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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_00 | アドミラルブリッジのメルウィブは、コボルド族との和平交渉に臨みたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_01 | メルウィブと話した。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックで「アリゼー」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_02 | アリゼーと話したところ、メルウィブらも到着し、和平交渉に向かうことになった。外地ラノシアのウ・ガマロ武装鉱山で「メルウィブ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_03 | メルウィブと話し、交渉場所へ向かった。作戦は成功し、ペイトリアーク02 ザ・ダのテンパード化を解くことができた。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_04 | メルウィブと現れたガ・ブによる交渉の末、コボルド族と和平を結ぶことに成功した。キャンプ・オーバールックの「メルウィブ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMJ109_04015_SEQ_05 | メルウィブと話した。種族間の和解の成功は、未来への大きな一歩となるだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_00 | キャンプ・オーバールックのアリゼーと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_01 | メルウィブと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_02 | メルウィブと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMJ109_04015_TODO_03 | メルウィブと再度話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_000 | 決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、 なんとか丸く収まってよかったよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_001 | シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、 生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。 私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_002 | 自分が絶対に正しい保証など、どこにもない…… それをわかっていながらも、堂々と立ち、 意志を通さなければならないことがあるんだ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_200_002 | ……立派だよ、メルウィブ提督は。 彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_100_003 | まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。 霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。 新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_004 | 、提督がお待ちだ。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMJ109_04015_SYSTEM_100_005 | 「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか? |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_000 | さて、和平交渉についてだが…… 大前提として、話し合いの場を設けられたとしても、 相手がテンパードのままでは、話が堂々巡りするだけだろう。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_000 | そこで、引き続き「暁の血盟」には協力を頼みたい。 交渉相手となるであろうコボルド族の高位司祭に、 治療を施し、蛮神の影響を掃ってほしいのだ。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_001 | もちろん、そのつもりだったわ。 一種の洗脳状態ともいえるテンパード化を解除できれば、 話し合いは可能になる……あとはそちら次第よ。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_002 | かたじけない……。 ところで、交渉に向かう前に、 君たちに知っておいてもらいたいことがある。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_003 | 実は50年以上前、我が国はサハギン族との戦いに注力するため、 一度、コボルド族と和議を結んだことがあるのだ。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_004 | 「海の恵みは人のもの、大地の恵みはコボルド族のもの」…… という相互不可侵協定のことですね? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_005 | ラノシアはリムサ・ロミンサ領、オ・ゴモロ山以北はコボルド領、 そう取り決めたつもりが、認識にズレがあったのだ。 条文が曖昧すぎたとも言える。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_006 | 結果、北ラノシアへの入植を巡って衝突が起きた。 最初の交戦で相互に犠牲が出れば、後戻りはできない。 そして、戦えば戦うほどに、死者数と遺恨が膨れ上がる……。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_007 | この戦いは、歴史ではなく、現在進行形で起きている問題なのだ。 テンパードを治療できたとて、交渉が容易ではないということを、 心に留めておいてほしい……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_008 | (★未使用/削除予定★) |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_009 | (★未使用/削除予定★) |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMJ109_04015_KOBOLD04015_000_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_011 | (★未使用/削除予定★) |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_012 | (-エインザル大甲将-)提督……。 