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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_KINGBB141_04853_SEQ_00クォーリーミルのケシュカは、情報を共有したいようだ。
21TEXT_KINGBB141_04853_SEQ_01ゴリアス少牙士の上官から情報共有の提案があったようだ。グリダニアの双蛇党:統合司令部の「」で「双蛇党の大牙士」を待とう。
32TEXT_KINGBB141_04853_SEQ_02大牙士からイクソク・シュマジュンの動向を教えてもらった。さらに、ゴリアス少牙士から届いた手紙の内容から、イノセント・ストークが冒険者たちを誘い出そうとしていることがわかった。南ザナラーンのサゴリー砂漠にいる「ケシュカ」と話そう。
43TEXT_KINGBB141_04853_SEQ_03激闘の末、イノセント・ストークは崖の下へ落ち、イクソク・シュマジュンは冒険者たちによって討たれた。南ザナラーンへ戻ろう。
54TEXT_KINGBB141_04853_SEQ_04ケシュカは激闘を締めくくった。サゴリー砂漠の「ケシュカ」と話そう。
65TEXT_KINGBB141_04853_SEQ_05ゴリアス少牙士は、イノセント・ストークと意気投合して、機密情報を渡してしまっていた。それを報告しようとしたが、イノセント・ストークに脅されて協力させられていたという。冒険者の言葉を受け、ケシュカは上官に伝えるよう勧める。南部森林のクォーリーミルにいる「ケシュカ」と話そう。
76TEXT_KINGBB141_04853_SEQ_06ケシュカは帰りの船賃を稼ぐため、しばらくエオルゼアに留まるらしい。ゴリアスも自主退官という形で双蛇党を離れ、ケシュカと協力していくようだ。ここで、イクソク・シュマジュンを巡る一連の戦いは終わった。これからも蛇の戦士たるヴァイパーとして、さらに広い世界で、より大きな脅威と戦っていこう!
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2524TEXT_KINGBB141_04853_TODO_00双蛇党:統合司令部ので待機
2625TEXT_KINGBB141_04853_TODO_01サゴリー砂漠のケシュカと話す
2726TEXT_KINGBB141_04853_TODO_02サゴリー砂漠のケシュカと話す
2827TEXT_KINGBB141_04853_TODO_03ケシュカと話す
2928TEXT_KINGBB141_04853_TODO_04クォーリーミルのケシュカと話す
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4948TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_000来てくれたか、Player。 お前が不在の間、双蛇党の者に話を聞いてみたが、 ゴリアスは、いまだに帰還していないそうだ。
5049TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_001一方、イクソク・シュマジュンの目撃情報が増えているとか。 どうやら、イノセント・ストークが意図的に放っているようだな。
5150TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_002この件で、ゴリアスの上官だという「双蛇党の大牙士」から、 俺たちと共有しておきたい情報があると提案があった。 グリダニアで落ち合いたいとのことなので、話を聞きに行こう。
5251TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_030やあ、ふたりの名前はゴリアス少牙士から聞いていたよ。 イクソク・シュマジュンに関する報告とともに、ね。
5352TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_100_031イクソク・シュマジュンの件で、共有したい情報があるとか?
5453TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_032ああ、複数の場所で、奴が目撃されている。 いずれも、リスキーモブに指定されるような手強い魔物を襲い、 討ち倒すと、素早く飛び去っていったとのことだ。
5554TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_033遊び半分で、イノセント・ストークが、 イクソク・シュマジュンをけしかけているのだろうな……。
5655TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_034問題は、偶然に居合わせた冒険者などが襲われ、 人的被害も少なからず出ているという点だ。 このような状況は、我々としても看過できるものではない。
5756TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_035……加えて、もうひとつ伝えておきたいことがあってね。 実はついさっき、ゴリアスから手紙が届いたんだ。
5857TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_036詳しいことは記されていなかったが、 一身上の都合により、双蛇党を退官したい、とあった。 それと、君たちに宛てた伝言も……。
5958TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_039「南ザナラーンで話したことを覚えていますか。  想いを貫けなかった私に代わり、どうか志を貫いてください」 そう記されていたよ……。
6059TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_040ゴリアスの想い…… たしか、未来ある者が犠牲にならぬよう、 理不尽な死を減らすために双蛇党に志願したと……。
6160TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_041……だが、待てよ。 その話を聞いたのは黒衣森だったはずだ。
6261TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_042俺たちの志、それは人々の暮らしを脅かす獣を狩ること……。 つまり、ゴリアスが記した南ザナラーンなる地に、 イクソク・シュマジュンが現れるということじゃないか!?
