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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMK103_04060_SEQ_00 | デルタ管区のエスティニアンは、ティアマットのもとへ向かいたいようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_00 | に向かう |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_01 | グ・ラハ・ティアと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_02 | アジス・ラー旗艦島のアルフィノと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_03 | アラグ帝国の端末を探す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_04 | アルフィノと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKMK103_04060_TODO_05 | 警告音を発している端末にを見せる |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_000 | ティアマットに神降ろしの秘術を授けたアシエンは、 その裏で、アラグ帝国と通じていた……。 なんともやりきれない話だね。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_005 | 第七霊災に続いて、バハムートが再び脅威となる……。 私だって、そんなことにはさせたくない。 ルイゾワお祖父様に懸けて、ね……。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_010 | エスティニアンは、竜騎士として槍を振るっただけじゃなかった。 彼にも……彼と対峙した竜たちにも、 言い尽くせない想いがあったんだろうな……。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_030 | さて、おしゃべりはここまでだ。 ティアマットに会いに、「対偶の磔刑台」へと向かうぞ。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_040 | 多くの冒険を経てきた今の私たちだからこそ、 ティアマットに対して、できることもあると思うんだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_045 | いざ、この姿を目にすると実感するわ。 アラグ帝国の仕業だろうと、私たち人が行った所業に、 今も、ティアマットは囚われているのよね……。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_050 | これが、七大天竜……! 拘束されていてなお、この迫力か……! |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_055 | …………。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_100 | エスティニアン殿の、ティアマットに向けた問いかけ…… あれは、七大天竜の誇りを知るからこその糾弾にも思えた。 言葉はとても厳しかったけれどね。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_105 | この翼は、もう何千年も空に羽ばたいていない。 私たちの手で、ティアマットを解き放ってあげましょう! |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_110 | 俺が確かめたかったことは、十分に聞けた。 あとは、ティアマットを解放するだけだな。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_130 | アリゼーのポークシーがいれば、 理論上は、ティアマットの汚染された魂を治療できる。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_131 | だが、今回は慎重に進めるべきだろうな。 ティアマットの魂は、コボルド族に比べてあまりに強大だ…… 拘束具を外したものの治療に失敗、じゃ話にならないだろ? |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_132 | となるとまずは、蛮神召喚によってティアマットが受けた影響を、 詳細に調べるところから始めないといけないわね。 ラハ、分析の方法に心当たりは? |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_133 | ああ、任せろ……! アラグ帝国の研究記録にも、 メラシディアのドラゴン族に関する記述は大量にあったからな。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_134 | となると、残った我々で、 ティアマットの拘束具を取り外す方法を探すとしよう。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_135 | 竜詩戦争に関わった相棒やアルフィノはともかく、 そっちのふたりも、ずいぶんと気合が入ってるな……。 お前らも、世界のために全力を出すクチか? |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_136 | 当然、「終末」なんて起こさせるかって気持ちはあるが、 それだけじゃないさ。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_137 | オレには、ティアマットの哀しみのすべてはわからない。 だが、その場から一歩踏み出すことの難しさは、 よく知ってるんだ。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_138 | それができれば、世界が変わるってこともな。 ……だから、手を貸してやりたいんだよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_139 | (★未使用/削除予定★) |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_140 | ほう、語るじゃないか……。 さてはお前も相当なワケアリか。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_141 | また今度、タタルの淹れてくれたお茶でも飲みながら話そう。 おかわりが必要なくらいには、長くなりそうだからな。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_142 | あの金庫番には、たとえ茶の一杯でも、 貸しは作りたくないんだが……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_143 | そこまで警戒するか? まあ、ひとまず今は、ティアマットを解放する話に戻そう。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_145 | あの拘束具を外すにあたって、まず探してほしいものがある…… 魔大陸の中枢部に「制御を司る管理端末」があったはずなんだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_146 | となると、旗艦島が怪しいな。 