このまま和平交渉を持ちかけたとて、 コボルド族が、応じることなど考えられませんが……? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_013 | 断罪党が略奪したクリスタルを押収し、 コボルド族に返還したいと持ちかけるつもりだ。 それも、私による直接の謝罪を伴った上で、と……。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_014 | (★未使用/削除予定★) |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_015 | (-エインザル大甲将-)ふむ……彼らにとっては、敵の盟主を討ち取る、またとない好機。 和平に応じる考えはなくとも、我らを拠点に招き入れるでしょうな。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_016 | (★未使用/削除予定★) |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_016 | 特に、大量のクリスタルを引き渡すわけだからな。 その場でタイタンを召喚し、私の抹殺を狙う可能性が高いだろう。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_100_017 | そっか…… 神降ろしをするとなれば、高位の司祭が必ず現れる。 そこを私の使い魔で、テンパード化を解けばいいのね! |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_017 | 私を餌に、大物を釣り上げたい。 問題は、アリゼー殿に司祭の治療を頼むとして、 ほかのコボルド族が黙って見ているはずがないという点だ。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_018 | かといって、ひとりでも殺めれば、 治療の成否によらず、会談はご破算となるだろう。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_018 | (-エインザル大甲将-)「魔縛鎖」が使えるでしょう……。 動きを封じることができる、魔法仕掛けの鎖です。 ある程度は相手を弱らせる必要がありますがね。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_019 | (★未使用/削除予定★) |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_019 | ……聞いたことがある。 たしか伝説の大海賊「霧髭」が、人を殺めることなく、 略奪するために使っていた古代の秘宝だったか……。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_020 | では、妨害者は「魔縛鎖」で封じるとして…… あとは、アリゼー殿と「暁」の皆に意見を聞きたい。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_021 | 召喚を仕切る司祭ともなると、恐らく重度のテンパードだろう。 治療を成功させるには、かなりの魔力が必要になる…… 術者であるアリゼーの負担は大きいはずだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_022 | それに加えて、治療完了までは集中を要します。 私たちも加わってアリゼーを護りますが、相手方の拠点となれば、 乱戦にもつれこんで、危険が及ぶ可能性もありましょう。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_023 | 大丈夫、それでもやるわ! 私はもう、ガ・ブのような悲しい子を出したくないの。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_024 | テンパードの解除魔法は、罪喰い化を治す術から生まれた。 弱き者を護ろうとしたテスリーンの…… 大事な友達の遺志を継いだからこそ、会得したものだった。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_025 | だから、私はここで怖気づいたりなんてしない。 必ず司祭を治療してみせるから、その作戦でいきましょう! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMJ109_04015_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_001 | アリゼーならできる! |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMJ109_04015_A1_000_002 | やっぱり、心配…… |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_026 | ありがとう。 私も信じてるから…… みんなと、Player Playerをね。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_027 | なら、私を絶対、あなたが護って。 ……信じてるからね、Player。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_028 | では、作戦は決まりだな。 各員、準備を整え、「キャンプ・オーバールック」に集合されたし! 私からは以上だ……! |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_029 | (★未使用/削除予定★) |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_030 | (★未使用/削除予定★) |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_031 | (★未使用/削除予定★) |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_032 | (★未使用/削除予定★) |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ZANTHAEL_100_0040 | 。 和平交渉の成功を祈っているぞ! |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_040 | 大丈夫、アリゼーなら絶対にやりとげるさ。 私たちは、それを全力で支援するんだ! |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_041 | コボルド族の司祭の治療となると、 軽症で大人しかったガ・ブとはわけが違うだろう。 だが、実際はこういう相手の方が圧倒的に多いはずだ。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_041 | 第一世界の知恵と、こっちの知恵で編み上げた治癒魔法が、 どこまで通用するか……オレたちで証明してみせよう。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_050 | 確認だけど……さっきアルフィノが言っていたように、 治療中の私は、どうしたって無防備になってしまうわ。 だから、みんなにサポートをお願いするわね。