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| 1 | 0 | TEXT_KINGBA001_04817_SEQ_00 | シャバーブチェのブルケブは、冒険者に頼みがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGBA001_04817_SEQ_01 | ブルケブと話した。詳しい話を聞くため、トライヨラのシャバーブチェの「」で待機しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGBA001_04817_SEQ_02 | ブルケブから話を聞いた。祭器と呼ばれる宝が、悪の秘密組織「自由の扉」によって盗まれてしまったらしい。協力の意志が固まったら、シャバーブチェの「ラマジュン」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGBA001_04817_SEQ_03 | ラマジュンと話した。祭器にはトラルヴィドラールの魂が封印されており、一刻も早く取り戻さなければ、各地に混乱が起こるかもしれないようだ。腕に自信があるのなら、店内にいる各部族の代表者に話しかけてみよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGBA001_04817_TODO_00 | で待機 |
| 26 | 25 | TEXT_KINGBA001_04817_TODO_01 | ラマジュンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_001 | おお、来てくれたか! あんたに、ぜひとも頼みたいことがあってな。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_002 | ちょいと長くなりそうなんで、腰を据えて話したい。 すぐに行くから、向こうの席にかけて待っててもらえるか。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_005 | さっそく説明したいところなんだが…… ちょっと長くなりそうなんだよ。 すぐに行くから、向こうの席にかけて待っててもらえるか。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_100 | 改めて自己紹介をさせてくれ。 俺の名はブルケブ、ここシャバーブチェの主だ。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_101 | 知ってのとおり、この店には、 様々な部族の客がひっきりなしに訪れるんだが…… あんたのように外つ国からの来訪者もいてな。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_102 | その中には悪意を持つ連中もいるってのが問題さ。 今回は、そういった異邦人が起こした事件の解決に、 協力してもらいたい。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_103 | 事の始まりは、 そこの席に着いた客たちの会話だ。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_105 | (-????-)諸君……。 はるばるトラル大陸まで、よくぞ集まってくれた。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_106 | (-優雅に笑う女-)我々6人の同志がこうして一堂に会するのは、これが初めて。 だから自己紹介をしておこう。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_107 | (-優雅に笑う女-)私は……。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGBA001_04817_RRALMAJUN_000_108 | はい、よろこんでー! ご注文は? |
| 60 | 59 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_109 | (-優雅に笑う女-)えっ、あ、これはその…… |
| 61 | 60 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_100_109 | (-優雅に笑う女-)今いいところだから、ちょーっと待っててねぇ! |
| 62 | 61 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_110 | (-優雅に笑う女-)ゴホン、それでは改めて…… |
| 63 | 62 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_111 | 私の名はアパーヒ。 悪の秘密組織「自由の扉」の首領よ。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGBA001_04817_LEOPHYNE_000_112 | (-呆れた様子の女-)悪の秘密組織って…… 自分で言うかね、普通。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGBA001_04817_LEOPHYNE_000_113 | (-呆れた様子の女-)それに、秘密の組織なら、 なんでこんなとこで大っぴらに会合開いてるんだよ。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_114 | おだまりッ! こういうのはノリが大事なのよ、ノリがッ! 組織の敬礼ポーズや、キメ台詞だって考え中なんだから。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_115 | ……それに「自由の扉」の目的は、 世界中に混乱を巻き起こし、国家を転覆させること。 それが悪でなくて、何だというの? |
| 68 | 67 | TEXT_KINGBA001_04817_CHALTEAUFITE_000_116 | (-卑屈そうな男-)この僕を虐げる連中に痛い目を見せてやれるなら、 自ら悪を名乗りもしよう! |
| 69 | 68 | TEXT_KINGBA001_04817_CHALTEAUFITE_000_117 | (-卑屈そうな男-)権力者も、金持ちも、筋肉質の力持ちも…… みんな、みーんな不幸になればいい! |
| 70 | 69 | TEXT_KINGBA001_04817_SAMIDARE_000_118 | (-寡黙な男-)……しかし、たった6人で何ができる? 各地で手駒を増やすにしても、限界はあろう。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_119 | 残念ながら、今の私たちは無力で不自由な存在。 国家を相手に戦いを挑むならば、 より強大な力を手に入れなくてはならない。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_120 | そう…… あの鳥のように、束縛を振り払い、 青空を自由に羽ばたくための翼を! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_121 | ……まぁ、ときには雲行きも怪しくなるし、 鳥だって羽を休めることもあるでしょう。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGBA001_04817_VIRAZAHN_000_122 | (-高級そうな装備の男-)もしかして…… わざわざトラル大陸にまで来たのは、 その強大な力を手に入れるため? |
| 75 | 74 | TEXT_KINGBA001_04817_VIRAZAHN_000_123 | (-高級そうな装備の男-)だったらすごいぞ! そんな力があったら、目立ちまくって人気者になれる! |
| 76 | 75 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_124 | いい反応をありがとう。 そのとおり、このトラル大陸にはあるのよ…… 私たちに超常の力を与えてくれるお宝、「祭器」が! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGBA001_04817_ELLERETE_000_125 | (-楽し気な声の女-)察するに…… それは強大な力を秘めた魔具といったところ? |
| 78 | 77 | TEXT_KINGBA001_04817_ELLERETE_000_126 | (-楽し気な声の女-)ふふっ、私のイタズラ心がくすぐられるわぁ! それを使ってどんなことをしてやろうかしら? |
