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| 1 | 0 | TEXT_BANARK003_04547_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** スワルナの大蔵のトルナは、生き生きとしている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANARK003_04547_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 トルナと話した。順調に仕事が増えていった結果、ヒッポたちの疲労がたまっているという。トルナとともに対策を検討するが、配達物を奪われたという報告によって、議論の中断を余儀なくされた。まずは不審者を捜索するために、サベネア島の衆園の森の「トルナ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANARK003_04547_SEQ_02 | トルナと話した。犯人の姿は見当たらないが、手がかりが残っていないか調べることになった。衆園の森の「」で見渡して手がかりを探そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANARK003_04547_SEQ_03 | ヒッポの幼獣たちを見つけた。群れからはぐれたのか、周辺には親らしきヒッポの姿が見当たらない。幼獣たちを保護するために、衆園の森の「元気なヒッポカフ」に声をかけてみよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANARK003_04547_SEQ_04 | 元気なヒッポカフに声をかけた。おとなしいヒッポカフと一緒に、ついてきてくれるようだ。ヒッポの幼獣たちを連れて、衆園の森の「トルナ」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「元気なヒッポカフ」「おとなしいヒッポカフ」に話しかけることで同行を再開できます。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANARK003_04547_SEQ_05 | トルナと話した。パーラカの里へ再配達に向かったガーサも交えて、情報交換をすることになった。ヒッポの幼獣たちを連れて、サベネア島のパーラカの里の「トルナ」と合流しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANARK003_04547_SEQ_06 | トルナと合流した。居合わせたオグルは不審者の捜索に、ガーサはヒッポの生息地の調査に協力してくれるという。トルナは、ヒッポの幼獣をスワルナの大蔵へ連れ帰るそうだ。スワルナの大蔵へと戻り、「トルナ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANARK003_04547_SEQ_07 | トルナと話した。スワルナの大蔵にヒッポ舎と水場が増設されて、ヒッポたちの待遇が改善された。日頃がんばっているヒッポたちを労わり、保護したヒッポの幼獣を育てながら、仕事をこなしていこう! |
| 9 | 8 | TEXT_BANARK003_04547_SEQ_08 | |
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| 25 | 24 | TEXT_BANARK003_04547_TODO_00 | トルナと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANARK003_04547_TODO_01 | で見渡して手がかりを探す |
| 27 | 26 | TEXT_BANARK003_04547_TODO_02 | 元気なヒッポカフと話して同行させる |
| 28 | 27 | TEXT_BANARK003_04547_TODO_03 | ヒッポの幼獣たちを連れてトルナと話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANARK003_04547_TODO_04 | ヒッポの幼獣たちを連れてトルナと合流 |
| 30 | 29 | TEXT_BANARK003_04547_TODO_05 | トルナと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_000 | おう、来たな、Player! ちょうど話したいことがあったんだ! マルルゥも交えて話そうぜ。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_001 | 話したいことってのは、もちろん飯の配達の話だ! 地元の連中から好評でよ、厨房で作った飯も人気なんだぜ! |
| 51 | 50 | TEXT_BANARK003_04547_MARU_000_002 | なによりも、飯がいつでも食えるって、さいこー……! こんなことなら、最初から厨房を作ればよかった。 |
| 52 | 51 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_003 | 新サービスがウケたのはよかったんだけどよ、 仕事が順調なだけに、ヒッポたちの負担が大きくなっててな。 走行時間が増えすぎて、最近シャオリリヤもぐずってんだ……。 |
| 53 | 52 | TEXT_BANARK003_04547_Q1_000_004 | 何と言う? |
| 54 | 53 | TEXT_BANARK003_04547_A1_000_001 | 居住環境を見直したほうがいい |
| 55 | 54 | TEXT_BANARK003_04547_A1_000_002 | ヒッポにも癒しが必要かも…… |
| 56 | 55 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_005 | そうだよなぁ……。 このまま疲れがたまっちまったら大変だしよ、 ヒッポたちが疲れを癒せるように、居住環境を見直さねぇとな。 |
| 57 | 56 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_006 | (-????-)あ、姐御ーーッ!! |
| 58 | 57 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_007 | ん、ガーサ? おまえ、さっき配達に出たばっかなのに、何かあったか? |
