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| 1 | 0 | TEXT_AKTKVA301_04789_SEQ_00 | ペリスタイルのシャロー・ムアーは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKVA301_04789_SEQ_01 | シャロー・ムアーと話した。サベネア島のデミールの遺烈郷で「パサスーン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKVA301_04789_SEQ_02 | パサスーンたちと話した。マトシャとともにアロアロ島へ行くことになった。サベネア島のイェドリマンで「パサスーン」と再度話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKVA301_04789_SEQ_03 | パサスーンと話した。「アロアロ島」を攻略しよう。 ※ヴァリアントダンジョンの専用ウィンドウから攻略に参加できます。 ※専用ウィンドウは、イェドリマンの船頭と話すか、メインコマンドの「コンテンツ情報」から「特殊ダンジョン探索」を選ぶと確認できます。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKVA301_04789_SEQ_04 | アロアロ島を攻略した。イェドリマンで「パサスーン」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKVA301_04789_SEQ_05 | パサスーンたちと話した。オールド・シャーレアンのペリスタイルで「シャロー・ムアー」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKVA301_04789_SEQ_06 | シャロー・ムアーと話した。アロアロ島には、薬効豊かな魚が釣れる場所がまだあるらしい。ニッダーナへの贈り物を釣りたいというマトシャの願いに応え、再び島へ同行するのもいいだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKVA301_04789_TODO_00 | デミールの遺烈郷のパサスーンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKVA301_04789_TODO_01 | パサスーンと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKVA301_04789_TODO_02 | 「アロアロ島」を攻略 |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKVA301_04789_TODO_03 | パサスーンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKVA301_04789_TODO_04 | オールド・シャーレアンのシャロー・ムアーと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_000 | Playerさん、いらっしゃい! あなた宛ての「変則依頼」が来てるわよ~! |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_001 | 依頼主は、サベネア島で錬金術師をしているパサスーンさん。 聞いた話だと、彼のお友達があなたの知り合いらしいんだけど…… |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_002 | 漁師のマトシャさんって、わかる? |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_003 | その彼がね、ちょ~っと厄介な悩みを抱えてるらしくて、 パサスーンさんは、あなたを頼れないかって考えたみたい。 どう、協力をお願いしてもいい~? |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKVA301_04789_Q1_000_004 | 何と言う? |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKVA301_04789_A1_000_001 | マトシャには世話になったから、引き受けよう |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKVA301_04789_A1_000_002 | 魚の販路にでも困ってるのかな…… |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_005 | そう言ってくれてよかった~っ! |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_006 | それなら商人を頼ったほうがよさそうだけど、 あなたの顔の広さに期待されているとか……? |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_007 | 私も詳しいことは把握できてないから、 まずは「パサスーン」さんと話してみて! デミールの遺烈郷へ行けば彼と会えるはずよ。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_008 | それじゃあ、いってらっしゃ~い! |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_010 | ああ、Playerさん。 もしかして、グリーナーの方から話を聞いて……? |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_011 | よかった、来てくれて嬉しいよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_012 | 改めまして、僕の名前はパサスーン。 この遺烈郷で働いている錬金術師で、 マトシャとは古い友人なんだ。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_013 | 聞いていると思うけど、彼が厄介な悩みを抱えていてね…… 本人は忙しいあなたを頼るのを避けたがっていたけど、 僕たちだけでは解決できそうになくてさ。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_014 | それで、マトシャには内緒であなたを呼んだんだよ。 彼と、最近できた「小さな友人」のためにね。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_015 | そろそろ、マトシャが魚を卸しに来るから、 そのときに、君と引き合わせるのがよさそうだ。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_016 | 外で待っていれば彼も気づくだろうし、 とりあえず、場所を移動しよう。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_020 | あれ、Player……? どうしてパサスーンと一緒にいるだすか!? |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_021 | (-しゃべる小鳥-)貧弱なパサスーンと違って、とても強そうなお方ですね! こちらの方も狩人なのでしょうか? |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_022 | 僕は錬金術師なんだから、腕力がなくても問題ないの。 