6362TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_045隠しメッセージというわけか……。 だが、この程度の暗号、敵もすぐに見破ったはず。
6463TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_046それでも、あえて送ってきたのだ。 イノセント・ストークは、イクソク・シュマジュンの獲物として、 君たちを誘き出そうとしているのではないか……?
6564TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_047望むところだ……! イクソク・シュマジュンを倒せるのは俺たちだということを、 ヴァイパーの誇りにかけて証明してやろう。
6665TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_048南ザナラーンでひと暴れするつもりなら、 他勢力に介入されにくいサゴリー砂漠を選ぶに違いない。 どうか、頼んだよ……!
6766TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_080見ろ、魔物の死骸だ。 傷から察するに、イクソク・シュマジュンにやられたのだろう。 ずいぶんとわかりやすい目印を残していったものだ。
6867TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_081だが、これが罠であろうと知ったことか……。 そこにイクソク・シュマジュンがいるというのならば、 俺はヴァイパーとして、奴を倒すだけだ!
6968TEXT_KINGBB141_04853_INNOCENTSTORCK_000_200イクソク・シュマジュン、さすがの強さですね。 それ自体は、喜ばしいことですが…… 圧倒的な勝利ばかりというのも、退屈なもの。
7069TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_201見つけたぞ、イノセント・ストーク、 そして……イクソク・シュマジュン!
7170TEXT_KINGBB141_04853_INNOCENTSTORCK_000_202そう、やはり貴方がたのような因縁の敵を屠ってこそ、 極上のショーになる……!
7271TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_203貴様、ゴリアスを……!
7372TEXT_KINGBB141_04853_INNOCENTSTORCK_000_204手紙に、ずいぶんと幼稚な仕掛けをしていましたので。 イクソク・シュマジュンに、お仕置きしてもらったのですよ。 殺戮ショーの余興としてね。
7473TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_205喰らうため、生きるためではなく、 己の快楽のために、人に手をかけるとは……。
7574TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_206お前は人だが、人ではない……! 俺が、ヴァイパーが倒すべき獣……トラルヴィドラールと同じだ!
7675TEXT_KINGBB141_04853_INNOCENTSTORCK_000_207あいにく、貴方の相手は私ではない……。 故郷から探し求めてきた仇敵がいるでしょう?
7776TEXT_KINGBB141_04853_INNOCENTSTORCK_000_208ほうら! 次の獲物ですよ、イクソク・シュマジュン!
7877TEXT_KINGBB141_04853_BOSS04853_000_208…………。
7978TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_209……ああ、お前との対決をずっと焦がれ望んでいた。 まさか、そんな奴の指示を聞くような獣だとは、 思ってもいなかったが、な。
8079TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_210さあ、行こう、Player! イクソク・シュマジュンを、俺たちの手で狩るんだ!
8180TEXT_KINGBB141_04853_INNOCENTSTORCK_000_250どうしたのです、イクソク・シュマジュン! お前の力は、この程度ではないでしょう?
8281TEXT_KINGBB141_04853_INNOCENTSTORCK_000_251貴方に、極上の獲物を用意してきたのは誰だと? この先も殺戮を楽しみたいのならば、連中を屠るのです! 少しは、これまでの私の恩に報いてごらんなさい!
