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| 1 | 0 | TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_00 | 七賢人の庭のネムジジは、冒険者のことを待ち構えていたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_01 | ネムジジと話した。冒険者の協力が必要な物品があるという。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_02 | 謎のクリスタルから「パンデモニウム」に危機が迫っているという警告が発せられた。過去へと赴くため、クリスタリウムから星見の間の「」に向かおう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_03 | クリスタルの輝きに呼応するかのように、開かれた扉。そこを超えた先には、エルピスの風景が広がり、謎の青年の姿があった。エルピスの汐沫の庭で「テミス」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_04 | テミスと名乗った青年は、パンデモニウムで何かが起きている可能性があると語った。彼は冒険者に興味があるらしく、ある提案をしたいという。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_00 | アポリア本部のクローディエンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_01 | 星見の間のに向かう |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_02 | テミスと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_000 | ふふ、ふふふふ……私の推測どおり……! ここにいれば、貴方に出会えると思っておりました。 「終末」を払いし冒険者、Player様。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_001 | 突然失礼いたします、私の名はネムジジ。 アイティオン星晶鏡にて、星海の観測と研究を行っている、 「クローディエン」先生の助手を務めております。 |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_002 | 実は……この星海観測の過程で、 私どもでは見当がつかない、謎の「物品」が見つかりまして。 貴方にご協力をお願いしたく、こうして探していたのです。 |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_003 | 依頼主である、クローディエン先生は、 ラヴィリンソスの「アポリア本部」にいらっしゃいます。 もしご協力くださいますなら、どうか本部へとお越しください。 |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_005 | お越しくださり、感謝いたします。 どうぞ、クローディエン先生とお話を……。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKRA101_04475_RUISSENAUD_000_010 | うわあ、目の前にPlayerさんが……! ネムジジ先輩、本当に見つけ出すなんて流石だなあ。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_030 | ご足労ありがとうございます、Playerさん……。 ネムジジさんからお聞きかと思いますが、 星海の研究をしているクローディエンと申します。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_031 | いやはや、なんとも胸がドキドキしますね……。 史上初となる星海深部への潜航を成功させてみせた貴方は、 私の憧れの存在なんですよ。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_032 | 急に憧れを語り始めた、こちらの先生ですが。 これでも、シャーレアンの研究者で最も深くまで星海を観測した、 星海研究の第一人者でございます。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_033 | Playerさんには、遠く及びませんけどね。 実際、私では見通せなかった謎を紐解いてもらえないかと、 こうして協力を仰いでいるのですから……。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_034 | ……かつて私たちは、低地ドラヴァニアに築いた「逆さの塔」により、 星の意思、ハイデリンと邂逅し「終末」の存在を知りました。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_035 | その後は、ラヴィリンソスに研究の場を移し、 アイティオン星晶鏡を建設、今日まで星海の観測を続けてきました。 ……星海の深さに比べれば、波打ち際程度の範囲ですがね。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_036 | ……そして、あれは大整理が宣言された頃だったでしょうか。 観測中の私たちの前に、ひとつの不可思議な「結晶」が、 星海の底より浮かび上がってきたのです。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_037 | 結晶のエーテル密度は、通常のクリスタルの数倍。 しかも驚いたことに、人工的に成形された形状をしていました。 とても、自然に生成された物とは思えません。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_100_037 | しかし、私の分析で判明したのは、そこまで……。 星外への脱出計画を優先せねばならなくなったこともあり、 結晶の調査は、しばらく棚上げされておりました。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_038 | そして終末の脅威が払われた今こそ、改めて結晶の謎に挑みたい。 そう考えて……私は、貴方を探していたのです。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_039 | 誰よりも深く星海へと潜った、稀代の冒険者である貴方に、 件の結晶を見ていただき、ご意見をお伺いしたいのです。 どんな些細なことでも構いませんから、ぜひ……! |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_198 | さあ、こちらが、その結晶です……。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_199 | 貴方の記憶や知識の中に、似たようなものがあれば、 どんな些細なことでも、どうかお聞かせください! |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKRA101_04475_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_100 | 記憶を封じたクリスタルだ |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_100 | これと同じクリスタルを持っていた者を知っている |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_200 | ……! 心当たりがあるのですね。 もう少し、詳しい話をお聞かせいただけませんか? |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_201 | なるほど、アシエンはこのクリスタルを用いることで、 転生した魂に、かつての座の記憶を継承していた、と……。 貴重なお話をありがとうございます。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_202 | いやはや、稀有な結晶だろうとは推測していましたが、 ここまでとは、予想外でしたよ……。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_203 | たしかにエーテルの結晶は、記憶を刻む触媒になり得ます。 古のジョブの戦技や魔法を伝えるソウルクリスタル…… しばしば戦場で発見される、特殊なシャードも然り。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_204 | これらのサンプルを取り寄せ、比較することで、 クリスタルの調査も進展するかもしれませんね……。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_205 | アシエンの記憶…………十四人委員会の記憶、か……。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_206 | ……だが、彼女が見たというクリスタルには、 十四人委員会の座を示すシンボルが刻まれていたはず……。 では……この記憶の持ち主は……。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_207 | いや、それよりも……記憶を残そうとした目的は……。 そして……何故、星海を漂っていたのか……。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_208 | おーい、せーんせい!! き、こ、え、て、ま、す、かー!!? |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_209 | え…………? |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_210 | 思案するのはいいんですが、 お客様の前で、独り言を言いつづけるのは、いかがなものかと。 その悪癖を助手である私たちから指摘されるのは、何度目ですか? |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_211 | ああっ!! も、申し訳ないです! 興味深い疑問にあたると、ついクセで……。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_212 | 失礼しました……少し、クリスタルに触れてもらえませんか? 