mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-25 11:29:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
26 KiB
26 KiB
| 1 | 0 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_00 | 武具店「ルディウス」付近のケシュカは、情報収集の結果を報告したいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_01 | イクソク・シュマジュンと同じ特徴を持つ大型の獣が黒衣森へ向かったようだ。詳しい話を聞くため、グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「ガヴィン少牙士」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_02 | どうやら、イクソク・シュマジュンらしき獣が人を襲っているらしい。南部森林のクォーリーミルで調査をしている「ゴリアス少牙士」と合流しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_03 | ゴリアス少牙士から、イノセント・ストークを紹介された。彼女はイクソク・シュマジュンを捜索する狩猟隊を結成しており、冒険者たちも参加するよう頼まれた。話を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキル付近にいる「狩猟隊の隊長」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_04 | 狩猟隊はイクソク・シュマジュンの痕跡から行動を予測し、罠を仕掛けるつもりだ。ケシュカと手分けして、南部森林の根渡り沼で獣の痕跡を探そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_05 | 痕跡を見つけた。根渡り沼南東にいる「ケシュカ」と合流しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_06 | 冒険者たちと同様にイクソク・シュマジュンの痕跡を見つけた狩猟隊は、相手が頭が悪いと判断した。ケシュカは逆だと主張するが受け入れられず、彼らは単純な罠で挑もうとする。冒険者とケシュカは、後方で支援することに。南部森林のロウアーパスにある「」で待機しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_07 | 狩猟隊の一員である博物学者のものらしき悲鳴を聞いた。南部森林の蛇殻林で狩猟隊の博物学者を探そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_08 | 博物学者は虫の息だった。彼はイクソク・シュマジュンに襲われた当時の話をして事切れた。クォーリーミルの「イノセント・ストーク」と話し、結果を報告しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_09 | 今回の一件で武装して徒党を組んだ相手と戦えると知ったイクソク・シュマジュンの被害は、これから増えるとケシュカは判断する。イクソク・シュマジュンを討伐するため、イノセント・ストークも協力してくれるそうだ。ケシュカの情報収集の結果が出るまで、ヴァイパーとして鍛えておこう。 ※ヴァイパーのレベルが85以上になると、クォーリーミルのケシュカから次のヴァイパークエストを受注することができます。 |
| 11 | 10 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_KINGBB111_04850_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_00 | 双蛇党:統合司令部付近のガヴィン少牙士と話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_01 | クォーリーミルのゴリアス少牙士と話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_02 | 狩猟隊の隊長と話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_03 | イクソク・シュマジュンの痕跡を探す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_04 | ケシュカと話す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_05 | で待機 |
| 31 | 30 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_06 | 狩猟隊の博物学者を探す |
| 32 | 31 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_07 | イノセント・ストークと話す |
| 33 | 32 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_KINGBB111_04850_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_000 | 待っていたぞ、Player。 イクソク・シュマジュンに関する情報収集について、 結果を報告させてくれ。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_001 | 奴の特徴に当てはまる獣はいないか、尋ねてまわったところ、 集まったのは、魔獣の幼体を扱う商人や、 謎の獣肉を出す露店の話ばかり……。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_004 | 一応、その中から有益な情報を見つけたつもりなんだが、 自分の感覚が正しいのか、自信がなくてな。 お前にも、判断してもらいたい。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_005 | よし……。 最近、街の外で冒険者が拾ってきたという、 赤い羽根で遊ぶのが、子どもたちの間で流行っているそうだ。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_006 | それだけじゃない。 青く光る瞳を持った大型の獣が、黒衣森とやらがある方角へ、 飛び立っていったという者もいてな。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_007 | 赤い羽根と、青い瞳……。 どちらも、俺が追うイクソク・シュマジュンの特徴と一致するんだ。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_008 | 奴は、このザナラーンを離れ、 黒衣森なる場所へと移動していった……。 俺はそう考えているんだが……どうだろう? |
