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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_00流星の間のイシュガルドの駐在武官は、強き心を持つ者を求めているようだ。
21TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_01イシュガルドの駐在武官と話した。イシュガルドに出現した偽神獣は竜に酷似しており、皇都には混乱が広がっているらしい。魔法戦に長けた者を求めているとのことなので、イシュガルドのエーテライト・プラザ付近で「アルトアレール」と話そう。
32TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_02イシュガルドの偽神獣対策にあたっているアイメリク、アルトアレールと話した。どうやら皇都では獣に転じているのは聖職者ばかりのようだ……。偽神獣に対面しながらも生き残った、イシュガルドの上層の聖レマノー大聖堂にいる「クレム」助祭から話を聞こう。
43TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_03クレム助祭と話し、偽神獣が出現した際の状況を聞いた。頼みたいことがあるというので、再度聖レマノー大聖堂の「クレム」助祭から話を聞こう。
54TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_04クレム助祭と話し、獣化事件に恐れをなした聖職者が皇都を離れたという話を聞いた。彼らの身の安全を確保するため、クルザス西部高地の「ゴルガニュ牧場」付近で聖職者たちを探そう。
65TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_05聖職者たちを発見したが、ひとりが恐慌状態に陥り、獣と化してしまった。東へ向かった「」を追いかけ、討伐しよう。
76TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_06を討伐した。ゴルガニュ牧場の「アイメリク」のところへ戻ろう。
87TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_07アイメリクと話し、聖職者たちは皇都に戻ることを了承したことを聞いた。イシュガルドの神殿騎士団本部の「神殿騎士団の衛兵」と話し、作戦立案室へ案内してもらおう。
98TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_08神殿騎士団の衛兵に、作戦立案室へ案内してもらった。作戦立案室の「アルトアレール」と話そう。 一度外に出た場合は、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が、作戦立案室へ案内してくれるようだ。
109TEXT_AKTKBA501_04126_SEQ_09作戦立案室にて、アイメリク、アルトアレールと話した。獣化する者が聖職者に集中していることについて、慎重に対策を練らなくてはならない。保護した聖職者たちの容体が落ち着き次第、クレム助祭から詳細を聞くことになった。 ※いずれかの遠隔魔法DPSジョブのレベルが86以上になると、神殿騎士団本部内、作戦立案室のアルトアレールから次の遠隔魔法DPSロールクエストを受注することができます。
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2524TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_00イシュガルドのアルトアレールと話す
2625TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_01聖レマノー大聖堂のクレムと話す
2726TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_02クレムと再度話す
2827TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_03ゴルガニュ牧場付近で聖職者を探す
2928TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_04終末の獣を討伐
3029TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_05アイメリクと話す
3130TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_06神殿騎士団本部の神殿騎士団の衛兵と話す
3231TEXT_AKTKBA501_04126_TODO_07作戦立案室のアルトアレールと話す
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4948TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_000ああ、英雄殿! あなたが声をかけてくださるのを、お待ちしておりました。
5049TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_001人が異形の獣に転じる恐ろしい事件は、 我らが皇都イシュガルドでも、発生しております。
5150TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_002しかも、その姿が竜に酷似していたため、 目撃者たちの動揺は激しく…… 市民たちは恐怖に震えているのです。
5251TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_003とはいえ、討伐を急ごうにも強大な獣を前に、 恐怖や絶望を抱いては、自らも獣化しかねないとあって…… 討伐隊の人員も厳選せざるを得ません。
5352TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_100_003特に重要なのは、揺るぎなき「強き心」を持ち、 なおかつ我が国に不足している魔法戦に長けた者の協力……
5453TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_004英雄殿、その点において、あなた以上の存在はおりますまい。 どうかその力を貸していただけないでしょうか?
5554TEXT_AKTKBA501_04126_Q1_000_000何と言う?
5655TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_001任せてくれ
5756TEXT_AKTKBA501_04126_A1_000_002仕方ないな……
5857TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_005ありがとうございます! そうと決まれば、前もって皇都に通信を入れておきましょう。
5958TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_006イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、 「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになりました。 どうか、ご武運を!
6059TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_010あなたが協力を引き受けてくださったことは、 さきほどリンクパールで皇都へ伝達いたしました。
6160TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_011イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にて、 「アルトアレール」卿が出迎えてくださることになってます。 どうか、ご武運を!
6261TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0020Player殿! 待っていたぞ!