魔科学研究所など、重要度の高い施設が固まっているからね。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_147 | ああ、オレもそう考えてる。 だからこれを……ソウル・サイフォンを持っていってくれ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_148 | ……ちょっと、ラハ、 なんでそんな物、持ち歩いてるのよ? |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_149 | こいつに込められた術は、まだ研究の余地があるからな。 ラムブルースやウリエンジェと、記録にまとめているんだ。 ……ただし、今回使うのはその機能じゃない。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_150 | ほら、前に情報システムが「アラグの皇血」に反応しただろ? だったら、オレの血を用いているそいつを持っていれば、 誰でも端末の操作ができるかもしれない。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_151 | ありがとう、活用させてもらうよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_152 | さあ、「旗艦島」に向かおう! 私もボナンザ号に積まれていたマナカッターを使うとするよ。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALISAIE_000_160 | 外部からのエーテルが遮断されているとはいえ、 祝福を受けていながら、数千年も理性を保っているなんて。 七大天竜って、本当にすごいのね……。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMK103_04060_GRAHATIA_000_165 | ティアマットの状態を調べるのは、オレたちに任せてくれ。 あんたは「旗艦島」で、拘束具の解除方法を頼む。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_170 | 魔大陸をゆっくり歩き回るのは、初めてだな……。 こういう探しものはお前たちのほうが得意だろうが、 これから、どう捜索するんだ? |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_180 | それでは、手分けをして旗艦島を探索しよう。 周囲に点在している端末を調べて、 それぞれ、どんな機能を持っているのか確認するんだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_181 | 調べ終わったら、もう一度ここに集まって、 互いの調査結果を確認しあおう。 ソウル・サイフォンを持っているのは君だけだしね。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_190 | グ・ラハのような専門家でなくとも、 アラグの技術は、興味深いものばかりだからね。 こうして調べる機会が得られたのは、ありがたい。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_195 | この玉っころ、よく見ると小刻みに震えてるような……。 近づいて大丈夫なんだろうな。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_200 | ピシュー……ピ、フシュー……。 金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。 部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_205 | ピガー……エラー、エラー……。 デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、 定期メンテナンスが2020年行われていません……。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_210 | ザザ……ピ、ピピピ……。 デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。 ……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMA04060_000_220 | ピシュー……ピ、フシュー……。 金属部品同士が接触、摩擦により異常な熱反応を感知……。 部品の即時交換……または、至急の退避を推奨……。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_225 | ピガー……エラー、エラー……。 デルタ管区、大型ドラゴン族用拘束具の、 定期メンテナンスが2020年行われていません……。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALLAGANSYSTEMB04060_000_230 | ザザ……ピ、ピピピ……。 デルタ管区との通信途絶……防衛システムに支援を要請……。 ……システムとの通信途絶……自走兵器への直接通信を……。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_235 | 敵対勢力と認識されて、虫のような機械を大量に呼ばれてな……。 まったく、無駄な戦闘をさせられたものだ。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_250 | あいにくと、我々の方は空振りに終わったよ……。 君は、拘束具を管理しているらしき端末を見つけられたかい? |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMK103_04060_Q1_000_100 | それらしき端末はいた? |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_100 | 「異臭を放つ端末」に違いない! |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_100 | 「警告音を発している端末」が怪しい |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_100 | 「回転を繰り返す端末」を見かけた |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMK103_04060_A4_000_100 | キャンセル |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_260 | 金属の焼けるような匂いを出していた奴か? 俺も見かけたが、今にも爆発しそうな状態だったぞ。 あんなポンコツに、拘束具が管理できるとは思えんな……。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_265 | なるほど、大型ドラゴン族用の拘束具に、 メンテナンスが必要だと訴えている端末か……。 たしかに、ティアマットの拘束具を指しているかもしれない。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_270 | 各浮島と交信をしている端末か……。 機能的に、デルタ管区の状況も監視しているようだが、 拘束具ではなく、魔大陸全域への通信が役割ではないかな。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_280 | こういった捜索は、君に一日の長があるね。 