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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** イーアの里の心配げなイーアは、彼らの住居を見上げている。
21TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 友人が住居から出てこず、反応もないらしい。イーアの里の「」にむけて交感を試みよう。
32TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_02かすかに、中にいるイーアの思念を感じた。イーアの里の「心配げなイーア」と話そう。
43TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_03アザーワンという生物の神経組織をとってきてほしいと頼まれた。オストラコン・トゥリアの逡巡の泉の付近にいる「」を倒して「」を入手しよう。
54TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_04頼まれていた神経組織を入手した。イーアの里の「心配げなイーア」に「」を渡そう。
65TEXT_AKTKZJ017_04353_SEQ_05神経組織を利用し、より強い思念を届けることで友人を目覚めさせることに成功した。本当なら友人にもモラトリアムな死を迎えてほしいものらしいが、実際には、それが叶う前に身近な無為な死を選択してしまうイーアが多いようだ。
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2524TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_00と交感する
2625TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_01心配げなイーアと話す
2726TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_02からを入手
2827TEXT_AKTKZJ017_04353_TODO_03心配げなイーアにを渡す
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4948TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_000……まだ出てこないな。 彼も、自我を放棄してしまったのだろうか。
5049TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_001ああ、よければ君も呼びかけてみてくれないかい? 私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。 まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。
5150TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_005私の友人が、住居から出てこなくなってしまったんだ。 よければ、君も呼びかけてみてくれないかい? まだ多少でも意思が残っていれば、反応があるかも……。
5251TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_010(-イーアのうめき声-)……あ……また……こ、え……。 そういえ……おはな、し……まだ……。
5352TEXT_AKTKZJ017_04353_SYSTEM_000_011かすかに、イーアのうめき声を感じた。 「心配げなイーア」に意思の残滓を感じたと伝えよう。
5453TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_020そう、か。 彼が望んで意思を手放そうというなら仕方ないが…… 私としては、まだ友人との語らいを諦めたくはないな。
5554TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_021君、すまないがもう少し手を貸してくれ。 私はここで、友人への呼びかけを続けるから、 その間に、ひとつある物を調達してきてくれないかい。
5655TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_022逡巡の泉の周辺にいるから、 「」を取ってきてほしい。 1本あれば足りるはずだ。
5756TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_023逡巡の泉の周辺にいるから、 「」を1本取ってきてほしい。 私はここで、友人への呼びかけを続けよう……。
5857TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_040何度も呼びかけると、 ときおり、友人の声らしき思念を感じるよ……。 「」は手に入ったかい?
5958TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_050ああ、このウネウネ具合……良い組織だね。 それじゃあ、この組織を私自身に取り込ませてもらおう。
6059TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_051この神経組織を使えば、 一時的にだが、思念をより強く届けられるはず……。 さあ、さらに友人に呼びかけてみよう……。
6160TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_060ありがとう……。 全身に、一瞬ものすごい刺激がきて……目が覚めたよ。
6261TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_061彼に送った思念には、が攻撃を受けた際の、 恐怖の感情がこびりついていたんだ。 それがビリっときて、眠気が晴れたのさ。
6362TEXT_AKTKZJ017_04353_MOANINGEA04353_000_062せっかく目を覚ますことができたし、 広場の様子を見てこようと思うよ……。 また後で、お話をしようじゃないか。
6463TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_063……あの様子だと、彼も近い将来、 精神消却槽に身を投げてしまうかもしれないね。
6564TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_064長い時を友人として過ごした彼には、 イーアとしてモラトリアムな死を迎えるまで、生きてほしい。 ……そう思うのだが、これは私のエゴなのだろうね。
6665TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_065さあ、私も広場へ行くとしよう。 彼が精神消却槽を見かけ、衝動に駆られないとも限らないしね。
6766TEXT_AKTKZJ017_04353_EA04353_000_066君には、本当に世話になった。 大した礼もできず申し訳ないが、 おかげで、ひとまずは友人の無為な死を防げたよ。