6362TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_021(-アイメリクの声-)ああ。 要請に応じてくれたこと、感謝する。
6463TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_100_021皇都における偽神獣の対策には、 私とアルトアレール卿を中心に、精鋭の騎士たちであたっている。 ここに君が加われば、盤石の布陣となるだろう。
6564TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_022ではさっそくだが、こちらの状況を説明させてほしい。 まずは皇都に現れた偽神獣についてだ。
6665TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_023獣化が起きたのは、ラザハンでの終末現象発生の数日後。 場所は皇都上層、グランド・ホプロンの周辺だ。
6766TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_024ふらふらと足元がおぼつかない様子で歩いていた、 エレゼン族の男性が、突如として苦しみ始め…… 竜の如き姿に変異した。
6867TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0025さらに、その姿を目撃した者数名が、連鎖的に獣化を発症。 現場に駆けつけた神殿騎士と交戦し、いずれも討伐された。
6968TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0026だが、最初に転化した竜型の獣…… つまり、我が国における偽神獣は、翼を広げて舞い上がり、 そのまま何処かへと飛び去っていった。
7069TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_0027我々は、この偽神獣を、 皇都に伝わる竜人伝説にちなみ「ファーヴニル」と命名、 討伐隊を編成したところだ。
7170TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_028ただし、状況は芳しくない。 ファーヴニルは、それ以降、たびたび皇都上空に現れ、 脅かすように姿を見せつけては飛び去っていくのだ。
7271TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_029その度に、呼応するように獣化する者がいてな。 皇都の混乱は深まるばかりだ……。
7372TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_030それから、偽神獣に転じた者の正体だが、未だ判明していない。 目撃者に男の名を知る者はなく、神殿騎士団の捜査でも、 身元の特定にはいたっていない……。
7473TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_031だが、ひとつだけ確かなことがある。 それは、皇都における獣化が、聖職者や異端審問官など、 イシュガルド正教の敬虔な信徒だけに起こっているということだ。
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7675TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_033ラザハンからの報告によれば、 獣化は、絶望などの負の感情によって引き起こされるという。
7776TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_034イシュガルド正教の教えが、 根底から覆されたことは、君も知ってのとおり。 心の拠り所を失った者ほど、絶望に堕ちやすいということだろう。
7877TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_035だが……いや、だからこそ、我々はこの獣化を容認できない。 千年に亘って続いてきた戦争が、ようやく終わったのだ。 これ以上の悲しみを広げてはならない……!
7978TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_036そこで我々は実態把握のため、 正教関係者に対する聞き込みを行おうとしていてな。 合流してくれた貴殿にも、同行してもらいたい。
8079TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_037対象者は、偽神獣転化の場に居合わせながら、 絶望によって獣に転じなかった、唯一の聖職者だ。
8180TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_038「クレム」という名の助祭で、 イシュガルド上層の「聖レマノー大聖堂」で待ち合わせている。 さっそく向かってみよう。
8281TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_045同盟に復帰してから、 神殿騎士たちも国外での任務へ就く機会が増えた。
8382TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_046ルキアやエマネラン卿が、 イルサバード派遣団に加わったことも知ってのとおり。 皇都は確実に変わってきているよ。
8483TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_047(★未使用/削除予定★)
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8887TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_055偽神獣について、こちらのクレム助祭から、 詳しく聞いておきたいのだ。
8988TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_060お待ちしておりました。 アイメリク卿、アルトアレール卿。 それに、英雄殿までいらっしゃるとは……。
9089TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_061わたくしが、 聖レマノー大聖堂にて助祭を務めるクレムでございます。
9190TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_062先日のグランド・ホプロンの一件では、 現場に居合わせたそうだが……無事でなによりだった。
9291TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_063我々は、終末の獣による被害の拡大を防ぎたい。 そのためには、どんな小さなことでも情報が必要だ。
9392TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_064思い出すのも辛かろうが、 もう一度、我々にあの時のことを教えてもらえるだろうか。 獣化への歯止めをかけるためにも、どうか頼む。
9493TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_100_064……わかりました。
9594TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_065現在、教皇庁では政教分離に基づき、 一部の聖典などを聖レマノー大聖堂へ移転させています。 仲間とともに獣に遭遇したのは、その帰りでございました。
9695TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_066ふらふらと歩いていた若者が立ち止まり…… 突如、異端者のように竜のような姿に変身したのです。 そして、わたくしたちをじっと見つめてきました。
9796TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_067あまりの恐ろしさに、 わたくしたちは叫び、逃げ惑いました。
9897TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_068と、ところが、仲間たちまでもが、 わたくしの目の前で、獣へと転じたのです……!
