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| 1 | 0 | TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_00 | ワチュメキメキ万貨街のシューニェは、冒険者に届け物を頼もうとしている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_01 | シューニェから、ワポタに届ける商品を預かった。トライヨラの翼鏡の街にいる「ワポタ」に「」を渡そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_02 | ワポタに商品を届けることができた。「」を採集し、ワチュメキメキ万貨街の「シューニェ」へ納品しよう。「」は、採掘師の場合オルコ・パチャの涙浮かぶ星池付近で、園芸師の場合オルコ・パチャのラァー・トートーで採集できる。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGLA405_04993_SEQ_03 | 頼まれた品をシューニェに渡し、ウヴロの誤解も解けた。シューニェは、50年前に家族を奪った事故の原因を、隕石だと推測しているらしい。しかし今日にいたるまで、それを断定する証拠が見つかっていないようだ……。憂いを浮かべるシューニェの様子を、また見にこよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGLA405_04993_TODO_00 | ワポタにを渡す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGLA405_04993_TODO_01 | 涙浮かぶ星池付近でを採集 |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_000 | …………。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_010 | ワポタに届ける商品をまとめました。 こちらをお持ちください。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_011 | 彼女は「翼鏡の街」…… この街の居住区で暮らしています。 地図に印もつけておきますので。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_012 | シューニェ、休憩を取るべきだというなら、 Playerと一緒に行ってきていいか? 邪魔にはならないようにする。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_013 | それは休憩にならない気がしますが……まあいいでしょう。 ふたりで配達、頼みましたよ。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_014 | 急に悪いな。 では、ワポタのもとへ向かおう。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_020 | 先ほどのワポタは怒っていましたが、 普段の彼女は、朗らかで情に厚い人なんです。 あなたたちのことも、悪いようには扱わないと思いますよ。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_025 | ワポタを見つけたぞ。 ひとまず商品を渡してしまおう。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_030 | あなたたち……シューニェの店の、新しい従業員ね。 もしかして、あの子にお使いを頼まれたのかしら? |
| 58 | 57 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_031 | ……確かに、私が頼んだもので間違いないわ。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_032 | でも、これほど新鮮な状態のものは初めて。 あなたたち、腕がいいのね。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_033 | ごめんなさい。 さっきの態度は失礼だったって、自分でも反省してるわ。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_034 | シューニェには、あとでお代を持っていきがてら謝っておく。 ……あの子のこと、これからも支えてやってね。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_035 | あなたは、シューニェが店を畳むことを望んでいるようだった。 いつまで街に引きこもっているつもりだ、とも言っていた。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_036 | あれはどういう意味だったんだ? 最近は、都市で暮らすシャトナ族も珍しくないと聞いたが……。 |
| 64 | 63 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_037 | そっか……どうも雰囲気が違うとは思ったけれど、 あなた、シャトナ族ではないのね。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_038 | ああ、ふたりとも外から来た人ってわけ。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_039 | シャトナ族は自然とともに生きることを尊び、 その恵みが得やすい場所に、数名でまとまって暮らすわ。 いわば、小集落ね。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_040 | それを形成するのは女たち。 一方で男たちは、集落から集落へと旅をするものなのよ。 繋がりの培 (つちか)い手としてね。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_041 | 私たちは親子関係を中心として「家族」をつくる…… 新たな子が生まれることで、 その母親と父親も家族になったと考えるの。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_042 | 母親と子どもは、独立するまで一緒に暮らすわ。 父親は旅を続けつつ、季節の廻りにあわせて、 各地の家族のもとに顔を出す……。 |
| 70 | 69 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_043 | 大抵は「何、あんた来たの?」くらいの扱いだけどね、 しばらく一緒に過ごしてやるのよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_044 | その間は、うんと話すわ。 近況を伝えたり、ほかの土地の事情を聞いたり……いろいろ。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_045 | シャトナ族は決まった本拠を持たないけれど、 そうやって、まるでひとつの樹のように繋がってるってわけ。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_046 | なるほど……。 俺たちとは違ったやり方で、 あなたたちもこの性質と向き合ってきたんだな。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_047 | とすると、シューニェも……? |
| 75 | 74 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_048 | ……あの子もかつては旅人だった。 そして、北方の山岳地帯にある小さな集落で、 初めて家族を持ったのよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_049 | けれど、ちょうどあの子が離れている時期に、 集落は突如として壊滅……住民全員が亡くなった。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_050 | 生存者がいないから、何が起きたのかはわからない。 ただ、集落があったはずの土地は大きく抉れ、焼け焦げ、 それは酷い有様だったそうよ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_051 | 以来、シューニェは旅をやめてしまった。 事件から50年経った今も……独りでこの街に留まったままだわ。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_052 | ごじゅう、ねん…………? |
| 80 | 79 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_053 | 待ってくれ……シューニェは、今いくつだ……? |
| 81 | 80 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_054 | あの子はトライヨラが建国した直後に生まれたから…… そろそろ80歳ってところじゃないかしら? |
