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| 1 | 0 | TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_00 | 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者を待っていたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_01 | 黒渦団の書記官によると、リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派のサハギン族の襲撃を受け、オ・ゴモロ産のクリスタルを奪われたという。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_02 | メルウィブと話した。海嘯派のサハギン族は、再び一族をリヴァイアサンのテンパードと化すことで、団結を図ろうとしているようだ。蛮神が召喚された場合に備えて、戦力の増強案を尋ねられた冒険者は、「海雄旅団」の再結成を提言した。上甲板層の溺れた海豚亭付近の「」でメルウィブを待とう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_03 | でメルウィブを待つと、彼女は海雄旅団の五傑衆を率いて現れた。海雄旅団の元副団長であるヴェイスケートは、海雄旅団の再結成というメルウィブからの要請を一度は拒んだものの、冒険者を団長代行に据えることで渋々受け入れたようだ。溺れた海豚亭付近の「ヴェイスケート」と話して、海雄旅団の編成を決めよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_04 | ヴェイスケートと話して、海雄旅団の編成を決めた。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_05 | 黒渦団の書記官と話した。海雄旅団の面々を束ね、その力を上手く活用できるかは、団長代行の腕にかかっているようだ。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが88以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_06 | |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_00 | 南防波壁のメルウィブと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_01 | 溺れた海豚亭付近ので待機 |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_02 | ヴェイスケートと話す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_03 | 黒渦団の書記官と話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_04 | |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_001 | Playerさん、 お伝えしたい情報がございます。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_002 | 実はリムサ・ロミンサ船籍の商船が、 海嘯派 (かいしょうは)に襲撃されるという事件が発生したのです。 |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_003 | しかも、くだんの商船は、コボルド族から預かった、 オ・ゴモロ産のクリスタルを積載していまして…… |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_004 | 海嘯派の狙いが神降ろしであると考えた提督は、 融和派のサハギン族と話し合うため、南防波壁へ向かいました。 |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_005 | リヴァイアサン討伐経験者のあなたにも同席してほしいと、 提督より言伝を預かっております。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_006 | どうか、西ラノシアの南防波壁に向かい、 「メルウィブ」提督と合流してください! |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_050 | 待っていたぞ、Player。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_051 | 書記官より聞いていると思うが、 リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派の襲撃を受けた。 奪われたのは、オ・ゴモロ産のクリスタルだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_052 | フスィーッ……狙いは十中八九、偽りの神の召喚に違いない。 幸い、まだ召喚に足る量は調達できていないようでござるが……。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_053 | 海嘯派の連中は、皆が水神のテンパードだった頃の方が、 一族が団結できていたと考えているようですな。 それが神降ろしを企てる理由のようでござる。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_054 | 偽りの神を信ずるよう、心を操作されることの、 何が団結でありましょうや。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_055 | そうだな。 海嘯派による蛮神の再召喚が成れば 人とサハギン族の関係は逆戻りだ。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_056 | 何としても蛮神召喚を阻止せねばならないが、 偽神獣を含む獣への監視を怠るわけにもいかない。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_057 | だが、蛮神が召喚された場合を考えれば、 いたずらに戦力を投入するわけにはいかないだろう。 精神汚染を受けて、海嘯派の戦力を増やすだけだからな。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_058 | まさに逆風といったところだが…… よければ、君の考えを聞かせてくれないか? |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKBA321_04116_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_001 | 三大海賊に協力を仰ごう! |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_002 | イエロージャケットを召集しよう! |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_003 | 海雄旅団を再結成しよう! |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_060 | 実は断罪党、百鬼夜行、紅血聖女団の各海賊団には、 すでに偽神獣捜索に加わってもらっているのだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_061 | 蛮神と戦う技量を持っていて、 どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_062 | 残念だがイエロージャケットには、 すでに沿岸警備の任を与えてあってな……。 これ以上の戦力供出は厳しいだろう。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_063 | 蛮神と戦う技量を持っていて、 どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_064 | ……ほう、伝説の傭兵集団、「海雄旅団」か。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_065 | そうか…… 彼らには幾度となく蛮神を討伐してきた経験がある。 蛮神対策に充てる人材として申し分ないだろう。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_066 | だが、海雄旅団を束ねていた団長は、 旅団の解散を境に、5年以上もの間、消息不明と聞いている。