mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
11 KiB
11 KiB
| 1 | 0 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_00 | 聖ロエル広場のフランセルは、演奏会の余韻に浸っている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_01 | フランセルと話し、彼も観客もおおいに喜んでくれたことを確認した。そこへトメリンが急を要する来客を伝えたため、蒼天街の名も無き者たちの広場まで向かい、「フランセル」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_02 | 蒼天街にやってきたのは、なんとアイメリクだった。彼はフランセルと冒険者に、復興事業完遂について労いの言葉を述べにきたのだった。彼を見送り、名も無き者たちの広場に残っている「フランセル」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_03 | 復興事業が完遂したフランセルは、立派に成長したようだ。今後も蒼天街の人々の暮らしは続いていく。これからも一人の職人として、この街を支えていこう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_04 | |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_05 | |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_LUCKHA304_04002_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_00 | 名も無き者たちの広場のフランセルと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_01 | フランセルと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_02 | |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_03 | |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_LUCKHA304_04002_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_LUCKHA304_04002_MARIORIE_000_000 | ほら、フランセル卿も、 あなたと話したい様子でソワソワしてらっしゃいますよ! お声をかけてあげてください! |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_010 | Player! ありがとう! 演奏会、すごく楽しかったよ! |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_011 | 様と坊ちゃんの晴れ姿、 観客のひとりとして拝見しておりましたが…… とても素敵な演奏会でございましたよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_012 | 本当に…… 私の生きている間に、こんな時代がやってこようとは! |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_013 | うん、まるで夢のような時間だったよ。 あとで、みんなにもお礼を言わないとね。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_014 | それにしても、キミまで僕に内緒で、 こんな素敵な催しを計画していたなんて驚いたよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_015 | 舞台の上から、 楽しそうに演奏を聴いてくれている人たちを見て…… この街を復興できて、本当に良かったと思ったんだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_016 | 手伝ってくれたキミはもちろん、 各国から多くの職人が参加してくれたおかげだよ。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_017 | それで、キミに…… 最後に聞きたいことがあるんだ。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_018 | キミは、 異端の容疑をかけられた僕を救ってくれた上に、 追われる身でありながら、竜詩戦争を終結に導いてくれた。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_019 | そして、大切な友人であるオルシュファンは…… 誰に対しても、分け隔てなく接し、 いつでも友と人々の笑顔のために生きていた。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_020 | キミとオルシュファンは、僕にとって…… 友人でありつつ、ずっと憧れの存在でもあったんだ。 キミたちのようにありたいと、ずっと思っていた。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_021 | その、それで…… 僕はこの事業を通して、 キミやオルシュファンのように、人々を笑顔にできただろうか? |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_021 | 自分なりに頑張ってはきたけれど、 その、あんまり自信がなくて。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKHA304_04002_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_001 | もちろん |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKHA304_04002_A1_000_002 | それなりかな |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_022 | 本当かい? それならすごく……すごく嬉しい……! ここまで頑張ってきて、本当に良かった……! |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_023 | ふふ、手厳しいな。 クロードバン兄様も、よくそうやってたしなめてくれたんだ。 慢心せずに、もっと頑張らないとね。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_100_023 | あと、もうひとつキミに伝えたいことがあってね。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_024 | 竜詩戦争に多くの犠牲を払ったこの国ではね、 「いまを生きていられるのは、守ってくれた人がいたから」、 という想いを抱いている人たちが多いんだ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_025 | だからこれからは、 幸せな日々を積み重ね、後世へ繋げていくことが、 残された僕たちにできる、恩返しだと思っている。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_026 | だから僕は、キミにも笑顔でいてほしい。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_027 | 英雄であるキミは背負うものが多いかもしれないけれど、 それ以上の、溢れんばかりの幸福が降りそそぐよう、 ハルオーネに祈るよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_028 | (-????-)総監殿ーーーー!! |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKHA304_04002_THOMELIN__000_029 | 総監殿、大変です! いま蒼天街の前に、あ、あのお方が……! すぐに「名も無き者たちの広場」までお越しください! |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_030 | なにごとだろう……!? Player、行ってみよう! |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_035 | なにか、恐ろしいことではないと良いのですが……。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_040 | あのお方って、まさか……。 通してもらうようトメリンに伝えておいたから、 ここで待とう! |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_041 | 突然すまない、フランセル卿。 失礼するよ。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_042 | Player! 君もここにいるということは、 私はどうやら、少し出遅れてしまったようだな。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_043 | 蒼天街の復興は、皇都の大きな悲願だった。 完遂の報せと、それを祝う催しがあると聞きつけ、 公務の合間を縫って駆けつけたのだが……。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_044 | 催しは、市民が私的に開催してくれたもので……! お招きできず、申し訳ございません。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_045 | いや、どうか気にしないでくれ、フランセル卿。 突然訪れたのは私の方なのだから。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_047 | ちなみに個人的な興味なのだが、 どんな催しだったか、聞いてもいいだろうか? |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_048 | はい……! 蒼天街の住人たちが楽団を用意してくれ、演奏会を行いました。 Playerと一緒に……! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_049 | ほう、Playerが……? |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_050 | そうか……。 市民が演奏会を企画し、人々が聴きに集まる……。 そんな豊かで穏やかな時間が、この国にも生じているのだな。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_051 | かつて戦争で心身ともに疲弊した者や、 雲霧街で明日の食事も困っていた者たちが、 前を向き、文化が花開いていくのは、非常に喜ばしいことだ。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_052 | 音楽に代表される「文化」とは、人の心をより豊かにしてくれる。 蒼天街は、今後イシュガルドがより発展していくための、 礎となっていくだろう。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_053 | 総監として、復興事業に参加したすべての者、そして民への、 手厚い保障策を打ち出したあなたのおかげだ。 感謝する、フランセル卿。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_054 | 恐れ入ります、アイメリク卿……! 今後も邁進してまいります。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKHA304_04002_AYMERIC_000_055 | つかの間だが、この街の様子を知ることができてよかった。 後日改めて、視察に来させてもらうとしよう。 では失礼するよ。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKHA304_04002_FONCRINEAU_000_060 | アイメリク卿とご歓談なさる、 様と坊ちゃんのお姿……! とても凛々しゅうございました。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_070 | はぁ、緊張したぁ! まさかアイメリク卿も来てくれるなんて。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_071 | 思えば、蒼天街の復興は…… この広場から始まったんだよね。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_072 | 最初は不安ばかりで、 空回りもして、キミに迷惑かけちゃったけど…… 僕はキミがいたからこそ、ここまでやってこれたんだ。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_073 | 僕は、この街は、もう大丈夫。 本当にありがとう。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_074 | もちろん、総監としての仕事が終わったわけじゃない。 ここに住む人々の生活は、ずっと続いていくんだから。 僕はこれからも、この街を支え続けるよ。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKHA304_04002_FRANCEL_000_075 | Player。 キミもよかったら、たまに顔を出しにきて。 僕たちみんな、いつでも待ってるから。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_080 | 冒険者の活躍により、 「イシュガルド復興」の事業計画が完遂しました! |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_081 | なお、引き続きディアデム諸島での採集や、 名も無き者たちの広場で製作物を納品することができます。 今後も、蒼天街に協力をしていきましょう! |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_082 | また、「聖ロエル広場」の「マリオリー」から、 いつでも「蒼天街復興記念演奏会」が開催できるようになりました! 詳しくは彼女から話を聞いてみましょう。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKHA304_04002_SYSTEM_000_083 | さらに、「名も無き者たちの広場」の「画商の男」から、 蒼天街の様子を描いた絵画が購入できるようになりました! |