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| 1 | 0 | TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_00 | 十字鍬通りのフランセルは、新たな蒼天街事業に挑むようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_01 | 前回までの冒険録: 蒼天街復興事業の総監であるフランセルは、家を失った市民の生活の保障を第一として、移住を呼びかけた。そこへやってくる、竜化して戻れなくなった元異端者のマルセロアと、人懐こい子竜のエル・トゥ。フランセルと冒険者は、彼らの意思に耳を傾け、蒼天街へ移住できるように協力したのだった。 * * * フランセルと話し、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵と共に三国へ商談を持ちかけることになった。まずはグリダニアに向かい、新市街のカーラインカフェ付近にいる「フランセル」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_02 | フランセルと話していたところ、気持ちが先んじたシャルルマン・ド・デュランデル伯爵が交渉をとりつけようとひとりで市中へ向かってしまった。水車四辻付近で「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」を探そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_03 | 居丈高なシャルルマン・ド・デュランデル伯爵の態度により、交渉は失敗してしまった。フランセルの提案で場所を移して再挑戦することになったので、旧市街の革細工師ギルド付近の「」で待機しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_04 | フランセルの旧知と出会い、黒兎堂のマイセンタを紹介してくれることになった。マーケット付近の「フランセル」と共に、彼女がやってくるのを待とう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_05 | フランセルとマイセンタの商談は無事に締結できたが、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵は悔しげだ。次の商談に向かう様子なので、引き続き協力していこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_00 | カーラインカフェ付近のフランセルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_01 | シャルルマン・ド・デュランデル伯爵を探す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_02 | 革細工師ギルド付近ので待機 |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_03 | フランセルと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_000 | Player! おかげさまで、蒼天街に移住した住人の生活は安定しているよ。 本当にありがとう。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_001 | ヒルダ嬢が要望していた「暖かい家と、滋養のつく飯」…… つまり、市民の生活の保障を充実させることについては、 今後も支援を続けるつもりだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_002 | 同時に、次の運営計画も進んでいてね! ブリアルディアン卿がおっしゃっていた、 「活発な経済活動」について対応しようと考えているんだ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_100_002 | そのために、商業区画となる、 フェザーフォール商業区を整備したわけなんだけども…… |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_003 | 国内の商店を誘致するだけでは、 すでにあるマーケット、宝杖通りと差別化できないと思うんだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_005 | (★未使用/削除予定★) |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_006 | そこで、諸外国との恒常的な交易拠点になるよう、 リムサ・ロミンサ、ウルダハ、グリダニアの三国から、 商会を蒼天街へと誘致したい! |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_007 | だから、三国に詳しいキミに案内役として、 取引についてきてもらいたいんだけど…… お願いできないかな? |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_008 | (-????-)その話、私も一枚かませてもらおうか。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_009 | シャルルマン・ド・デュランデル伯爵閣下……! |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_010 | 異国との交流に消極的な保守派の閣下が、 いったいどうして……? |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_011 | ふん、保守派とは、周囲からの勝手な評判にすぎん。 私は祖国と一族を守るために、最善と思うことを選ぶのみだ。 これまでも、これからも、な……。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_012 | 我が家が管轄する、 アドネール占星台やホワイトブリムでは、 余所者を冷遇していたこともあったようだが…… |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_013 | 竜詩戦争のただなかにあっては、 身元の不確かな者には、警戒してしかるべきであろう。 英雄殿ならば、わかってくれような? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_014 | 戦争は終わり、時流は変わった。 他国に向かって開かれていくこの時世に、 名門であるデュランデル家が、他家に後れをとるわけにはいかぬ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_015 | だが、我がひとり息子は行方不明になって久しく、 甥たちもまだ若く、家督を継ぐには世を知らぬ者ばかり。 ここは当主である私が、直々に動かねばならんのだ。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_016 | 故にその商談、我がデュランデル家の交渉術で以て、 やすやすと締結してみせてやる。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_100_016 | よもや……同行を断るまいな? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_017 | 伯爵閣下が、そうおっしゃるのであれば……。