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| 1 | 0 | TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_00 | ウルダハのペ・ヤンディは、今日も今日とて突っ立っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_01 | ペ・ヤンディから、マーティンがイシュガルドにいると聞いた。イシュガルドのチョコボ留にいる「マーティン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_02 | マーティンと話したところ、チョコボの世話をしていた。彼は槍術試合の猛者を新たな敵役にしたいようで、観客である貴族たちから猛者の情報を聞き出すことになった。イシュガルドのラストヴィジルで情報を集めよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_03 | 情報を集めた結果、アランベールという者が猛者だとわかった。ラストヴィジルの「マーティン」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_04 | マーティンはアランベールの実力を試すため、槍術試合に出場することにしたようだ。試合にエントリーするため、イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「槍術試合の係員」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_05 | 槍術試合の係員から、出場できるのは槍の使い手だけだと言われたが、通りがかったアランベールのおかげで、特別試合を設けてくれるという。マーティンの出番までしばらく待つことになった。イシュガルドの聖バルロアイアン広場で「マーティン」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_06 | マーティンは、敵役は見つけたいが、冒険者の前でもう負けたくないと語った。しかし、マーティンの出番を告げに来た槍術試合の係員によって、槍術試合では青魔法が禁止されていることが判明する。試合に出場したマーティンは、アランベールを前に何もできなかったが、自ら禁じていたほかの魔法を使うことで見事に勝利する。聖バルロアイアン広場の「マーティン」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_07 | マーティンと話したところ、ロイスがやってきた。試合を見ていた彼女は、新たな敵役をマーティンに決めたという。マーティンが青魔法を使わずとも、冒険者と互角に戦えるよう、ロイスが何とかするそうで、ウルダハに戻ることになった。ミルバネス礼拝堂付近の「マーティン」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBAOZ780_04776_SEQ_08 | マーティンを敵役にする準備のため、しばらく待つことになった。青魔道士の腕を更に磨いて、マーティンのもとへ戻ってこよう。 ※青魔道士のレベルが80以上になると、ミルバネス礼拝堂付近のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_00 | イシュガルドのマーティンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_01 | ラストヴィジルで情報を集める |
| 27 | 26 | TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_02 | マーティンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_03 | 槍術試合の係員と話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_04 | マーティンと話す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_05 | マーティンと再度話す |
| 31 | 30 | TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_06 | ウルダハのマーティンと話す |
| 32 | 31 | TEXT_JOBAOZ780_04776_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_100_000 | Playerさん。 せっかく来てくださったのに申し訳ないのですが、 青魔法「補水」をラーニングしてきてくれませんか……? |
| 50 | 49 | TEXT_JOBAOZ780_04776_SYSTEM_100_001 | 青魔法「補水」をラーニングすると、ペ・ヤンディから、 次の青魔道士クエストを受注することができます。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_000 | Playerさん、 青魔道士としてさらに強くなられたみたいで、 青魔法「補水」もラーニングしてきてくれたんですね! |
| 52 | 51 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_001 | 新たな敵役 (ヒール)探しの旅に出ている先生ですが、 今度はイシュガルドにいると連絡がありました。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_002 | なぜか、聖大厩舎の「チョコボ留」に来てほしいそうなので、 どうか先生のもとまで、足を運んであげてください。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_010 | 先生から、イシュガルドにいると連絡がありました。 なぜか、聖大厩舎の「チョコボ留」に来てほしいそうなので、 どうか先生のもとまで、足を運んであげてください。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_020 | どおどおどお…… よーし、よしよし……いい子だ……。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_021 | おお、Player君ではないか……。 |
| 57 | 56 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_022 | 相変わらず、出張経費がないものでね、 ここで、チョコボ厩務員の手伝いをして稼いでいたのだ。 |
| 58 | 57 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_023 | しかし、これが慣れない仕事のうえに、思いのほか重労働で、 新たな敵役 (ヒール)探しが滞っている。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_024 | 唯一仕入れられた情報は、 最近、ライトフェザー闘技場にて槍術試合が、 定期的に開催されるようになったということ……。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_025 | どうやら、竜詩戦争が終結したことで実戦の機会が減ったため、 伝統の槍術の発展と継承を目的に、開かれているらしい。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_026 | この試合に出場する猛者なら、 敵役 (ヒール)に相応しい人材がいるかもしれない。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_027 | そうだな……上層の「ラストヴィジル」に行けば、 槍術試合の観戦経験がある貴族たちが集まっているはずだ。 彼らから猛者についての情報を聞き出そう。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_028 | もちろん私も仕事を切り上げて向かうぞ。 聞き込みを終えたら、現地で合流しよう。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_030 | どうも、さっきから笑われている気がするが…… きっと気のせいだろう。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_031 | (★未使用/削除予定★) |
