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| 1 | 0 | TEXT_XXAUSE201_03879_SEQ_00 | 石の家のミンフィリアは、冒険者に新たな「暁」としての最初の仕事を任せたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_XXAUSE201_03879_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 冒険者と、「暁の血盟」の活躍によって、ガレマール帝国軍の軍団長「ガイウス」の野望は潰え、エオルゼアに一時の平穏が訪れた。この偉業を成し遂げた「暁の血盟」は、彼らを政治的に利用しようとする者たちから距離を置くため、本部施設をモードゥナの「レヴナンツトール」に移転することを決意する。そんな彼らの前に、白き衣をまとう謎の存在「アシエン・エリディブス」が現れた。自らを「真なる神と人とを紡ぐ調停者」と称すアシエン・エリディブスは、「超える力」を持つ冒険者とミンフィリアに対し、その力を受け入れるように促す。そうすることで、人とアシエンは争う者同士ではなくなるというのだ。しかし、盟主ミンフィリアは、その言葉に惑わされることなく、エオルゼアを救うため、アシエンたちと戦う決意を新たにする。果たして、不滅なるアシエンを完全に消滅させる方法など、本当に存在するのだろうか……。 * * * アマジナ鉱山社で頻発しているクリスタル消失事件が、強化された蛮神召喚と関連する疑いがあるため、ミンフィリアから調査を依頼された。西ザナラーンのホライズンにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_XXAUSE201_03879_SEQ_02 | ヤ・シュトラは、クリスタル消失事件の手掛かりを探しているようだった。ホライズンで調査にあたっている銅刃団ローズ連隊の「フフルパ」から、事件についての話を聞いてみよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_XXAUSE201_03879_SEQ_03 | フフルパと話した。チョコボ・キャリッジが検問を突破する事件があったが、サンクレッドによると、クリスタル消失事件とは関係がないようだ。ホライズンの「サンクレッド」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_XXAUSE201_03879_SEQ_04 | ホライズンでサンクレッドと話している一方その頃、ベスパーベイのフェリードックに東方の辺境都市「ドマ」から来たという異邦の民が降り立った。異邦の民は、ウルダハの王との謁見を望んでいるようだが……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_XXAUSE201_03879_TODO_00 | ホライズンのヤ・シュトラと話す |
| 26 | 25 | TEXT_XXAUSE201_03879_TODO_01 | フフルパと話す |
| 27 | 26 | TEXT_XXAUSE201_03879_TODO_02 | サンクレッドと話す |
| 28 | 27 | TEXT_XXAUSE201_03879_TODO_03 | |
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| 48 | 47 | TEXT_XXAUSE201_03879_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_XXAUSE201_03879_SYSTEM_100_000 | 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。 |
| 50 | 49 | TEXT_XXAUSE201_03879_MINFILIA_000_000 | Player。 新しい「暁」としての、最初の仕事が入ったわ。 「アマジナ鉱山社」からの調査依頼よ。 |
| 51 | 50 | TEXT_XXAUSE201_03879_MINFILIA_000_001 | なんでも、ここ最近…… 同社が採掘した資源の消失事件が、 立て続けに起こっているらしいの。 |
| 52 | 51 | TEXT_XXAUSE201_03879_MINFILIA_000_002 | 事件捜査にあたっていた銅刃団の報告によれば、 内部の者の犯行による、横流しの線を疑っているらしいわ。 |
| 53 | 52 | TEXT_XXAUSE201_03879_MINFILIA_000_003 | 本来なら「暁」は、そういった、 不祥事の調査には手を貸しません。 ……でも、気になることがあるのよ。 |
| 54 | 53 | TEXT_XXAUSE201_03879_MINFILIA_000_004 | それは、消失している資源が、 クリスタルに限られているということ。 |
| 55 | 54 | TEXT_XXAUSE201_03879_MINFILIA_000_005 | ……そう、以前にも同じようなことがあったわね。 蛮神「イフリート」を召喚するために、 アマルジャ族がクリスタルを強奪していた。 |
| 56 | 55 | TEXT_XXAUSE201_03879_MINFILIA_000_006 | 蛮神はクリスタルを喰らうことで強くなる…… この事件は、決して見過ごすことができないわ。 |
| 57 | 56 | TEXT_XXAUSE201_03879_MINFILIA_000_007 | 消失したクリスタルと蛮族の関連性……。 わたしたちは、その線を探る必要があります。 |
| 58 | 57 | TEXT_XXAUSE201_03879_MINFILIA_000_008 | サンクレッドとヤ・シュトラが、 先行して現地で調査にあたっているわ。 彼らと「ホライズン」で合流してくれるかしら。 |