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_018 | ふん、ならばさっそく赴こうではないか。 地理的に一番近いのは……「グリダニア」か? |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_019 | はい、グリダニアのランディングには、 「カーラインカフェ」という店が併設されているらしいので、 まずはそこへ向かおうかと……! |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_020 | では行くぞ。 遅れないようにしたまえ。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_021 | デュランデル伯爵……! ま、待ってください……! |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_030 | ここがグリダニアか……。 ふん、ジメジメしたところだな。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKHA201_03955_FONCRINEAU_000_035 | 坊ちゃんが慌ただしく蒼天街を留守にするのは、毎度のこと。 でもそれは、蒼天街を思ってのことだと承知しております。 どうか坊ちゃんを支えてくださると、幸甚でございます。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKHA201_03955_FONCRINEAU_000_038 | これはこれは、様。 坊ちゃんは、あなた様に頼みたいことがあるそうです。 よろしければ、話だけでも聞いていただけませんか? |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_040 | Player! グリダニアって、緑豊かな美しい国だね! |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_041 | ふん、ジメジメとして陰気くさい都市だな。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_042 | しかし、イシュガルドの民とルーツを同じくする、 エレゼン族が暮らしているならば、話は早そうだ。 商談をまとめることなど、茶を飲むより簡単であろう。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_043 | どれ、そこらの民に、 優良な商会の場所でも聞いてみようじゃないか。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_044 | あっ、閣下……!! |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_046 | Player、 デュランデル伯爵を追いかけよう……! |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_047 | 来る前に、少し諸国のことを調べていたんだけど…… グリダニアという国は、かつての皇都ほどではないまでも、 外部の者にあまりいい顔をしないんだろう? |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_048 | 伯爵閣下が、気分を害するようなことがなければいいんだけど。 向こうは「水車四辻」という通りだよね? 行ってみよう! |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_050 | 良かった、すぐに追いつけて……。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANCITIZEN03955_000_055 | なんだい、あんたたち? |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_060 | そこの者。 グリダニアで最も著名な、商会の場所を教えたまえ。 私は急いでいるんだ、手早くな。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANCITIZEN03955_000_061 | ふん、なんだいあんたは、藪から棒に……。 余所者のくせして偉そうなやつに、 教えることなんてなにもないよ。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_062 | なっ…………!! なんと無礼な……!! |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_063 | 閣下、この地においては、私たちこそが余所者なのです。 かつて我々が、冒険者たちに行ってきたように、 彼らも警戒しているのでしょう。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_064 | なにより異国では、私たちが皇都の貴族だと知る者も、 ほとんどおりません。 だからこそ、謙虚に振る舞いませんと。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_065 | 往来で、人々にも見られてしまいましたし……。 場所を変え、人通りの多い「革細工師ギルド」付近で再度、 声をかけられそうな人を探しませんか? |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_066 | ぐぬっ……! では、さっさと次の場所へ向かうぞ! 案内せい! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_070 | Player、 「革細工師ギルド」っていうのは、旧市街にあるんだよね? |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_075 | さっさと次の場所へ向かうぞ! 「革細工師ギルド」とやらへ、案内せい! |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_080 | よし、ここを通りかかる商人らしき人に、 声をかけてみましょう……! |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_081 | あの、すみません! ちょっとお話を伺いたいのですが……。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_082 | はぁ、なんでしょ…………? |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_083 | って、あれ? あなたもしかして、フランセル卿ですか? どうしてこんなところに? |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_084 | えっ、僕のことをご存知で? |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_085 | 自分は以前、キャンプ・ドラゴンヘッドで傭兵をしていて…… あなたのことは、一方的に知っていたんです。 よく、オルシュファン卿から夕食に招かれていたでしょう? |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_086 | ああ、彼は人と食事をするのを好んだから…… 夕食はいつも多くの兵士たちと、ともにしていたね。 僕もたびたび、ご相伴にあずかったものだ。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_087 | ええ、そこに自分もいたんですよ。 