まったく、君の手当てをがんばった僕に、 もう少し懐いてくれたっていいだろうに……。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_023 | あなたにも、彼の言葉がちゃんと聞こえたみたいだね。 僕のことを貧弱呼ばわりしてくる、あのかわいい小鳥が、 最近できた小さな友人こと「カリカ」だよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_024 | 勝手に連絡しちゃって、ごめんよ。 君は彼女に迷惑をかけたくないって言ってたけど、 いつまでも悩んでいるわけにはいかないと思ってさ。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_025 | じゃあ、せっかく来てもらったわけだし、 ちょっとだけ話を聞いてもらってもいいだすか? |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_026 | 何日か前に、浜辺で気を失っているこの小鳥を見つけただす。 パサスーンと介抱して、ようやく目を覚ましたと思ったら、 急にヒトの言葉で「南の島に来てほしい」って……。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_027 | カリカ、「南の島」について、 改めて説明してもらってもいいだすか? |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_028 | はいはい! 吾輩、マトシャ様のお願いなら喜んで! |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_029 | ええと、Playerでしたっけ? 貴方は、ヒトが「南洋諸島」と呼ぶ、 はるか南の海に点在する島々のことをご存知でしょうか? |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_030 | 吾輩は、南洋諸島の西側にある群島のひとつ、 「アロアロ島」からまいりました! |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_031 | 数千年前、忽然と姿を消したとされる「忘れられた人々」…… 島には、彼らが遺したとされる大いなる神子像と、 これを祀る祭祀場がございます。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_032 | その像に据えられた宝玉が持つ「自然を育む力」によって、 島には豊かな環境がつくりだされているのです! 後世に島へ渡ってきたヒトも、その恩恵を受けておりました。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_033 | ところが、100年ほど前に海底火山が噴火したとき、 島民が別の島へと移住してしまいまして……。 森の恵みを得る者も、狩猟をする者もいなくなってしまいました。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_034 | おかげで噴火被害の回復に合わせ、鳥や獣、魚たちが急増……。 このままでは、いかに神子像の加護があれども、 植物が喰らい尽くされ、島は荒れ果ててしまうことでしょう。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_035 | そこで「神子の使い」たる吾輩は、 島を救う狩人を求め、流れるヤシの実に飛び乗りました! |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_036 | 大海原の旅はつらく厳しく、死を覚悟したことも! ですが、吾輩は神子様の導きにより、運命の狩人…… そうマトシャ様に出会ったのです! |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_037 | ……ということで、島へ来てほしいって言われてるだす。 でも、オラは狩人じゃなくて漁師だし、 危険な動物がいたら手に負えないし……。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_038 | あんただったら適任なんじゃないかと考えたけど、 忙しそうだしなぁって、悩んでたわけだす。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKVA301_04789_Q2_000_039 | 何と言う? |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKVA301_04789_A2_000_001 | 「神子像の祭祀場」には興味がある |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKVA301_04789_A2_000_002 | マトシャが行かないんじゃなぁ…… |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_040 | 素晴らしい、貴方のように見る目がある方には、 ぜひ島に来ていただきたい! ですが…… |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_041 | Player、よく言ってくださいました! 吾輩、心の底から同意いたします! |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_042 | 神子様の導きである以上、 やはりマトシャ様にもお越しいただかなくてはなりません! |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_043 | 僕、かわいい小動物には弱くてね……。 カリカへの助け舟として、マトシャに耳寄りな情報を伝えようか。 |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_044 | 南洋諸島の魚には、希少な錬金素材になるものがとても多いんだ。 つまり、君が長年憧れているあのニッダーナに、 最高の贈り物を渡すチャンスじゃない? |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_045 | ニ、ニッダーナさんに、オラが贈り物を……!? |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_046 | わ、わわ、わかっただす! オラ、その島まで行って、 ニッダーナさんへの贈り物を釣ってくるだす! |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_047 | あの、Player…… 結局あんたを頼ることになって申し訳ないけど、 改めて、一緒に「アロアロ島」へ行ってほしいだす! |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_048 | マトシャ様、よくぞご決断くださいました……! 吾輩、感動に打ち震えております!! |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_049 | さあさあ、気が変わらないうちに出発いたしましょう! 目的地は、まっすぐ南へと向かった先にある大きな島です! |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_050 | こらこら、カリカは留守番だよ。 大海原の旅で負傷した羽が、まだ治ってないんだから。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_051 | むむ、パサスーンのくせに生意気な。 