| 56 | 55 | TEXT_KINGBB111_04850_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 57 | 56 | TEXT_KINGBB111_04850_A1_000_100 | 自分も同感だ |
| 58 | 57 | TEXT_KINGBB111_04850_A2_000_100 | 調べてみる価値はある |
| 59 | 58 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_010 | おお、そう言ってくれるか! 露店で情報の対価にと、妙にグニグニする血生臭い肉の、 味見役を務めた甲斐があったな。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_011 | グリダニアへは、飛空艇とやらで行けるらしいな。 双蛇党なる組織の司令部にいる「ガヴィン少牙士」という者が、 情報通らしいので、さっそく話を聞きに行こう。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGBB111_04850_GAVIN_000_030 | おや、私になにか用かね? |
| 62 | 61 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_031 | ああ、実は俺が倒すべき獣……じゃない。 外の大陸から来た、ある獣に関する情報を集めていてな……。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGBB111_04850_GAVIN_000_032 | ふむ……。 イクソク・シュマジュンという奴と同じ特徴を有する獣には、 たしかに心当たりがある。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGBB111_04850_GAVIN_000_033 | まさに、青い瞳と赤い翼を持った獣の目撃情報が、 双蛇党にもいくつか届いていてな。 中には、その獣に襲われたという証言も含まれている。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_034 | イクソク・シュマジュンはやはり、黒衣森に……! そして……ついに被害が出てしまったか。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGBB111_04850_GAVIN_100_034 | まだ死者こそ出ていないが、 森を単独で歩いていた旅商や冒険者が襲われているのだ。 事ここに及び、双蛇党も調査に乗り出している。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_035 | 奴は、トラル大陸でも森林地域に生息していた。 自分が好む環境を求めて、ザナラーンから移動したのだろう……。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGBB111_04850_GAVIN_000_037 | なるほどな、情報の共有に感謝する。 君たちのことも、双蛇党内に周知しておこう。 討伐にあたる人数は、多ければ多いほどいいからな。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_038 | 俺たちは、なんとしても奴を仕留めねばならない。 一番新しい目撃情報はどこか、教えてもらえないだろうか。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGBB111_04850_GAVIN_000_039 | それなら、南部森林だ。 「ゴリアス少牙士」が調査に出向いているので、 クォーリーミルで、彼と合流するといい。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGBB111_04850_GAVIN_000_050 | 一番新しい目撃情報は、南部森林だ。 「ゴリアス少牙士」が調査に出向いているので、 クォーリーミルで、彼と合流するといい。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_055 | 彼がゴリアス少牙士か。 ところで、横にいる女は……誰だ? |
| 73 | 72 | TEXT_KINGBB111_04850_INNOCENTSTORCK_000_060 | お初にお目にかかります。 貴方たちも、例の獣を追っているそうですね。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGBB111_04850_GOLIAS_000_080 | Playerさんとケシュカさんですね、 統合司令部より、リンクパールで報告を受けました。 此度の調査を任された、ゴリアス少牙士と申します! |
| 75 | 74 | TEXT_KINGBB111_04850_GOLIAS_000_081 | そして、こちらにいらっしゃるのが、 情報提供者のイノセント・ストークさんです。 彼女の雇った商人が、ウルダハへの帰路で例の獣を目撃したとか。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGBB111_04850_GOLIAS_000_082 | それだけではなく、彼女は件の獣討伐のため、 専門家を集めて、狩猟隊を結成してくださったのですよ。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGBB111_04850_INNOCENTSTORCK_000_083 | 私は、交易業を営んでおりまして。 この件を放置するのは商売にも障りがあろうと、 被害を報告するとともに、協力を申し出たのです。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGBB111_04850_INNOCENTSTORCK_000_084 | よければ、おふたりも狩猟隊に参加してもらえませんか? 根渡り沼に「狩猟隊の隊長」がおりますので、 彼に声をかけ、獣の捜索に参加していただければと。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_085 | 俺たち以外にも、イクソク・シュマジュンを追う者がいるのか…… 専門家となれば、なにか有意義な話を聞けるかもしれん。 その「狩猟隊の隊長」とやらに会いに行こう。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGBB111_04850_GOLIAS_000_090 | イノセント・ストークさんのご厚意に甘えて、 黒衣森での捜索は、狩猟隊にお任せしております。 私は、主に集落での聞き込みなどを……。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGBB111_04850_INNOCENTSTORCK_000_095 | 後ろの彼は、私の護衛ですよ。 今や、街道を移動するときですら油断は禁物ですからね。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_100 | 彼らが、狩猟隊の者たちか。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMLEADER04850_000_110 | ……ふん、お前たちが新たな協力者だな。 命令を受けた以上、狩猟隊への参加は認めるが、 邪魔だけはするなよ? |
