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| 1 | 0 | TEXT_KINGMA101_04860_SEQ_00 | バルデシオン分館のオジカ・ツンジカは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGMA101_04860_SEQ_01 | 前回までの冒険録: ヴォイドを巡る戦いに決着をつけた冒険者は、エレンヴィルからウクラマトを紹介される。彼女は新大陸、正式にはトラル大陸を統治するトライヨラ連王国の王女であり、次代の王を決める継承の儀の協力者として冒険者を誘いに来たという。黄金郷を始めとするトラル大陸の話を聞いた冒険者は、グ・ラハ・ティアとの会話を経て、ウクラマトへの協力を決めた。トラル大陸に同行するのは、アルフィノとアリゼー、そして黄金郷とガラフの調査を目的とするクルル。こうして冒険者たちは、エレンヴィルが船を調達し、トラル大陸に出発する時を待つのだった。 * * * エレンヴィルから連絡があったそうだ。みんなに報せる間、メインホールの「」で待機しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMA101_04860_SEQ_02 | トラル大陸に渡る目的を確認し合った。オールド・シャーレアンのバルデシオン分館前にいる「エレンヴィル」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMA101_04860_SEQ_03 | 仲間たちは港へ向かったようだ。エレンヴィルとともに船へ乗り込もう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMA101_04860_SEQ_04 | トラル大陸の話を、乗り合わせた人々から聞こう。 一度帰還した場合は、オールド・シャーレアンの知神の港にいる「威勢のいい船員」が案内してくれるようだ。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMA101_04860_SEQ_05 | トラル大陸に関する話を聞いた。大洋の船上で「クルル」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGMA101_04860_SEQ_06 | 大嵐を乗り越えて、トラル大陸近海までたどり着いた。小舟でトライヨラへと向かおう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGMA101_04860_SEQ_07 | トライヨラに到着した。トライヨラの満ちた玄関にいる「エレンヴィル」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_KINGMA101_04860_SEQ_08 | エレンヴィルと話した。さあ、夜明けに広がる路を進んでいこう! |
| 10 | 9 | TEXT_KINGMA101_04860_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGMA101_04860_TODO_00 | メインホールので待機 |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMA101_04860_TODO_01 | エレンヴィルと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMA101_04860_TODO_02 | エレンヴィルと話す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMA101_04860_TODO_03 | 乗り合わせた人々と話す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGMA101_04860_TODO_04 | クルルと話す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGMA101_04860_TODO_05 | クルルと話す |
| 31 | 30 | TEXT_KINGMA101_04860_TODO_06 | エレンヴィルと話す |
| 32 | 31 | TEXT_KINGMA101_04860_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGMA101_04860_OJIKATSUNJIKA_000_001 | Player、おかえりぃ~! ついさっき、エレンヴィルさんから連絡がきたんだよぉ~。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMA101_04860_OJIKATSUNJIKA_000_002 | なんでも、トラル大陸に渡る船の調達に、 目処が立ったみたいでさぁ~。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMA101_04860_OJIKATSUNJIKA_000_003 | ほかのみんなにも報せてくるから、 「メインホール」に入って待っててねぇ~。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMA101_04860_OJIKATSUNJIKA_000_010 | いよいよ、次の冒険が始まるねぇ~。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMA101_04860_ALPHINAUD_000_020 | オジカから聞いたよ。 私たちも旅立つ準備はできている。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMA101_04860_KRILE_000_021 | あとは、エレンヴィルさんの到着を待つだけね。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMA101_04860_ERENVILLE_100_022 | 待たせたな。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMA101_04860_ERENVILLE_000_022 | トライヨラ行きの船の乗船権を融通してもらえないかと、 グリーナーズ・ギルドシップにかけあってたんだが…… ようやく目処がついた。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMA101_04860_ERENVILLE_000_023 | 残念ながら貸し切りってわけじゃないがな。 博物学の研究者やら、新天地を目指す職人やら、 ほかの乗客と一緒に向かうことになる。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMA101_04860_KRILE_000_024 | 乗船させてもらえるだけで、ありがたいわ。