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| 1 | 0 | TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_00 | ※本クエストは、ジョブ「リーパー」の修得クエストです。 ウルダハの焦った様子の使用人は、実力者を探しているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_01 | 使用人の話では、主が無法者に脅迫されているのだという。ウルダハのザル回廊で「ジジリオ」と話し、護衛を引き受けよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_02 | 依頼主のジジリオから事情を聞いていると、レムレースという犯罪組織のボスが構成員を引き連れてやってきた。リーパーと呼ばれた彼女は、ジジリオを見逃す条件として、冒険者に自分のオフィスまで来るよう要求した。パールレーンで「レムレースの構成員」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_03 | レムレースのオフィスに入ると、ドルシラから依頼を持ちかけられた。標的である「死体に憑依した妖異」を倒すためには、アヴァターと契約を交わし、特別な力を得る必要があるようだ。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_04 | ドルシラの依頼を引き受けリーパーの暗殺術を獲得するか、この場から去るか、冒険者は選択を迫られた。レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_05 | ドルシラから、「リーパーの証」を受け取った。アヴァターとの契約の先には、凶悪な妖異との死闘が待ち受けているのだという。「」を装備し、レムレースのオフィスの「ドルシラ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKBB201_04073_SEQ_06 | |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_00 | サファイアアベニュー国際市場のジジリオと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_01 | レムレースの構成員と話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_02 | レムレースの構成員と話す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_03 | ドルシラと話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKBB201_04073_TODO_04 | |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_001 | も、もし……あなたは冒険者なのでは? しかも、かなりの実力者とお見受けいたします……! |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_002 | わたくし、さる商家にお仕えしているのですが…… 我が主が「レムレース」と名乗る集団から、 脅迫を受けているのです。 |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_003 | その首領は、大鎌を背負うことから、 「リーパー」と呼ばれ、怖れられている人物……。 今日も手下を連れて、金品をよこせと脅してくることでしょう! |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_004 | あなたを熟練の冒険者と見込んでお願いです! どうかお願いです、少しの間、主の護衛を頼めませんでしょうか! |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_005 | 我が主はサファイアアベニュー国際市場におられます。 何卒、「ジジリオ」様をお守りくださいませ! |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_010 | 来てくださったのですね! |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_020 | な、なんだ、お前は……! お前に払うカネなど、1ギルたりとも…… |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_021 | お、落ち着いてくださいませ、ジジリオ様。 こちらは、わたくしが護衛を依頼した冒険者様です。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_022 | なんと……これは失礼した。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_023 | 実は「レムレース」なる犯罪組織に目をつけられておってな。 一方的にカネを払えと脅迫されて…… 気が気でないのだ。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_024 | ヤツらは、異国からの流れ者らしく、 ウルダハの法も秩序も、お構いなしの暴虐ぶりでな。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_025 | 特に「レムレース」を率いるボスは、 背中に大鎌を背負っておることから「リーパー」と呼ばれておる。 逆らう者には容赦なしと、もっぱらの評判なのだ。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_026 | (-????-)その評判とやらが正しいかどうか、確かめる度胸はあるのかい? |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_027 | リ、リーパー……! |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_028 | (-リーパーと呼ばれた女-)そう、リーパーとはアタシのことさね。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_029 | (-リーパーと呼ばれた女-)いけないねぇ……。 アタシらに仕事を頼んでおきながら、 冒険者を雇ってまで、支払いから逃れようってのかい? |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKBB201_04073_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_001 | 一方的に脅迫されているはずでは? |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKBB201_04073_A1_000_002 | 仕事を頼んだとは? |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_031 | (-リーパーと呼ばれた女-)おやおや、説明されてないのかい? ミスター・ジジリオは、商売敵を妨害するように、 「レムレース」ファミリーに仕事を依頼してきたのさ。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_032 | (-リーパーと呼ばれた女-)清廉潔白じゃ生き残れないのがウルダハだ。 ウチはカネさえはらえば、法と道義心が許すギリギリまで、 仕事をするってのがモットーなんだが…… |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_033 | (-リーパーと呼ばれた女-)ふむ……なかなかいいじゃないか。 小悪党の護衛なんざにゃ、もったいない逸材だ。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_034 | (-リーパーと呼ばれた女-)アタシらを前に一歩も退かない度胸と、 それを裏打ちするだけの実力を備えている。 何より…… |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_035 | (-リーパーと呼ばれた女-)秘められた才がある。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_036 | (-リーパーと呼ばれた女-)アタシは、冒険者のお前さんに興味が湧いた。 少しばかり顔を貸してくれれば、 今回の「取り立て」は、大目に見てやってもいい。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_037 | ど、どういうことだ……? |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_038 | (-リーパーと呼ばれた女-)言葉通りの意味さね。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_039 | (-リーパーと呼ばれた女-)冒険者、もしも新たな「力」に興味があるなら、 パールレーンにあるアタシのオフィスに来な。 「レムレースの構成員」に声をかければいい、待っているよ。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYOSERVANT_000_050 | そんな…… 我が主が「レムレース」と取引していたなんて……。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKBB201_04073_JIJILYO_000_055 | た、頼む……リーパーの要求通り、 「パールレーン」にある連中のオフィスに行ってくれ! そうすれば、丸く収まるんだ……! |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_060 | ボスから話は聞いている。 