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| 1 | 0 | TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_00 | 工匠殿のデブロイは、いつになく意気込んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_01 | 哲学者議会による完全食の品評会が開催されるという。オールド・シャーレアンの哲学者の広場前にいる「デブロイ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_02 | デブロイと話し、完全食の品評会に出席した。ラストスタンドの常連だったフロギュステールも現れ、見事、メルヴィンブレッドが完全食として採用された。哲学者の広場前にいる「デブロイ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_03 | デブロイと話した。彼女は敗北したガルヴロッシュに料理を振る舞い元気づけたいという。オールド・シャーレアンのラストスタンドにいる「デブロイ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_04 | デブロイと話した。彼女はシャーレアンの郷土料理、フィッシュボールを作るそうだ。冒険者はの製作を頼まれた。「」をもとに、「」を製作し、オールド・シャーレアンのラストスタンドにいる「デブロイ」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ディコンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_05 | デブロイにを渡した。フィッシュボールを食べたガルヴロッシュは、思わず笑顔を見せて、メルヴィンとの過去を語るのだった。工匠殿に戻り「デブロイ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKLA307_04152_SEQ_06 | デブロイと話した。彼女はこれからも医学部の学生として、そしてラストスタンドの従業員として、シャーレアンに美食の文化を広めていくと誓うのだった。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_00 | デブロイと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_01 | デブロイと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_02 | デブロイとさらに話す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_03 | 製作手帳 魔法大学取引:を製作 |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_04 | デブロイと話す |
| 30 | 29 | TEXT_AKTKLA307_04152_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_000 | 同志Player、お待ちしていましたよ。 ついに、哲学者議会による完全食の品評会が開催されます! |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_001 | 私はメルヴィンブレッドが採用されると信じています。 品評会は「哲学者の広場」で開かれるので、 胸を張って向かいましょう! |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_010 | この議事堂を前にすると、さすがに緊張してきますね……。 それでは、品評会に臨みましょう! |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_050 | 皆様、お集まりいただきありがとうございます。 これより、哲学者議会・食品安全委員会による、 「完全食」選定品評会を開催いたします。 |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_051 | ご存じのとおり、この「完全食」は、 食料供給に問題が生じたケースを想定した非常食であります。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_052 | ラヴィリンソスで生産可能な食材のみを用い、 生存に必要な、すべての栄養を摂取可能な食品を作ることが目的。 さて、試作品が2点提出されているのですが…… |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_053 | ひとつ目は、ガルヴロッシュ教授による、 「ヘルスブレッド」……。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_054 | ふたつ目は、医学生デブロイによる、 「メルヴィンブレッド」……。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_055 | 食品安全委員会として、これら2点のいずれを採用するか、 栄養価の測定と試食を行った後、審議に入りたいと思います。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_056 | 測定の結果、栄養価は横並びで、どちらも基準を満たしていた。 ヘルスブレッドもメルヴィンブレッドも、 栄養摂取を目的とする完全食として、ひとまず合格だ。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_057 | 栄養価が同じだとすると、違いはその味のみとなります。 ヘルスブレッドはお世辞にも美味とは言い難いですが メルヴィンブレッドはとてもおいしかった。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_058 | そうなると、美食という付加価値が付いた、 メルヴィンブレッドを採用するのが道理でありましょう。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_059 | お待ちください。 確かにメルヴィンブレッドに比べ、 我がヘルスブレッドは味では劣っています。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_060 | しかし、製作効率という面ではどうでしょう? |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_061 | メルヴィンブレッドは味のために、甘味料や油脂を添付し、 酵母にまでこだわった結果、手間ひまがかかっております。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_062 | その点、我がヘルスブレッドは、 徹底した効率化により、簡易かつ迅速に製造できます。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_063 | どうか、冷静に考え直してみてください。 そもそも、有事の際に美食など必要でしょうか……? |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_064 | 確かにそれは頷けます。 製作効率というところを見逃していました。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_065 | 完全食の配給が必要な事態となれば、 食料生産に対する手間は、簡素であるにこしたことはない。 効率を重視するとなれば、ヘルスブレッドに軍配が上がろうな。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_066 | (-????-)お待ちなさい……! |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_067 | これは、フロギュステール様。 わざわざ、お越しくださったのですね。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_068 | 隠居の身ではあるが、「完全食」と聞いて気になってな。