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10TEXT_KINGLA205_04979_SEQ_00ワチュメキメキ万貨街のパメカは、やる気に満ちているようだ。
21TEXT_KINGLA205_04979_SEQ_01パメカと話した。彼女は自分の一族について調べるため、実家へ帰るようだ。トライヨラのエクワーヤ広場で待ち合わせすべく、「」で待機しよう。
32TEXT_KINGLA205_04979_SEQ_02パメカの曽祖父が遺していた石板が見つかった。描かれた内容を知るため、オルコ・パチャのウォーラーの残響にいる「パメカ」と話そう。
43TEXT_KINGLA205_04979_SEQ_03パメカを連れてウォーラーの残響にいる人々と話し、石板に描かれた内容を教えてもらおう。 ※同行状態が解除された場合、再度「パメカ」に話しかけることで同行を再開できます。
54TEXT_KINGLA205_04979_SEQ_0480年ほど前にパメカの曽祖父と会った人物がいるかもしれない。パメカを連れてウォーラーの残響にいる「ヨカフイ族の石工」を探そう。
65TEXT_KINGLA205_04979_SEQ_05ヨカフイ族の石工と話した。ウォーラーの残響にいる「パメカ」と話そう。
76TEXT_KINGLA205_04979_SEQ_06パメカの一族に関する物語を製本することになった。「」をもとに「」を製作し、ウォーラーの残響にいる「パメカ」に納品しよう。 ※「」を失った場合は、ウォーラーの残響にいるヨカフイ族の石工に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
87TEXT_KINGLA205_04979_SEQ_07パメカにを納品し、本を完成させた。ワチュメキメキ万貨街の「パメカ」と話そう。
98TEXT_KINGLA205_04979_SEQ_08パメカと話した。彼女はできあがった本をデモウェニにも読んでもらいたいようだ。次の依頼が来るのを心待ちにしよう。
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2524TEXT_KINGLA205_04979_TODO_00で待機
2625TEXT_KINGLA205_04979_TODO_01ウォーラーの残響のパメカと話して同行させる
2726TEXT_KINGLA205_04979_TODO_02パメカを連れてヨカフイ族と話す
2827TEXT_KINGLA205_04979_TODO_03パメカを連れてヨカフイ族の石工を探す
2928TEXT_KINGLA205_04979_TODO_04パメカと話す
3029TEXT_KINGLA205_04979_TODO_05製作手帳 万貨街取引:を製作
3130TEXT_KINGLA205_04979_TODO_06トライヨラのパメカと話す
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4948TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_000本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「ウクラマトの平和」を完了する必要があります。
5049TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_001デモウェニ君の一族が、 自分たちだけの伝承を語り継いでいるというお話を聞いて…… 私の一族にも何か伝わる物語がないか、興味が湧きました。
5150TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_002ちょうど通常の業務もすべて片づいてるので、 店を閉めて、両親に話を聞きにいこうかと。 内容次第では、そのまま街の外に調べに出掛けるかもしれません。
5251TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_003ただ、トライヨラの外には不慣れでして、 キミについてきてもらえると助かるのですが……。
5352TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_007ありがとうございます! では、ひとまず実家で話を聞いてきますので、 のちほど「エクワーヤ広場」で待ち合わせましょう!
5453TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_010店を閉めてから、実家へ向かいます。 のちほど、「エクワーヤ広場」で待ち合わせましょう!
5554TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_100お待たせしました。 私の御先祖様について、いくつかわかったことがあります。
5655TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_101うちの一族は曽祖父の代に、 トライヨラ建国とともにサカ・トラルから移住してきたそうです。 ただ、それ以前のことは、両親も知らないようでした。
5756TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_102そこで、何か手がかりがないか蔵の中を探してみたら、 絵文字が描かれた、出どころ不明の石板が見つかりましてね。
5857TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_103曽祖父は王宮に仕える役人だったそうですが、 職務の秘密を家族に話すような人ではなく…… この石板の由来も不明なのだとか。
5958TEXT_KINGLA205_04979_Q2_000_000何と言う?