| 66 | 65 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANA04776_000_040 | 槍術試合の猛者ですって……? |
| 67 | 66 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANA04776_000_041 | それなら、もちろん鋭槍のアランベール様よ。 あの美しい槍さばきには惚れ惚れするわぁ……。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANB04776_000_050 | 猛者と言えば、鋭槍のアランベール様でしょう。 それに、ただお強いだけじゃありませんの。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANB04776_000_051 | あの方は、騎士道精神を体現するような、 とても優雅で上品な紳士ですのよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANC04776_000_060 | 槍術試合の猛者? それだったら、鋭槍のアランベールで間違いないな。 |
| 71 | 70 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANC04776_000_061 | 彼は竜騎士として、皇都防衛や西部高地の戦いで活躍したんだ。 竜詩戦争の終結後も、自分を磨くことに余念がなくて、 槍術試合でも負け知らずだよ。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANA04776_000_070 | 鋭槍のアランベール様は、まさしく猛者と呼べる方よ。 あの美しい槍さばきには惚れ惚れするわぁ……。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANB04776_000_071 | アランベール様は、お強いだけじゃありませんの。 騎士道精神を体現するような、優雅で上品な紳士ですのよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PATRICIANC04776_000_072 | アランベールは、皇都防衛や西部高地の戦いで活躍したんだ。 竜詩戦争の終結後も、自分を磨くことに余念がなくて、 槍術試合でも負け知らずだよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_080 | 猛者の情報は聞けただろうか……? |
| 76 | 75 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_081 | うむ、こちらも、鋭槍のアランベールの名を聞いた。 誰に聞いても口々にその名が出たので、 試合出場者の中では、随一の腕ではあるのだろう。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_082 | しかし、問題は私よりも強いかどうかだ。 やはり直接戦って、実力を確認するよりあるまい。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_083 | 試合のエントリーは、ライトフェザー闘技場の前にいる、 「槍術試合の係員」が受け付けているという。 さっそく向かおう。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_100_083 | 槍術試合に出場したいのだが……。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_090 | 残念ながら、出場できるのは槍の使い手だけです。 あなたの魔法の腕を疑っているわけではありませんが、 アランベール卿と戦うなんて無理ですよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_091 | そ、そこをなんとか…… |
| 82 | 81 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_092 | 無理なものは、無理なんです…… どうぞ、お帰りください! |
| 83 | 82 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_093 | (-上品な竜騎士-)どうされました……? |
| 84 | 83 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_094 | これは、アランベール卿……。 こちらの方がね、あなたと戦いたいと言って聞かなくて、 困っていたんですよ。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_095 | あなたが、アランベールさん? その実力を試したいので、どうか私と戦ってください! |
| 86 | 85 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_096 | 面白いじゃないですか。 その挑戦……お受けしましょう。 |
| 87 | 86 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_097 | で、でも…… |
| 88 | 87 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_098 | 同じような対戦相手に退屈していたところでした…… 未知の挑戦者こそ、私の心を滾らせてくれるはず。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_099 | 勝手を言って申し訳ありませんが、 本戦の前に、この方との特別試合を設けてくださいませんか? |
| 90 | 89 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_100 | か、かしこまりました。 アランベール卿がそう仰るなら…… |
| 91 | 90 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_101 | ところで…… |
| 92 | 91 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_102 | こんなところで、英雄殿とお会いできるなんて光栄です。 是非、貴方ともお手合わせ願いたいですね。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBAOZ780_04776_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 94 | 93 | TEXT_JOBAOZ780_04776_A1_000_001 | また機会があれば…… |