| 59 | 58 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_008 | それが、ちっとマズいことになってよォ! 運んでた弁当を、パクられちまったんだッ……! |
| 60 | 59 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_009 | 森ン中に入って、ちっと薄暗くなったところで、 アルカソーダラ族の男が、急に飛び出してきやがった! |
| 61 | 60 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_010 | 慌てて、ヒッポカートを停めたら、 駆け寄ってきたそいつが、俺が小脇に抱えていた弁当をッ……! |
| 62 | 61 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_011 | カーッ!! あンの野郎、思い出すだけでも腹が立つぜ!! 見慣れねェ鎧なんかでめかし込みやがってよォー!! |
| 63 | 62 | TEXT_BANARK003_04547_MARU_000_012 | ふぅん……? 鎧を着込んだアルカソーダラ族の強盗ってこと? そんな話、聞いたことないけど……。 |
| 64 | 63 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_013 | ガーサ、とりあえずおまえは、 厨房で弁当をもっかい作ってもらって、再配達だ。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_014 | Playerは、森の見回りに付き合ってくれ! 舎弟が襲われてんのに、放っておくわけにはいかねぇからよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_015 | よし、じゃあアタイはシャオリリヤを連れて…… |
| 67 | 66 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_016 | ……あいつ、またぐずっちまったらどうすっかな。 ヒッポたちが、本格的にヘバっちまう前に、 そっちの問題も考えとかねぇと……。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_017 | ま、今はとにかく、不審者の件を優先するっきゃねぇな。 「衆園の森」の入口あたりで落ち合おうぜ。 |
| 69 | 68 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_018 | ヤッベェな…… 飯待ってンのが、短気なヤツじゃねェといいんだがよォ。 |
| 70 | 69 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_020 | 来てくれて、助かるぜ! |
| 71 | 70 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_021 | 先にシャオリリヤと周辺を見回ってみたが、 それらしい姿は、さっぱり見当たらなかった。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_022 | 襲撃からちっと時間が経ってるから、 さすがに強盗野郎も逃げちまったのかもな。 |
| 73 | 72 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_023 | けど、アタイが見落としてることがあるかもしんねぇから、 おまえにも見回ってもらえると助かる。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_024 | シャオリリヤの機嫌を取ったら、 アタイももっかい調べてみるからよ。 何か手がかりが見つかったら、あとで教えてくれ! |
| 75 | 74 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_025 | お~い、シャオリリヤ、ご機嫌ナナメか~? 綺麗な色粉でもブワッとまいてやろうか? ブワ~ッとよぉ! |
| 76 | 75 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_030 | 周辺を見渡すと、ここから少し離れた場所で狩猟をしている、 アルカソーダラ族の女性が見えた。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_031 | どうやら、知り合いの守護者「シュウーラ」のようだ。 こちらに気づくと、彼女は手を振って立ち去っていった……。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_032 | 周辺を見渡していると、 通りがかったアシュヴァッタが襲いかかってきた! |
| 79 | 78 | TEXT_BANARK003_04547_HIPPOA_000_033 | (-元気なヒッポカフ-)プォッ! プォッ! |
| 80 | 79 | TEXT_BANARK003_04547_HIPPOB_000_034 | (-おとなしいヒッポカフ-)プ……プ、プォォ……? |
| 81 | 80 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_035 | 不審者らしき姿はなかったが、なぜかヒッポの幼獣が2頭現れた。 スワルナの大蔵にいるヒッポの匂いで、すっかり懐かれたようだ。 周辺に群れの姿はないが、はぐれてしまったのだろうか……? |
| 82 | 81 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_036 | このままでは、他の野生生物に襲われてしまうかもしれない。 手がかりの探索はひとまず中断し、 「元気なヒッポカフ」に声をかけて、保護を優先しよう。 |
| 83 | 82 | TEXT_BANARK003_04547_HIPPOA_000_037 | プォッ、プォーッ! |
| 84 | 83 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_038 | 元気なヒッポカフは、ついてくるつもりのようだ。 隣のおとなしいヒッポカフにも、同行を促してくれている。 |
| 85 | 84 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_039 | ヒッポの幼獣たちを連れて、衆園の森の入口付近まで引き返し、 彼らのことを「トルナ」に話そう。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_100_045 | お、シャオリリヤはどうしたのかって? パクられたわけじゃねぇから心配すんなって。 事情はあとで話すから、まずは強盗野郎の手がかりを探そうぜ! |
