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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** キャンプ・ブロークングラスのリメルノーは、暖房設備の具合を気にしているようだ。
21TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 リメルノーたちと話したところ、キャンプの暖房設備はコアとなる部品の具合が悪くなっているらしい。管理官舎G棟へ向かい、「」を手に入れよう。
32TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_02管理官舎G棟の暖房設備からを手に入れた。キャンプ・ブロークングラスの「アッピウス」に渡そう。
43TEXT_AKTKZC102_04499_SEQ_03冒険者が持ち帰った部品によって、アッピウスはキャンプの暖房設備を修理してみせた。元々この集落の出身だったというアッピウスの思いも汲み、水上リグの再稼働計画を進めていこう。
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2524TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_00青燐機関のキャブレターを入手
2625TEXT_AKTKZC102_04499_TODO_01アッピウスにを渡す
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4948TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_001リメルノーくんを、もっと味方につけるためにも、 ここはひとつ、頑張らなくちゃね!
5049TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_002さて、電源用の青燐機関の修理をお願いするとして、 部品の類はどうするつもりですか? 明らかな内部異常となると、コア関係の部品のようですね。
5150TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_003うんうん、リメルノーくんも協力的になってきてくれたね!
5251TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_004まったく、その軽薄な態度が信頼すべきか迷う一因なのですが……! ともかく話を前に進めましょう。
5352TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_005あなたが持ちかけたんですから、この修理が成功しない限り、 上官に対して水上リグの再稼働計画に協力をなどと、 私は進言できませんからね?
5453TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_006うん、異論はないとも! それに修理用の部品についてもアテがあるよ。 東の方にある「管理官舎G棟」の設備から拝借するのさ!
5554TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_007あそこは僕も何度か訪れたことがあるんだけど、 ここと同じ型の青燐機関が設置されていたはずさ。
5655TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_008部品を交換したあと、ちゃんと暖機運転してやれば、 調子が悪くなってる青燐機関も元通りの性能を発揮するはずだ。
5756TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_009それじゃ、僕は修理の準備を進めておくから、 君は「」を取ってきてくれないかな? 管理官舎G棟にある「据え置き型の青燐機関」から取り外すんだ。
5857TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_010あああっ、あなたは英雄殿にそうやすやすと……!!
5958TEXT_AKTKZC102_04499_Q1_000_000何と答える?
6059TEXT_AKTKZC102_04499_A1_000_001任せてくれ
6160TEXT_AKTKZC102_04499_A1_000_002お使いには慣れている……
6261TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_012本当によろしいのでしょうか? それでは、自分たちで作業の準備をしておきますので、 部品の調達をよろしくお願いいたします。
6362TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_013それじゃ、僕は修理の準備を進めておくから、 君は「」を取ってきてくれないかな? 管理官舎G棟にある「据え置き型の青燐機関」から取り外すんだ。
6463TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_014アッピウスのことは、自分がしっかり見張っておきます。 部品の調達などとお任せしてしまい恐縮ですが、 よろしくお願いいたします!
6564TEXT_AKTKZC102_04499_SYSTEM_000_020このキャブレターは劣化が見られるようだ……。 他の「据え置き型の青燐機関」を探してみよう。
6665TEXT_AKTKZC102_04499_SYSTEM_000_021修理に使えそうな「」を入手した! キャンプ・ブロークングラスへ戻り、「アッピウス」に渡そう。
6766TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_030待っていたよ! 「」は見つかったかい?
6867TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_031ありがとう! それじゃあ、さっそく修理を始めるとしよう。 リメルノーくんと、パパッと終わらせるから待っててね。
6968TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_032うん、怪しい振動や音もないし、修理は完了だよ。 これで燃費効率も改善されているはずさ。
7069TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_033アッピウスは、修理の手際も見事でした……。 派遣団の一員として、尽力に感謝しましょう。
7170TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_034ふふん、それはどうも。 僕もこれでキャンプの役に立てるなら、嬉しい限りだよ!
7271TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_035その言い方……少し気になっていたのですが、 このキャンプに対して、随分と思い入れがあるようですね?
7372TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_036あー、それはね……気が付いちゃったか。 それは、僕がここの…… ラテルム村の出身だからさ。
7473TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_037君たちがキャンプと呼ぶようになる前…… ラテルム村は、首都地域の関所であると同時に、 水上リグで働く技師と、その家族たちが暮らす村だったんだ。
7574TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_038いろんなことがあって、アンの……属州民のみんなと、 タッパーズデンに避難したんだけどもね。 それでも故郷は故郷……気になるのも当然だろう?
7675TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_039どうりで、設備にも詳しいわけですね。 あなたから見れば、我々は故郷を占領している敵軍…… 複雑な想いもあるでしょう。
7776TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_040ああ、いや、かしこまらないでくれよ! 僕らだけじゃ、おかしくなった軍の兵士たちから、 身を守れないと判断して、集落を放棄して避難したんだから。
7877TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_041それに、この状態で集落を明け渡されたって、 ここに戻る選択をする者は少ないだろう。
7978TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_042この村の出身者にとって、 生活の基盤だった水上リグが動かなければ、戻れやしない。
8079TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_043君たち派遣団が来てくれたことで、 ようやく郷土の復興に、僕は希望が持てるようになったんだ。 隠してたつもりはないんだけど……改めて、力を貸してほしいな。
8180TEXT_AKTKZC102_04499_RIMELNAUD_000_044……あなたの想い、しかと聞かせていただきました。 発電設備の修理という実績が無事できたことですし、 上官へ、水上リグの再稼働計画を持ちかけてみましょう。
8281TEXT_AKTKZC102_04499_APPIUS_000_045本当かい!? うまくいくといいなぁ……ありがとう、リメルノーくん!