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_069 | あ、あなたは……! |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_070 | メルヴィンブレッド、とてもおいしかったよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_071 | さて、シャーレアンでは、とかく美食が軽視されがちだ。 それは何故かと問われれば、美食の追求が道楽であり、 非効率であると思われているがゆえ……。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_072 | だが、疲れたときに甘い茶を欲するのは、 身体が糖分を求めてのことであり、好みの問題ではない。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_073 | さらには、その文化、あるいは暮らしと言い換えてもいい…… そこで受容されてきた味が、安心感を与え、 心を落ち着かせる効果があるのを知っているだろうか? |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_074 | 家庭の味に懐かしさを覚えるのも、そのひとつだ。 私は思索に行き詰まったときにラストスタンドで一服するが、 それもリラックス効果を求めてのこと。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_075 | このように、味覚には単なる快楽を超えた重要な役割がある。 では、有事に陥ったとき、毎日、口にする味として、 君たちはどちらが良いと考える? |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKLA307_04152_FLAUGUSTERT_000_076 | 生存を脅かされるような危機的状況、心理的な圧迫を前に、 顔をしかめるような味で、心を落ち着かせることはできるだろうか? |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKLA307_04152_ELDERLYCOUNCILOR04152_000_077 | 正直……ヘルスブレッドを毎日食べることを想像すると、 心を穏やかに保てる気はしない。 その結果、危機に対する判断に誤りが生じたら…… |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKLA307_04152_YOUNGCOUNCILOR04152_000_078 | そうですね……たとえ手間ひまかかろうとも、 美味しいものを食べて、心を落ち着かせた方が冷静になれます。 結果的にその方が効率的かもしれません。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_079 | それでは、フロギュステール様のご意見も参考にして、 投票による最終審査に移りましょう。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_080 | 結果を発表いたします。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKLA307_04152_FACILITATOR04152_000_081 | ヘルスブレッド、1票、メルヴィンブレッド、5票、 よって、医学生デブロイの試作品を完全食として採用します! |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_082 | 教授、これもあなたの研究のおかげで…… |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_090 | やりましたね、同志Player! 一時はヒヤッとしましたが、あのラストスタンドの常連さんが、 元哲学者議会の有力議員だったなんて……。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_091 | これで、すべて終わったわけですが、 すみません、最後にひとつだけお願いさせてください。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_092 | ガルヴロッシュ教授はお堅い人ですが、決して悪人ではない。 完全食が採用されず落ち込んでいる教授を、 料理で元気付けてあげたくて……力を貸してほしいんです。 |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKLA307_04152_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKLA307_04152_A1_000_001 | わかった |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKLA307_04152_A1_000_002 | 腕を振るおう |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_093 | ありがとうございます! さっそく「ラストスタンド」に向かいましょう! |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_000_095 | よう、ガルヴロッシュ教授の鼻を明かしてやったようだな! シャーレアンの食文化を守ってくれてありがとよ! |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_100 | さて、ガルヴロッシュ教授のために用意する料理ですが、 シャーレアンの郷土料理、フィッシュボールにしようと思います。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_101 | ディコン店長から聞いたのですが…… メルヴィンさんとガルヴロッシュ教授が学生時代に、 好んで食べていた料理なんだそうです。 |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_101 | 白身魚の身とオニオンをペースト状になるまですり潰し、 そこにミルクやペッパーを加えてよく練り、 さらに小麦粉を足して楕円形に丸めてアツアツの油に…… |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_200_101 | って、すみません……簡潔に述べましょう。 |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_102 | あなたには魚のすり身を揚げるための、 上質な油を作ってもらいたい。 油の質によって、仕上がりが大きく変わるのです。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_103 | あなたにはフィッシュボールの要ともいえる、 魚のすり身を作ってもらいたい。 |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_104 | ほかの工程は私に任せてください。 素材がなくなったときは、ディコン店長が渡してくれます。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_100_104 | 美味いフィッシュボールを作って、 ガルヴロッシュ教授に、あっと言わせてやろうぜ! |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_105 | それでは、「」の製作、 どうかよろしくお願いします! |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_000_108 | 素材がなくなったら、持っていくといい。 あんたの腕ならきっといいものができるだろうな! |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKLA307_04152_DICKON_100_109 | 「」が完成したようだな。 さあ、早くデブロイに渡してやってくれ。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_110 | こちらの準備はばっちりですよ! 「」は完成しましたでしょうか? |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_111 | どうもありがとうございます! これなら、きっと美味しいフィッシュボールができます。 