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_067 | 元団員たちが、 蛮神と戦うに足る力量を持つ猛者であることは確かだろう。 だが、団長を欠いた状態で、協力に応じてくれるだろうか……。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_068 | ……いや、いまは手段を選んでいられる状況ではない。 まず私が、元副団長であるヴェイスケートに接触してみよう。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_069 | 君は「溺れた海豚亭」で続報を待っていてくれ。 必ずや、彼らを口説き落としてみせよう。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_070 | 望潮 (しおまねき)のノォル殿は、 引き続き偽神獣の捜索に力を貸していただけるだろうか? |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_071 | フスィーッ……承知。 海嘯派の動向を含めて、何かあれば連絡を入れましょう。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_075 | フスィーッ……おお、冒険者殿。 お待ちしておりましたぞ。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_080 | 西ラノシアの南防波壁で、 「メルウィブ」提督と合流してください! |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_100 | 待たせたな。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKBA321_04116_Q7_000_000 | 何と言う? |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_001 | メルウィブひとりか…… |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_002 | 口説き落とせなかったのか? |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_101 | (-野太い男の声-)まったく……急に呼び出されたと思えば、 見覚えのある顔ばかりいやがる。 大方、ロクな要件じゃないんだろうな。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_102 | 黒渦団の都督ともあろう御方が、何のご用ですか? 私は鬼哭隊の任務の真っ最中だったのですが……。 |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_103 | おい、ランドゥネル。 いますぐその気持ち悪ぃ喋り方をやめろ。 背中がかゆくなってしょうがねぇ。 |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_104 | 何だと? てめぇ、ウ・オド! それがしばらくぶりに会った戦友にかける言葉か! |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_105 | 溺れた海豚亭自慢のワインを呑みながら、 旧交を温め合う会……というわけではなさそうですね。 |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_106 | シュコォ、シュコォ…… どの面 あの面 腐れ縁~! 再会 果たして とてとて 嬉しい~! |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_107 | 突然の呼び出しにもかかわらず、 集まってくれた君たちに、まずは感謝の意を示そう。 |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_108 | 能書きはいい。 とっとと用件を話してもらおうか。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_109 | 君たちに頼みたいことは、たったひとつだ。 いまこそ「海雄旅団」を再結成し、 黒渦団に力を貸してもらいたい。 |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_110 | ……まずは、理由を聞かせてもらおうか。 |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_111 | と、いうわけで…… 現在のラノシアは、海嘯派と呼ばれるサハギン族と、 終末の獣という、ふたつの大きな問題に見舞われているのだ。 |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_112 | 特に、海嘯派が蛮神を召喚したとなれば、 生半可な人員では太刀打ちすることができない。 だが、神狩りの実績がある君たちならば、話は別だ。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_113 | 事情はわかった。 |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_114 | だが、この話はなかったことにしてもらおう。 最後の団長令は、あくまでも旅団の解散だった……。 それを覆して、勝手に再結成するわけにはいかん。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_115 | ちょっと待てよ、副団長。 俺たち海雄旅団のモットーを忘れたのか? |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_116 | 「強き力は弱き者のために」。 ラノシアには、俺たちの活動を後押ししてくれた連中が大勢いる。 こんな時、団長がいたら、見て見ぬふりはしねえはずだぜ。 |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_117 | しかしな、ランドゥネル。 蛮神が相手となれば、いくら俺たちと言えど無事に済む保証はない。 |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_118 | 団長のような、戦闘技能と統率力のあるリーダーがいなければ、 蛮神の前では「強き力」たり得ないだろう。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_119 | 団長、か……。 |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_120 | ならばPlayerを、 団長代行に据えればどうだろう? 彼女ならば、その器として申し分ないはずだ。 |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_121 | ……これは予想外の提案ですね。 とはいえ、力、度胸、技、機転、心…… そのすべてを兼ね備えた彼女なら……。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_122 | シュコォ…… シュコォ…… ゴブの盟友 あの団長にも 負けず劣らず~! |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_123 | ……お前自身はどうなんだ。 俺たちを率いる自信はあるのか? |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKBA321_04116_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_001 | 任せてほしい |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_002 | 珍味集めじゃなければ引き受けよう |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_125 | ……そうか。 お前がそこまで言うなら、もう何も言うまい。 |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_126 | ……あの時は面倒なことさせて悪かった。 よもや、そこまで根に持っているとはな……。 ともかく、団長代行を引き受けるつもりなんだな? |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_127 | やれやれ…… まさか、再び旅団が結成される日が来ようとはな……。 |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_128 | ところで一応、確認しておきたいんだが、 団長とは、まだ連絡は取れないのか? |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_129 | 団長は、俺たちに各々の生き方を見つけさせるために、 表舞台から姿を消したんだ。 もう二度と会うことはねぇかもな。 |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_130 | ともかく、だ。 海雄旅団に任せたい仕事は大きくふたつある。 |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_131 | ラノシア近海の偽神獣討伐への協力、 そして海嘯派サハギン族による蛮神召喚の阻止だ。 |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_132 | 再結成して早々、大役を任せられたものですね。 誰にどの役割を与えるか、団員の特色を考慮して決めなければ……。 |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_133 | さっそく、団長代行の仕事がやってきたな。 時間をやるから、俺たちをどう編成するか考えてくれ。 |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_135 | 私は、海雄旅団のかつての副団長、ヴェイスケートと話してくる。 君は「溺れた海豚亭」で待っていてくれ。 |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_140 | フスィーッ…… 海嘯派を見張る役目は、拙者どもにお任せあれ。 |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_150 | さて、俺たちがしなけりゃならんのは、第一に偽神獣の捜索。 見つけないことには、倒しようがないからな。 野性的な勘の持ち主や、道具の扱いに長けた者が向いているだろう。 |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_151 | そして第二に、海嘯派サハギン族による、 リヴァイアサン再召喚を確実に阻止すること、だ。 冷静に海嘯派の行動を読んだ上で、妨害工作を行える者が適任だな。 |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_152 | 団長代行として、誰にどの役割を与えるか、 こいつらの特性を考慮しつつ考えてくれ。 |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_153 | そのためにまず、ひとりずつ面談を行い、 団員たちのことをよく知ってもらうぞ。 |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_154 | ひとつ言っておくぜ、団長代行。 俺にできるのは、目の前の敵を串刺しにすることだ! 敵は強ければ強いほど燃えるってもんよォ! |
| 128 | 127 | TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_155 | リヴァイアサン召喚の阻止なんて、まだるっこしいことしねェで、 あの海蛇野郎を串刺しの蒲焼きにしちまえばいいんじゃねェのか!? |
| 129 | 128 | TEXT_AKTKBA321_04116_Q3_000_000 | ランドゥネルに与える役割は? |
| 130 | 129 | TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_001 | 偽神獣の捜索 |
| 131 | 130 | TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_002 | 蛮神召喚の阻止 |
| 132 | 131 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_157 | ほう、良い判断だ。 血気盛んなランドゥネルに蛮神召喚の阻止を任せたら、 いつの間にかリヴァイアサンと戦うことになっていそうだからな。 |
| 133 | 132 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_158 | おいおい、それでいいのか? こいつは、リヴァイアサンと戦いたがるようなアブナイ奴だぞ? |
| 134 | 133 | TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_159 | 言っておくが、俺はランドゥネルのような脳筋野郎とは違う。 ウ族の族長として下のモンを束ねるためには、 どんな時もどっしりと構えていられる冷静さが求められるんだ。 |
| 135 | 134 | TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_160 | 「技量」を磨いてきたのは荒事のためではあるが、 一族を守るためには、時に戦いを避けることも必要だ。 無駄な体力を使わないことが、砂漠で生きる秘訣なんだよ。 |
| 136 | 135 | TEXT_AKTKBA321_04116_Q4_000_000 | ウ・オド・ヌンに与える役割は? |
| 137 | 136 | TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_001 | 偽神獣の捜索 |
| 138 | 137 | TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_002 | 蛮神召喚の阻止 |
| 139 | 138 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_162 | 確かに、ウ・オドのようなクレバーな奴は、 どんな任務でも、的確にこなしてくれるだろうが…… いや、いいさ。 |
| 140 | 139 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_163 | さすが、団長代行だな。 蛮神召喚に手を染めようという危険な連中を相手させるには、 確かに冷静なウ・オドが適任だろう。 |
| 141 | 140 | TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_164 | ご存じのとおり、私の目は光を失っています。 それでも、心理戦や工作活動では、 誰にも引けを取らない自信があります。 |
| 142 | 141 | TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_165 | それに、私は探し物が得意な方ではないんですよ。 いや、得意ではなくなった……という言い方が正しいですね。 |
| 143 | 142 | TEXT_AKTKBA321_04116_Q5_000_000 | シャマニ・ローマニに与える役割は? |
| 144 | 143 | TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_001 | 偽神獣の捜索 |
| 145 | 144 | TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_002 | 蛮神召喚の阻止 |
| 146 | 145 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_167 | シャマニ・ローマニに偽神獣の捜索は向いてないんじゃないか? 団長代行が決めたことなら、従うがな。 |
| 147 | 146 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_168 | わかってるな。 根回しや工作に長けているシャマニ・ローマニなら、 海嘯派の行動を読んで先回りすることができるだろう。 |
| 148 | 147 | TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_169 | シュコォ…… シュコォ…… 「青の手」作った お宝いっぱい いまこそ こここそ 使い時 ゴブ! |
| 149 | 148 | TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_170 | 特殊レンズの 望遠鏡 水の中も なんのそ~の! 海に隠れた 落とし物 ゴブの道具で大発見~! |
