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| 1 | 0 | TEXT_LUCKSA302_04085_SEQ_00 | ヴァルデニス前哨地のミコトは、誘導装置を設置する場所を洗い出したようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_00 | 高原南方台地のを調べる |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_01 | ミコトと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_02 | リリヤと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_03 | バイシャーエンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKSA302_04085_TODO_04 | リリヤと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_100_000 | 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「UNKNOWN」以上である必要があります。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_000 | このクエストでは、途中のある選択肢により、 以後のストーリーが、一部変化します。 クエストを完了させると、選び直すことはできません。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_105_001 | なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、 今後のコンテンツ内容などに、変化はありません。 あなた自身が思う答えを選択してください。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_000 | 冒険者さん、お待ちしておりました。 残留エネルギーの誘導に適した地点を洗い出しました。 あとは、この誘導装置を設置するだけです。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_001 | 「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス! 観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃうスグレモンッス! 我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ! |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_002 | 魔導障壁の強度を確保するためには、 バイシャーエンさんが定めた次拠点の地脈まで、 確実に残留エネルギーを誘導する必要があります。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_003 | というわけで、前回と同様に、冒険者さんにお願いします。 地図に印を付けておきますね。 そこに、この誘導装置を設置してくださいませ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_004 | 設置を終えたらリンクシェルで結構ですので連絡くださいね。 前回と同じで遠隔操作で起動しますので。 ……これが私たちとの連絡を取るためのリンクシェルです。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_005 | ……お任せするのは心苦しいのですが、お願い致します! |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_020 | (-ミコトの声-)……ご連絡をありがとうございます。 それでは、こちらから遠隔操作で装置を起動しますね。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_021 | (-ミコトの声-)……こちらでも起動を確認できました。 残留エネルギー誘導のためと、 擬装のために地面に埋設できたと思います。いかがでしょうか? |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_022 | (-ミコトの声-)大丈夫なようですね。 それでは誘導装置をそのままにし、こちらへご帰還くださいませ。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_100 | 危険な戦場での設置、ありがとうございました。 この誘導装置で、確実にエネルギーが誘導されるはずですが、 それには少々時間がかかるでしょう。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_101 | 引き続き、こちらで地脈の動きを観測します。 微調整が必要な場合はまたお願いすることになりますが、 まずは様子見ということで。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_102 | 今のところ、元々の地脈から誘導装置が示す方角へ、 分岐した地脈、新たな支流の兆しを観測しているッス。 これなら大丈夫じゃないッスかね! |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKSA302_04085_CID_000_110 | ミコトーーーッッ!! |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_120 | ……ミコトさん、大丈夫ッスか? また未来視が発動したんスね……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_121 | で、英雄さんも、その未来視を目撃したと……。 いったい何を……何を視たんスか? |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_122 | リリヤさん、大丈夫……たいしたビジョンではありません。 立ち眩みをしたような疲労感に襲われるのも、いつものこと。 少し休めば元に戻ります……。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_123 | でも……ミコトさんの「未来視」は占いや予言と違って、 確定した未来を垣間視るもの……。 何か、嫌な未来でも視たんじゃないかと……心配ッス。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_124 | リリヤさんは本当に優しい方ですね……。 でも、本当に大丈夫。 今は私たちの仕事に集中しましょう。ね? |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_125 | 承知ッス……でも、ミコトさん、ため込むのは良くないッスよ。 自分じゃ頼りにならないかもしれないッスけど、 話したくなったら何でも聞くので、言ってくださいッス! |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_126 | お願いです……あのビジョンについて口外しないでください。 ご心配はわかりますが、「未来視」は確定した未来のビジョン…… どんな対策をしたとしてもアレは必ず起きるのです……。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_127 | それに……そもそも、ここは戦場。 命を失う危険があるのは当然ですし、覚悟もできています。 たとえ、このボズヤで命を失ったとしても私は後悔しません。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_128 | ムーンブリダ先輩だって、ためらいはしませんでした…… それは冒険者さん、貴女様も同じですよね? |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKSA302_04085_MIKOTO_000_129 | 私が命を落とすと決まったわけではありませんよ。 むしろ、あの窮地からどうやって助かるのか、 それが気になりませんか? |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_150 | 「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス! 次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、 残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス! |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_151 | ……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか? あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス! |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_152 | あ、そうだ! バイシャーエンさんがお呼びッス。 何か相談事があるとかナントカ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_170 | ……お呼び立てして誠に申し訳ございません。 実はミーシィヤの件で相談がございます。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_171 | 私としてはこの戦いに勝利した後、 ミーシィヤを軍事法廷で裁くつもりなのですが、 見せしめとして処刑すべきという声がすでに挙がっております。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_172 | きちんとした法治国家を目指す私としては、 正規の手続きを採るべきと考えますし、 場合によっては捕虜交換として引き渡す可能性もございます。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_173 | ……もちろん、彼女の行為は許されることではないでしょう。 ですが、彼女は兵として第IV軍団の命に従っているにすぎず、 ガブラスの責を追及するためにも、見せしめは避けるべき……。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_174 | そもそも、戦争は命の奪い合い……。 それが罪だとするならば、配下のレジスタンス兵の行為はすべて、 この私や指導者グループが責を負うべきと考えます。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_175 | ただ……理屈はそうだとしても、人間は感情の生き物です。 やはり、ミーシィヤには極刑こそが相応しいのでしょうか。 解放者殿はどうお考えになりますか? |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKSA302_04085_Q1_000_100 | 何と答える? |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKSA302_04085_A1_000_100 | 彼女の生い立ちに同情するが、極刑こそがふさわしい |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKSA302_04085_A2_000_100 | バイシャーエンの言うとおり、その責任はメネニウスとガブラスにある |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKSA302_04085_A3_000_100 | ……自分にはわからない |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKSA302_04085_BAISHAEN_000_180 | 左様でございますか…… 貴重なご意見をありがとうございました。 深く胸に刻んでおくと致します。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_200 | ……深刻そうな話だったんスか? バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKSA302_04085_LILJA_000_201 | あ……いやいや、余計な話ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス! |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKSA302_04085_SYSTEM_000_205 | 次のクエストはレジスタンスランク「UNKNOWN」以上で、 ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。 |