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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_00シダーウッドのアルフィノは、リムサ・ロミンサに戻りたいようだ。
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2524TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_00アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す
2625TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_01メルウィブと話す
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4948TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_100_001シカルドってやつ、 言うことがいちいち厭味ったらしかったわね。 法的に黒じゃないっていうのが、余計に腹立たしいんだから……!
5049TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_002……オレだって、これまでのあんたの冒険については、 「知ってる」ってだけで、ほとんど部外者だ。 シカルドの解釈を否定できるような立場じゃないだろう。
5150TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_200_002だから……あいつへの反論は呑み込んでおく。 断罪党の処遇は提督が判断するだろうし、 あんたの戦いの意味は、変わらずあんたの中にあればいいんだ。
5251TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_000尻尾を掴んだつもりになっていたが、筒抜けだったとは……。 海都における断罪党、ひいては海賊たちの力は、 衰えてなお油断ならないか……。
5352TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_001……すまない。 だが、シカルドが挑発に乗ってくれたのは助かった。 このことを、メルウィブ提督に伝えに戻るとしよう。
5453TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_005シカルドは、かなり口が立つ男だった。 それでも、メルウィブ提督ならきっとやってくれるはずさ。
5554TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_006会談の場はアスタリシア号だったわね。 断罪党の旗艦なんだから、提督にとっては敵地も同然か……。
5655TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_007心配事は多いが、 断罪党と会談の約束を取りつけられたのは前進なんだ。 あちらの「お気持ち」を、そっくり伝えるとしよう。
5756TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_008戻ったか。 取り急ぎ、提督に調査の報告を頼む。
5857TEXT_LUCKMJ108_04014_ZANTHAEL_000_020、提督がお待ちだ。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。
5958TEXT_LUCKMJ108_04014_SYSTEM_100_010「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
6059TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_010ご苦労だった。 さっそく、調査の結果を聞かせてもらいたい。
6160TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_011なるほど、コボルド族からクリスタルを……。
6261TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_011会談についても了解した。 アスタリシア号だろうがどこだろうが、 好きな場所に赴いてやるさ。
6362TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_012機会を取りつけてくれた君たちには、心からの感謝を。 ……そして、よければ同席を願えないだろうか?
6463TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_012この会談は、リムサ・ロミンサの転換点となるだろう。 ぜひ「暁」に見届けてほしいのだ。
6564TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_020決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、 なんとか丸く収まってよかったよ。
6665TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_021シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、 生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。 私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。
6766TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_022自分が絶対に正しい保証など、どこにもない…… それをわかっていながらも、堂々と立ち、 意志を通さなければならないことがあるんだ。
6867TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_022……立派だよ、メルウィブ提督は。 彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。
6968TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。 霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。 新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。
7069TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_030期せずして決闘まで行う運びとなったが、 最終的にはヒルフィルに救われたな。
7170TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_031ともあれ、これで三大海賊のすべてが、 種族間の融和路線に従うことになったわけだ。
7271TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_032これで足場は固まった。 いよいよ、和平交渉の開始だ……!