9998TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_069(-????-)クレム助祭、あなただけでも無事で本当に良かった。 同志たちが人ならざるものに変貌するのは、 さぞ恐ろしかったでしょう。
10099TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_070ヴァルティノア主教猊下……!
101100TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_071(★未使用/削除予定★)
102101TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_072(★未使用/削除予定★)
103102TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_073失礼、此度の獣化事件について、 対策を進めている方々が来ていると聞きつけたもので、 どうしても一言、ご挨拶がしたく……。
104103TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_074事件への対応、心から感謝いたします。 同志や敬虔な信徒たちに被害が及んでいるこの問題、 少しでも早く解決することを祈るばかりです。
105104TEXT_AKTKBA501_04126_VARTINOIX_000_075私たちにできることがあったら、 どうかいつでも協力をさせてください。
106105TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_076お心遣い感謝する、ヴァルティノア主教猊下。
107106TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_100_076さきほどの御方は、ヴァルティノア主教猊下…… ここ聖レマノー大聖堂を統べる主教だ。
108107TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_110_076教皇に進言できる諮問機関「聖徒評議会」の一員でもある。 その教皇の座が空位である現在、 イシュガルド正教における、事実上の最高権力者といえるだろう。
109108TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_077そのとおりです。 ですが、そのような高位な御身でありながら、 いつもお優しくていらっしゃるのですよ。
110109TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_078未曾有の獣に脅かされているのは、みな同じ。 わたくしも、不安な信徒たちの支えになりとうございます。
111110TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_079そこで、ひとつお願いしたいことがございまして……。 よければわたくしの話も、少し聞いていただけないでしょうか?
112111TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_080ああ、貴殿の心に沿おう。 詳しく教えてくれ。
113112TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_0081ありがとうございます……!
114113TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_090クレム助祭……。 彼もほかの者たちと同じように獣に怯えていたなら、なぜ……。
115114TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_095クレム助祭の話とはいったい、なんであろうな?
116115TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_100実は敬虔な信徒たちが獣化したことで、 恐れをなした数名の聖職者が、無断で皇都を離れたのです。
117116TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_101ですが、獣化の原因がわからぬ状況で、 皇都を離れるのは、賢明な判断だとは思えません。 それでなくとも、都市外は魔物などの危険が多いでしょう?
118117TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_102かくいうわたくしも、 戦いの心得はなく、独りで探し歩ける自信はありません。 どうか同志たちを呼び戻す、手助けをお願いできないでしょうか?
119118TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_103なるほど、それはもっともだ。 協力させてもらおう。 ちなみに、彼らの居場所はわかっているのか?
120119TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_104ええ、彼らが向かったのは、クルザス西部高地のようです。 彼の地には、ゴルガニュ牧場やヘムロックなど、 放棄された民家が多いですから……。
121120TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_105わかった、みなで手分けして捜索するとしよう。 私とアルトアレール卿で廃村となっているヘムロックに向かう。
122121TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_106君とクレム助祭は「ゴルガニュ牧場」を頼む。
123122TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_110こんな過酷なところで、 暮らしていらっしゃったのですね……。
124123TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_120あなたは、英雄の……!
125124TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_121(-アイメリクの声-)見つかったか!
126125TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_122ええ、全員無事のようです……!
127126TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_123みなさん…… 突然押しかけるような真似をして、申し訳ございません。
128127TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_124ですが、悪しき獣の災厄は、 いつ何時、正教の信徒に降りかかるかわからないのです。 主教猊下も、正教会に連なる者の安否を心配しておられます。
129128TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_125どうか、あなた方の身の安全のために、 騎士様たちの保護のある、皇都へ戻ってきてくださいませんか?
130129TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_126そ、その皇都が危険だと考えたから、我々は……!
131130TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_127も、もとはと言えば、アイメリク卿、あなたのせいだ……! あなたが正教の歴史を覆したがゆえに聖職者が糾弾され、 市民から後ろ指をさされる!
132131TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_000_128それに加えて、聖職者ばかりが獣になるなんて、 正教を快く思わぬ者たちが、なにか仕組んだに違いない! 皇都になんて、戻るものかぁ!
133132TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_129なんだ…………!?
134133TEXT_AKTKBA501_04126_INQUISITOR04126_100_129いやだ、いやだ……もう誰かに批判されたくない……! わたしは、わたしは悪くなんて……!
135134TEXT_AKTKBA501_04126_ISHGARDIAN04126_000_130(-怯えた様子の修道女-)イヤアアアァァァァァッ!!!
136135TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_131(★未使用/削除予定★)
137136TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_132Player! すまないが彼を追って討伐してくれないか! 彼に他者を傷つけさせてはいけない……!