ですが、羽の不調を指摘されては、返す言葉もございません……。 |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_052 | サベネア島から南下した先の大きな島、って情報さえあれば、 カリカの案内がなくても、ちゃんとたどり着けるさ。 |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_053 | 同行できないぶん、沖に出す船の手配は僕が引き受けるよ。 準備ができたら「イェドリマン」で合流しよう。 |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKVA301_04789_JJHIMEI_000_054 | (-陽気なミコッテ族の女-)ねぇ~っ、ゾゾネくん聞いた~!? 島にある「神子の宝玉」が、すっごいお宝なんだって! |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKVA301_04789_ZOZONE_000_055 | (-ゾゾネと呼ばれた男-)ミコッテ族ほど、オレの耳はよくねぇっつーの! まあでも、南洋諸島がどうとか言ってたのは、 聞き違いじゃなかったってワケだな! |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKVA301_04789_ZOZONE_000_056 | (-ゾゾネと呼ばれた男-)ワスビルム、お手柄じゃねぇか! お前が仕入れた「南洋諸島の無人島に宝が眠ってる」って噂、 マジもんだったみたいだぜ! |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKVA301_04789_WHASBYRM_000_057 | (-ワスビルムと呼ばれた男-)いや、でもさぁ、 あの人たちも同業者なら、奪い合いになっちゃうんじゃ……。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKVA301_04789_JJHIMEI_000_058 | (-陽気なミコッテ族の女-)ぶ~っ! ワスビルムくんてば、弱気すぎ~! 島への行き方は聞こえたし、先回りしてお宝もらっちゃお! |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKVA301_04789_ZOZONE_000_059 | (-ゾゾネと呼ばれた男-)メルヴァン税関公社で盗んだ金より、 がっぽり稼げるチャンスは逃せねぇぜ! |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKVA301_04789_ZOZONE_000_060 | (-ゾゾネと呼ばれた男-)おい、ジャ・ジメイ、ワスビルム! とっとと船を拝借して、出発するぞ! |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_061 | 島のことをお願いしているにもかかわらず、 神子の使いたる吾輩が留守番とは……。 不甲斐ないかぎりです。 |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKVA301_04789_BOATER04789_000_062 | やあ、話はパサスーンから聞いてるよ! 現地まで安全に送ってやるから、どんと任せておきな! |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_065 | ああ、来てくれたね。 さっきまで、ちょっとした騒ぎになっていて大変だったんだよ。 |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_066 | なんでも、見ない顔の3人組が船を1隻盗んだみたいでね。 まあ、犯人のことは星戦士団が追っているし、 君たちの乗る船は確保してあるから、安心して大丈夫だよ。 |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_067 | あっと、そうそう。 マトシャは、君の準備が整うまで、 アキャーリへ戻って仕事を片付けておくって。 |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_068 | 君の身支度が済んだら、僕が呼んでくるよ。 僕とカリカは留守番だからね、連絡役くらいは任せて。 |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_069 | 「イェドリマンの船頭」さんには島の方角を伝えてあるから、 彼女に頼めば、現地まで連れていってくれるよ。 そこから先のことは、どうかよろしく頼むね。 |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_070 | 君が腕の立つ人だってことは知っているけど、 どうか気をつけてね。 |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_071 | おふたりが戻られて、 吾輩ホッといたしました! |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_075 | おかえり。 無事に帰ってきてくれてよかった。 |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_076 | さっそく島のことをいろいろ聞きたいところだけど…… 座って話せる場所を、マトシャが確保しに行ってくれてね。 |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_077 | ゆっくり話ができるように、 僕たちもそちらへ向かうとしようか。 |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_078 | それじゃあ、 島がどんな感じだったかを聞かせてほしいな。 |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_079 | とにかく危険な島だっただす! でも、いろいろ見どころが多い場所で……。 |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_080 | 島周辺の海域も漁場としてよさそうだったし、 漁師仲間にも話してみようかと思ってるところだす。 座礁した船が多かったのは気になるけど……。 |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_081 | 島の周辺は浅瀬なものですから、 海が荒れたときには船が座礁することがあるのです。 ここも遠浅ですので、こちらでの漁と勝手は同じかと! |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_082 | 島の中心にあった大きな樹は、 ここの「カドガの大岩」ぐらい存在感があってすごかっただす! 大樹のあたりも、昔はヒトが暮らしてたんだすか? |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_083 | あそこには「算術」を学ぶ者が多くおりましたね! その熱量たるや、パサスーンが暮らしている、 デミールの遺烈郷とやらに、少し似ていたように思います。 |
| 128 | 127 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_084 | 集落の跡地みたいな場所を通り抜けたあたりで、 いたずらしてくる妖精さんに出くわして……。 本当に、酷い目に遭っただす! |