仕上げは私にお任せください! |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_112 | ガルヴロッシュ教授もお店に呼んであるので、 思い出の味を食べて、元気を出してもらいましょう! |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_113 | ふん……こんなところに呼び出すとは、 君たちは、敗者をあざ笑うつもりか? |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_114 | 教授、私たちはあなたにお料理を振る舞いたいだけです。 どうか、何も言わずに食べてください。 |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_115 | ……美味かった。 |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_116 | ガルヴロッシュ教授、シャーレアンにも、 こんな素朴ながらも美味しい郷土料理があります。 決して、この国に美食の文化が存在しなかったわけじゃない。 |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_117 | 栄養素はもちろん重要です。 ですが、美味しく感じてこそ消化が促され、 身体の力となるのだと……ジャルヴァズ師は教えてくれました。 |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_118 | 私がかつて、賢人パンを考案したのは、メルヴィンのためだった。 研究に没頭するあまり、食事をおろそかにしがちな彼のために、 手早く栄養摂取できるものを作ろうとしたのだ。 |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_119 | しかし、その完成を前に彼は帰らぬ人となった。 私は親友を失ったやり場のない憤りを、 美食というものにぶつけるしかなかったのだ。 |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_120 | 思えば、メルヴィンが最も愛していたものを憎むとは、 お門違いもいいところだな……。 |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_121 | そして、今回の件で美食の必要性は否定できなくなった。 認めよう……私が間違っていたよ。 |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_122 | これから、私は自分なりの美味しい完全食を研究する。 そして、亡き友の名を冠した君たちの完全食、 メルヴィンブレッドを超えてみせよう。 |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_122 | いえ、あれは私たちふたりの作品じゃないんです。 そもそもメルヴィンブレッドは、教授が開発していた、 ヘルスブレッドがベースになっているんですから……。 |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_123 | 私は、栄養学的に完成していたヘルスブレッドを、 Playerさんのお力を借りつつ、 栄養価を損なわぬよう、美味しくしただけです。 |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_124 | メルヴィンブレッドは、 私とPlayerさんだけでなく、 ガルヴロッシュ教授の作品でもあるんです……! |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_125 | だから、これからも教授の研究室で研究を続けさせてください! 今度は手間ひまがかかるメルヴィンブレッドの、 製作効率を上げていきたいんです。 |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_100_126 | もちろん……いや、こちらからお願いしよう。 ともに協力し、味と栄養価に加え、製作効率も兼ね備える、 真なる完全食を開発しようではないか! |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_123 | ただ、言わせてもらうが、 さっきのフィッシュボールにはひとつだけ欠点があった……。 |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_000_124 | それは、量が少ないこと。 学生時代にメルヴィンと食べたものは、もっと多かったぞ。 あれでは足りない、おかわりはないのか? |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_130 | ガルヴロッシュ教授のあんな笑顔を見たのは初めてです。 あなたにお願いしてまで、お料理を用意した甲斐がありました。 |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_131 | これからも私は、 医学部の学生として、そしてラストスタンドの従業員として、 シャーレアンに美食の文化を広めていこうと思います。 |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_132 | 教授が美食を認めてくれたことで、 ガルヴロッシュ研究室でも味に関する研究が始まるでしょう。 その一助となれるよう、全力を尽くすつもりです。 |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_100_132 | なるほど、ここなら美味しい完全食の研究にうってつけだ。 |
| 128 | 127 | TEXT_AKTKLA307_04152_GALVEROCHE_100_133 | 私はさっそく、メルヴィンブレッドの製作効率を上げるため、 研究に着手するぞ……! |
| 129 | 128 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_100_134 | これは、忙しくなりそうですね。 教授とともに、効率化の研究に取り組まないと……。 |
| 130 | 129 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_133 | 同志Player! これまでのご協力、本当にありがとうございました! このご恩は一生忘れません。 |
| 131 | 130 | TEXT_AKTKLA307_04152_DEBROYE_000_134 | また、魔法大学に立ち寄る際は顔を出してくださいね。 そして、ラストスタンドもどうぞ御贔屓に……! |
| 132 | 131 | TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_135 | 医学部の貢献ランクが上昇しました! デブロイはあなたのことを、 「生涯の職人さん」と感じているようです! |
| 133 | 132 | TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_140 | また、魔法大学は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。 |
| 134 | 133 | TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_150 | (★未使用/削除予定★) |
| 135 | 134 | TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_151 | (★未使用/削除予定★) |
| 136 | 135 | TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_160 | また、これにて、すべての学部の取引が完了しました! そんなあなたに、「キィ・アリアポー」は、 依頼したいことがあるようです。 |
| 137 | 136 | TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_161 | 「魔法大学」の総合受付にいる彼女から、 話を聞いてみましょう。 |
| 138 | 137 | TEXT_AKTKLA307_04152_SYSTEM_000_170 | 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。 |