8382TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_252たしかに、イクソク・シュマジュンは明らかに本調子ではない。 そして……おそらく原因はイノセント・ストーク自身にある。
8483TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_253彼女から、かすかに例の匂いがした。 あえて効力を落とした匂い袋を懐に忍ばせて、 自分に近づかせないようにしているんだろう。
8584TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_254だが、たとえ効力を落としたとしても、 奴の嗅覚は、漏れ出る匂いをどうしても捉えてしまう。 そのせいで本領を発揮できずにいるんだ。
8685TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_255それと……彼女は、大きな勘違いをしている。 匂い袋で、ある程度まで行動を抑制できたとしても、 完璧に安全を得ることなど、できはしない。
8786TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_256今の彼女は、匂い袋を所持していることの煩わしさと、 歯ごたえのある獲物を用意してくれる利点から、 見逃されているだけ。
8887TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_257いよいよ目障りになってくれば、そのときは……。
8988TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_258イノセント・ストーク……! 私はまだ……立ち上がれる、ぞ……!
9089TEXT_KINGBB141_04853_INNOCENTSTORCK_000_259ゴリアス、まだそんな力がありましたか……!
9190TEXT_KINGBB141_04853_INNOCENTSTORCK_000_260え……?
9291TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_261戦いの集中を削ぐ、邪魔な輩は消えた……ということだな。
9392TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_262さあ、ここからが本当の戦いだ……。 全力のイクソク・シュマジュンは、今までの比ではないぞ!
9493TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_300猛々しき魂よ、しばし死の安らぎに浴したまえ……。 古き皮を捨て去り、新たに生まれ直す蛇のように、 いつの日か新たな生命となりますように……。
9594TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_301イノセント・ストーク……。 最期まで、イクソク・シュマジュンを意のままにできていると、 思い込んでいたようですね。
9695TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_302イクソク・シュマジュンの知性を侮りすぎたな。 獲物の本領を見誤った者から、破れ散ってゆく…… 自然界における絶対の掟だ。
9796TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_304ゴリアス、そしてなによりも、 Player……ありがとう。
9897TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_305ずいぶんと時間がかかってしまったが……。 おかげで、兄弟子の無念を晴らし、 使命を果たすことができた。
9998TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_306ひとりのヴァイパーとして、これ以上の喜びはない。
10099TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_310これでケシュカさんの目的も果たされました。 あとは……私が罰を受けるだけですね。
101100TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_330さて、イクソク・シュマジュンは討伐できたが…… Player、もう少し付き合ってくれ。 俺は、こいつの話を聞かなければならない。
102101TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_331お前が何故イノセント・ストークに従っていたのか、 どんな想いで、俺たちを騙していたのか……。 何もかも話してもらうぞ。
103102TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_332私が、まだ幼少の頃。 商売のため街道を進んでいた両親が、 魔物に襲われ、命を落としたのが始まりでした……。
104103TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_333以前、フォールゴウドでもお話ししましたが、 私は元々、そうした被害を減らすため双蛇党に入ったのです。
105104TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_334……お前も、大切な者を喪っていたんだな。
106105TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_335そんなときに出会ったのがイノセント・ストークです。 自分も、魔物による被害を減らしたい……。 そう熱弁を振るう彼女と私は、すぐ意気投合しました。
107106TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_336しかし、彼女の言葉はすべてが虚言……。 自身の好みに合致する魔物を見つけるため、 双蛇党の情報を欲していたに過ぎなかったのです……!
108107TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_337そうとも知らず、私は機密情報を……。 彼女の本性に気がついたときは、すでに手遅れでした。
109108TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_338すぐに上官に報告しようとしましたが、 イノセント・ストークは、そんな私に笑いながら言ったのです。 「ならば、次はグリダニアに獣を放つ」と……。
110109TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_339そうして、イノセント・ストークに従い始めたのか。 イクソク・シュマジュン討伐の任務についたのも、 あの女の指示だったんだな?