| 129 | 128 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_085 | とんでもないクソやろ……困った魔法生物がご迷惑を……。 あれは、忘れられた人々が去って長い年月を経たのち、 新たに島へ住み着いた者たちが生み出したのです。 |
| 130 | 129 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_086 | 彼らは「ニーム」という場所からやってきたのだとか。 そこが滅んでしまったことをきっかけとして、 祖先の故郷である南洋諸島へ戻ったと言っておりましたね。 |
| 131 | 130 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_087 | 祭祀場の神聖な雰囲気は衆園の森に似てて、 心が落ち着くような、居心地のよさを感じただす。 |
| 132 | 131 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_088 | でも、像が暴れ出したときは生きた心地がしなかっただす! Playerが倒してくれて助かったけど、 どうして動き出したのか……。 |
| 133 | 132 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_089 | えっ、神子像が動いたのですか!? そのような話、聞いたことがございません。 |
| 134 | 133 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_090 | かの像が持つ「神子の宝玉」と関係があるのかもしれませんが、 「神子の使い」たる吾輩にも知らないことが多く……。 むむむ、気になるところですね。 |
| 135 | 134 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_091 | ともかく、島ではすごい体験ができただす。 でも、いろいろ大変な目にも遭ったし、あそこで釣りはもう……。 |
| 136 | 135 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_092 | マトシャ様、そう仰らずに……! 出発前にもお伝えしておりますとおり、 今のアロアロ島には狩人の存在が不可欠なのです! |
| 137 | 136 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_093 | それに、薬効豊かな魚がたくさん生息している島ですから、 ニッダーナ様への贈り物には事欠きません……! どうかもう少し、お力を貸してください! |
| 138 | 137 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_094 | うーん、それを言われると……。 いやでも、あんな危ない場所にまた行くなんて、 Playerがいないと無理だし……。 |
| 139 | 138 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_095 | あんたが忙しいのはわかってるけど、 カリカもこう言ってるし、ニッダーナさんに喜んでほしい……。 どうか、またあの島に同行してほしいだす! |
| 140 | 139 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_100_095 | ありがとう、Player! やっぱりあんたは、頼りになるだす。 |
| 141 | 140 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_096 | でも、島で遭遇した盗賊みたいなヒトは何だったんだか……。 よくわからない「動く木像」をけしかけてきて、迷惑だっただす。 |
| 142 | 141 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_097 | むむっ、アロアロ島にヒトがいて、しかも動く木像を? 島にそういった木像があるにはあるものの、 あれは、巴術の心得がないと扱えなかったはず…… |
| 143 | 142 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_100_097 | ともかく、島に住民と呼べるようなヒトがいないのは事実。 にもかかわらず、そのような不届き者がいたとすれば、 吾輩たちの会話を盗み聞きしたのかもしれません! |
| 144 | 143 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_098 | そうなると、船を盗んだ犯人っていう可能性もありそうだね。 念のため、星戦士団に報告しておくよ。 |
| 145 | 144 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_100_098 | よろしく頼むだす。 |
| 146 | 145 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_100_099 | これ以上、そのヒトたちが島で悪さをしないよう、 速やかに捕縛していただかなくては……! 吾輩の翼でもって、顔をはたいてやりたいぐらいです! |
| 147 | 146 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_099 | それじゃあ、島の話はこのくらいにして、 オラはニッダーナさんへ釣果を届けに行くだす! |
| 148 | 147 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_100_099 | それじゃあ、島の話はこのくらいにして、 オラはそろそろ仕事へ戻るだす。 |
| 149 | 148 | TEXT_AKTKVA301_04789_MATSYA_000_100 | それじゃあ、島の話はこのくらいにして……。 祭祀場で釣ったのは見慣れない魚だったから、 ひとまず漁師仲間に話を聞いてみるだす。 |
| 150 | 149 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_101 | 改めて、Playerさん、 今回は来てくれて本当にありがとう。 |
| 151 | 150 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_100_101 | アロアロ島にまつわる情報は、僕が手記にまとめておくから、 また島へ渡るときにでも、役立ててもらえたら嬉しいよ。 書き終えたら共有するからさ。 |
| 152 | 151 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_102 | このあとオールド・シャーレアンへ戻る予定があるなら、 君と繋いでくれた「シャロー・ムアー」さんによろしく伝えて。 |
| 153 | 152 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_103 | 僕は相変わらず呼び捨てなのに、 ニッダーナ「様」かぁ……カリカに好かれるのは難しいね。 |
| 154 | 153 | TEXT_AKTKVA301_04789_PASASUN_000_104 | まあ、それはともかく。 このあとオールド・シャーレアンへ戻る予定があるなら、 君と繋いでくれた「シャロー・ムアー」さんによろしく伝えて。 |
| 155 | 154 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALIKA_000_105 | ふふん! マトシャ様の想い人でいらっしゃる方ですから、 ニッダーナ様はもちろん様付けでお呼びしますとも! |