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMA101_04860_ERENVILLE_000_025 | 出航まではまだ少しばかり時間がある。 話しておきたいことがあるなら、今のうちだぞ。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_026 | なら、念のため確認しとくぜ。 お前ら、トラル大陸に行く目的を忘れちゃいねぇよな? |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMA101_04860_ALPHINAUD_000_027 | もちろんだよ。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMA101_04860_ALPHINAUD_000_028 | トラル大陸を統べる国家、トライヨラ連王国。 その次期国王を決めるための儀式、継承の儀……。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMA101_04860_ALPHINAUD_000_029 | 私たちは、第一王女であるウクラマトの協力者として、 ともに継承の儀に参加するために同行する。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMA101_04860_ALISAIE_000_030 | それはそれとして、 私とアルフィノには別の目的もあるんだけどね。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMA101_04860_ALISAIE_000_031 | 復興途上のガレマルドでは、諸外国や異種族とどう和解して、 相互協力を行っていくかという課題が残されている。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMA101_04860_ALISAIE_000_032 | 多部族国家のトライヨラ連王国に行けば、 何か学び得るものがあるかもしれない……。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMA101_04860_ALISAIE_000_033 | もちろん、継承の儀には全力で協力するわ。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_034 | それさえ約束してくれりゃ、 あとはお前たちの好きにしてもらって構わねぇさ。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_035 | クルルだって、じいちゃんのことを調べたいんだろ? |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMA101_04860_KRILE_000_036 | ええ……私が見つけた古い手紙は、 ウクラマトさんのお父様でもある連王グルージャジャ陛下が、 ガラフおじいちゃんに「黄金郷」の調査を依頼したものだった。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMA101_04860_KRILE_000_037 | 不思議なことに、その調査についての記録は残っていない。 本当に実施されたのかどうか…… そして、手紙と一緒に残されていた、この耳飾りは何なのか。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMA101_04860_KRILE_000_038 | 私はバルデシオン委員会の代表代行として、 これらの真実を知っておきたいの。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_039 | トライヨラに着いたら、オヤジと話す機会もあるはずだ。 いっそ、直接聞いてみたらいいんじゃねぇか? |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMA101_04860_KRILE_000_040 | ええ、その機会があればぜひ。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_041 | 黄金郷のことなら、 ほかにも気になってる奴がいるみてぇだしな。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMA101_04860_ERENVILLE_000_042 | ……悪いが黄金郷なんて、俺は信じちゃいない。 おたくらに同行するのは、トライヨラの王女殿下から、 現地のガイド役を仰せつかったからだ。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_043 | 相変わらずの陰険ぶりだな。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_044 | お前も、いいんだよな? 今さら、やーめたってのは勘弁してもらいてぇけどさ! |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMA101_04860_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMA101_04860_A1_000_001 | 進むべき道を探すために進もう! |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMA101_04860_A1_000_002 | ウクラマトを王様にしてみせよう |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMA101_04860_A1_000_003 | そこに冒険があるなら…… |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_046 | まずは歩いてみる、ってことだな! |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_047 | ハッハッハ! いいねぇ、頼りにしてるぜ! |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_048 | へへっ、それが冒険者ってやつか。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMA101_04860_ERENVILLE_000_049 | さて、各々決意を再確認できたところで、 そろそろ出発するか。