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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_00赤誠組屯所付近のクイーキは、冒険者に話があるようだ。
21TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_01クイーキと話したところ、シリナが来ていた。彼女によると、アジムステップでサミダレが現れたようだ。サミダレの手がかりとなる争いごとを探すため、アジムステップの再会の市で情報を集めよう。
32TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_02情報を集めたところ、最近、マグナイの様子がおかしいという。再会の市の「クイーキ」と話そう。
43TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_03クイーキと話した。彼女はマグナイが、ひとりでバルダム覇道に出かけたと聞いたそうだ。サミダレがマグナイに擬態している。そう睨んだクイーキと共に、バルダム覇道に向かうことになった。戦いに備え準備を整えて、再会の市の「クイーキ」と話そう。
54TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_04クイーキと話し、バルダム覇道に向かった。そこでは、サミダレがサドゥに擬態して、マグナイが騙されかけていた。サミダレはマグナイを気絶させ、正体を現して襲いかかってきた。冒険者はクイーキと共闘し、サミダレを討伐するのだった。
65TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_05逃げようとするサミダレに、クイーキは矢を放ち、見事に命中させるのだった。サミダレはマグナイたちに連行されていった。イットカの仇を討ち、祭器を取り返したクイーキだが、集落に戻ることに負い目があるようだ。アジムステップのバルダム覇道入口にいる「クイーキ」と話そう。
76TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_06クイーキと話した。彼女と共に、祭器奪還の報告に行くことになった。トライヨラのシャバーブチェにいる「シャシェパ」と話そう。
87TEXT_KINGBA351_04835_SEQ_07シャシェパと話した。クイーキはイットカの死と祭器奪還の報告をして、自分は故郷に帰る資格がないと語る。しかし、シャシェパはそれを否定、集落の皆が心配しているという言葉から、クイーキは故郷に戻ることにしたようだ。彼女は冒険者のおかげで、一端の狩人になれたと礼を言って、再会を約束し帰っていくのだった。
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2524TEXT_KINGBA351_04835_TODO_00再会の市で情報を集める
2625TEXT_KINGBA351_04835_TODO_01クイーキと話す
2726TEXT_KINGBA351_04835_TODO_02クイーキと再度話す
2827TEXT_KINGBA351_04835_TODO_03クイーキと再度話す
2928TEXT_KINGBA351_04835_TODO_04クイーキとさらに話す
3029TEXT_KINGBA351_04835_TODO_05トライヨラのシャシェパと話す
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4948TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_000Player、ちょうどよかった! キミの知り合いだって人が、話があるとかで訪ねてきてるんだ。
5049TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_001それも、どうやらサミダレ絡みの話らしい。 下宿先で待ってもらっているから、呼んでくるね。
5150TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_002Playerさん、 突然押しかけてしまってすみません。 どうしても、お伝えしたいことがありまして……。
5251TEXT_KINGBA351_04835_Q2_000_000何と言う?
5352TEXT_KINGBA351_04835_A2_000_001再会の市で初めて会ったとき、買いにきていたものは何?
5453TEXT_KINGBA351_04835_A2_000_002バルダム覇道の試練に臨む前夜に、食べたのは何の肉?
5554TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_003たしか、キンサイでしたね。 あのときは手持ちがなくて、あなたにお世話になりました。
5655TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_004ええと、オオイタチの肉だったはずです。 あなたやヒエンさんたちが、狩りの成果を競っていました。
5756TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_005どうやら、あなたも偽者を警戒しているようですね。 私が話したかったのも、その件についてなんです。
5857TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_006先日、モル・イローに、あなたが現れました。 ヒエン様が乱心して、ドマがアジムステップを狙っていると、 私たちに警告してきたのです。
5958TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_007幸い、「他者に擬態する扇動者」について、 事前にドマから警告を受けていましたので、騙されませんでした。
6059TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_008ところが、私たちが偽者だと見抜いて捕らえようとしたところ、 その者は羊に姿を変え、群れに紛れて姿を消してしまったのです。
6160TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_009この件をドマに伝えたところ、烈士の方から、 あなたがクガネを拠点に扇動者を追っていると聞き、 こうして出向いてきたのです。
6261TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_010サミダレめ……。 どうあっても諍いを煽って戦争を引き起こすつもりだな! 早く見つけ出して止めないと!