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_052 | もちろん、全力で護衛させてもらうさ。 だから君は、使い魔の操作に集中するといい。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_051 | 魔力についても、躊躇せずに使ってくれ。 不足するようだったら、みんなで補うつもりだ。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_053 | ガ・ブ!? どうしてここに……!? |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_054 | ボク 司祭さーまに 伝えたいことあーる! だから ボクも ワヘイコウショウに つれていってほしーい! |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_055 | ごめんね、ガ・ブ。 とても危険だから、連れていけないの。 ここでお留守番していてちょうだい。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_056 | 待たせたな。 友好的なコボルド族を介して、謝罪を申し入れてきた。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_057 | 当初は懐疑的な反応ではあったが、 クリスタルの返却と、私の直接謝罪という条件を聞き、 態度は一変してな。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_100_057 | 想定通り、タイタンを祀るオ・ゴモロ山の火口神殿にて、 第2洞穴団の高位司祭、ザ・ダ殿と対面できることになった。 さっそく、神殿に至る「ウ・ガマロ武装鉱山」に向かうとしよう。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_060 | ボク 司祭さーまに どうしても 伝えたいことあるのーに……。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_061 | ザ・ダ殿というと、ガ・ブの両親を贄に捧げた、 あの司祭だろうか……。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_061 | あのとき私は、竜詩戦争を経て得た学びをもって、 彼との和解を望み……届かなかった。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_100_062 | 今やそれが皆の願いになっているんだ。 必ず……今度こそ、和平交渉を成し遂げよう! |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_062 | ここまできて、四の五の言わないわ。 私はやる……コボルド族とリムサ・ロミンサの未来のために。 この術を生み出してくれた、みんなのために! |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_063 | 多少の無茶は承知だが、 アリゼーが命の危険まで冒そうとしたら、 額を弾いて止めてやるさ。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_100_063 | まあ、そうさせないようにオレたちがいるんだけどな。 ……準備はいいか、英雄殿? |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_064 | 「魔縛鎖」の準備は万端だ。 コボルド族を弱らせてくれたら、俺がまとめて拘束しよう。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKMJ109_04015_BLOEIDIN_000_065 | コボルド族のチビが飛び込んできたようだが…… もう元気になったのか? |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_070 | 会談場所に指定されたオ・ゴモロ火口神殿は、 このエーテライトから転移可能だ。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_071 | 我らが訪問すれば、司祭は蛮神召喚を試みるだろう。 その兆しが見えた時点で、私がこれを阻止し、 エインザルに「魔縛鎖」で拘束させる。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_072 | あとは、アリゼー殿の治療が完了するまで、 我らで襲いくる者の相手をして、彼女を護るのだ。 ただし、殺すな……弱らせて、エインザルに任せればいい。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_073 | それでは、君の準備がよければ、作戦を始めるとしよう。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GABU_000_080 | 司祭さーま わかってくれて よかったーよ! アリーゼと みんなのおかーげ ありがとーう! |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALPHINAUD_000_081 | 和解が実現できて本当によかった。 今はとにかく、アリゼーを讃え、労いたいと思っているよ。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKMJ109_04015_ALISAIE_000_082 | 治療が成功したのは、みんなの協力あってこそよ。 何より、人を信じようとしてくれた、ザ・ダ司祭に感謝したいわ。 提督とガ・ブの想いが伝わったということね……。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKMJ109_04015_GRAHATIA_000_083 | 世界を超えた多くの出会いが、アリゼーや提督の願いによって、 コボルド族との和解という歴史を紡いだんだ。 その場に立ち会えたことを、オレも誇りに思うよ。 |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKMJ109_04015_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_084 | 提督の無茶にはまたも肝を冷やされたが…… それで和議を結べたのだから、良しとすべきか……。 お前も皆も本当にご苦労だった! |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_090 | 皆のおかげで、コボルド族と和議を結ぶことができた。 今後は、いまだテンパードの呪縛にとらわれている者たちを、 第2洞穴団と黒渦団と協力して、治療していこうと思う。 |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_091 | だが、コボルド族には多くの洞穴団が存在し、 そのすべてを治療した上で、和解するには時間が必要だろう。 地道に同志を増やしていくほかあるまい。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKMJ109_04015_MERLWYB_000_092 | 改めて、私から皆に礼を言わせてくれ。 此度はリムサ・ロミンサ……いや、エオルゼアの未来のため、 尽力してくれたことに感謝する……本当にありがとう。 |