| 84 | 83 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMLEADER04850_000_111 | 俺たちは今、件の獣が残した痕跡を捜索中だ。 そこから、仲間の博物学者が標的の行動を予測し、 行動範囲に罠を仕掛ける算段になっている。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_112 | イクソク・シュマジュンの痕跡を探すのには、俺も賛成だ。 こちらも手分けして、周囲の捜索に加わろう。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_115 | ……ひと目見てわかったが、 連中に、俺たちほどの戦闘能力は期待できない。 あまり無茶をしなければいいが。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGBB111_04850_SYSTEM_000_120 | 獣の死骸が転がっている……。 ここまで逃げてきたところで、鋭い爪の一撃を受けたようだ。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGBB111_04850_SYSTEM_000_125 | 強烈な匂いを放つ糞を見つけた……。 排泄されてから間もないらしく、ほのかな温かみを感じる。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGBB111_04850_SYSTEM_000_130 | 大型獣による糞のようだ……。 しばらく時間が経っているらしく、乾燥が始まっている。 |
| 90 | 89 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_150 | 俺は、奴の物と思われる痕跡をいくつか発見できた。 Player、お前はどうだった? |
| 91 | 90 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_151 | そちらでも、獣の死骸が……。 お前が見たという爪痕の深さ、大きさは、 まさしくイクソク・シュマジュンの鉤爪のものと一致している。 |
| 92 | 91 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_152 | しかも、食うためではなく、ナワバリを誇示するための狩り…… これもまた、奴が故郷でよく見せていた行動のひとつだ。 どうやら奴は、すぐ近くに潜んでいるらしい。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMLEADER04850_000_153 | ここにいたか。 お前たち、何か見つけられたんだろうな? |
| 94 | 93 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_154 | ああ、残っていた糞や、獣の死骸からして、 イクソク・シュマジュンは、この周辺…… おそらくは、沼の北側に潜んでいるようだ。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_000_155 | ふむ、私の予測とも一致している。 狩りを行うくせに、自分の痕跡を隠そうとしないあたり、 図体の割りに、頭は悪いようだな。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_156 | その逆だ……! 意図的に痕跡を残し、それに気づいた者たちが、 どう反応するのか試しているんだ。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_000_157 | むしろ、我らこそが試されていると? 馬鹿馬鹿しい、そのような高い知性を持った獣など、 そうそういるものか。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_000_158 | このあたりの獣の肉は、お気に召さんようだが、 血のしたたる家畜の肉を餌にすれば、すぐに姿を現すだろう。 そこを皆で取り囲めば、もう作戦は成功したようなもの……。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_159 | イクソク・シュマジュンを甘く見るな。 そんな単純な罠、すぐ気づかれて失敗する。 二重三重に仕掛けを用意するなど、最大限の警戒をすべきだ。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_000_160 | ……もちろん、次善の策も用意してあるとも。 今回の作戦を立案したのは私なのだ。 余計な口出しは無用にしてもらえるかね。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_161 | 何を言っているんだ……? 誰が考えた策かなど、どうでもいいだろう。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMLEADER04850_000_162 | そうでもない……。 イノセント・ストーク様は、有益な働きをした者には、 追加で報酬を出すと言ってるからな。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMLEADER04850_000_163 | お前たちが、いくらで仕事を引き受けたのか知らないが、 俺たちの取り分を奪うような真似は許さん……。 イクソク・シュマジュンとやらとの戦闘も、俺たちが行う。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_164 | 待ってくれ……! 俺たちが使う蛇の技は、大型獣を狩るのに適している。 どうか、攻め手を担わせてほしい。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMLEADER04850_000_165 | あいにく、得体の知れない者に命は預けられないな。 すでに、狩りにおける役割分担も話し終わっている。 お前たちは後方支援に徹していろ。