6059TEXT_KINGLA205_04979_A2_000_001絵文字といえば叙事詩の石塔……
6160TEXT_KINGLA205_04979_A2_000_002石といえばヨカフイ族の文化だ
6261TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_105金煌なる旅程の石塔ですね。 あの絵文字を描いたのはマムージャ族ですが、 元を辿ればヨカフイ族の文化だったはず……。
6362TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_106たしかに、石を記録媒体としていることからも、 ヨカフイ族の手によるものと考えるのが自然ですね。
6463TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_107石板をヨカフイ族に見せれば、曽祖父の仕事について、 何かしらの手がかりが得られるかもしれません。
6564TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_108ならばこれから、私をヨカフイ族たちが暮らす集落、 「ウォーラーの残響」に連れていってくれませんか!?
6665TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_109ありがとうございます! さっそくですが出発しましょう!
6766TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_200着きましたね。 ここがヨカフイ族たちが暮らす場所……!
6867TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_201石柱に彫られている絵文字は、 うちの石板に描かれたものと同じ系統のように見えます。
6968TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_202こちらの集落の皆さんなら、 この石板に込められた意味も読み解けるはず。 さっそく声をかけて、協力を仰いでみましょう。
7069TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_203とはいえ不慣れな私では、知らずに失礼を働きかねません。 ヨカフイ族とも交流した経験のあるキミに、 先導をお願いさせてください!
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7473TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_207何をする?
7574TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_208話す
7675TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_209同行状態を解除する
7776TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_210キャンセル
7877TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_211ヨカフイ族には、今も独自の言葉を使う方々もいるそうですが、 ここの皆さんはトラル公用語を使うみたいです。
7978TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_212公用語の文字も読み書きできるのかもしれませんが、 それでも絵文字という文化を大事に継承しているのでしょうね。
8079TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_214同行状態を解除します。本当によろしいですか?
8180TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_215えっ、ここで私をひとりにするんですか……!? では、さっきのところで待ってますので、 必ず迎えに来てくださいね……!
8281TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_216ほかの用事は済んだんですか? それでは出発しましょう。
8382TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_217**「カーリョーザー祭拝殿」について話す
8483TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_218ここが、ヴァリガルマンダが封印されていた拝殿ですか……。 かの「生ける天災」に関する逸話はあまりに有名、 まさに物語を持った建物と言えるでしょう。
8584TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_219しかし、ここにかぎらず、建物とはどのようなものであれ、 何かしらの目的をもって造られています。
8685TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_220中には、今では遺跡となった用途不明の建物もありますが、 考古学者たちは、立地や間取り、建材や装飾などから、 その正体を……固有の物語を解き明かすのだとか。
8786TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_221文字などなくても、人は歴史を紡げるんですね。 うーん、私には想像できない世界です……!
8887TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979A_000_300私に見てもらいたいものがある、と。 少しの間でよければ構いませんが、実物はどこに……?
8988TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979B_000_301継承の儀の試練は終わったはずだが。 わざわざトライヨラから、いったいどうしてまた?
9089TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979C_000_302ふわぁ……石板の絵文字を読んでほしい? ……いいけど、それじゃあ見せてよ。
9190TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_303このクエストを進行させるには、パメカが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
9291TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_304同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
9392TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979A_000_305ふむ、先祖伝来の石板を解読したい、と……? 立て込んでるので、少しであれば構いませんよ。
9493TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979A_000_306これは……比較的新しいものですね。 今から80年ほど前の日付が描かれています。
9594TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979A_000_307この石板を持つ者は連王の家臣であることから、 客分として、ここに滞在中の便宜を図るべし……と。 なんというか、滞在許可証のようなものでしょう。
9695TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979A_000_308あのころは、まだ戦争が終わったばかりで、 今ほど自由に人々が往来してはいなかったと聞きます。 だから、このような石板が必要だったのかもしれませんね。
9796TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979A_000_310この石板を持っていた人は、 客分としてこの集落に滞在していたようですね。 当時のことは、自分はよくわからず……すみません。
9897TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979B_000_320こんなところまで来るとは、ずいぶんと暇なようだ。 用があるなら、さっさと済ませてくれ。
9998TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979B_000_321この石板の持ち主についていろいろと描かれているな。 トライヨラから来たとかなんとか、 お前たちも知っていそうなことは飛ばそう。
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101100TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979B_000_323ハッキリとはわからんが、どうも新しい文字を作り出すため、 トラル大陸中の文化を学んでいる男だということらしい。 新しい文字とは、いったい何のことだろうか……。
102101TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979B_000_325石板の持ち主は、新しい文字を作ろうとした男らしいが…… 何のことだかサッパリわからん。 私も忙しいので、これくらいでいいかね。
103102TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979C_000_330ふわぁ……石板の絵文字を読んでみてほしい? 今すごい眠いんだけど、しょうがないなぁ……。
104103TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979C_000_331う~ん……どうやら、この石板の持ち主も、 今の君たちのように絵文字を学びに来たようだ。
105104TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979C_000_332ヨカフイ族の石工を訪ねるのが目的だったみたい。 ここの者なら誰でも絵文字を描けるけど、 石に刻んで記録を残すのは、専門の石工の仕事だから……。
106105TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979C_000_333石工から何をどう学んだのか…… その内容までは全然わからないなぁ。 ごめん、こんなところでいい……?