| 79 | 78 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_127 | 祭器は、トラル大陸に住まう一部の部族に、 先祖代々受け継がれているのだとか。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_100_127 | トラルヴィドラールと呼ばれる、 化け物の魂を封じたと言われているシロモノ……。 それを手にすれば、化け物と同じ力が得られるそうよ。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_110_127 | 私たちはその祭器を頂戴し、エオルゼアへ持ち帰る。 手に入れた力を使って何をするかは各自に委ねるから、 おのおの、自分がやりたいように好きに振る舞えばいい。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_000_128 | ……ま、話はこんなところかしらね? |
| 83 | 82 | TEXT_KINGBA001_04817_APYAAHI_100_128 | さあ、「自由の扉」は開かれた! 早速奪いに行きましょう! |
| 84 | 83 | TEXT_KINGBA001_04817_RRALMAJUN_000_129 | あのぉ、ご注文は……? |
| 85 | 84 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_130 | ……とまぁ、そんなわけだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGBA001_04817_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 87 | 86 | TEXT_KINGBA001_04817_A1_000_001 | 悪の秘密組織……手ごわそうだ |
| 88 | 87 | TEXT_KINGBA001_04817_A1_000_002 | 何も注文しないで帰ったのか…… |
| 89 | 88 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_131 | その名のとおり、自由な奴らだったよ。 あんたは気にせず、好きにくつろいでくれ。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_132 | マヌケな連中に見えたが、話の内容が内容だけに、 一応はトラル勇連隊に報告したんだけどな…… 実際に被害が出ちまった。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_133 | しばらくして辺境の集落から、祭器を取り戻すため、 次々と被害者たちが集まってきたのさ。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_134 | だがそのころには、犯人どもは、 もう船に飛び乗ってエオルゼアへと逃げたあとだった。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_100_134 | 各集落からの有志が連中を追って旅立ったんだが、 見知らぬ土地での追跡には困難が伴う。 そこで、外つ国に詳しい協力者を求めてたってわけだ。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_135 | もちろん、あんたもやることがあってトラル大陸まで来たはず。 それでも引き受けてくれるって言うんなら、 そこにいる「ラマジュン」に声をかけてくれ。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGBA001_04817_BRUKEVU_000_140 | あんたにも事情があるだろうから無理強いはできない。 それでも引き受けてくれるって言うんなら、 「ラマジュン」に伝えてくれ。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGBA001_04817_RRALMAJUN_000_201 | 例の件に協力していただけるんですね? ありがとうございますー! |
| 97 | 96 | TEXT_KINGBA001_04817_RAHOLLJA_000_202 | やあ、ラマジュン。 例の件、なにか進展はあったかね? |
| 98 | 97 | TEXT_KINGBA001_04817_RRALMAJUN_000_203 | あっ、ラホージャさん! ちょうどこちらのPlayerさんが、 祭器奪還にご協力いただけるそうで! |
| 99 | 98 | TEXT_KINGBA001_04817_RAHOLLJA_000_204 | おお、それはありがたい……! わしらの集落の平和は、祭器あってのもの。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGBA001_04817_RAHOLLJA_000_205 | そればかりか、盗んだ犯人が悪用すれば、 外つ国に混乱が起きる可能性もある。 だから、一刻も早く取り戻さねばならないのです。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGBA001_04817_RAHOLLJA_000_206 | では、ここに集まった被害者一同について、 軽く紹介させておくれ。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGBA001_04817_RAHOLLJA_000_207 | あちらのローデニケは、かなり北の土地から来たそうじゃ。 彼女が祀る祭器が持つ力には、単独で立ち向かうのが困難で、 背中を預けられる盾役を必要としていると言っておった。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGBA001_04817_RAHOLLJA_000_208 | 向こうのニーピネの部族が祀る祭器は、 身体に厄介な異常を引き起こせるらしい。 そこで彼らは、優秀な癒やし手を探しておる。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGBA001_04817_RAHOLLJA_000_209 | シャトナ族のシャシェパが祀る祭器は、 腕のいい弓使いが奪還に向かっているようじゃ。 なので、前衛を任せられる猛者を求めてるのだとか。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGBA001_04817_RAHOLLJA_000_210 | 向こうのズーヘは、自分たちの祭器の力について、 あまり詳しくは知らないみたいじゃった。 ただ、魔法に精通した者の手を借りたい、とだけ……。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGBA001_04817_RRALMAJUN_100_210 | ちょっとラホージャさん。 肝心な、ご自分のことを紹介し忘れてますよ! |
| 107 | 106 | TEXT_KINGBA001_04817_RRALMAJUN_110_210 | こちらのラホージャさんは、 マムークより、さらに南方の辺境のご出身で……。 祭器の特性上、遠距離から攻撃できる方を探してるんですよね? |
| 108 | 107 | TEXT_KINGBA001_04817_RAHOLLJA_000_211 | ああ、そのとおり。 ありがとうラマジュン。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGBA001_04817_RAHOLLJA_000_212 | ……以上、5つの部族の人間が集まっておる。 いつでも店内にいるので、声をかけておくれ。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGBA001_04817_RRALMAJUN_000_213 | この件に関し、詳細を確認したくなったら、 私から補足しますので、お気軽にお尋ねください。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGBA001_04817_RRALMAJUN_000_214 | まずはあなたの能力に適した仕事だけで構いません。 ぜひ、彼らにご協力をお願いしますー! |
| 112 | 111 | TEXT_KINGBA001_04817_SYSTEM_000_215 | 「ロールクエスト 黄金編」が解放されました! TANK、HEALER、近接物理DPS、遠隔物理DPS、遠隔魔法DPSの、 5つのロール別に特別な物語が進行します。 |
| 113 | 112 | TEXT_KINGBA001_04817_SYSTEM_000_216 | 「シャバーブチェ」に集う各部族の人々に話しかけ、 盗まれた祭器の奪還に協力しましょう! |