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_166 | ……わかった。 お前たちならイクソク・シュマジュンを討伐できるんだな。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_167 | ……Player、ここは彼らに任せよう。 慣れぬ者との協力が逆効果だという理屈は、俺にもわかる。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMLEADER04850_000_168 | 話は決まったな。 お前たちは、獣が逃げ出した場合に備えて、 南のロウアーパスで待機していろ。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_180 | ヴァイパーの手でトドメを刺し、 兄弟子の無念を晴らせればと思っていたが……。 最優先なのは、イクソク・シュマジュンを倒すことだからな。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_190 | 何も起きないな。 それに、どうも森が静かだ……。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_000_191 | ……う……わぁ……ぁぁぁぁ……!! |
| 112 | 111 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_192 | ……! Player、聞こえたな!? |
| 113 | 112 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_193 | 今の声は、先ほどの狩猟隊の博物学者だろう……! 急いで、根渡り沼の北へ! |
| 114 | 113 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_195 | ……これは、もう。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_100_200 | う……うぅぅ……。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_200 | 苦しいだろうが、すまない。 何が起きたのか……教えてくれ。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_000_201 | あいつは……私たちを、ずっと見ていたんだ。 舌なめずりをしながら。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_000_202 | シープの柔らかな肉を好まぬ肉食獣はいない。 加えて、あれに薬を仕込んでおければ、より確実だが……。 |
| 119 | 118 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMLEADER04850_000_203 | ……「殺すな」という、あの方からの指示を忘れたのか? |
| 120 | 119 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_000_204 | もちろん忘れていないとも。 眠り薬を使う分には、問題ないはずだ。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_000_205 | 乗り気でないなら、私が自分で仕掛けるとしよう。 その代わり、策が成功したらこちらの成果と報告させてもらうよ。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMLEADER04850_000_206 | おい、勝手なことをするな……! 奴に感づかれたらどうする! |
| 123 | 122 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMFIGHTER04850_000_207 | なあ、俺たちも止めるべきか? |
| 124 | 123 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMMAGE04850_000_208 | 放っておきなさい、余計に騒ぎになるわ……。 学者先生は、手柄を立てようと必死なのよ。 |
| 125 | 124 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMLEADER04850_000_209 | そんな……うわぁああ! |
| 126 | 125 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMFIGHTER04850_000_210 | お、おい、来ちまったぞ! |
| 127 | 126 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMMAGE04850_000_211 | お、落ち着きなさい、誘き寄せる「餌」が変わっただけ……! 作戦どおり、私たちで仕留めるわよ! |
| 128 | 127 | TEXT_KINGBB111_04850_TEAMFIGHTER04850_000_212 | ぐ、ぐぎゃあああ! |
| 129 | 128 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_000_213 | わ、私は逃げようと、必死に走った……。 だが、次々に悲鳴が聞こえて……誰も……。 |
| 130 | 129 | TEXT_KINGBB111_04850_ZOOLOGIST04850_000_214 | あの怪物は……危険、すぎる……。 |
| 131 | 130 | TEXT_KINGBB111_04850_GOLIAS_000_215 | Playerさん、ケシュカさん! これは……! |
| 132 | 131 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_216 | 狩猟隊の作戦は、失敗だ。 |
| 133 | 132 | TEXT_KINGBB111_04850_GOLIAS_000_217 | 私は彼らを弔いますので、 先に、クォーリーミルへ戻っておいていただけますか? イノセント・ストークさんにも、結果を報告しなければ。 |
| 134 | 133 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_230 | 眠り薬を仕込んでいたとしても、無駄だっただろう。 あのとき、俺がもっと忠告をしておけば……。 |
| 135 | 134 | TEXT_KINGBB111_04850_INNOCENTSTORCK_000_250 | 多少の被害は覚悟していましたが、まさか全滅とは……。 |