107106TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979C_000_335ふわぁ……とりあえず、石工を訪ねたと描いてあるね。 それ以上のことは、ほかの人に聞いて……。
108107TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_340お話をまとめると…… 私の曽祖父は、連王の家臣として、 客分の扱いを受けてこちらの集落に滞在していた、と。
109108TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_341そして、どうも新しい文字とやらを作るため、各地を巡っており、 ヨカフイ族の絵文字のことも学ぼうとしていた……。
110109TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_34280年ほど前のことなら、もしかすると当時応対した方が、 まだこの集落にいるかもしれませんね。 「ヨカフイ族の石工」さんを探して聞いてみましょう!
111110TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_400おや、私に何か御用ですか? 作業中につき、用がないなら失礼しますよ。
112111TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_401ええ、私は80年以上前から石工をしていますが……。 何が知りたいのです?
113112TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_402……ああ、思い出しました。 トライヨラ建国の直後のこと、この石板を持った男性が、 こちらに滞在していたことがありましたね。
114113TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_403やはりそうでしたか。 私の曽祖父は、なぜ絵文字を学ぼうとしたのでしょう?
115114TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_404それは、彼が新しい文字を作ろうとしていたからですよ。 当時、トライヨラでは理王グルージャジャのもとで、 「公用語」を作ろうとしていましたから……。
116115TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_405そのころは、グルージャジャ様が大陸統一を成し遂げたばかり。 様々な部族がトライヨラに集まっていましたから、 言葉の違いによる問題も多かったのだとか。
117116TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_406そこであなたの曽祖父殿は、 公用語に合わせた新たな文字を作るよう提案しました。 しかしその案は採用されず、外つ国の文字を借用することに……。
118117TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_407そればかりか、グルージャジャ様は彼に対し、 「各部族の文化について学んでこい」と命じられたそうです。
119118TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_408彼はいくつもの部族を回ったのち、ここにやってきました。 我々の文化といえば、もちろん絵文字。
120119TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_409ただし、彼が学ぼうとしたのは、読み書きだけではなかった。 我々がどのような意図で石に絵を彫るのか、 絵柄の決め方から、彫る順番まで過程を知ろうとしたのです。
121120TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_410そうして我々の文化について理解を深めた後…… 曽祖父殿は「連王様の言わんとすることが理解できた」と、 満足してトライヨラへと戻っていきました。
122121TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_411なんと、私の曽祖父とグルージャジャ様の間に、 そのようなことがあったとは、全然知りませんでした。
123122TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_412(★未使用/削除予定★)
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125124TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_414グルージャジャ様が新たな文字を不要と断じ、 曽祖父もまた、同じ結論に至ったその理由……。 私にもわかる気がします。
126125TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_415ほう、それはいったいどういう理由でしょうか?
127126TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_416公用語は、各部族の文化とは関係なく、 あくまでも利便性のために制定されました。
128127TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_417それに対応した文字を作ったとしたら……? 公用語が「自分たちの作った言葉」になり、 受け継いできた文化が上書きされてしまうんです。
129128TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_418けれど、エオルゼア文字を借用しておけば、 公用語は誰にとっても「借り物の言葉」であり続ける。
130129TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_419つまり、トラル公用語を「自分たちの言葉にしない」ことで、 各部族が受け継いできた文化を護りたかったんです!