「レムレースのオフィス」に入るか? |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKBB201_04073_Q5_000_000 | 「レムレースのオフィス」へ入りますか? |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKBB201_04073_LEMURESMEMBERA_000_070 | ボス、例の冒険者をお連れしました……! |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_071 | (-リーパーと呼ばれた女-)さすがは売り出し中の冒険者だ。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_072 | (-リーパーと呼ばれた女-)さすがはエオルゼアの英雄だ。 |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_073 | (-リーパーと呼ばれた女-)さすがは解放の英雄だ。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_074 | (-リーパーと呼ばれた女-)お前さんの噂は聞いてるよ。 なかなかの暴れっぷりじゃあないか……。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_075 | (-リーパーと呼ばれた女-)ま、こっちも事を荒立てるつもりはないんだ。 肩の力を抜いとくれ。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_076 | アタシの名はドルシラ。 「レムレース」ファミリーを取りまとめている。 お前を呼んだのは、ほかでもない…… |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_077 | 仕事を頼みたいのさ。 |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKBB201_04073_Q2_000_000 | 何と答える? |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_001 | どんな仕事だ……? |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKBB201_04073_A2_000_002 | 犯罪組織から仕事を請け負う気はない! |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_079 | なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃない。 むしろ、人々のためってやつだ。 |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_080 | まぁ、落ち着いて話だけでも聞いていきな。 なにも非合法な仕事を、やらせようってわけじゃないんだ。 むしろ、人々のためってやつさ。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_081 | ある人物を…… いや、死体を殺してもらいたい。 |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_082 | 怪談話をしたいわけじゃあない。 正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になる。 |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_083 | 今どき、死体が動くなんて珍しくもないだろう? 正確には、ある「死体に憑依した妖異」が標的になるんだが…… |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_084 | とにかく、そいつは凶悪な存在でね。 自らの食欲を満たすために多くの人々の命を奪い続けている。 そんな畜生を始末するのは、お前の正義にも適っているはずだ。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_085 | 問題は、そいつを倒すためには、 ある特殊な戦闘術を熟知している必要があるってことさね。 |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKBB201_04073_Q3_000_000 | 何と答える? |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_001 | 特殊な戦闘術? |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKBB201_04073_A3_000_002 | ………… |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_087 | ウルダハに、第三の眼を持つガレアン族がいるのが不思議かい? だが、驚くのはまだ早いよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_088 | その輝石に、手をかざしてみな。 お前にアタシの一族が継承してきた技を受け継ぐ資質があるなら、 ある幻影が浮かび上がるはずだ。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_089 | やっぱりね……。 アタシの見立て通り、お前は才を持っていたわけだ。 |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_090 | そいつは「アヴァター」。 異界ヴォイドに潜む妖異にして、お前の半身になり得る存在……。 |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_091 | アヴァターと契約を交わすことで特別な力を得て戦うのが、 アタシら、リーパーの暗殺術だ……。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_092 | 依頼は、連続殺人を犯している凶悪な妖異の抹殺ッ! |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_093 | 報酬は、ガレアン族が古より伝えてきた暗殺術の伝授ッ! |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_094 | ガレアン族と組むのが嫌なら、黙って去れ! |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_095 | 妖異との契約を忌み嫌うなら、黙って去れ! |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_096 | 身の安全を望むのなら、黙って去れ! |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_097 | だが、命がけの死闘になろうとも、 己の正義を貫き、勝利を刈り取る力を得たいと思うなら、 この場に残れッ! |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_098 | さあ、今すぐ選んでもらおうか……! |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_100 | まだ、オフィスに残っているってことは、 アタシと組んで「リーパー」としての道を歩む覚悟が決まった、 そう解釈してもいいのかい? |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_101 | くどいようだが、この道を進めば、 嫌でも凶悪な妖異との死闘に臨んでもらうことになる。 そして、そのためには厳しい修行も必要になるだろう。 |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKBB201_04073_Q4_000_000 | 何と答える? |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_001 | やっぱりやめる…… |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_002 | 妖異の殺人行為を止めなければ |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKBB201_04073_A4_000_003 | 勝利を刈り取る力が欲しい |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_103 | そうかい。 好きにしな……。 |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_104 | その覚悟、しかと受け取った。 |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_105 | この「リーパーの証」を身につけたとき、 そこに込められた古の術式が発動して、 お前とアヴァターとの間で、ひとつの契約が成立する。 |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_106 | アヴァターは、お前に力を貸して戦闘能力を高める。 そしてお前は、刈り取った敵の生命力をアヴァターに与える。 戦い続ける限り、お前とアヴァターは一心同体の間柄だ。 |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKBB201_04073_DRUSILLA_000_107 | 論より証拠……試してみよう。 装備一式もくれてやる、すべて身に着けてから声をかけな。 |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_110 | 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。 |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_111 | ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKBB201_04073_SYSTEM_000_112 | 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 |