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| 1 | 0 | TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_00 | 小金通りのケイテンは、冒険者を探していた人物を見かけたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_01 | ハンコックが冒険者を探していたらしい。クガネのウルダハ商館応接室で「ハンコック」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_02 | ボズヤ・レジスタンスが、冒険者の助力を必要としているらしい。ヤンサの烈士庵にいる「ドマの密使」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_03 | ヒエンが詳細を説明してくれるそうだ。ヤンサの裾踏橋付近で「ドマの密使」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_04 | ヒエンから、ボズヤ・レジスタンスのマルシャークを紹介された。彼らは、かつてのボズヤ女王の親衛隊「グンヒルドの剣」が振るった「古の武器」の復活を目論んでいるという。ヤンサの裾踏橋付近で「マルシャーク」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_05 | ボズヤ・レジスタンスが駐留している地までは、ドマ町人地から飛空艇で向かえるらしい。マルシャークとともに、レジスタンスの者たちに会いに行こう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_00 | ウルダハ商館応接室のハンコックと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_01 | 烈士庵にいるドマの密使と話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_02 | ドマの密使と話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_03 | マルシャークと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_000 | おや、ちょうどいいところへ来なすった。 東アルデナード商会のハンコックさんが、 貴女様を探しておいででしたよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_001 | なんでもお伝えしたいことがあるとかで。 ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。 さぁ、どうぞお急ぎくださいませ。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_005 | なんでも急ぎの用事があるとかで。 ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。 さぁ、どうぞどうぞ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_030 | ご足労いただきまして恐縮デス。 タタルさんから、また危険な冒険に赴いたとだけ、 聞いていましたが……無事に再会できたことを嬉しく思いマ~ス! |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_100_030 | 私も、遠方より「暁」のことを案じておりマシタ。 実はタタルさんの要請を受け、 彼女の「助っ人」探しについても、陰ながら情報を……。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_101_030 | ……と、おしゃべりに興じるのはまたの機会にしまショウ。 解放者さん宛に、ドマのヒエン様から伝言を預かっておりマス。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_031 | 東方連合の一角を成すボズヤ・レジスタンスから、 解放者様のご助力を是非とも……という内容デス。 至急、ドマへ来て欲しいということデシタ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_000 | ボズヤってどこ? |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_000 | 東方連合ってなんだっけ? |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_035 | かつて、ボズヤという名の小国が、 イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西にございまシタ。 今は帝国属州のボズヤ管区としてその名を残しておりマス。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_036 | ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった東方連合に、 そのボズヤのレジスタンスも参加しており、 蜂起の機会を窺っているらしいデス。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_040 | ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった抵抗組織連合デスネ。 ドマ周辺諸国のレジスタンスを連合という形で組織化することで、 帝国に対するひとつの軍事勢力として睨みを利かせておりマス。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_041 | イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西に、 ボズヤという名の小国がかつてございまして、 そちらのレジスタンスも蜂起の機会を窺っている……と。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_045 | いずれにしても、まずはヒエン様にお会いするべきデスネ。 ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。 そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_050 | ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。 そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。 どうぞ、お気を付けて! |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_070 | 解放者様、お待ちしておりました。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_071 | 帝国属州南方を支配する第IV軍団に新たな動きがあったと、 ボズヤ・レジスタンスからそう連絡を受けております。 詳細につきましてはヒエン様より直接お聞きくださいませ。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_072 | ヒエン様ならドマ城の様子を見に行くと、 そう仰せになられてお出かけになりました。 裾踏橋あたりにおいでかと思われますので移動しましょう。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_090 | ヒエン様はあちらの裾踏橋においでです。