| 87 | 86 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_045 | おう、見回りおつかれ! ……って、なんでヒッポの幼獣なんざ連れてんだよ!? |
| 88 | 87 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_046 | まさかおまえ、ちっこいのを見かけると拾いたくなるタチか? ヒトの匂いがついたら、群れに返せなくなっちまうぞ。 |
| 89 | 88 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_047 | ……不審者はいなかったが、ヒッポの幼獣が突然現れた? しかも、他にヒッポは見当たらなかったってのか。 群れから離れてんのは、ちっと妙だな……。 |
| 90 | 89 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_048 | こっちは見回ってたら、怪我した星戦士を見つけてよ。 そいつは不審者を見てないって言ってたから、収穫はナシ。 シャオリリヤに頼んで、パーラカの里まで送ったとこだ。 |
| 91 | 90 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_049 | ひとまず、アタイらも「パーラカの里」へ向かうとするか。 ガーサのヤツも、再配達に行ってるはずだからな。 あいつとも、改めて情報交換をしてみようぜ。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_050 | おまえは、そのままヒッポの幼獣たちを連れてきてくれ。 どっちみち、そいつらを森に残してはおけないからな。 |
| 93 | 92 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_051 | お、お待たせしやした……! ウチの名物弁当二人前、冷めないうちに食ってくれェ! |
| 94 | 93 | TEXT_BANARK003_04547_OGUL_000_052 | おお……噂に聞いた、ヒッポ便のお弁当~! タンドリープラウンに、フィッシュティッカまで……!! |
| 95 | 94 | TEXT_BANARK003_04547_OGUL_000_053 | こんなに楽して、 できたての飯を食えるなんてなぁ。 ばあちゃんに知られたら、どんな顔されるか……。 |
| 96 | 95 | TEXT_BANARK003_04547_RACASHIR_000_054 | アジムステップは海がないって言ってたのに、 姉ちゃんは意外と、海鮮料理が好きなんだな。 |
| 97 | 96 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_100_055 | おいおい、ヒッポの幼獣はどこやったんだ? 森ん中ではぐれたんだったら、探してやってくれ。 |
| 98 | 97 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_055 | 来たな! シャオリリヤに乗せたヤツも、ちゃんと戻ったみたいだ。 さっき、別の星戦士から礼を言われちまったぜ。 |
| 99 | 98 | TEXT_BANARK003_04547_OGUL_000_056 | あ、Player、やっほー! イェザーンから話は聞いたぞ、今日も運送屋の用事か? |
| 100 | 99 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_057 | 前から思ってたけどよ、 おまえ、ほんと顔が広いんだな……。 |
| 101 | 100 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_058 | 飯、待たせちまって悪かったな。 うちの舎弟が、強盗野郎に配達中の弁当を奪われて、 作り直させてもらったんだ。 |
| 102 | 101 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_059 | 森で、見慣れねェ鎧をつけた同族に襲われてよォ…… ほんと、遅れてすいやせん。 |
| 103 | 102 | TEXT_BANARK003_04547_OGUL_000_060 | 遅れたって言っても少しだけだし、 気にしない、気にしない! |
| 104 | 103 | TEXT_BANARK003_04547_OGUL_000_061 | それよりも、災難だったな。 私も、よくこの辺りの見回りを請け負ってるけど、 アルカソーダラ族の強盗なんて、ここに来てから初めて聞いた。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANARK003_04547_OGUL_000_062 | というか、鎧……? い、いや~、まっさかな~……。 |
| 106 | 105 | TEXT_BANARK003_04547_OGUL_000_063 | と、とりあえず、もう少し気にして見回ってみることにする! 私が注文した弁当を奪った「マタンガ族」なんて、 野放しにはできないもんな! |
| 107 | 106 | TEXT_BANARK003_04547_RACASHIR_000_064 | 姉ちゃん、意気込むのはいいけど、まずはご飯! せっかく届けてもらった弁当が、冷めちゃうだろ。 |
| 108 | 107 | TEXT_BANARK003_04547_OGUL_000_065 | おっと、そうだな! ばあちゃんも、よく言ってたんだ。 「飢える者には焦りが生じる、狩りの前に腹を満たせ」ってさ! |
| 109 | 108 | TEXT_BANARK003_04547_OGUL_000_066 | というわけで、私たちはそろそろ腹ごしらえに行ってくる! 食べ終わったら、改めて見回ってみるから、 何か見かけたら連絡入れるなー! |
| 110 | 109 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_067 | ところで、さっきから気になってたんだがよォ! この最高にかわいいヒッポちゃんたち、どうしたんだ!? 疲れが吹っ飛ぶぐらい、癒し系のかわいこちゃんじゃねェか! |
| 111 | 110 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_068 | この森ン中にいたってのかよ!? 普通、こンくらいのチビちゃんたちは、 親のそばにくっついてるもんなんだがなァ……。 |