| 136 | 135 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_251 | ……これまで、イクソク・シュマジュンが襲ってきたのは、 弱い魔物や、単独で行動している者だけだった。 |
| 137 | 136 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_252 | それは故郷を追われることになった、 苦い経験の記憶が、奴を慎重にさせていたから……。 だが、これで武器を持ち徒党を組んだ相手とも戦えると学んだ。 |
| 138 | 137 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_253 | 追跡を避けるためにナワバリを変えつつ…… 気が向いたとき、好きなだけ狩りを楽しむようになる。 今後、イクソク・シュマジュンによる被害は一気に増えるだろう。 |
| 139 | 138 | TEXT_KINGBB111_04850_INNOCENTSTORCK_000_254 | ……この事態は、私の迂闊な指示が招いたもの。 ここで引き下がるわけにはいきません。 |
| 140 | 139 | TEXT_KINGBB111_04850_INNOCENTSTORCK_000_255 | どうか、引き続き協力をさせてください。 残念ながら、狩猟隊は全滅と相成りましたが、 情報収集など、お役に立てることはあると思います……! |
| 141 | 140 | TEXT_KINGBB111_04850_Q1_000_200 | 何と言う? |
| 142 | 141 | TEXT_KINGBB111_04850_A1_000_200 | 戦闘は自分たちに任せてほしい |
| 143 | 142 | TEXT_KINGBB111_04850_A2_000_200 | 情報提供だけであれば歓迎する |
| 144 | 143 | TEXT_KINGBB111_04850_INNOCENTSTORCK_000_260 | ええ……肝に銘じておきますよ。 今後は、専門家であるヴァイパーの力を頼らせてください。 |
| 145 | 144 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_261 | なに、ふたりでできることにも限界があるからな。 こちらも、頼りにさせてもらう。 |
| 146 | 145 | TEXT_KINGBB111_04850_GOLIAS_000_262 | ……それなら、私はグリダニアに戻りましょう。 統合司令本部に報告して、イクソク・シュマジュンへの警戒と、 市民に対する注意喚起の手配を進めます。 |
| 147 | 146 | TEXT_KINGBB111_04850_GOLIAS_000_263 | ケシュカさん、もしよければ、 以後、このクォーリーミルを拠点にしていただけませんか? 居場所がわかっていれば、情報の共有もしやすいですから。 |
| 148 | 147 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_264 | こちらを訪ねてきてくれるのは、俺もありがたい。 生息する生き物や、お前たちの暮らしぶりなど、 黒衣森のことを聞きたいと思っていたしな。 |
| 149 | 148 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_266 | ああ、それと時間があれば、お前たちの…… 「双蛇党」という名前の由来なども教えてもらいたいものだ。 |
| 150 | 149 | TEXT_KINGBB111_04850_GOLIAS_000_267 | ……イクソク・シュマジュンとなにか関係が? |
| 151 | 150 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_268 | 特に、関係はないんだが…… ヴァイパーは、蛇の動きに着想を得た技を使うからな。 その技を継いできた俺たちは、蛇を祖霊として崇めているんだ。 |
| 152 | 151 | TEXT_KINGBB111_04850_GOLIAS_000_270 | なるほど…… 同じく、蛇に由来する双蛇党に親近感を覚えておられる、と。 |
| 153 | 152 | TEXT_KINGBB111_04850_GOLIAS_000_271 | 「双蛇」とは、国旗にも記された2匹の白蛇を指します。 その由来は、グリダニア建国前にまで遡るのですが…… 長くなりますので、またの機会にでも。 |
| 154 | 153 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_272 | ああ、それほどの歴史があるのであれば、 一言で語り尽くせぬのも無理はない。 またいずれ、詳しく聞かせてくれ。 |
| 155 | 154 | TEXT_KINGBB111_04850_KESHKWA_000_273 | というわけで、まずはイクソク・シュマジュンの情報集めだ。 お前も、奴を討つ実力をつけるため修行を積んでおいてくれ。 |
| 156 | 155 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_000 | (★未使用/削除予定★) |
| 157 | 156 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 158 | 157 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 159 | 158 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_005 | (★未使用/削除予定★) |
| 160 | 159 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_006 | (★未使用/削除予定★) |
| 161 | 160 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_007 | (★未使用/削除予定★) |
| 162 | 161 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_008 | (★未使用/削除予定★) |
| 163 | 162 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 164 | 163 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_011 | (★未使用/削除予定★) |
| 165 | 164 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_031 | (★未使用/削除予定★) |
| 166 | 165 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_034 | (★未使用/削除予定★) |