以前、内部から漏れ出る記憶が聞こえたという貴方なら、 もしかして、今回も……。 |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_213 | (-クリスタルから響く記憶-)**この声が聞こえ……どうか……。 「パンデモニウム」へと……来て……! |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_214 | (-クリスタルから響く記憶-)**この危機……決し……放置しては、ならない……。 世界が……壊れ……まう……。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_215 | もしや、なにか聞こえたのですか……? |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_216 | ……「パンデモニウム」。 あいにく、その言葉には聞き覚えがありませんね。 古き言葉に当てはめるなら……「魔のすべて」でしょうか。 |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_217 | ネムジジさん、ルイスノさん、 先ほど提案してくださったサンプル集めを、至急お願いします。 他にどんな記憶が封じられているか、突き止めねば。 |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_218 | そして……Playerさん。 どうか、もうひとつ依頼をさせていただけませんでしょうか。 この、我々に警告を発している「誰か」について……! |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_219 | 貴方からいただいた情報から推察するに、 このクリスタルも、古代人により生み出された可能性が高い。 |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_220 | となると、「パンデモニウム」なる言葉の調査も、 世界分断前まで、時代を遡る必要があると私は考えます。 |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_221 | それが可能なのは、ただひとり。 異なる世界を経由することで、過去の世界へと渡り、 終末の謎を解き明かしてみせた、貴方だけ……。 |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_222 | 我々も、過去と現代を行き来するなど、 あまりに信じがたい話だと語り合っていたのですが……。 そのお顔を見るに、やはり真実なのですね。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_223 | ふたたび……「第一世界」でしたか? そちらを経由し、過去へと赴いてはいただけませんでしょうか。 どうか「パンデモニウム」とは何か、突き止めてください……! |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_224 | ありがとうございます……。 そのクリスタルも、調査の間は貴方にお預けいたします。 過去の世界へと赴く過程で、また反応を示すかもしれませんから。 |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_230 | (★未使用/削除予定★) |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_235 | (★未使用/削除予定★) |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKRA101_04475_RUISSENAUD_000_240 | (★未使用/削除予定★) |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_250 | (-クリスタルから響く記憶-)**この声……聞こえたら……。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_251 | (-クリスタルから響く記憶-)**どうか……「パンデモニウム」へと……! |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_300 | (-????-)…………ッ! |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_301 | (-穏やかな目をした青年-)君は………… |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_302 | (-穏やかな目をした青年-)いや、雰囲気が似ていたから、友人かと思ったのだけれど…… どうやら別人らしい。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_303 | 私の名前は……「テミス」。 君が彼女の言う「星」ならば、その訪れを待っていた者、 ということになるのかな……。 |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_320 | さて、もう少しちゃんと自己紹介といこう。 仮面を付けていないことからもお察しのとおり、 私は、エルピスの者ではない。 |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_321 | ある調査のために、エルピスを訪問したんだが…… まさか、宙空に突如として現れた人と、ぶつかろうとはね。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_322 | 面白い登場だったけど……さて、君は何処のどなたかな? よくよく見てみれば、人とは異なる性質を持っているようだ。 |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKRA101_04475_Q2_000_200 | 何と言う? |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_200 | アゼムの使い魔だ |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_200 | 自分も調査のためにエルピスへ来た |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_325 | ふぅん、アゼムの……。 実は、先ほど話した友人というのが彼女なのだが…… 君のような使い魔を所持していたとは知らなかったよ。 |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_326 | それにしても、使い魔か……面白い。 彼女に遣わされたと……いうことは、 君も「パンデモニウム」の異変を調査に来たのかな? |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_330 | ふぅん、君も……。 もしかして、その調査というのは、 「パンデモニウム」に関係しているのかな? |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_335 | かくいう私も、パンデモニウムを調べに来たんだよ。 よければ、君がここへと至った経緯を教えてもらえないかい? |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_336 | なるほど、概ね理解できたよ。 ……今の話で、君が何処からエルピスへ来たのかという部分に、 触れられていなかったのは気になるところだけど……。 |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_337 | 誰でも、初対面の相手に話したくない秘密くらいあるだろう。 それよりも今は、君のいう謎のクリスタルとやらを、 少し、見せてもらえないかい? |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_338 | ふむ、あいにく私も詳しい内容までは見通せないけど……。 たしかに、誰かの記憶が封じられているようだ。 |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_339 | ありがとう……。 しかし、誰の記憶であれ警告を発したというのであれば、 やはり、パンデモニウムで何かが起きているらしいね。 |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_340 | ……パンデモニウムは、このエルピスの直下に存在する。 ラハブレア院が管理する施設だ。 |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_341 | その内部には、世界へ解き放つべきではないと判断された、 危険な創造生物が、研究のために収容されている。 |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_342 | むろん、厳重に管理されているのだが…… つい先日のこと、施設周辺から異様なエーテルが検知されるとともに、 内部との通信が途絶してしまったんだ。 |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_343 | 私は……十四人委員会絡みの組織の人間でね。 今回の事態を受けて、調査に向かおうとしていたというわけさ。 |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_344 | ……そこで、ひとつ提案をさせてもらえないかい? |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_350 | クローディエンが「パンデモニウム」の研究を始めたことで、 彼の助手や協力者が、装備を交換してくれるようになりました。 |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_351 | アポリア本部の「ミレニー」か、 ラザハンの「ヨール」にアイテムを渡すことで、 装備を入手できます。 |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_350 | (★未使用/削除予定★) |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_351 | (★未使用/削除予定★) |