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| 1 | 0 | TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_00 | 哲学者の広場のフルシュノは、議会の決定に従うようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_01 | エーテル縮退炉を開発している場所に、連れていってもらえることになった。ラヴィリンソスのアルケイオン保管院にいる「フルシュノ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_02 | フルシュノから保管院の昇降機を使う許可をもらった。アルケイオン保管院のミディアルサーキット側の出口にいる「フルシュノ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_03 | フルシュノから案内を受けた。ラヴィリンソスのロジスティコン・アルファにいる「アルフィノ」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_04 | アルフィノたちと話した。ロジスティコン・アルファの昇降機前にいる「ヘスター」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_05 | セントラルサーキットまで下りてきた。ロジスティコン・アルファのセントラルサーキット側の出口にいる「フルシュノ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_06 | フルシュノから案内を受けた。ラヴィリンソスのククロの工房にいる「ククロ・ダンクロ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_07 | ククロ・ダンクロから話を聞き、世界中の仲間にエクスアダマントの回収を依頼した。ククロの工房にいる「クルル」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_AKTKMF103_04441_SEQ_08 | クルルは、エクスアダマントの受け取りのため、一足先に地上に戻ることになった。世界各地の仲間を信じ、ほかにすべきことを進めていこう! |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_00 | アルケイオン保管院のフルシュノと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_01 | フルシュノと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_02 | アルフィノと話す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_03 | ヘスターと話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_04 | フルシュノと話す |
| 30 | 29 | TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_05 | ククロ・ダンクロと話す |
| 31 | 30 | TEXT_AKTKMF103_04441_TODO_06 | クルルと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_000 | さあ、まずは父から、 「エーテル縮退炉」について聞いてみよう。 必ずそれを、より良い状態に仕上げるんだ! |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_005 | お父様の言うことは、もっともだわ。 この緊急時に、考え方が違う人たちまで救おうとするのは、 愚かなやり方かもしれない……。 |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_006 | だけど……だったら私は、 やっぱり終末を退けるために足掻きたい。 哲学者議会に選ばれなくても生きられる世界であってほしいの。 |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_010 | 諜報員として賢人位をもらっていても、 自国の中枢機関が星外脱出を計画しているとは、 思いもしなかった……。 |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_011 | それとわかる兆候はあったのかもしれないが、 何せこちらにも、星の外に出るなんて考えがなかったからな。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_015 | レポリットたちはこの場にいないようですね。 別の場所に案内されたのでしょうか……。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_016 | 彼らにとっては初めてのアーテリスですので、 見るもの聞くもの、すべてが新鮮に感じられるはず。 はぐれたりしていないと良いのですが……。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_020 | 否定しなかったということは、 やはり「逆さの塔」に代わる施設があるようね。 ……マトーヤとも、いずれ話し合ってもらえるといいけれど。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_025 | 歴史を追ってると、よくぶつかる壁なんだが、 時間って、遠くなるほど正確に把握するのが難しくなるんだよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_026 | 「星暦」のような年数の数え方も文化とともに変わるし、 そもそも何日を1年とみなすかさえ、違っていたりする……。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_027 | ヴェーネスが、あんたから聞いた断片的な話をもとに、 終末が「今からどれだけ先に起こるか」を判断するのは、 相当難しかったはずだ。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_028 | ましてや、歴史が繋がるかどうかわからない状況じゃな……。 哲学者議会の方舟製造が、性能不足であれ間に合ってるのは、 奇跡的な偉業なんじゃないか? |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_030 | 月への移送手段か……。 幻龍の本体が動ける状態だったら、 いくらか頼めたかもしれないが…… |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_031 | 加えて、ほかの七大天竜が星外を飛べたとしても、 結局は焼け石に水だろうな。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_035 | ふぅ……。 私、ちゃんと進行できてたかしら? ものすごく緊張したわ……。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_036 | だけど、こういうときくらい、率先して力になりたいもの! アルフィノくんが上手く繋げてくれたし、 名乗り出た甲斐があったわ。