| 59 | 58 | TEXT_XXAUSE201_03879_MINFILIA_000_009 | わたしは、アマジナ鉱山社に連絡をとって、 情報を集めてみるわね。 |
| 60 | 59 | TEXT_XXAUSE201_03879_MINFILIA_000_010 | サンクレッドとヤ・シュトラが、 先行して調査にあたっています。 ホライズンで「ヤ・シュトラ」と合流してくれるかしら。 |
| 61 | 60 | TEXT_XXAUSE201_03879_YSHTOLA_000_010 | 、待ってたわ。 私は、消失したクリスタルが保管されていた場所を中心に、 手掛かりを探しているところよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_XXAUSE201_03879_YSHTOLA_000_011 | 銅刃団側の捜査担当者は、「フフルパ」という人物。 私が話を聞いた時には、まだ、これといった手掛かりを、 見つけていないようだったけど……。 |
| 63 | 62 | TEXT_XXAUSE201_03879_YSHTOLA_000_012 | 少し前に、何か情報を掴んだのか、 慌てた様子で銅刃団の仲間と話していたわ。 今は多少おちついたようだから、改めて話を聞いてみましょう。 |
| 64 | 63 | TEXT_XXAUSE201_03879_FUFULUPA_000_020 | 捜査の進展についてでありますか? ……ということは、あなたも、ヤ・シュトラ殿とともに、 アマジナ鉱山社の事件を調べているのでありますか! |
| 65 | 64 | TEXT_XXAUSE201_03879_FUFULUPA_000_021 | 確かに最近、採掘された資源が忽然と姿を消す事件が、 多発しているのであります。 しかし、犯人の手掛かりは、いまださっぱり…… |
| 66 | 65 | TEXT_XXAUSE201_03879_FUFULUPA_000_022 | ……だったのでありますが、つい先ほど、 積荷を改めようとしたチョコボ・キャリッジが、 検問を突破していったのであります! |
| 67 | 66 | TEXT_XXAUSE201_03879_FUFULUPA_000_023 | もしかしたら、消えたクリスタルを運んでいたのかもしれません。 キャリッジは、そのまま東ザナラーン方面へと逃走しましたが、 現地の銅刃団が、どうにか捕まえたとのことであります! |
| 68 | 67 | TEXT_XXAUSE201_03879_YSHTOLA_000_024 | 東ザナラーンといえば、アマルジャ族が出没している地域。 連中にクリスタルを引き渡すには、もってこいの場所……。 ……確かに怪しいわね。 |
| 69 | 68 | TEXT_XXAUSE201_03879_YSHTOLA_000_025 | それで、結局、キャリッジの積荷は確認できたのかしら? |
| 70 | 69 | TEXT_XXAUSE201_03879_FUFULUPA_000_026 | 恐らくは……。 間もなく報告が届くはずなので、待機しているのであります! |
| 71 | 70 | TEXT_XXAUSE201_03879_THANCRED_000_027 | ……残念だが、いい報せは届かないぞ。 いや、ある意味では「よかった」と言うべきかもしれないが。 |
| 72 | 71 | TEXT_XXAUSE201_03879_YSHTOLA_000_028 | サンクレッド! あなた、どこへ行っていたの? |
| 73 | 72 | TEXT_XXAUSE201_03879_THANCRED_000_029 | こちら側は、お前たちがいてくれれば問題ないと踏んで、 アマルジャ族側の動向を確かめに、東の方へ……ね。 |
| 74 | 73 | TEXT_XXAUSE201_03879_THANCRED_000_030 | そこでキャリッジの大捕り物に遭遇して、 情報をいち早く持ち帰ってきたというわけさ。 |
| 75 | 74 | TEXT_XXAUSE201_03879_THANCRED_000_031 | ……検問を突破したキャリッジに詰まれていたのは、 クリスタルではなく、御禁制の「ソムヌス香」だった。 今回の事件とは無縁の、ただの密輸業者だったってことさ。 |
| 76 | 75 | TEXT_XXAUSE201_03879_FUFULUPA_000_032 | そうでありましたか……。 ならば仕方がありません、クリスタル消失事件について、 もう一度、考え直してみるであります。 |
| 77 | 76 | TEXT_XXAUSE201_03879_THANCRED_000_033 | ……ふむ、邪魔しちゃ悪いな。 俺たちは向こうで話すとしよう。 |
| 78 | 77 | TEXT_XXAUSE201_03879_YSHTOLA_000_040 | ……今回の件はアマルジャ族とは無関係だったようだけど、 一連のクリスタル消失事件との関係を否定するには、 決め手に欠けるわね……。 |
| 79 | 78 | TEXT_XXAUSE201_03879_THANCRED_000_050 | 俺としても、肩透かしを食らった気分だよ。 この辺りでの、クリスタルの強奪に人拐いときたら、 アマルジャ族の仕業ってのが相場なもんだが…… |
| 80 | 79 | TEXT_XXAUSE201_03879_THANCRED_000_051 | 今のところ、アマルジャ族の動きと、 クリスタル消失事件との関連は見えないな。 |
| 81 | 80 | TEXT_XXAUSE201_03879_THANCRED_000_052 | 奴ら、何度か「イフリート」を呼んでいる形跡はあるが、 溜め込んでいたクリスタルを使っているようだし……。 決定的な情報がなくて、断定ができないな。 |
| 82 | 81 | TEXT_XXAUSE201_03879_THANCRED_000_053 | 砂の家に残っているウリエンジェにも、 事件に関係しそうな動きがあれば、 こちらへ連絡するように伝えておくとするか……。 |