を手に入れたんだ。 「年若い村娘」の気を引くには、それしかないと思って……。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_402 | でも、アナタに打ちのめされて目が覚めたよ、 ボクは親方に謝りにいく。 アナタにも迷惑をかけたね。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKTA001_03717_SYSTEM_000_403 | 坑道の番人は、何かを落としていったようだ……。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKTA001_03717_SYSTEM_000_410 | 「機械遺跡の鍵」を入手した。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_500 | 窃盗事件を解決できたのは、あんたのおかげだ。 いろいろ世話になったな、ありがとう。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_100_500 | まったく……お前って奴は!! 今日は晩飯抜きだ!! |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_200_500 | ヒイイイッ……!!! そんなぁ~……。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKTA001_03717_DWARFMASTER03671_000_501 | しかし……坑道の番人に兄弟がいたとはな……。 知らなかった……。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_505 | あぁ、アナタに打ちのめされて目が覚めた。 これからは心を入れ替えて、真面目に生きていくよ。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKTA001_03717_TUNNELGUARD03671_000_510 | 自らの努力で夢を掴みとってこそ、一人前ってもんだよな。 よし、まずはカネだ。 カネさえあれば、すべてを手に入れられる! |