| 156 | 155 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_110 | おっかえり~! もしかして、パサスーンさんの依頼が終わったのかな? |
| 157 | 156 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_111 | ええっ、南洋諸島まで行ってきたの!? 私、植物専門のグリーナーだから、 あのあたりの植生に興味湧いちゃうなぁ~! |
| 158 | 157 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_112 | それに、憧れの人のために薬効のある魚を釣りたいなんて、 マトシャさんが健気すぎて、応援せずにはいられないわ……。 |
| 159 | 158 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_100_112 | 変則依頼としてはこれで終了ってことにはなるけど、 もう少し彼を手伝ってもらえると、私としても嬉しいなぁ~! 希少な錬金素材は、思わぬ発見に繋がることもあるしね! |
| 160 | 159 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_100_113 | さて、オスモンくんがあなたのお土産話を待ち構えてるから、 た~っぷりと聞かせてあげて! |
| 161 | 160 | TEXT_AKTKVA301_04789_SHALLOWMOOR_000_113 | それじゃ、お仕事おつかれさまでした~! |
| 162 | 161 | TEXT_AKTKVA301_04789_SYSTEM_000_120 | メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、 「特殊ダンジョン探索」内に、 「アロアロ島 探索記」が追加されました。 |
| 163 | 162 | TEXT_AKTKVA301_04789_SYSTEM_000_121 | ヴァリアントダンジョン「アロアロ島」コンプリート時、 踏破したルートに応じて、探索記の項目が追加されていきます。 |
| 164 | 163 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_021 | (★未使用/削除予定★) |
| 165 | 164 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_028 | (★未使用/削除予定★) |
| 166 | 165 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_029 | (★未使用/削除予定★) |
| 167 | 166 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_030 | (★未使用/削除予定★) |
| 168 | 167 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_031 | (★未使用/削除予定★) |
| 169 | 168 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_032 | (★未使用/削除予定★) |
| 170 | 169 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_033 | (★未使用/削除予定★) |
| 171 | 170 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_034 | (★未使用/削除予定★) |
| 172 | 171 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_035 | (★未使用/削除予定★) |
| 173 | 172 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_036 | (★未使用/削除予定★) |
| 174 | 173 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_040 | (★未使用/削除予定★) |
| 175 | 174 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_041 | (★未使用/削除予定★) |
| 176 | 175 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_042 | (★未使用/削除予定★) |
| 177 | 176 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_048 | (★未使用/削除予定★) |
| 178 | 177 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_049 | (★未使用/削除予定★) |
| 179 | 178 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_051 | (★未使用/削除予定★) |
| 180 | 179 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_061 | (★未使用/削除予定★) |
| 181 | 180 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_071 | (★未使用/削除予定★) |
| 182 | 181 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_081 | (★未使用/削除予定★) |
| 183 | 182 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_083 | (★未使用/削除予定★) |
| 184 | 183 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_085 | (★未使用/削除予定★) |
| 185 | 184 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_086 | (★未使用/削除予定★) |
| 186 | 185 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_089 | (★未使用/削除予定★) |
| 187 | 186 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_090 | (★未使用/削除予定★) |
| 188 | 187 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_092 | (★未使用/削除予定★) |
| 189 | 188 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_093 | (★未使用/削除予定★) |
| 190 | 189 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_097 | (★未使用/削除予定★) |
| 191 | 190 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_100_099 | (★未使用/削除予定★) |
| 192 | 191 | TEXT_AKTKVA301_04789_KALANI_000_105 | (★未使用/削除予定★) |