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMA101_04860_ERENVILLE_000_060 | ほかの連中は、知神の港へ向かったぞ。 よっぽど今回の旅を楽しみにしてるのか、早足でな。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMA101_04860_ERENVILLE_000_061 | 乗り遅れることはないだろうが、急ぐに越したことはない。 俺たちも行くとしよう。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMA101_04860_KRILE_000_080 | トラル大陸まではまだかかりそうだし、 乗り合わせた人たちから、話を聞いてみたらどうかしら? |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_085 | ……ハァ……ハァ……。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMA101_04860_ALISAIE_000_090 | これだけ船旅が続くと、体がなまっちゃいそう。 あとで手合わせに付き合ってくれる? |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMA101_04860_ALPHINAUD_000_095 | この船では、突然の大嵐に備えて、 魔法障壁発動器が備え付けられているらしい。 |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMA101_04860_ALPHINAUD_000_100 | 起動させるほどの事態になったことは、 これまで一度もないとのことだが……。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMA101_04860_GUILDSHIP04860_000_105 | エレンヴィル君がトライヨラ行きの便を探してるって聞いて、 私が乗船権を手配してあげたの。 ちょうど、仕事でトラル大陸に渡る予定だったからね。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMA101_04860_Q2_000_000 | 「大洋の船上」へ移動しますか? |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMA101_04860_FONJEANTAINE_000_110 | トライヨラに行くのは、これが初めてなんですよ。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMA101_04860_FONJEANTAINE_000_111 | 僕は、フォンジャンテーンと言います。 以前はウルダハの宝飾店「エシュテム」で働いていたのですが、 わけあって辞めることになりましてね……。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMA101_04860_FONJEANTAINE_100_111 | 心機一転、シャーレアンを訪れてみても働き口は見つからず、 たまたまこの船に空きが出たと聞いたので乗り込んだのです。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMA101_04860_FONJEANTAINE_000_112 | 聞けばトライヨラの連王は、どんな種族も受け入れてくださる、 懐の深い方だそうですので、期待しています。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMA101_04860_FONJEANTAINE_000_113 | はぁ…… 今度こそ上手くいくといいのですが……。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMA101_04860_FONJEANTAINE_000_115 | トライヨラは、どんなところなのでしょうね……。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMA101_04860_SAILORSUNBURNED_000_120 | よう、あんたも賭けるかい? トライヨラの次代の王様になるのが、誰なのかをさ。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMA101_04860_SAILORSUNBURNED_000_121 | 継承の儀に参加する継承候補者は全部で4人。 そのうちのひとりが、あんたらと一緒にいるウクラマト王女だ。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMA101_04860_SAILORSUNBURNED_000_122 | だが、こないだ乗せてやったマムージャ族の話じゃ、 ほかの後継候補者たちも曲者揃いらしくてな。 若いウクラマト王女に賭ける奴は少ないよ。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMA101_04860_SAILORSUNBURNED_000_123 | よく見たら、あのエオルゼアの英雄さんじゃないか! あんたみたいな人を連れてるなら話は別だ。 ここはいっちょ、ウクラマト王女に賭けておくか! |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMA101_04860_GUILDSHIP04860_000_120 | (★未使用/削除予定★) |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMA101_04860_GUILDSHIP04860_000_121 | (★未使用/削除予定★) |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMA101_04860_GUILDSHIP04860_000_122 | (★未使用/削除予定★) |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMA101_04860_GUILDSHIP04860_000_125 | (★未使用/削除予定★) |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMA101_04860_ADVENTURER04860_000_130 | 約80年前……あのメルウィブ提督が安全航路を発見する以前に、 トラル大陸にたどり着いた初めてのエオルゼア人、ケテンラム。 俺の憧れの偉大な先達よ。 |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMA101_04860_ADVENTURER04860_000_131 | 当時、彼はトラル大陸に初めて訪れた異邦人として、 マムージャ族の王様に手厚くもてなされたらしい。 