mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
13 KiB
13 KiB
| 1 | 0 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_00 | 革細工師ギルド前のフランセルは、次の商談へ向かうようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_01 | フランセルと話し、次の商談に向かうことになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「フランセル」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_02 | フランセルと話し、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵を見守ってほしいと頼まれた。エメラルドアベニューの「」で見渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_03 | シャルルマン・ド・デュランデル伯爵の窮地を救ったのは、諸国での対応に慣れているエマネランとオノロワだった。クイックサンドにいる「フランセル」に報告しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_04 | フランセルにエマネランが手助けしてくれた旨を伝えた。ウルダハの商談も無事に締結できそうなので、次の商談へも同行することにしよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_05 | |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_00 | ルビーロード国際市場のフランセルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_01 | で待機 |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_02 | フランセルと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_03 | |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_000 | では、さっそく次の商談に向かいましょうか。 先ほどのマイセンタさんとのお話で思い出しましたが、 ウルダハは、商神ナルザルを守護神とする交易都市だそうですね! |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_001 | ああ、それにかの国は王政であるという。 この国と違い、血を重んじる礼儀をわきまえているはずだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_002 | 調べたところによると、 ルビーロード国際市場という通りに、 商店が集まっているようです。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_003 | 飛空艇のランディングのほど近くにあり、 利便性も高いようですね。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_004 | ふん、ではさっそく、 その「ルビーロード国際市場」とやらに行くぞ。 遅れるなよ……! |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_010 | あ、暑い……!! なんなのだこの暑さは……!! |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_015 | 次の契約こそは……。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_020 | なんて賑やかな通りなんだろう! 見たことのない商品を扱っている店がいっぱいだ!! |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_021 | ふん、人が多くて雑然としている上に、 年頃の娘たちが、あんなに肌をだして踊っているなんて! まったく、破廉恥極まりない……! |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_022 | だが、情報集めにはもってこいだな。 ここらの小さな商店では話にならん。 大商会についての情報を、集めようではないか。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_023 | ああ、それにしても暑い!! 私は通りをあたるから、貴殿らは酒場へ行くがよい! 手分けをして、さっさと済ませるぞ! |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_024 | ああ、勝手に決めて行っちゃった……。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_025 | Player、申し訳ないんだけど……。 デュランデル伯爵のことを見守ってくれないかな? グリダニアの件もあって、ちょっと不安なんだ。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_026 | 僕らはずっと皇都で暮らしてきたから…… その常識が通じないことも、多くあると思う。 それをデュランデル伯爵はちょっと……解しかねてるみたいだ。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_027 | 僕はクイックサンドで情報収集してみるよ。 キミは「エメラルドアベニュー」で、 少し離れたところから、伯爵を見守ってくれないかな? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_030 | なんか、こう…… みんな目がギラギラしている気がするよ……。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_035 | どこかに、ここらの事情を知っていそうな者はいないか……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_040 | 貴様が情報屋だな? イシュガルドと対等に取引の行える、 良識のある大商会を知っていたら教えてくれ。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_041 | もちろん喜んで教えてやるぜ! それで……この情報に、いくら支払えるんだ? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_042 | なに、金をとるのか!? |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_043 | …………ははーん。 オッサンさては、ここらの者じゃねぇな? ウルダハでもっとも高い値がつくのは「情報」だ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_044 | 信用のたる商会の情報なんて、そりゃあ誰でも知りたいさ。 だから俺は、出した金に釣りあった情報をやる。 さあ、オッサンはいくら出す? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_046 | (-????-)ここはオレに任せな、相棒。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_047 | やあやあ、情報屋の兄弟! 世話になってるな! |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_048 | おっと、エマネランじゃないか! そろそろ皇都の噂話を仕入れたいと思っていたんだよな! それとも、ウルダハ社交界を切り抜ける「情報」をご所望かい? |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_049 | いいや、今日はちょっとな。 ただ、情報屋の兄弟が無謀な相手にふっかけようとしてるのは、 親切心から、止めてやらないとと思ってさ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_050 | このお方は、陰謀と確執渦巻くイシュガルドの貴族社会で、 幅をきかせていた名門中の名門貴族のご当主様だ。 