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_040 | では、哲学者議会の決定に基づき、 お前たちを「エーテル縮退炉」開発の現場に連れていく。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_041 | ひとまず、ラヴィリンソスの、 アルケイオン保管院まで来なさい。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_042 | ラヴィリンソス……あの場所で方舟が……? とにかく行ってみよう。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_050 | 前に来たときは、大整理中だということを理由に、 利用を断られたが……さて……。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_055 | みんなでラヴィリンソスを探索しにきたのが、 ずいぶん前のことみたいに感じるわ。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_060 | 哲学者議会がシャーレアン市民にすら隠してきた真実、 しかと拝見させてもらうとするか。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_065 | かつて哲学者議会から月に送られた資料の中には、 アルケイオン保管院の目録もありました。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_066 | アーテリスを理解するために必要なものは、 おおよそここに収められているという、 自負があったのでしょう。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_070 | ラヴィリンソスの下層についての話を覚えていて? 哲学者議会に指名された研究員のみが立ち入れる区画…… まさに、うってつけじゃない。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_075 | あんたたちが調査に来たときは同行できなかったから、 ここに来るのは、すごく久々だ。 増えてるんだろうな……いろんな史料……。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_080 | こんな場所を、わざわざ地下に造る意味がわからん。 「屋外のようにする」なら、最初から屋外でいいだろう……。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_085 | 保管院に収容されているものは、 すべて月へ運ぶつもりなのかしら? 荷の積み込みは始めているって言ってたけれど……。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_090 | 目的の場所は、さらに下の階層にある。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_091 | お前たちには、特例として、 保管院内にある昇降機の利用を許可しよう。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_092 | 中に入り、昇降機番の「オフィリーヌ」に声をかけて、 ミディアルサーキットまで下りてくるがいい。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKMF103_04441_OPHILYNE_000_095 | 昇降機を利用し、 ミディアルサーキットへ向かいますか? |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKMF103_04441_Q1_000_096 | 「ミディアルサーキット」へ移動しますか? |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_100 | お前で最後だな。 ほかの者たちには、メリオール実験農場を抜けてさらに南…… 「ロジスティコン・アルファ」まで進むよう言った。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_101 | ときに、お前は、うちの………… |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_102 | いや、なんでもない。 我々も、「ロジスティコン・アルファ」に向かわねば。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_110 | (★未使用/削除予定★) |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_115 | (★未使用/削除予定★) |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_120 | (★未使用/削除予定★) |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_125 | (★未使用/削除予定★) |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_130 | (★未使用/削除予定★) |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_135 | (★未使用/削除予定★) |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_140 | (★未使用/削除予定★) |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_150 | 父なら、奥にある昇降機の使用申請をしてくるそうだ。 この場で待機しているようにと言われたよ。 |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_151 | ここは、ロジスティコン・アルファ…… ラヴィリンソスの気象を管理する施設のひとつだ。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_152 | 地下水を汲み上げて水蒸気として放出することで、 人工の雲や雨を作り出している……。 |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_153 | そんな風に湿度や気流を操ることで、 資料の保管をするのに最適な環境を構築、維持しているそうだ。 |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_154 | ずいぶん詳しいのね。 私なんて、何の施設かすら知らなかったのに。 |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_155 | 幼いころ、父が見学に連れてきてくれたんだ。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_156 | ええっ、何よそれ、知らない! 私を置いていったわけ!? |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_157 | 違う違う、私が置いていかれたんだよ。 君は、お祖父様と別の場所に出かけていたんだ。