| 167 | 166 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_035 | (★未使用/削除予定★) |
| 168 | 167 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_038 | (★未使用/削除予定★) |
| 169 | 168 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_055 | (★未使用/削除予定★) |
| 170 | 169 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_085 | (★未使用/削除予定★) |
| 171 | 170 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_100 | (★未使用/削除予定★) |
| 172 | 171 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_112 | (★未使用/削除予定★) |
| 173 | 172 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_115 | (★未使用/削除予定★) |
| 174 | 173 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_150 | (★未使用/削除予定★) |
| 175 | 174 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_151 | (★未使用/削除予定★) |
| 176 | 175 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_152 | (★未使用/削除予定★) |
| 177 | 176 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_154 | (★未使用/削除予定★) |
| 178 | 177 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_156 | (★未使用/削除予定★) |
| 179 | 178 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_159 | (★未使用/削除予定★) |
| 180 | 179 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_161 | (★未使用/削除予定★) |
| 181 | 180 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_164 | (★未使用/削除予定★) |
| 182 | 181 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_166 | (★未使用/削除予定★) |
| 183 | 182 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_167 | (★未使用/削除予定★) |
| 184 | 183 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_180 | (★未使用/削除予定★) |
| 185 | 184 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_190 | (★未使用/削除予定★) |
| 186 | 185 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_192 | (★未使用/削除予定★) |
| 187 | 186 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_193 | (★未使用/削除予定★) |
| 188 | 187 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_195 | (★未使用/削除予定★) |
| 189 | 188 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_200 | (★未使用/削除予定★) |
| 190 | 189 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_216 | (★未使用/削除予定★) |
| 191 | 190 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_230 | (★未使用/削除予定★) |
| 192 | 191 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_251 | (★未使用/削除予定★) |
| 193 | 192 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_252 | (★未使用/削除予定★) |
| 194 | 193 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_253 | (★未使用/削除予定★) |
| 195 | 194 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_261 | (★未使用/削除予定★) |
| 196 | 195 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_264 | (★未使用/削除予定★) |
| 197 | 196 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_266 | (★未使用/削除予定★) |
| 198 | 197 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_268 | (★未使用/削除予定★) |
| 199 | 198 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_272 | (★未使用/削除予定★) |
| 200 | 199 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_273 | (★未使用/削除予定★) |
| 201 | 200 | TEXT_KINGBB111_04850_GAVIN_000_036 | (★未使用/削除予定★) |
| 202 | 201 | TEXT_KINGBB111_04850_KELHKWA_000_269 | (★未使用/削除予定★) |