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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_00コメラの村のドワーフ族の親方は、復興した村の様子に満足しているようだ。
21TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_01ドワーフ族の親方と話した。コノッグの行方について、有力な手がかりがあるようだ。ユールモアのスカイフロントの「商人風の男」と話そう。
32TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_02ユールモアの商人と話して、コノッグらしきドワーフ族が住んでいる場所のメモと、コノッグが注文していたという品物を受け取った。メモを頼りにコノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
43TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_03ドワーフ族の親方と話して、コノッグの蜂蜜酒を手渡した。ドワーフ族の親方は、機械生命体との遭遇から始まった一連の出来事について、何が正しかったのか、今でもわかっていないようだ。ゆえに、自分たちが間違っているということを、心に刻んで生きていくと話した。
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2524TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_00スカイフロントの商人風の男と話す
2625TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_01コメラの村のドワーフ族の親方と話す
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4948TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_001旅の人よ、もうすっかり、この村も活気を取り戻したよ。 それもこれも、あんたのおかげだ。 改めてお礼を言わせてくれ。
5049TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_002そう、あと報告したいことがあったんだ…… 実は最近、気になる話を耳にしてな。
5150TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_003村の者がユールモアに行ったとき、 俺達の作る機械にそっくりな品物を見たって言うんだ。
5251TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_004俺達の機械は、この村の者以外、 手に入れることはできないはず……。
5352TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_005でもひとり、この村にいない者で、 未知の技術について知識を持っている人間がいる…… そう、コノッグだ。
5453TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_006俺は、コノッグが戻ってこられるような村を作りたいと思って、 これまで努力してきた。
5554TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_007もし、コノッグと再会できたら…… この村の現状を伝えたいんだ。 そして…………謝りたい。
5655TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_008旅の人はユールモアにもよく出入りするのだろう? もしそこで、コノッグの行方の手掛かりを見つけたら、 俺に報告してほしいんだ。
5756TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_009よろしく頼む。
5857TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_010コノッグ…………。 今、どこで何をしているんだろうな……。
5958TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_050やぁ、いらっしゃい。 え? 買い物に来たわけではない……?
6059TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_051黒い服に身を包んだ、風変りなドワーフを知らないかって? ……あぁ! 知っているよ!
6160TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_052コグー一家のドワーフ達が扱う、 珍しい機械を売りに来た奴だったから、記憶に残ってるよ。
6261TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_053そうだ、ちょうどいい! そのドワーフが注文していた品が、届いているんだ。 あんた、知り合いだったら、渡してやってくれ。
6362TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_054代金は前払いでもらっているから、届けるだけでいい。 たしか、廃船街に仮宿があると言っていたな…… 場所のメモも渡しておこう。
6463TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_055アノッグ…… ボクは機械達の技術を利用して、目的を果たしてみせる。 もう少しだ……待っていて……。
6564TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_056ボクが………… ボクが……消えてしまったアノッグを、再生させる。 絶対にッ……!
6665TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_057できない……できない……。
6766TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_058できない……できない……できない……できない…………。
6867TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_059できない……できない……できない……できない……できない…… できない……できない……できない……できない……できない…… できない……できない……できない……できない……できない!!
6968TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_060アノッグ……嫌だ……嫌だよ…………。
7069TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_061ボクがこの世界で生きる理由は…… それはアノッグがいてくれたからなんだ。 アノッグのいない世界なんて………………。
7170TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_062まったく…… いくつになっても、世話のやける弟だなぁ……。
7271TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_063……………………アノッグ?
7372TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_064ハッハッハ! コノッグが努力してくれたおかげで、 天才のワタシは復活を果たしたのだ!
7473TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_065アノッグ……ボクにはもう、居場所がないんだ……。 ずっと……ひとりで………………。
7574TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_066大丈夫、ワタシがついてる。
7675TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_067新しい場所に、旅立とう。
7776TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_100おぉ、旅の人よ。 声をかけに来たということはもしや、 コノッグの行方がわかったのか!?
7877TEXT_LUCKTA601_04053_Q1_000_000何と言う?
7978TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_001コノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった
8079TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_002ユールモアにいたようだが、行方はわからなかった
8180TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_102そうか………………。 旅の人よ、調べてくれてありがとう。
8281TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_103お、それは「最高級の蜂蜜酒」じゃないか。 ユールモアで買ってきたのか?
8382TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_104コノッグが、ユールモアの商人に注文していたと……。 いったいどうするつもりだったんだろうな?
8483TEXT_LUCKTA601_04053_Q2_000_000何と言う?
8584TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_001村が襲撃されたときに怪我をした夫婦に渡してくれ
8685TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_002いつかコノッグが戻ってきたら渡してくれ
8786TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_106アノッグやコノッグを責めた村人たちも酷かったが、 今でも、何が正しかったのか、俺にはわからない。
8887TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_107結局グラッグのことも、俺が追いつめてしまった…………。
8988TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_108だから俺は、自分達が「間違っている」ということを、 心に刻んで生きていきたいと思う。