6362TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_011犯人の手がかりでしたら、アジムステップの民が集まる、 再会の市で聞き込みを行うといいでしょう。
6463TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_012私もほかの部族のみなさんにこの件をお伝えし、警戒に努めます。 それでは、くれぐれもお気をつけください。
6564TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_013それじゃあ、アジムステップの「再会の市」に向かい、 不審なやつを見ていないか、聞き込みをしてみよう!
6665TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_020ここは、サカ・トラルの雰囲気に近いね。 みんな自然と共生しているみたいで、とても居心地がいいよ。
6766TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_021偽者の件、ほか部族のみなさんにもお伝えし、警戒に努めます。 どうか、くれぐれもお気をつけください。
6867TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_030争いを起こそうとする扇動者だって? アジムステップでは部族間の諍いなんか、 日常茶飯事だからねぇ……。
6968TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_031悪いけど、ほかをあたって。 私は店の呼び込みで忙しいんだ。
7069TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_032この再会の市では争いが禁じられているし、 私の部族もいつもどおり平和よ。
7170TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_033そういえば、噂で聞いたんだけど、 最近、オロニル族の長兄、マグナイの様子がおかしいそうね。 あなたが知りたいことと、何か関係があるのかしら?
7271TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_034アジムステップでよくある諍いならともかく、 争いごとなんてしばらく聞かないね……。
7372TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_035それより、オロニル族のマグナイが、 こそこそと明けの玉座を抜け出しているって噂は聞いた? いったい、どこへ何しに行ってるんだかねぇ……。
7473TEXT_KINGBA351_04835_BOTOKHUI_000_037アジムステップでは部族間の諍いなんか、 日常茶飯事だからねぇ……。 悪いけど、ほかをあたって。
7574TEXT_KINGBA351_04835_SUVD_000_038噂で聞いたんだけど、 最近、オロニル族の長兄、マグナイの様子がおかしいそうね。 あなたが知りたいことと、何か関係があるのかしら?
7675TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_039オロニル族のマグナイが、 こそこそと明けの玉座を抜け出しているって噂は聞いた? いったい、どこへ何しに行ってるんだかねぇ……。
7776TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_040やあ、そちらは何か情報は聞き出せたかい?
7877TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_041同じく、マグナイという人のうわさを聞いたよ。 アタシが聞いた話では、ついさっきバルダム覇道というところへ、 ひとりで出かけていく姿を見たというんだ。
7978TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_042もしかしたら、そのマグナイに、 サミダレは擬態しているのかもしれないね。
8079TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_043とにかく、バルダム覇道に行ってみよう。 次こそ仕留めたいから、しっかり準備していこう。
8180TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_050準備ができたみたいだね。 サミダレは戦いとなったら必ず、 武の達人や強力な魔物に擬態してくるはずだ。
8281TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_050最近は、事前の下調べも怠っていないようだしね。 擬態した相手の技や力をしっかり把握して、 我がものとして使ってくるだろう。
8382TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_051でも、アタシだってもう以前の落ちこぼれ狩人じゃない。 キミと力を合わせれば、どんな相手だって負けないさ!
8483TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_052さあ、バルダム覇道へ向かおう。 イットカの仇を討ち、祭器を取り戻してやる!
8584TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_300オレは…… お前のことがずっと好きだったんだ。
8685TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_301な、なんたる、おぞましい戯言を……。 余輩を油断させ、寝首でもかこうというハラか?
8786TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_302そんなわけないだろう? 過去にはいろいろとあったかもしれないが、 それも、好きという気持ちの裏返しだったんだよ!
8887TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_303望まぬ婚姻を強いられて、ようやく本心に気づいたんだ! だから、恥を忍んでこの想いを伝えようと……!
8988TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_304待て、婚姻だと? お前のような狂犬のごとき女を、いったい誰が……?
9089TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_305ドマのヒエンだよ。 奴は、有力部族を率いるオレを娶ることで、 アジムステップの支配権を手に入れようとしてるんだ!
9190TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_306ヒエンめ、なんと恥ずべきことを……!
9291TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_307お、お前の世迷い言は、検討してやらんこともない…… 余輩のナーマである可能性も、なきにしもあらずだからな。
9392TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_308だが、それよりもまずは兵を集めねば……。 破廉恥なヒエンを成敗すべく、ドマへ攻め込むために!
9493TEXT_KINGBA351_04835_Q1_000_000何と言う?
9594TEXT_KINGBA351_04835_A1_000_001そのサドゥは偽者だ!
9695TEXT_KINGBA351_04835_A1_000_002そいつは、キミのナーマじゃない……!
9796TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_309お、お前は……どうして、ここに……?