| 112 | 111 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_069 | 配達も終わったことだしよォ、 ちっと気になるから、ヒッポたちの生息地…… 北部の樹海を見てくらァ! |
| 113 | 112 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_070 | そのチビちゃんたちは、 もうヒトの匂いがついちまって、野生には返しづれェ。 腹ァ括って、ウチで面倒みてやったほうがいいぜ、姐御ォ。 |
| 114 | 113 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_071 | ガーサのヤツは、舎弟たちの中でも特にヒッポが好きでよ。 ヒッポたちを手懐けられたのも、あいつの手柄だ。 生息地の調査は、あいつに任せとこう。 |
| 115 | 114 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_072 | アタイらは引き揚げるとしようぜ。 ヒッポの幼獣は、アタイが連れて帰っとくけど、 おまえもウチに顔出してくれると助かる。 |
| 116 | 115 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_075 | ヒッポの幼獣たち、すっかりここに馴染んだみたいでよ。 大人のヒッポが何頭もいるから、安心したのかもな。 |
| 117 | 116 | TEXT_BANARK003_04547_MARU_000_076 | 強盗野郎を探しに行ったのに、 まさか、小さいヒッポを拾ってくるとか……。 何がどうしてって感じだけど、まあ、かわいいからいいか。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_077 | お、戻ってきたな! ガーサ、ヒッポの生息地はどうなってた? |
| 119 | 118 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_078 | ヒッポが好む水場まで行ってきたンだがよォ、 一頭たりとも見かけなかったぜ。 どうやら群れごと、別の水場に移動したみてェだ。 |
| 120 | 119 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_079 | つまり、この幼獣たちは、 野生の群れが動いたときに、はぐれちまったってことか。 |
| 121 | 120 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_080 | でも、なんで移動したんだ? あの辺りは火事の被害も少なかったはずなのに……。 |
| 122 | 121 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_081 | それがよォ…… 周辺に俺らと同族のもンらしい足跡がいくつもあったんだ。 そいつらのせいで、棲処を追われちまったのかもしれねェぞ。 |
| 123 | 122 | TEXT_BANARK003_04547_Q2_000_082 | 何と言う? |
| 124 | 123 | TEXT_BANARK003_04547_A2_000_001 | 同業者がヒッポカートを真似ようとしたとか……? |
| 125 | 124 | TEXT_BANARK003_04547_A2_000_002 | まさか、ヒッポの密猟者が……!? |
| 126 | 125 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_083 | そう簡単に手懐けられるもんじゃねェしなァ……。 近づこうとして失敗して、ヒッポたちに逃げられちまった、 ってところじゃねェか? |
| 127 | 126 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_084 | いンや、そンな血生臭ェ痕跡はなかったぜ! 誰かが狩ろうとしたっつう可能性もなくはねェが、 だとしても、ひとまず逃げ切れたンだろうよ。 |
| 128 | 127 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_085 | まァ、ともかくだ! 俺らの周りで、妙な動きしてる同族がいンのは間違いねェ!! 配達に出る連中には、注意喚起しておいた方がいいぜ。 |
| 129 | 128 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_086 | わかった。 依頼がある以上、配達を止めるわけにもいかないし、 ひとまず、今はできることから着実にやってくしかねぇ。 |
| 130 | 129 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_087 | そう……!! シャオリリヤたちの居住環境の改善とかな!! |
| 131 | 130 | TEXT_BANARK003_04547_MARU_000_088 | ……姐御? そこは、強盗対策とかじゃないの……? |
| 132 | 131 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_089 | 怪しい連中がいるからこそ、だろ。 弁当やら、ヒッポやらを狙う連中が現れたときに、 シャオリリヤたちが疲れ切ってたらどうなる? |
| 133 | 132 | TEXT_BANARK003_04547_TRNA_000_090 | いざってときに、ヒッポがぐずっちまったら、 逃げることも戦うこともできず、マズいだろうが……。 それに、出先でシャオリリヤの機嫌とるの、大変だったんだぜ? |
| 134 | 133 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_091 | そういうことならよォ! チビちゃんも増えたンだ、まともな厩舎が必要だ! あと、ヒッポちゃんが泳げる水場も…… |
| 135 | 134 | TEXT_BANARK003_04547_MARU_000_092 | 生簀だったらしい池の跡があるから、 それを流用して整えるだけなら、どうにかなるけど…… 大人のヒッポには浅すぎると思うよ? |
| 136 | 135 | TEXT_BANARK003_04547_GHASA_000_093 | それでも、ないよりは良いってもんだ! 本格的な水浴びが必要なときは、 近場の水辺まで連れ出せばいいわけだしよォ! |