| 150 | 149 | TEXT_AKTKBA321_04116_Q6_000_000 | ブレイフロクスに与える役割は? |
| 151 | 150 | TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_001 | 偽神獣の捜索 |
| 152 | 151 | TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_002 | 蛮神召喚の阻止 |
| 153 | 152 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_172 | 冴えてるじゃないか。 ブレイフロクスが持つ道具の中には、捜索に長けた物もあるだろう。 |
| 154 | 153 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_173 | 蛮神召喚の阻止をさせるのか? 「機転」のブレイフロクスとは言うが、 「青の手」からチーズのレシピを盗むのとは訳が違うぞ? |
| 155 | 154 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_174 | よし、これで編成が決まったな。 |
| 156 | 155 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_175 | 見事、全員の個性を汲んだ編成をしてみせたな。 団長代行として申し分ない采配だ! |
| 157 | 156 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_176 | まだ団員たちについて知ってもらう必要はありそうだが、 団長代行の滑り出しとしては、悪くない。 |
| 158 | 157 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_177 | 俺たちのことを理解できてないようだな。 団長代行としての采配には不安が残るが……少しずつ慣れてくれ。 |
| 159 | 158 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_178 | では、それぞれの役割が決まったところで、 連絡を取り合うためのリンクパールを渡しておこう。 帰り際、黒渦団本部にて受け取ってくれ。 |
| 160 | 159 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_179 | それじゃ、俺たちはいったん帰るぜ。 何かあれば召集してくれ。 |
| 161 | 160 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_180 | 我らも黒渦団本部へ向かい、 海雄旅団との連携作戦を書記官に共有しよう。 君もついてきてくれ、海雄旅団団長代行殿……フフ。 |
| 162 | 161 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_185 | 団長代行としての最初の仕事だな。 頼りにしているよ。 |
| 163 | 162 | TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_190 | とっとと編成を終わらせて暴れに行こうぜェ! |
| 164 | 163 | TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_195 | 団長代行さんよォ、さっさと暴れさせろや! |
| 165 | 164 | TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_200 | 俺とランドゥネルは別の編成にしてくれよ。 いちいち突っかかってこられたら暑苦しいからな。 |
| 166 | 165 | TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_205 | 海雄旅団が復活したからと言って、 族長の務めがなくなるわけじゃねぇのさ。 |
| 167 | 166 | TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_210 | まさか、またこの賑やかな日々が戻ってこようとは。 |
| 168 | 167 | TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_215 | ここで何をしているのかって? いえいえ、ワインを放っておくわけにはいかないでしょう? |
| 169 | 168 | TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_220 | シュコォ…… シュコォ…… ゴブの盟友 またまた 会えて 嬉しいゴブ! |
| 170 | 169 | TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_225 | シュコォ…… シュコォ…… いけい~け 海雄旅団~! 悪の集団 やっつけ~ろ! |
| 171 | 170 | TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_230 | お前には団長代行としてやることがあるんじゃないのか? |
| 172 | 171 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_250 | Playerさん、おつかれさまです。 すでに提督より話は聞いております。 |
| 173 | 172 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_251 | 彼女にも、海雄旅団と同じリンクパールを渡してくれ。 |
| 174 | 173 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_252 | 承知しました。 |
| 175 | 174 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_253 | ……さっそく、海雄旅団から通信が入っているようですが。 |
| 176 | 175 | TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_254 | (-ランドゥネルの声-)よう、団長代行さんよォ! 誰でもいいからとっととぶっ潰しに行こうや! |
| 177 | 176 | TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_255 | (-ウ・オド・ヌンの声-)五月蝿いぞ、意味のない発言をするな……。 |
| 178 | 177 | TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_256 | (-ランドゥネルの声-)んだとォ……てめェから串刺しにしてやろうか! |
| 179 | 178 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_257 | ……本当に彼らを束ねることなどできるのでしょうか。 |
| 180 | 179 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_258 | それは、Player次第だな。 頼むぞ、団長代行殿。 |
| 181 | 180 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_259 | さて、何か進展があればリンクパールで伝える……と言いたいが、 一部、早まりそうな連中がいるのでな。 君には、いつもどおり書記官から伝えさせよう。 |
| 182 | 181 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_260 | 私は、融和派のサハギン族とともに、 海嘯派の潜伏先を探るため、動くつもりだ。 |
| 183 | 182 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_261 | 朗報を期待して待っていてくれ、団長代行殿。 |
| 184 | 183 | TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_265 | 書記官には、私から情報共有を済ませてあるが、 彼女から君に渡してもらいたいものがあるんだ。 |
| 185 | 184 | TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_270 | 私は、あなたと海雄旅団を繋ぐ連絡役を任された者です! まずは「書記官」とお話しいただけますか? |