皆で温かい食事を共にする時間があったおかげで…… あの凍てつくような地でも、やっていけたんです。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_088 | だからいつかお礼がしたいと、 雇用期間が満了になって森都に戻ってからも、 イシュガルドの動向は追っていました。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_089 | でも、イシュガルドの動乱の中…… あのお方が命を落とされた、と聞いて…………。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_090 | ええ、僕も…… いまでも胸の締めつけられる思いです。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_091 | でも、オルシュファンやここにいる英雄殿のおかげで…… 戦争は終結し、イシュガルドは復興と、 新たな発展を目指しています。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_092 | そこで、諸国とも交易を行い、 積極的な交流を図りたいと思っているんです。 皇都へ出店してくれそうな商会を、ご存知ありませんか? |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_094 | それなら、自分に任せてください。 まさかこんな形で、恩返しができる機会がやってくるなんて! |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_095 | 自分はいま、「黒兎堂」で働いているんです。 営業を担当しているマイセンタさんに話を通してみますから、 少しばかり、ここで待っていてくれませんか? |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_096 | ああ、ありがとうございます! ぜひ待たせてください! |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_100 | フォルタンの落胤の人柄は聞き及んでいたが、 まさか、かような国にまで繋がりがあるとはな……。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_110 | 彼が言っていた「マイセンタ」さんって、 どんな人なんだろうね? そろそろくる頃だろうか? |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_111 | 初めまして、イシュガルドからのお客様。 ここに来るまでに、彼から話は聞きましたわ。 なんでも、我が商会と交易を行いたいのだとか。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_112 | お初にお目にかかります、マイセンタさん。 僕はフランセル・ド・アインハルト。 皇都の復興事業の総監をしております。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_113 | 経済振興策の一環として、新たに整備した商業区画に、 異国の商会を誘致したいと考えているのです。 ご検討いただけませんか……? |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_114 | 共和制に移行したイシュガルドは、 開国の気運にあるとは聞いておりましたが…… 商会の誘致とは興味深いですわね。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_115 | ただ…… 私たちが行っているのはビジネスであって、 慈善事業ではありませんの。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_116 | ですから、我が商会がイシュガルドと交易を行うとして…… 私たちにどのような利点があるのか、 明確に教えてくださいます? |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_117 | あなた方への利点、ですか。 ええっと………… |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKHA201_03955_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_001 | イシュガルドの特産品を輸入できる |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_002 | 貴族は羽振りがいいはずだ |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_003 | ホムンクルスの売り込みにどうぞ |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_118 | 確かにそれは魅力的な利点ですわね。 寒冷地ならではの毛皮や食品などを輸入して、 グリダニアで売り捌けば……。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_119 | なるほど、それはいいわ。 珍しいグリダニアの名品などを売り込めば、 いい値で買ってくれそうですわね。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_120 | あなた、話がわかってますわね! グリダニアを席巻する吟遊詩人集団「ホムンクルス」の、 繊細な歌声はきっと、イシュガルドでも人気になりますわ! |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_121 | それならばこの商談、悪くないですわね。 この黒兎堂、イシュガルドと交易を行い、 支店を出店することを約束いたしましょう。 |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_122 | ああ、マイセンタさん! ありがとうございます! |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_123 | あら、別に礼を言われるようなことではありませんわ。 我が商会に利点のある儲け話に乗った、 ただそれだけのことですもの。 |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_124 | では、私たちはこれで失礼いたしますわ。 商談が決まったのなら、すぐに準備を進めなくては。 商売は、商神ナルザルの気が変わらないうちに、と言いますから。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_125 | ありがとう、Player! キミのおかげだよ! |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_126 | 恥ずかしながら僕では、とっさに思いつかなくて……。 諸国を旅して、知りつくしているキミだからこその助言だったね。 やっぱりキミに来てもらって、良かった。 |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_127 | ふん、アインハルト家やフォルタン家の行いが、 たまたま、功を奏したようだな。 |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_128 | 今回は先手を取られてしまったが、 次の契約は、必ずや私が取ってみせるぞ! 見ておれ! |