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| 1 | 0 | TEXT_AKTKZF102_04494_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** パーラカの里のイェザーンは、冒険者の手を借りたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKZF102_04494_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 イェザーンと話した。薬草を採集したいという彼に、同行することとなった。サベネア島のパーラカの里北東で、「草むら」を調べよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKZF102_04494_SEQ_02 | ソーマ草を見つけた。パーラカの里北東の「イェザーン」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKZF102_04494_SEQ_03 | イェザーンと話した。パーラカの里へ戻り、「イェザーン」と再度話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKZF102_04494_SEQ_04 | イェザーンと再度話した。パーラカの里の「シュウーラ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKZF102_04494_SEQ_05 | シュウーラと話した。パーラカの里の「イェザーン」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKZF102_04494_SEQ_06 | イェザーンと話した。終末の獣を巡る混乱によって、シュウーラたちは心に深い傷を負っている。彼女たちのためにできることがないか、一緒に考えてあげよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_AKTKZF102_04494_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_AKTKZF102_04494_SEQ_08 | |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKZF102_04494_TODO_00 | 草むらを調べ、敵が出現したら討伐 |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKZF102_04494_TODO_01 | イェザーンと話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKZF102_04494_TODO_02 | パーラカの里のイェザーンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKZF102_04494_TODO_03 | シュウーラと話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKZF102_04494_TODO_04 | イェザーンと話す |
| 30 | 29 | TEXT_AKTKZF102_04494_TODO_05 | |
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| 48 | 47 | TEXT_AKTKZF102_04494_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_AKTKZF102_04494_PASAREEN_100_001 | ごめんなさいね……。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_000 | んじゃ、さっそくなんだけども、 薬草を採集しに、里の外までつきあってほしい。 赤ん坊が患いやすい病があってね、予防薬を作りたいんだわ。 |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_001 | 思ってたよりも怪我人が多かったもんだから、 遺烈郷から持ち込んだ薬草も残りが少ないんよ。 面倒かけちまうけど、頼める? |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_002 | 恩に着るわ。 ほしいのは「」、草むらの根本に生える薄紅色の薬草だ。 パーラカの里の北東に群生してるから、そこで手分けして探そう。 |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_003 | このあたりに生えてたような……。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKZF102_04494_SYSTEM_000_004 | すでに誰かが採集したのか、 薬草のものらしき茎しか残っていなかった。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_010 | 草むらから、野生の魔物が飛び出してきたって? なんだか、どっかで聞いた話だが……無事でなによりだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_011 | で、ソーマ草は見つかったか? |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_012 | おお、助かるわ。 こっちは、さっぱり見つからなくてよ。 そっちも採集された痕跡とか、残ってたか? |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_013 | なるほど……。 まあここ、里の住人なら知ってる群生地だしなぁ。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_014 | 足りなくなったら、採集した住民を探すかね。 これ以上は見つからないだろうし、パーラカの里へ引き揚げようや。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_015 | あれだけ渡せば、足りるかな……。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_020 | 聞いて驚け、戻ってみりゃあ大量の薬草が届いてんの。 しかも、俺らが探していたソーマ草も入っててな。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_021 | 受け取った錬金術師の仲間が言うには、 アルカソーダラ族の守護者が届けてくれたんだと。 たぶん、シュウーラだな。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_022 | そういや、パサリーンと話してたとき、 こっちの様子を窺がってたな、あいつ……。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_023 | あー、戻って早々、立て続けに悪い。 薬草の礼がてら、シュウーラと話してみてほしいんだわ。 あいつ、パサリーンの事情のこととか、何か知ってんのかも。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_024 | 材料はそろったし、俺は予防薬の調合にとりかかっとく。 今の時間なら「シュウーラ」も里にいるはずだから、頼むわ。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_025 | 今の時間なら「シュウーラ」も里にいるはずだから、頼むわ。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_030 | あ、あなたは…… いや、その……何か用? |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_031 | ああ、薬草の件…… 魔物を狩るついでだったから、気にしないで。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_032 | あの薬草を使った薬、赤ん坊でも飲めるって聞いたから。 ほら、里には赤ん坊がいるし、必要だろうと思ったの。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKZF102_04494_Q1_000_033 | 何と言う? |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKZF102_04494_A1_000_001 | パサリーンの事情、知ってる? |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKZF102_04494_A1_000_002 | どうしてさっき、遠くから見ていた? |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_034 | そ、それは…… |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_035 | …………。 私、パサリーンの悩みを知っているの。 だから、彼女のことが気がかりで……。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_036 | あなた、その話を聞きにきたんでしょ。 薬草の件といい、イェザーンにでも頼まれた? |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_037 | ……なら、「イェザーン」のところで待っていて。 彼も含めて、話したほうがよさそうだし。 話すべきことを整理したら、すぐに向かうわ。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_038 | 「イェザーン」のところで待っていて。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_040 | よう、おかえり。 こっちは調合が終わったところだが、シュウーラとは…… |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_041 | 本人登場ときたか。 ……で、わざわざ来てくれたってことは、 俺を交えて話したいことがあるってとこかね。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_042 | さっきは盗み聞きなんかして、悪かったわ。 私、パサリーンの悩みに関係しているから、 気になっていて……。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_043 | それで、パサリーンのことを聞きたいんでしょ? 他人にペラペラと話すようなことじゃないけど、 彼女の力になってくれるなら、話すわ。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_044 | 約束する。 だから聞かせてくれや。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_045 | 彼女の旦那さんだった、守護者のダザールが死んだの。 |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_046 | あの混乱のさなか、森へ逃げ込んだときに獣へ転じてね。 私の姉さん……同じく守護者のチャーパと戦って、 ふたりは相打ちになったわ。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_047 | 獣の正体を知って、私は戦うことを躊躇した。 動けていたら、姉さんをひとりで戦わせずにすんだのに! 姉さんが死んだのは、私の責任なの……それなのに……! |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_048 | 気が動転していた私は、パサリーンに酷く当たってしまった! 「ダザールが姉さんを殺した、どうしてくれるんだ」って。 私のせいで、彼女はふたりの死に負い目を感じているの。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_049 | 命が失われる様を、見ていることしかできなかったのもあって、 彼女は今、自分に他人の命を預かる資格はないと……。 それで、赤ん坊の件を断ったんだと思う。 |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_050 | 本当なら、戦う術のなかった彼女が責められるのはおかしい。 だから、ちゃんと謝らなきゃって思っているんだけど、 また余計なことを言ってしまわないか怖くて、私はまだ……。 |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_051 | お前さんもつらいだろうけどよ、あえてキツいこと言うぞ。 自分の目が曇っていたって気づけたんだったら、 回りくどいことしてないで、とっとと正せ。 |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKZF102_04494_YEZAHN_000_052 | 真面目で正義感の強いチャーパなら、そう言うんじゃないの? 妹のお前さんなら、そんくらいわかるっしょ。 こういう話は不得手なんだから、俺に言わせんなっつの。 |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_053 | …………そう、ね。 私、ちゃんとパサリーンに謝らなきゃ……。 |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKZF102_04494_SULA_000_054 | ねえ、あなたの名前、Playerよね。 申しわけないんだけど、少し時間をもらえない……? どうかお願い……。 |