うかつにふっかけると、あとで痛い目を見ることになるぜ。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_051 | あっちでは英雄殿も、 目を光らせていることだしな。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_052 | おお、怖い怖い。 俺の信条は「危うきに近寄らず」。 このあたりで失礼させてもらった方がよさそうだ。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_053 | おう! 今度改めて、個人的に顔を出すよ。 またな、情報屋の兄弟! |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_054 | いよォ、相棒! デュランデル伯爵に加えて、お前にまで会えるなんて、 今日はいったい、どうなってるんだ? |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_055 | フォルタンのところの次男坊め、 さては私の手柄を横取りする気だな? |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_056 | デュランデル伯爵閣下、 自分にはなんのことかわかりませんが……。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_100_056 | この国の情報屋や商人たちは、 したたかで、口も頭も回る奴らばかりです。 事情に疎いと思われると、すぐにいいカモにされてしまいます。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_110_056 | …………ふん。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_057 | それで、なんで相棒が、 伯爵閣下と連れだってウルダハなんかにいるんだ? 情報屋から、何を聞き出そうとしていたんだよ? |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_058 | ほう……蒼天街に出店する商会か……。 それなら、最初からオレを頼ってくれたらよかったのに。 つれないぜ、相棒! |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_059 | 最近、兄貴から「その社交力を活かせ」って言われてな。 公務を手伝う傍ら、諸国の社交界に積極的に顔を出して、 情報を集めたり根回ししたりと、走りまわってるのさ。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_100_059 | ほら、前にも一度、 ウルダハ王家主催の舞踏会に行くときに、 ばったり出くわしたことがあったろ? |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_060 | だからイシュガルドへの進出に意欲がありそうな、 素性が明らかな商人にも、何人か心当たりがあるってわけ。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_061 | 相棒が関わってるってんなら、 そいつらに声をかけて、出店するよう頼んどくよ。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_100_061 | だからさ、フランセルに…… オレ様が大活躍したことをラニエットに報告するように、 伝えておいてくれよな! |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKHA202_03956_HONOROIT_000_062 | エマネラン様が不利な取引に署名しないよう、 契約書には僕が、よく目を通しておきます、はい。 あとから契約書を持って、蒼天街へお伺いしますね。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_063 | じゃあ、オレはこれで失礼するぜ! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_064 | 放蕩息子と聞いていたが、 少し見ないうちに頼もしくなったようだな……。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_065 | あんな小僧に助けられ、 取引の話も、かっさらわれてしまうとは……くそっ! |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_066 | ええい、ともかく取引は奴のおかげで締結できそうではないか! 「フランセル」がいるのは「クイックサンド」なる酒場だったな? あやつにも、報告してやらねばなるまい! |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_070 | エマネランは、よくウルダハの社交界に顔を出しててな。 噂好きと聞いてたから、はじめは打算的に近づいたが…… 陽気で人好きで、なかなか憎めないやつなんだよな、これが。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_075 | ふん……活気のある酒場だが…… 人の多いところへくると、つい息子のおもかげを探してしまう。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_076 | あやつは見聞を広めるための旅路の中で、 海賊に襲撃され……行方知れずとなったのだ……。 もう、20年も前のことだ。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_077 | だがその後も、海都で捕虜になっているとか、 似た人物を見かけたとか、不思議と噂は絶えず耳に入ってくる。 生きているのならなぜ、帰ってこられないのか……。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_080 | おかえりなさい、ふたりとも。 なにかいい情報は得られました? |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_081 | そうか、エマネランさんが来てくれたのか! あの社交力は本当にさすがだね! |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKHA202_03956_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKHA202_03956_A1_000_001 | 噂好きが珍しく役に立った |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKHA202_03956_A1_000_002 | ラニエットにいいところを見せたいだけでは |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_082 | そうだね、昔からあの人は自分から社交の場に飛び込んで…… 噂話に花を咲かせて、みんなの中心にいたな。 僕はそういうのが苦手だったから、少し尊敬するよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_083 | ああ、なるほど、姉上か。 昔から彼は、そういうところを隠そうとしないからね。 ある意味、少し尊敬するよ。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_084 | 確かに社交界でのエマネランさんは頼もしいし、 何より、しっかり者のオノロワくんが付いているから安心だ。 契約書のことまで気が回っているなんて、本当にありがたいよ。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_085 | (★未使用/削除予定★) |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_086 | 伯爵閣下も、ありがとうございました。 閣下が情報屋に接触してくださったおかげで、 予想以上に早くことが進みました。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_087 | 次の商談でも、お力に頼ってしまうと思いますが…… どうかよろしくお願いします。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_088 | …………ふん。 |