| 137 | 136 | TEXT_BANARK003_04547_MARU_000_094 | まあ、うん、なんとかするか……。 長い目で見たら、ヒッポの暮らしも大事だし……。 その代わり、水場の整備って大変だから、ガーサも手伝ってよ? |
| 138 | 137 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_095 | マルルゥたちの尽力により、 スワルナの大蔵に、ヒッポ舎が増設された! |
| 139 | 138 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_096 | 現在の彼らの評判は「個性的な運送屋」。 癒しを得たヒッポたちとともに、高みを目指して突っ走ろう! |
| 140 | 139 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_100 | 「アルカソーダラ族:ヒッポライダーズ」との友好関係が、 「敬意」になりました。 不審者の捜索に協力したことで、信頼を勝ち得たようです。 |
| 141 | 140 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_101 | これ以降、スワルナの大蔵にいる「マルルゥ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 142 | 141 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_102 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「マルルゥ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 143 | 142 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_103 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 144 | 143 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_104 | また、「ガンター」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 145 | 144 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_110 | (★未使用/削除予定★) |
| 146 | 145 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_111 | (★未使用/削除予定★) |
| 147 | 146 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_112 | (★未使用/削除予定★) |
| 148 | 147 | TEXT_BANARK003_04547_Q3_000_113 | 何をする? |
| 149 | 148 | TEXT_BANARK003_04547_A3_000_001 | 話す |
| 150 | 149 | TEXT_BANARK003_04547_A3_000_002 | 同行状態を解除する |
| 151 | 150 | TEXT_BANARK003_04547_A3_000_003 | キャンセル |
| 152 | 151 | TEXT_BANARK003_04547_HIPPOA_000_114 | プォッ、プォッ! |
| 153 | 152 | TEXT_BANARK003_04547_HIPPOB_000_115 | プ……プォォ……。 |
| 154 | 153 | TEXT_BANARK003_04547_Q4_000_116 | 同行状態を解除します。本当によろしいですか? |
| 155 | 154 | TEXT_BANARK003_04547_HIPPOA_000_117 | プォーッ!! |
| 156 | 155 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_118 | 元気なヒッポカフは、来た道を戻っていった。 「衆園の森」の、最初に出会った場所へと向かったようだ。 |
| 157 | 156 | TEXT_BANARK003_04547_HIPPOB_000_119 | プォ……。 |
| 158 | 157 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_120 | おとなしいヒッポカフは、来た道を戻っていった。 「衆園の森」の、最初に出会った場所へと向かったようだ。 |
| 159 | 158 | TEXT_BANARK003_04547_HIPPOA_000_121 | プォッ! |
| 160 | 159 | TEXT_BANARK003_04547_HIPPOB_000_122 | プォ……? |
| 161 | 160 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_123 | このクエストを進行させるには、 元気なヒッポカフとおとなしいヒッポカフが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 |
| 162 | 161 | TEXT_BANARK003_04547_SYSTEM_000_124 | 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。 |
| 163 | 162 | TEXT_BANARK003_04547_SYSYEM_000_095 | (★未使用/削除予定★) |
| 164 | 163 | TEXT_BANARK003_04547_SYSYEM_000_096 | (★未使用/削除予定★) |
| 165 | 164 | TEXT_BANARK003_04547_SYSYEM_000_100 | (★未使用/削除予定★) |
| 166 | 165 | TEXT_BANARK003_04547_SYSYEM_000_101 | (★未使用/削除予定★) |
| 167 | 166 | TEXT_BANARK003_04547_SYSYEM_000_102 | (★未使用/削除予定★) |
| 168 | 167 | TEXT_BANARK003_04547_SYSYEM_000_103 | (★未使用/削除予定★) |
| 169 | 168 | TEXT_BANARK003_04547_SYSYEM_000_104 | (★未使用/削除予定★) |