| 95 | 94 | TEXT_JOBAOZ780_04776_A1_000_002 | 西部高地で戦ったことがある |
| 96 | 95 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_103 | 私は西部高地で訓練することが多いので、 ぜひ、お待ちしておりますよ。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_104 | おお、これは失敬! なにぶん多くの方と一度に戦うもので……。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_105 | そういえば、あのときは途中で邪魔が入ったのでしたね。 また仕切りなおして、戦いたいものです。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_106 | アランベール卿のご厚意で、特別試合を設けます。 出番がきたら声をかけるので、しばらく近くでお待ちください。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_107 | どうやら、アランベールさんは英雄である君がいたから、 足を止めて話を聞いてくれたようだな。 有名な弟子を持って、師である私も鼻が高いよ。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_108 | さあ、向こうで出番を待つとしよう。 |
| 102 | 101 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_110 | 鋭槍のアランベール……その実力は本物のようだ。 今度こそ、私は負けてしまうかもしれないな。 |
| 103 | 102 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_111 | そうなれば、この旅の目的である、 新たな敵役 (ヒール)が見つかったことになるが…… |
| 104 | 103 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_112 | はっきりいって私は負けたくない。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_113 | これまで私は、幾度も強敵との戦いに敗れ、 その度に、君は私を倒した相手に打ち勝ってきた。 いつもいつも、同じ繰り返しだ。 |
| 106 | 105 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_114 | こんな私にだってプライドはある。 もう、弟子に無様な敗北は見せたくないんだ……。 |
| 107 | 106 | TEXT_JOBAOZ780_04776_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 108 | 107 | TEXT_JOBAOZ780_04776_A2_000_001 | きっと勝てる! |
| 109 | 108 | TEXT_JOBAOZ780_04776_A2_000_002 | 負けないで…… |
| 110 | 109 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_115 | しかし、私が負けないことには、 この旅の目的を果たすことができない。 悩ましいところだな……。 |
| 111 | 110 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_116 | お待たせしました、間もなくあなたの出番です。 試合前にいくつかお聞かせください。 |
| 112 | 111 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_117 | まずは、あなたのお名前を教えてもらえますか? 観客たちに紹介するためのものですから、 必ずしも本名でなくとも構いません。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_118 | 名前は……マスク・ザ・ブルーでお願いしたい! |
| 114 | 113 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_119 | 何かおかしいですか? |
| 115 | 114 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_120 | い、いえ……マスク・ザ・ブルーですね。 次に、あなたの戦い方を教えてもらえますか? |
| 116 | 115 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_121 | それはもちろん、万能なる青魔法です! |
| 117 | 116 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_122 | ダメです、ダメです! この闘技場では、青魔法の使用が禁じられているのです! |
| 118 | 117 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_123 | 以前、青魔道士の冒険者を前座で出場させたことがありました。 すると、口からサーディンを出したり、くさい息を吐いたり、 とにかく下品だと、観客から苦情が殺到したんですよ。 |
| 119 | 118 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_124 | 当初は「交流試合」と呼ばれていたものが、 「槍術試合」に変わったのも、この事件のせいなんです。 |
| 120 | 119 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_125 | そ、そんな…… |
| 121 | 120 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_126 | とはいえ、試合時間は迫っています……。 とりあえず、ウルダハから来た魔道士と紹介しますから、 なにか、別の手段で戦ってください。 |
| 122 | 121 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ATTENDANT04776_000_127 | いいですか、青魔法は絶対に使わないでください! 使った時点で退場してもらいますよ……! |
| 123 | 122 | TEXT_JOBAOZ780_04776_JUDGE02011_000_400 | (-槍術試合の審判-)お集まりの皆様! 今宵はご存じ、鋭槍のアランベールの一戦ですが…… 本戦の前に特別試合をご覧ください! |
| 124 | 123 | TEXT_JOBAOZ780_04776_JUDGE02011_000_401 | (-槍術試合の審判-)対する相手は、ウルダハから来た魔道士、 マスク・ザ・ブルー! |
| 125 | 124 | TEXT_JOBAOZ780_04776_NOBLEWOMAN04776_000_402 | まあ、なあにあの格好? 仮面舞踏会じゃないんだから……。 |
| 126 | 125 | TEXT_JOBAOZ780_04776_JUDGE02011_000_403 | (-槍術試合の審判-)はじめ! |
| 127 | 126 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_404 | さあ、私を楽しませてくださいよ! |
