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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_00赤誠組屯所付近のクイーキは、どこか不安そうにしている。
21TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_01クイーキと話したところ、中年の烈士が現れた。サミダレの潜伏先を掴んだというので、冒険者が討伐に向かうことになった。紅玉海の獄之蓋にある「」で見渡し、敵が現れたら討伐しよう。
32TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_02で見渡したが、特に怪しい人影はなかった。先を進んで、獄之蓋の「」で見渡し、敵が現れたら討伐しよう。
43TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_03で見渡したところ、紅甲羅が現れて襲ってきたので撃退した。さらに先を進んで、獄之蓋の「」で見渡し、敵が現れたら討伐しよう。
54TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_04で見渡したが、サミダレはいないようだ。クイーキが到着したが、それはサミダレが擬態していたもので、冒険者の騙し討ちを謀るのだった。間一髪で本物のクイーキが現れ、冒険者の危機は回避される。サミダレは去っていき、クイーキはイットカが殺されたときも、同じ状況だったと語り、冒険者を救えたことに安堵するのだった。赤誠組屯所付近に戻り「クイーキ」と話そう。
65TEXT_KINGBA331_04833_SEQ_05クイーキと話した。彼女は、お互い擬態に騙されないように注意しようと語るのだった。折を見て、またクイーキに声をかけよう。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが98以上になると、赤誠組屯所付近のクイーキから次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
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2524TEXT_KINGBA331_04833_TODO_00獄之蓋ので見渡し、敵が現れたら討伐
2625TEXT_KINGBA331_04833_TODO_01で再度見渡し、敵が現れたら討伐
2726TEXT_KINGBA331_04833_TODO_02でさらに見渡し、敵が現れたら討伐
2827TEXT_KINGBA331_04833_TODO_03クガネのクイーキと話す
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4948TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_000来てくれたんだね、Player! ああ、よかった……。
5049TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_001もしかしたら、騙されていたことを知って、 二度と協力してくれないんじゃないかと、不安になってたよ。
5150TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_002アタシだけだと、とてもじゃないけど、 この異国の地で祭器を奪還するのは難しいからね。 キミが頼りなんだ。
5251TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_003情けない話だけど、ひとりでクガネにたどり着いたときも、 ナマズみたいなヤツに騙されそうになったんだよ。
5352TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_004滞在費を用立てるために、首飾りを売ろうと右往左往していたら、 ソイツが現れて適正価格で買い取ってやると声をかけてきてさ。 キラキラした硬貨を差し出してきたんだ。
5453TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_005その申し出を受けようとしたところで、イットカが現れてね。 聡い彼女は、ナマズが差し出したのがニセ金だと見抜いて、 寸前で止めてくれたのさ。
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5655TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_007(★未使用/削除予定★)
5756TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_008さらに彼女は、自分の首飾りをよろず屋で売り払うと、 その金を使って下宿先を用意してくれてね。 以降、何から何までイットカが率先して引っ張ってくれたんだ。
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5958TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_010つまりは、アタシはひとりじゃ何もできない落ちこぼれってこと。 気持ちだけが前のめりで、空回りしちゃってさ…… キミが来てくれて本当にありがたいよ。
6059TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_011いつぞやはどうも。 貴方がたに急ぎ伝えたいことがあり、馳せ参じました。
6160TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_012キミは、烈士庵にいた人だね。 こんなところまで来るなんて、何があったんだい?
6261TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_013ヤツに……サミダレに接触することに成功したのです。 旧知の仲であることを利用し、仲間になりたいと呼びかけ、 潜伏先を聞き出すことができました。
6362TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_014ほ、本当かい? アイツはどこにいるの……?
6463TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_015サミダレは紅玉海の「獄之蓋」に潜んでいるようです。 とはいえ、強大な魔物にも擬態できるとなると、 我らだけでは仕留めきれない可能性もあるでしょう。
6564TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_016そこで、ドマにおいても名の知られた、 Player殿の助力をお願いに来たのです。 どうか、サミダレの討伐を……!
6665TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_100_017これは先手を取れる、またとない好機だね! さっそくヤツの潜伏先に向かおう!
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6867TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_018お待ちを……! 失礼ながら、我らの腕前では足手まといになりかねない。 私と一緒に舟で待機し、吉報を待ちましょうぞ。
6968TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_019そ、そうか……。 たしかにPlayerひとりの方が、 何かと動きやすいかもしれない。
7069TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_100_020すまないが、キミひとりで「獄之蓋」に向かってくれるかい? アタシたちは舟で向かうからさ……!
7170TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_030(★未使用/削除予定★)
7271TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_031(★未使用/削除予定★)
7372TEXT_KINGBA331_04833_SYSTEM_000_040特に怪しい人影はないようだ。 この先を探そう……。
7473TEXT_KINGBA331_04833_SYSTEM_000_050特に怪しい人影はないようだが…… 何やら不穏な気配を感じる。
7574TEXT_KINGBA331_04833_SYSTEM_000_060どうやら、ここにはサミダレはいないようだ。 ひとまず、合流してくるクイーキたちを待とう。
7675TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_300(-クイーキの声-)おーい、大丈夫か!?
7776TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_301戦いの音が止んだから、駆けつけたんだが…… サミダレは倒せたのか!?
7877TEXT_KINGBA331_04833_Q1_000_000何と言う?
7978TEXT_KINGBA331_04833_A1_000_001急にコウジン族に襲われた
8079TEXT_KINGBA331_04833_A1_000_002襲われたがサミダレではなかったようだ
8180TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_302なんだって? もしかして、これは罠か……?
8281TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_303あれはッ!?
8382TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_304よ、よかった、間に合った……。
8483TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_305紅甲羅の長老に擬態してお前を襲うよう命令し、 戦いの最中で、仲間の姿に擬態して近づき背後から殺す……。
8584TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_306厄介者を確実に片付けるため、 入念に計画したのだが、まさか失敗するとはな。 どうやら……お前の戦力と、仲間の執念を見誤っていたようだ。
8685TEXT_KINGBA331_04833_SAMIDARE_000_307俺の実力だけではもちろんのこと、 半端な魔物に化けたくらいじゃ、お前には敵わないだろう。 もう一度、出直させてもらうよ……。
8786TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_308ゴメンよ、なんとか息は整った……。
8887TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_309情報をくれたドマの烈士は、サミダレだったんだ。 沖に出たところで舟から突き落とされ、 必死でここまで泳いできたから、さすがに疲れ果ててしまったよ。
8988TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_310アタシはバカだ……。 イットカを殺されたときも、擬態したアイツに騙され足止めされ、 やっと彼女のもとにたどり着いたときには、もう……。
9089TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_311凄腕の狩人であるイットカを、どうやって殺したのか、 ずっと疑問に思っていたけど……ようやくわかったよ。
9190TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_312きっと、アタシに化けて騙し討ちしたんだ……。
9291TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_313今回は間に合って本当によかった。 キミまで失いたくないからね……。
9392TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_314さあ、クガネに戻ろう。 ここにいたら、また何をけしかけられるかわからない。
9493TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_400キミのもとへ駆けつけたとき、 いまにもサミダレに刺されそうになっていて焦ったよ。
9594TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_401気が付いたら体当たりしていたけど、それで正解だった。 弓で狙ったところで、また外してしまうだろうからね。
9695TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_402とにかく、キミが無事で本当によかった。 二度と擬態に騙されないように、これからはお互い気をつけよう。
9796TEXT_KINGBA331_04833_KUIYKI_000_403アタシは引き続き、奇妙な「争いごと」が起きてないか、 また情報を集めておくことにする。 折を見て声をかけてくれ。