111110TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_340どう言い訳しようとも、 彼女の手先として動いた事実は変わらない……。 私の弱さが、すべての元凶なのです。
112111TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_341おふたりには、どれほど謝罪をしても足りません。 どんな罰も、甘んじて受け入れましょう。
113112TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_342Playerよ。 ……お前はどうすべきだと思う?
114113TEXT_KINGBB141_04853_Q1_000_100何と言う?
115114TEXT_KINGBB141_04853_A1_000_100ケシュカが決めればいい
116115TEXT_KINGBB141_04853_A2_000_100双蛇党に引き渡すとか……
117116TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_350俺に対してだけの偽りなら、それもいい……。 だが、こいつの行動は、仲間である双蛇党にも影響を与えた。 ならば、上官に伝えるのが筋だろう。
118117TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_355お前も、そう思うか。 罪があると自認しているのであれば、それは仲間に…… 双蛇党の上官に伝えるべきだ。
119118TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_360おっしゃるとおりですね……。 上官に連絡して、拠点にしていたクォーリーミルに来ていただき、 その場で、すべてを説明しましょう。
120119TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_361ならば俺たちも、 クォーリーミルで、「双蛇党の大牙士」に会うとしよう。 最後まで見届けたいんでな。
121120TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_370お付き合いいただき、ありがとうございます……。
122121TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_375イクソク・シュマジュンを討伐したという、 嬉しい報告……だけではないようだね。
123122TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_390お前の行いは、組織に属する者としてあるまじきことだ。 上に報告すれば、不名誉除隊はもちろん、 実刑に及ぶこともあり得る。
124123TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_391……ああ、俺の故郷においても、偽りは許されざる行為だ。 その罪を双蛇党が裁くのは、当然のことだろう。
125124TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_392だが、同時に俺は言いたいことがある。 こいつの裏切りは、グリダニアの人々を守るためでもあり、 イクソク・シュマジュンに立ち向かう気概もあった。
126125TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_393何を為したのか、行いを見ることも大切だが、 その内にあった想いも、考えるべきだと思う。 あくまでも、俺の流儀ではあるが……。
127126TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_394なかなかの演説だが、彼をどう処分するかは、 私たちに任せてくれるんだね?
128127TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_395無論だ。 俺は、この国の人間ですらないしな。
129128TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_396ただし、こいつが双蛇党を離れるのなら、 手を貸してもらいたいとも思う。
130129TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_397使命を果たした今、故郷に帰りたいのだが、 船主に、結構な額のギルを支払わねばならんらしい。 ヴァイパーの腕を必要とする仕事を、見つけてくれる奴が必要だ。
131130TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_399ふふっ、エオルゼアの習慣には疎いと聞いていたが…… ずいぶんと達者な交渉をするじゃないか。
132131TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_400ああ、なにせ凄腕の冒険者が手本だったからな。
133132TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_401お前が許されないことをしたのは間違いない。 だが、同時にイクソク・シュマジュンの出現場所を伝えるなど、 勝利をもたらすきっかけを作ったことも、事実だ。
134133TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_402その思い、二度と揺るがないというのなら…… 罪は不問とし、事前の申告どおり自主退官を受け入れよう。
135134TEXT_KINGBB141_04853_SERPENTCAPTAIN04852_000_403人々を守るという初志は、危険な獣を狩ることでも貫けるはず。 そこにいるケシュカ君と共にあれば、な……。
136135TEXT_KINGBB141_04853_GOLIAS_000_404ああ、ありがとうございます……! 消えない罪を胸に、人々の暮らしを守るため、 私も、全力を尽くします!
137136TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_405ならば、すぐにでも教えてくれ。 「俺が倒すべき獣」をな……!
138137TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_406そういうわけで、俺は今しばらくエオルゼアにとどまるが…… お前は、ヴァイパーの力を欲する人々のため、 さらに広い世界で戦ってくれ。
139138TEXT_KINGBB141_04853_KESHKWA_000_408蛇の戦士たるヴァイパーの誇りを胸に、 より大きな脅威を狩るためにな……!
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