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_110 | ……城攻めの前にも、こうやってふたりで見たことがあったな。 帝国軍が駐留する城であったが、美しい姿をしていた……。 そなたも、それを覚えていよう。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_111 | 紹介しよう。 ボズヤ・レジスタンスのマルシャーク殿だ。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_112 | 解放者殿、はじめてお目にかかります。 私の名はマルシャーク。 ボズヤ・レジスタンスより参りました。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_113 | 我々は、帝国より故郷を奪還し、 祖国であるボズヤを復興するために活動しております。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_114 | 現在はドマ国やエオルゼア諸国の庇護の下、 シタデル・ボズヤを奪還すべく大規模な反攻作戦を計画中でして、 東方連合を束ねるヒエン様には連絡を怠らぬようにしております。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_115 | 本題に入ろう……。 そのボズヤから第IV軍団の動向について受けた報告の中に、 かの地の安全を脅かすやもしれぬ案件があってな。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_116 | 第IV軍団は、ドマ以西の帝国属州、すなわち、 ナグサ準州、ダルマスカ管区、ボズヤ管区など、 帝国の南方属州を支配する精鋭の軍団です。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_117 | 第IV軍団はダルマスカに拠点を築き南方属州を支配しており、 その兵力の大半をダルマスカに集中させていました。 これまで彼の地では反乱が度々起きていますからね。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_118 | ところが、東方連合を警戒したためなのか詳細は不明ですが、 ボズヤに駐留する兵力を増やしていることが判明致しました。 しかも、三個歩兵大隊の大勢力が移動中とのこと。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_119 | 我々は、帝国側の態勢が整う前に反攻作戦を開始したいと、 そう考えているのですが、いかんせん、ボズヤは小国。 兵力もさることながら未だ一枚岩とは言い難く……。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_120 | 多民族国家のダルマスカも、各グループ同士の意見が食い違い、 ひとつのレジスタンスとして組織化するのが遅れているらしい。 「レンテの涙」のフラン殿も苦心しておられるそうだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_121 | ヒエン様に相談したところ、ひとつの「策」を頂きました。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_122 | わしの策というよりゴウセツの策……であろうな。 ドマ奪還の時を思い出してほしい。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_123 | いざ、帝国と立ち向かおうとした時、 このドマとて民草の心は大いに揺れた……。 帝国と刃を交えるのか、それとも帝国民として静かに暮らすのか。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_124 | ゴウセツとそなたは、このわしを迎えに来た。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_125 | ……わしにはわかっていた。 いつか、戦いの狼煙を上げるためにわしが必要だと。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_126 | つまりは、民草が心を寄り添わせるための「御旗」を用意すべし、 熾烈な戦いに、命を失うほどの過酷な争いに心折れぬよう、 民草の心をひとつにするための「御旗」が必要だと説いたのよ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_127 | 我々はひとつの結論に至りました。 女王の親衛隊……「グンヒルドの剣」を復活させることを! |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_128 | 第三星暦時代、小国ボズヤを統治した女王グンヒルドは、 アラグ帝国の脅威に抗うため、 女王の親衛隊「グンヒルドの剣」と共に戦いを繰り広げました。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_129 | 彼らは各々が「神の御力」を有する武器を手にし、 女王のために命を捧げたと伝えられています。 たとえ命が尽きようとも、次世代の勇者がその武器を手にし戦う。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_130 | いつしか、それらの武器も、 「グンヒルドの剣」と呼ばれるようになりました。 これはボズヤの民なら誰もが知る伝承です……。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_131 | 我々の策とは、この「古の武器」の復活! この「聖なる遺物」を復刻し、それを御旗としたいのです! 民は御旗の下に集い、帝国に抗うことを誓うでしょう! |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_132 | そのために、「英雄」としても名高い貴女様のご助力を是非! 我々はその策のために様々な方の協力を仰いでおります。 どうかボズヤの地へおいでくださいませ! |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_133 | 城を失っても民さえいれば国を成すことはできる。 その民のため、まずは帝国を追い出さねばなるまい。 ……ボズヤに対する支援の強化、約束しようぞ。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_100_133 | とはいえ、いつまた帝国との前線に動きが出るやもわからん。 東方連合の長として、わしが直接支援に赴くわけにはいかぬのだ。 解放者として、彼らの話を聞いてやってはくれまいか? |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_100 | 任せておけ |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_100 | できることがあるなら…… |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_134 | ありがたい……この聖遺物の件、そなたに託した。 何かあったら遠慮なく相談してくれ。 できるかぎりの支援を約束しよう。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_150 | ドマ町人地にボズヤへ移動するための飛空艇が停泊しております。 そちらへ参りましょう。 |