9897TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_310奴らもヒエンの仲間だからに、決まってるだろうが! ここで、ぶっ殺しちまえ!
9998TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_311いや、しかしだな……
10099TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_312こんなところまで、邪魔しに来るとはな……。 できれば避けたかったところだが、 どうやら、面と向かって戦うしかないようだ。
101100TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_313俺がこれまで見てきた選りすぐりの強者に擬態し、 お前たちを片付けてやろう!
102101TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_314まずは、こいつだ……!
103102TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_315イットカの姿になっても、オマエなんか所詮は偽者だ! 彼女の仇を討ってやる……!
104103TEXT_KINGBA351_04835_SAMIDARE_000_400ひ、ひぃッ……!
105104TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_401イットカ……仇は討ったよ……。
106105TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_402余輩はなぜ、こんなところに? おかしな夢を見ていた気がするが……
107106TEXT_KINGBA351_04835_ORONIRIMERCHANTA04835_100_402(-オロニル族の剣術士-)あ、えっと……その……
108107TEXT_KINGBA351_04835_ORONIRIMERCHANTB04835_100_403(-オロニル族の戦士-)こ、この男が卑怯にも、偉大なる長兄に不意打ちを食らわし、 昏倒させられていたようです!
109108TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_000_403お前のせいで、おぞましき夢まで見せられた! 神の子に苦痛を与えた罪の重さ、存分に味わわせてやろう……!
110109TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_404キミのおかげで仇討ちができて、祭器も取り返せた。 力を貸してくれて、本当にありがとう。
111110TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_405でも……集落のみんなが期待しているのは、 イットカが、祭器を手に帰ってくること……。
112111TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_406凄腕の狩人が死に、アタシなんかが戻ったところで、 みんなは受け入れてくれるだろうか……。
113112TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_450偽者の件、解決したと聞きましたよ! これでひと安心ですね、ありがとうございました!
114113TEXT_KINGBA351_04835_MAGNAI_100_451バルダム覇道であったことはすべて夢だった。 ……そうであろう?
115114TEXT_KINGBA351_04835_CIRINA_000_451(★未使用/削除予定★)
116115TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_500さて、長かった祭器奪還の旅もこれで終わりだ。 晴々しく帰路につきたいところだけど、やっぱり憂鬱だな。
117116TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_501キミも「シャシェパ」から頼まれたのなら、 彼女に報告するために、一緒にトライヨラまで戻ろう。
118117TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_510やあ、戻ってきてくれたか。 アゲハの祭器を取り戻すことはできただろうか?
119118TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_511あれ、イットカは一緒じゃないの……?
120119TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_512クイーキじゃないか!? アンタ、生きていたのか……!
121120TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_513そうか、イットカは死んでしまったのか……。
122121TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_514そう、集落イチの凄腕の狩人が死んで、 祭器を盗まれる原因を作った落ちこぼれが生き残ったのさ。
123122TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_515さあ、祭器を受け取って、村の聖所に戻してくれ。 アタシは故郷に帰る資格はないから……。
124123TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_100_516なにをバカなことを言ってるんだ!
125124TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_516クイーキだって、生まれながらの家族なんだ! 帰ってくるのに資格なんて要るものか!
126125TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_517責任感の強いアンタが姿を消したものだから、 身投げでもしたんじゃないかと、心配で心配で……。 みんな総出で、三日三晩、森や湖を探し回ったんだぞ!
127126TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_518それになにより、クイーキは祭器を取り戻したんだ。 今頃、天の森で狩りを楽しんでるイットカの魂だって、 アンタを誇りに思ってるはずさ。
128127TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_519もしも、イットカの死に責任を感じてるなら、 彼女のぶんまで、集落を守るために働けばいい。
129128TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_100_519その眼鏡っていう不思議な道具を使って、な……。
130129TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_520ありがとう……。
131130TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_521じゃあ、さっさと集落に帰って、 心配しているみんなを、安心させてやろう。
132131TEXT_KINGBA351_04835_SHASHEPYA_000_522アナタにお礼を言っておかないとね。 クイーキに協力し祭器を奪還してくれて、心から感謝する!
133132TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_523アタシはどうしようもない落ちこぼれで、 凄腕の狩人のフリをしていた偽者だった……。
134133TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_100_523でも、キミのおかげで、 凄腕とは言えないけれど、一端の狩人になれたよ。 本当にどうもありがとう!
135134TEXT_KINGBA351_04835_KUIYKI_000_524それじゃあ、Player、 またどこかで会おうね!