ここまで戻ってくる手間をかけさせてしまったが、 おかげで、有力な端末を見つけられたよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_281 | 「警告音を発している端末」に、 ティアマットの拘束具を管理していないか、確かめにいこう。 必要に応じて、ソウル・サイフォンも活用するんだ。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_290 | 少し話してみたのだが、 やはり、情報を引き出したり命令を出したりするには、 特定の権限が必要になるようだ。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_295 | アラグ帝国の連中は、どの玉がどの機能を持ってるのか、 どうやって見分けていたんだろうな……。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_310 | ピガー……ピガー……。 特殊拘束具へのアクセスをご希望ですか? |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_311 | ピガー……エラー! エラー! アクセスには、魔科学研究所所長や執政官級の管理権限、 もしくは、皇族特権が必要となります……。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_312 | グ・ラハの予想が的中したようだね。 Player、ソウル・サイフォンを……。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_350 | (-拘束システム-)ピピ……ピガー……提出物内に、生体情報を検知……。 こちらは、「拘束システム」です……。 ユーザーを確認しています……。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_351 | (-拘束システム-)ピピ……皇族の生体情報と部分一致…… 正統な血縁者によって、権限を委任された者と認定します。 ユーザー名を登録してください。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMK103_04060_Q2_000_200 | 何と言う? |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_200 | Playerです |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_200 | アルフィノです |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKMK103_04060_A3_000_200 | エスティニアンです |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_360 | (-拘束システム-)ピピ……Player様、登録完了。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_365 | わ、私の名を名乗るのかい!? それでは、アルフィノと呼ばれる者がふたりになってしまう。 君は、Playerじゃないか。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_366 | (-拘束システム-)ピピ……ユーザー名登録をキャンセルし、再登録処理。 Player様、登録完了……。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_370 | おいおい、俺は機械には疎いんだ。 こいつの相手をさせるのだけは、勘弁してくれ。 Playerで登録だ……! |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_371 | (-拘束システム-)ピピ……エスティニアン様は機械音痴として登録。 Player様、登録完了……。 大型ドラゴン族用、特殊拘束具の操作を開始します……。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_380 | (-拘束システム-)……ピガー……エラー! エラー! 大型ドラゴン族、個体名「ティアマット」の特殊拘束具を、 操作するためには、端末のバージョンアップが必要です……。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_381 | バージョンアップ……どういうことだ? Player、わかるかい? |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKMK103_04060_Q3_000_300 | 何と言う? |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKMK103_04060_A1_000_300 | わかる……と思う |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKMK103_04060_A2_000_300 | 機械には弱い…… |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_100_381 | ほう、そいつはすごいな……。 俺には、さっぱりだ。 |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_105_381 | どうやら、俺と同族らしいな。 この玉っころが何を言っているのか、さっぱりわからん。 |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_382 | (-拘束システム-)ピガー……ヘルプを提示します。 特殊拘束具の操作には、管制システムへのアクセスが必須です。 しかし、バージョンが異なるため、接続が拒否されました。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_383 | (-拘束システム-)ピピ……端末のバージョンアップは、 旗艦島の情報端末より、手動で行ってください……。 |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_384 | ……よくわからんが、 この玉っころじゃあ、拘束具は解除できないということか? |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_385 | そのようだね。 旗艦島内の管制システムの機能が更新されており、 端末のバージョンと齟齬が生じているらしい。 |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKMK103_04060_ESTINIEN_000_386 | つまり、こいつは役立たずってことか……。 |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKMK103_04060_SECURITYSYSTEM_000_387 | (-拘束システム-)ピピ……侮辱的発言に、反論いたします。 バージョンアップが行われれば、ふたたび操作可能となります。 端末の更新方法について、ヘルプを提示することも……。 |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKMK103_04060_ALPHINAUD_000_388 | ……だそうだ。 情報端末まで案内してもらい、 我々でバージョンアップを行うとしようか。 |