| 128 | 127 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_405 | なぜ、戦おうとしないのです……? その力、見せてください。 |
| 129 | 128 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_406 | やれやれ、時間の無駄だったようですね…… さっさと終わらせましょう。 |
| 130 | 129 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_407 | 私の美技を受け取るがいい! |
| 131 | 130 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_408 | 青魔法以外の魔法は使うまいと、自らに禁じてきたが…… いまこそ、その封印を解くときか! |
| 132 | 131 | TEXT_JOBAOZ780_04776_JUDGE02011_000_409 | (-槍術試合の審判-)マ、マスク・ザ・ブルーの…… しょ、しょ……勝利……! |
| 133 | 132 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_410 | いやはや驚いた。 青魔法が使えないと知って、諦めかけていたんだがね……。 |
| 134 | 133 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_411 | 思い切って、ほかの魔法を使ってみたら、 あっさりと勝ってしまったよ。 |
| 135 | 134 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_412 | 完敗でした……。 こんなに強い魔法使いを相手にしたのは初めてだ。 |
| 136 | 135 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ALAIMBERT_000_413 | 私もまだまだ修行が足りないということですね。 これからは、より一層、訓練に励みます。 |
| 137 | 136 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_414 | 勝利できたことは嬉しいが…… やれやれ、また敵役 (ヒール)を探さないとならないな……。 |
| 138 | 137 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_415 | (-ロイスの声-)敵役 (ヒール)なら、もう見つけたから大丈夫よ……! |
| 139 | 138 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_416 | ろ、ロイスさん!? なんでまた、こんなところに……? |
| 140 | 139 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_417 | あなたが、なかなか敵役 (ヒール)を探してこないから、 しびれを切らせて、様子を見に来たのよ。 さっきの試合も観戦させてもらったわ。 |
| 141 | 140 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_418 | そうでしたか……。 ところで、もう敵役 (ヒール)を見つけたと仰いませんでした? |
| 142 | 141 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_419 | 新たな敵役 (ヒール)は、マーティンよ! |
| 143 | 142 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_420 | あなたが、青魔法以外も使えるなんて知らなかったわ! いろいろな魔法を駆使する、新たな敵役 (ヒール)になって、 Playerと戦ってちょうだい! |
| 144 | 143 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_421 | ちょ、ちょっと待ってください! それって、青魔法を使わず戦えってことですよね? |
| 145 | 144 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_422 | 私の本業は青魔道士ですよ! さすがに、ほかの魔法だけで、 Player君と互角には渡り合えません! |
| 146 | 145 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_423 | そこは安心して。 こちらで進めていた件で、きっと何とかできるはずよ! |
| 147 | 146 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_424 | な、何とかできるって…… |
| 148 | 147 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_425 | とにかく、新たな敵役 (ヒール)が見つかったわけだから、 さっさと、ウルダハに戻りましょう。 |
| 149 | 148 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_430 | 聞きましたよ! まさか先生が敵役 (ヒール)に抜擢だなんて、 面白くなってきましたね……!! |
| 150 | 149 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_431 | こんなに近くに、新たな敵役 (ヒール)に相応しい者がいたなんて…… 灯台下暗しとはこのことね。 |
| 151 | 150 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_440 | やれやれ、思わぬ展開となったが、 ひとまず、ウルダハに戻ってこれてホッとしてるよ。 |
| 152 | 151 | TEXT_JOBAOZ780_04776_ROYSE_000_441 | マーティンを新たな敵役 (ヒール)にするには、 まだ準備が必要だから、しばらく待っててちょうだい。 それじゃあ、またね。 |
| 153 | 152 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_000_442 | 先生の敵役 (ヒール)、楽しみですね! きっとハマると思いますよ! |
| 154 | 153 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_443 | ロイスさんが何を進めているのかわからんが、 まったく、どうなることやら……。 |
| 155 | 154 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_444 | さて、君はもう青魔法の習得は十分だろう。 待っている間、その腕を磨くことに費やしてくれ。 |
| 156 | 155 | TEXT_JOBAOZ780_04776_PYANDIH_100_444 | フフフ……Playerさんに、 新たな青魔法を使われると、 先生が追い込まれることになりますからね。 |
| 157 | 156 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_100_445 | そ、そういうわけじゃないぞ! 習得したければ、好きな青魔法をラーニングしてくるがいい。 |
| 158 | 157 | TEXT_JOBAOZ780_04776_MARTYN_000_445 | こちらは、旅の疲れを癒すため、 しばらく休息させてもらうとするよ。 |