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_158 | 前の晩に、雲ができる理屈について、父に聞いたから…… ここを見せようと思い立ったのだろうね。 説明を聞いて、自分がいたく感動したのを覚えているよ。 |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_159 | 大気の巡りや、自然を織り成す数多の要素…… 我々が意識することは稀ですが、 それらはいずれも神秘と呼ぶにふさわしきものです。 |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_160 | 私も、レポリットたちが環境整備に手を尽くしているのを見て、 そういったものが当たり前ではないのだと実感いたしました。 |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_161 | 地下の空洞を、生ける資料のために整えたラヴィリンソス…… 荒涼たるゾディアークの檻を、人のために整えた月…… その在り方は、似ているのかもしれません。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_162 | ……その所感は、あながち間違ってはいないだろう。 |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_163 | ハイデリンの予言を聞いて以来、ラヴィリンソスには、 月へと運び出すための資料が集められてきた……。 |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_164 | 同時に、この施設全体が、 未知の環境を人が暮らせる場所へと変える技術…… その実験場でもあったのだ。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_165 | 「協力者」たちが月を整備していることは知っていたが、 異星へ移り住むとなれば、 環境を改変する技術は必要不可欠だろうからな。 |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_166 | さて……お前たちを、さらに下の階層、 「セントラルサーキット」に入場させる手続きが完了した。 |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_167 | そこでは、星外への大撤収に向けた、 より直接的な研究が行われてきた……。 方舟の製造も、そのひとつだ。 |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_168 | 本来は軽々しく出入りできる場所ではないが、 すでに大撤収の計画が市民に公表されていることと、 哲学者議会での決定を受け、自由な通行を認めるものとする。 |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_169 | ありがとうございます。 必ずや、そこで成果をあげてみせましょう。 私たちのやり方で……。 |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_170 | 順に、そこの昇降機で、下へと降りるがいい。 |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKMF103_04441_HESTER_000_180 | 「暁の血盟」には通行の許可が出ている。 「セントラルサーキット」へ向かうのならば、 昇降機を動かそう。 |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKMF103_04441_Q1_000_181 | 「セントラルサーキット」へ移動しますか? |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_190 | ここが、セントラルサーキット……! |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_195 | エーテル縮退炉を作ってる場所は、まだ遠いのかしら? いよいよここまで乗りこんできたんだと思うと、 早くなんとかしなくちゃって、気が急くわ! |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_200 | これだけ低い位置からだと、空が広く感じるな……。 |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_201 | あの人工の空が燃えることはないだろうが、 世界は刻一刻と、終末の脅威に蝕まれてる。 ……急がなくちゃな。 |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_205 | ふむ……ここも適度にあたたかですね。 気候としては、嘆きの海に創られた環境と似ていますが…… 生きた植物があるからでしょうか、香りが違うように感じます。 |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_210 | 大撤収に向けた研究の中心地…… ここで、どんなものが見られるかしらね。 |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_215 | よし、これで全員だな。 フルシュノさんに声をかけて、案内してもらうとしよう。 オレたちの、次の戦場へ! |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_220 | 来たはいいが、何ができるやらだな……。 とにもかくにも、現場の様子を見ないことには始まらないか。 |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_225 | ここで無事に、エーテル縮退炉を完成させて、 ハイデリンに会えるといいわね。 必ずそうなると……信じましょう! |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKMF103_04441_HESTER_000_230 | 「セントラルサーキット」へ向かうのならば、 昇降機を動かそう。 |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_240 | エーテル縮退炉の開発は、 ここから南にある「ククロの工房」で行われている。 |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_241 | 作業の指揮を執っているのは、 技師の「ククロ・ダンクロ」殿だ。 |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_242 | 行って、彼にお前たちを紹介するとしよう。 ……そこからは、お前たち次第だ。 |
| 128 | 127 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_250 | ひとまず声をかけてみるとしようか。 |
| 129 | 128 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_255 | この人……何かブツブツ言ってるわよ? |
| 130 | 129 | TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_230 | 重要機密が扱われている工房にしては、 ずいぶん開けているようだが…… なるほど、あの魔法障壁で、不法侵入を防いでいるわけか。 |