138137TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_133我々は、残った者たちが獣に転じぬよう落ち着かせる! どうか頼む!
139138TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_140クレム助祭、 彼らが落ち着くように声をかけ続けてくれ。
140139TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_141ええ、わかりました……!
141140TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_145こちらは心配無用だから、獣を追ってくれ! まだ遠くには行っていないはずだ!
142141TEXT_AKTKBA501_04126_CLEM_000_150さあ、祈りの言葉を思い出して……大丈夫ですよ。
143142TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_160セ、セイキョウハ ゼッタイ…
144143TEXT_AKTKBA501_04126_BALLOON_000_161セイサイ…ヲ…
145144TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_165彼らの警護は任せてくれ。
146145TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_170Player、彼は……?
147146TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_171そうか、討伐してくれたか。 咄嗟のこととはいえ、辛い役目を任せてしまい、すまなかった。 だが、おかげで彼は誰も傷つけることがなかった……。
148147TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_172この者たちはクレム助祭の熱心な説得の末に、 皇都に戻ることを了承してくれたよ。
149148TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_173彼らを連れて皇都に戻らねば。 詳しい話はそちらで聞かせてくれ。
150149TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_174神殿騎士団本部の「作戦立案室」を、 偽神獣対策のために確保してもらっている。 「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、通してくれるはずだ。
151150TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_180偽神獣対策の会議などは、ここで行うことになる。 なにかあれば「神殿騎士団の衛兵」に言って、 この部屋に通してもらってくれ。
152151TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_185Player様、お待ちしておりました。 「作戦立案室」へは、こちらからご案内いたします。 中でアイメリク卿と「アルトアレール」卿もお待ちですよ。
153152TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_186「作戦立案室」へ移動しますか?
154153TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_190苦労をかけたな、 Player殿。 保護した者たちは、聖レマノー大聖堂で休んでもらっている。
155154TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_191ああ、獣に転じる可能性のある者が、 正教の保護下に戻ることについて、不安は残るが……
156155TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_192無理に正教から遠ざけることがむしろ、 獣に転じる引き金になる可能性が捨てきれない。
157156TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_193……あの異端審問官は、 まるで旧体制を望んでいたようでありましたね。
158157TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_194イシュガルド正教上層部における、歴史の隠蔽と偽装。 そして蛮神の力を利用して、敵味方なくテンパードとすることで、 恒久平和の実現を目指したトールダン7世の計画……。
159158TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_195その真実を暴いたことにより、 イシュガルド正教会は混迷を極めている。
160159TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_196共和制への移行により、政治との分離は成し遂げられたものの、 正教そのものの改革は、いまだ一進一退の状況だ。 信仰は、皇都の人々の「心」に根ざしているからな。
161160TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_197心の拠り所だった正教をいまだに信じたい思いと、 その正教に裏切られた悲しみ、そして教皇不在の不安……。 みな、何を信じたらいいか迷っているのだ。
162161TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_198それが最も顕著なのが、正教の僕たる聖職者たちだ。 敬虔であったがゆえに彼らの迷いや不安は計り知れない。 ときには、絶望に至ることもあるだろう。
163162TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_199やはり、獣化する者が、 聖職者など敬虔な信徒に集中していることと、 無縁ではないでしょうね……。
164163TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_200とはいえ、これらはまだ憶測の域を出ない。 充分な調査と、慎重な対策の検討が必要になる。
165164TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_201竜詩戦争の終結によって、 新たな時代に一歩踏み出した我々はいま、 その先の歩み方を問われているのかもしれない。
166165TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_202Player。 君のおかげでたどり着いた真実と今の皇都を、 そう簡単に手放したりするものか。
167166TEXT_AKTKBA501_04126_ARTOIREL_000_203では、獣に転じた異端審問官について…… 聖レマノー大聖堂に保護された者たちの容体が落ち着き次第、 クレム助祭から話を聞きだしてもらいましょう。
168167TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_204ああ、私は部下たちに情報を共有してこよう。 アルトアレール卿はここを頼む。
169168TEXT_AKTKBA501_04126_AYMERIC_000_205Player、 君はまた近いうちに、アルトアレール卿のもとを訊ねてくれ。 それでは、また会おう。
170169TEXT_AKTKBA501_04126_CASTERGATEKEEPER_000_500偽神獣対策における、作戦立案室のご利用ですね? ご案内いたします。
171170TEXT_AKTKBA501_04126_SYSTEM_000_501「作戦立案室」へ移動しますか?