帰り際には、友好の証として大量の銀製品を贈られたんだとか。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMA101_04860_ADVENTURER04860_000_132 | 加えてケテンラムは、ポポトやトマト、コーンなど、 様々な作物をエオルゼアに持ち帰って広めた。 食卓にまで変革をもたらしたってことさ! |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMA101_04860_ADVENTURER04860_000_133 | その後もケテンラムは、何度かトラル大陸を訪れたようだが、 航海の最中に行方不明になってそれきり、消息が途絶えたんだ。 偉大な探検家ですら命を落としてしまうのが、海の怖さだな。 |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMA101_04860_ADVENTURER04860_000_135 | トラル大陸には、ケテンラムですら到達していない、 手つかずの秘境が多く残されてると言われてる。 それらを見つけて、あの人の功績を超えるのが俺の夢なのさ。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMA101_04860_GIGIMOLU_000_140 | おや、見たところ冒険者の方ですかな。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGMA101_04860_GIGIMOLU_000_141 | 私はウルダハで貿易商を営んでいる者でしてね。 エオルゼアとトラル大陸、 双方の特産品の交易を行っています。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGMA101_04860_GIGIMOLU_000_142 | 初めてトラル大陸を訪れるなら、注意しておくといいでしょう。 なにせ向こうでは、エオルゼアの常識は通用しないのですから。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGMA101_04860_GIGIMOLU_000_143 | もっともわかりやすいのは、種族に対する呼び名です。 ミコッテ族はトラル大陸ではヘイザ・アロ族。 ロスガル族はシュバラール族、と言うようにね。 |
| 119 | 118 | TEXT_KINGMA101_04860_GIGIMOLU_000_145 | 今回はトラル大陸の方々にとって珍しい商材を持ってきています。 きっと高値で買ってくださることでしょうね。 特に、あの部族の商人なら……。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGMA101_04860_HOOBIGOMERCENARY04860_000_150 | よう、あんた、エオルゼア、で見かけたこと、がある、な。 たしか有名、な冒険者、だったか。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGMA101_04860_HOOBIGOMERCENARY04860_000_151 | ……いや、もうエオルゼア風に話す必要もないか。 どうにも俺たちには、あのアクセントは難しい。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGMA101_04860_HOOBIGOMERCENARY04860_000_152 | とにかく俺は、最近まで傭兵をしていたんだが、 いろいろあって多くの仲間を喪っちまってな。 故郷に戻って再起を図るつもりだぜ……。 |
| 123 | 122 | TEXT_KINGMA101_04860_HOOBIGOMERCENARY04860_000_155 | 何にしても、 まずはオルコ・パチャの温泉に浸かってゆっくりするか。 あっちじゃ、湯浴みの踊りを咎められることもないしな。 |
| 124 | 123 | TEXT_KINGMA101_04860_KRILE_000_160 | 面白い話は聞けた? |
| 125 | 124 | TEXT_KINGMA101_04860_KRILE_000_161 | へえ! 種族名の話は初耳だわ。 あとでウクラマトさんとエレンヴィルさんから、 向こうでの呼び名を教えてもらわなくちゃ。 |
| 126 | 125 | TEXT_KINGMA101_04860_KRILE_000_162 | それにしても、だんだん風が冷たくなってきたわね。 みんなにも声をかけて、船室に入りましょう。 |
| 127 | 126 | TEXT_KINGMA101_04860_WUKLAMAT_000_180 | ふぅ~…… 船酔いで疲弊した身体には、故郷の風が心地良いぜ……。 |
| 128 | 127 | TEXT_KINGMA101_04860_KRILE_000_185 | さっきの兵士たちは、この国の警備隊のようなものかしら? |
| 129 | 128 | TEXT_KINGMA101_04860_ALPHINAUD_000_190 | 先ほど見かけたバヌバヌ族によく似た種族は、 エレンヴィルいわくハヌハヌ族と言うらしい。 共通性があるのは、見た目だけではないようだね。 |
| 130 | 129 | TEXT_KINGMA101_04860_ALISAIE_000_195 | ウルダハ並みの賑わいだけど、 行き交う種族の多彩さは、それ以上……。 多部族国家というだけのことはあるわね。 |
| 131 | 130 | TEXT_KINGMA101_04860_ERENVILLE_000_200 | ひとまず、無事に到着して何よりだ。 途中、予想外の大嵐に見舞われはしたがな……。 |
| 132 | 131 | TEXT_KINGMA101_04860_SYSTEM_000_210 | 「トライヨラ」に到着しました! 以後、オールド・シャーレアンの知神の港にいる、 「威勢のいい船員」と話すことで、移動することができます。 |
| 133 | 132 | TEXT_KINGMA101_04860_MOLGATOLGA_000_140 | (★未使用/削除予定★) |
| 134 | 133 | TEXT_KINGMA101_04860_MOLGATOLGA_000_141 | (★未使用/削除予定★) |
| 135 | 134 | TEXT_KINGMA101_04860_MOLGATOLGA_000_142 | (★未使用/削除予定★) |
| 136 | 135 | TEXT_KINGMA101_04860_MOLGATOLGA_000_143 | (★未使用/削除予定★) |
| 137 | 136 | TEXT_KINGMA101_04860_MOLGATOLGA_000_145 | (★未使用/削除予定★) |