| 131 | 130 | TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_235 | 哲学者議会は、レポリットたちにも意見を求めたのでしょうか? であれば、その結果も気になるところですが……。 |
| 132 | 131 | TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_240 | ああ、なるほど……。 ミディアルサーキットとはかなり距離があるけれど、 一般人に見せるべきでないものは、屋内に隠しているようね。 |
| 133 | 132 | TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_245 | 考えごとをしてるんだな……。 オレたちに気づいてないみたいだ。 |
| 134 | 133 | TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_250 | アインハルトの機工房みたいなものを想像していたが…… さっぱりしたものだな。 |
| 135 | 134 | TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_255 | 何か悩んでいるみたい……どんな難題が来るのかしら……! |
| 136 | 135 | TEXT_AKTKMF103_04441_FOURCHENAULT_000_260 | 彼が、ククロ・ダンクロ殿だ。 |
| 137 | 136 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_270 | 派遣団にいた彼らとは、何か契約を交わしたわけじゃない。 クリスタルブレイブのときよりも、形のない繋がりだ……。 |
| 138 | 137 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_271 | だけど、どうしてか、断られる気がしなかったんだ。 きっとこれこそが…… あのときの私に足りなかったものなのだろうね。 |
| 139 | 138 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_275 | もう拘束艦の先にバハムートはいないけれど…… あのとき閉ざした大迷宮が、賑やかになっちゃいそうね。 |
| 140 | 139 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_276 | だけど、ええ…… 今の彼らならきっと、どんな真成を前にしたって、 蛮神による再生にすがったりしないわ。 |
| 141 | 140 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_277 | 彼らに任せて、待ちましょう。 お祖父様だって、きっと笑って見守ってくれるはずよ! |
| 142 | 141 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALISAIE_000_280 | さーて、私たちは何をする? 終末が迫ってるのに、ただ待ってるなんてできないわ。 少しでも助けになりそうなこと、やってやろうじゃない! |
| 143 | 142 | TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_285 | 派遣団の奴ら、終末の災厄を前にしながら、あの調子とはな。 帝国との未来のためにガレマルドまで向かうような奴らは、 そう簡単に俯かないらしい……。 |
| 144 | 143 | TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_286 | だがな、Player。 あいつらだって、最初からああだったわけじゃない。 |
| 145 | 144 | TEXT_AKTKMF103_04441_THANCRED_000_287 | お前や、アルフィノたち…… いろんな出会いが変化をもたらしたからこそ、今があるんだ。 昔のエオルゼアを知る身として、そこは断言しよう。 |
| 146 | 145 | TEXT_AKTKMF103_04441_URIANGER_000_290 | 第七霊災の折、エオルゼアを壊滅せしめたダラガブが、 やがて終末から星を救う鍵にならん……。 ああ、我が師よ……星海から見ておいでか……。 |
| 147 | 146 | TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_295 | イルサバード派遣団に加わっていた、数多くの国の人々…… その力を結集するとなれば、アラグの防衛機構だって、 打ち破れるに違いないわ。 |
| 148 | 147 | TEXT_AKTKMF103_04441_YSHTOLA_000_300 | ……私たちも負けていられないわね、Player? |
| 149 | 148 | TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_305 | アラグの知識が、まさかこんなところで役立つなんてな。 かの帝国においても、宇宙進出はまさに技術の集大成…… |
| 150 | 149 | TEXT_AKTKMF103_04441_GRAHATIA_000_306 | ……いや、待てよ。 あの計画を推し進めたのは、確か…………。 |
| 151 | 150 | TEXT_AKTKMF103_04441_ESTINIEN_000_310 | フッ……まったく……小さな焚火を起こすための薪さえ、 ろくに集められなかった坊ちゃんが、言うようになったもんだ。 |
| 152 | 151 | TEXT_AKTKMF103_04441_KOKKOLDANKKOL_000_315 | 俺、悩みすぎて夢でも見てるんじゃねぇだろうな!? ほほほ、本当にエクスアダマントが集まるってのかよ!? |
| 153 | 152 | TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_320 | ふふ、アルフィノくんったら、 すっかり世界各地に頼れる仲間が増えちゃって…… あなたと一緒に駆けずりまわったおかげね! |
| 154 | 153 | TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_321 | ……さて、そうと決まれば、私は先に地上に戻るわ。 各地から届くであろうエクスアダマントを、 しっかり受け取れるように準備しなくちゃいけないもの! |
| 155 | 154 | TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_322 | それに……私にも少し、頼れそうなツテがあってね? 急いで連絡をとってみるわ。 |
| 156 | 155 | TEXT_AKTKMF103_04441_ALPHINAUD_000_323 | クルルさんのツテ? それは、いったい……。 |
| 157 | 156 | TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_324 | ナイショ! でも、こういうときに活躍してくれる人よ! |
| 158 | 157 | TEXT_AKTKMF103_04441_KRILE_000_325 | それじゃあ、またあとで! 世界からの届けもの、きっと楽しみにしていてね! |