131130TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_100_419……それが、文字を不要と断じた理由かと。
132131TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_420曽祖父は各地を旅した末、ヨカフイ族の絵文字を見て、 独自の文字体系を残すことの意義に気づいた……。 だから、この石板も大事に保管していたのでしょう。
133132TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_421どうやら、あなたも曽祖父殿の物語を、 正しく継承することができたようですね。
134133TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_422それは……! まさしく、私がこの旅で明らかにしようとしていたもの…… 私が語らなければ、このまま忘れ去られてしまう物語!
135134TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_423今すぐにでも本にしたい気持ちが湧いてきました! ここでキミに、装丁の作成をお願いできないでしょうか?
136135TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_425本というのは、我々には小さく扱いづらいが…… どのようにして作られるのか、興味がありますね。
137136TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_500曽祖父の旅路の転換点となったヨカフイ族との出会い。 その出来事を象徴する本を作るのであれば、 この一帯の石材を装丁に採り入れるのがよさそうですが……。
138137TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_501石材ならここにいくらでもあります。 好きなだけ使ってくれて構いませんよ。
139138TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_502ありがとうございます!
140139TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_503こんなこともあろうかと、紙とペン、 そして携帯式の文机を持ってきていましてね。 ですので、これからここで本の執筆を始めようかと。
141140TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_100_503その間、Player君は、 「」を分けていただいて、 「」の作成をお願いします!
142141TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_505書物というものは知っていましたが、 その装飾に石を使うこともあるとは知りませんでした。 ここにはいくらでもあるから、好きなだけ使ってください。
143142TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_510おお、石を採り入れてそのような装飾を……! 私にも、あなたの腕前の素晴らしさがわかりますよ。
144143TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_600ヨカフイ族の石工さんから「」をお借りして、 「」の作成をお願いします!
145144TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_601ああ、ついにうちの一族についての本ができあがりました。 これは私にとって、とても大事な1冊となるでしょう……!
146145TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_602この中には、あなた方ヨカフイ族のことも書かれています。 それで、すべての事柄を文字で書くのは、 ちょっと違うと思いまして……
147146TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_603曽祖父が目にしたであろう石碑の数々を、 僭越ながらいくつか模写させていただきました。 なんというか、挿絵のようなものですね。
148147TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_604なるほど、絵文字を読めはしなくとも、 我々の文化がどのようなものであるか、それで伝わりますね。 大変ありがたいことです。
149148TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_605想いを伝えるのは、文字だけではない…… そう、曽祖父に教わったような気がします。
150149TEXT_KINGLA205_04979_Q3_000_000(★未使用/削除予定★)
151150TEXT_KINGLA205_04979_A3_000_001(★未使用/削除予定★)
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153152TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_607(★未使用/削除予定★)
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155154TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_609大変お世話になりました。 これにて私たちはトライヨラに戻ろうと思います。
156155TEXT_KINGLA205_04979_YOKHUY04979D_000_61080年近くも前の出来事が、今に伝わり、 新たな異文化交流を育ませるとは……。 これもグルージャジャ様が望んだ未来の姿かもしれませんね。
157156TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_700曽祖父の物語を知ることができ、 トライヨラを飛び出していった甲斐がありました。
158157TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_701作った本は、デモウェニ君にお貸ししようかと思います。 最近の彼、少しずつ文字が読めるようになってきたそうですし、 挿絵もありますから、内容も理解しやすいかと。
159158TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_100_701元はと言えば、彼の依頼がきっかけですから。 読んでいただけたら、嬉しいです!
160159TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_702キミにはウォーラーの残響まで連れていってもらっただけでなく、 素晴らしい装丁まで仕上げていただいて…… 今回は本当にお世話になりました。
161160TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_703また次の依頼があったときには、よろしくお願いしますね!
162161TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_704次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「すべての路は希望とともに」を完了する必要があります。
163162TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_705「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかが、 レベル98以上になると、万貨街の「パメカ」から、 次のクエストが受注可能です。
164163TEXT_KINGLA205_04979_SYSTEM_000_710本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
165164TEXT_KINGLA205_04979_Q1_000_000(★未使用/削除予定★)
166165TEXT_KINGLA205_04979_A1_000_001(★未使用/削除予定★)
167166TEXT_KINGLA205_04979_A1_000_002(★未使用/削除予定★)
168167TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_005(★未使用/削除予定★)
169168TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_006(★未使用/削除予定★)
170169TEXT_KINGLA205_04979_PAMEKA_000_213(★未使用/削除予定★)