| 82 | 81 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_055 | やってしまった……! 兄さんたちと違って圧がないから、 てっきり同い年くらいかと……。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_056 | 俺は年長者になんて失礼な態度を…… そのうえ、許可もなくこんな、過去を探るような真似をして…… |
| 84 | 83 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_057 | 吊るされる……謝罪をしなければ……吊るされる……ッ! |
| 85 | 84 | TEXT_KINGLA405_04993_Q1_000_058 | 何と言う? |
| 86 | 85 | TEXT_KINGLA405_04993_A1_000_059 | とりあえず落ち着け |
| 87 | 86 | TEXT_KINGLA405_04993_A1_000_060 | ウヴロは何歳? |
| 88 | 87 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_061 | 落ち着けるものか、死活問題だッ! |
| 89 | 88 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_062 | さんじゅうにさいだ、勘弁してくれ……! |
| 90 | 89 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_063 | お前だって、ヴィエラ族の男だろう!? ならわかるはずだ……師匠と兄弟子たちには逆らえない…… 年上への敬意を失すれば……死ぬ! |
| 91 | 90 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_064 | お前だって、知らないことはないだろう!? ヴィエラ族の男は、師匠と兄弟子たちに逆らえない…… 年上への敬意を失すれば……死ぬ! |
| 92 | 91 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_065 | お前には縁のない話だろうが、 ヴィエラ族の男は、師匠と兄弟子たちに逆らえない…… 年上への敬意を失すれば……死ぬ! |
| 93 | 92 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_066 | シューニェに誠意を見せなければ……! 彼の好物など、教えてはもらえないだろうか!? |
| 94 | 93 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_067 | あ、あの子は気にしないと思うけど…… どうしてもって言うなら、 店で売れるものを渡した方が喜ぶんじゃないかしら。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_068 | ペルペル族の知り合いから、オルコ・パチャの高地では、 珍しい植物や鉱石が採れると聞いたことがあるわ。 数十年に一度しか咲かない花や、模様入りの翠玉……。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_069 | つまり「」だな! 承知した、すぐに急いで即刻調達してこよう。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_070 | Player、すまない……。 すべては俺の不徳の致すところだが、この身ひとつの働きでは、 不敬を埋め合わせることができないだろう。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_071 | どうか、調達に手を貸してはくれないか……!? |
| 99 | 98 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_072 | 恩に着る! では、調達を済ませたのちに、また店で……! |
| 100 | 99 | TEXT_KINGLA405_04993_UAPYOTA_000_080 | よくわからないけど、若いわねぇ。 シューニェも、あの勢いにつられて踏み出してくれないかしら。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_085 | 調達した商品は、シューニェに渡してくれ。 ……俺のことは気にするな、 東方で学んだドゲザなる謝罪法を実践したところだ。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_089 | ……なるほど。 つまりウヴロ、あなたはまた先走ったと? |
| 103 | 102 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_090 | ああ、おかえりなさい。 帰りが遅かった理由は、ウヴロから聞きましたよ。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_091 | 言いたいことはいろいろとありますが…… せっかく採ってきてくださったんです、 商品は商品として、ありがたく頂戴しましょう。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_092 | おやまあ……。 ウヴロから渡された分も相当なものでしたが、 こちらもまた、珍しい品ですねぇ。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_093 | あなたたちだから調達できたようなもので、 普通はおいそれと採ってこられるものじゃありませんよ。 まったく……。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_094 | いいですか、ウヴロ。 ワポタも言っていたと思いますが、 シャトナ族の子どもは、自立するまで母親と暮らします。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_095 | 必然、生きるのに必要な知識や技術は母から習うことになる。 あなたのところのような、 男性同士の師弟関係や上下関係はないんです。 |
| 109 | 108 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_096 | 敬意を払ってもらえるのはありがたいですが、 今さらですし、面倒なので、これまでどおりにしてください。 |
| 110 | 109 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_100_096 | しかし……それでは………… |
| 111 | 110 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_097 | …………承知した。 |
| 112 | 111 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_098 | なら、これでこの話はおしまいです。 商いに戻るとしましょうか。 |
| 113 | 112 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_099 | いや……態度を改める必要がなかったとしても、 お前の過去について詮索してしまったことには違いない。 |
| 114 | 113 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_100 | 無神経な真似をして、すまなかった。 |
| 115 | 114 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_101 | 別に……隠していたわけでもありませんしねぇ……。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_102 | 50年前、確かに私は家族を喪い、旅をやめた。 |
| 117 | 116 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_103 | シャトナ族にとって、死は穢れたものじゃない…… 大きな巡り、自然の一環です。 どこかで受け入れて、新たな家族を探しに行くべきだった。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_104 | それでも……私は…… 家族がなぜ死んだのかもわからないまま、 はいそうですかと過去にはできなかったんですよ。 |
| 119 | 118 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_105 | 本当に原因がわからないのか……? 集落がひとつ壊滅したほどの、大事件なのに……。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_106 | 集落といっても、住居は片手で数えられるほど。 最寄りの村に行くにも山をふたつ越えるような、 辺境の地でしたから……。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_107 | そこで何が起きたのか、目撃した者はいなかった。 大地まで抉れるほどの破壊ぶりは、およそ賊の仕業と思えず、 トラルヴィドラールが出たんじゃないかと言われました。 |
| 122 | 121 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_108 | ですが、私は最寄りの村で聞いたんです。 |
| 123 | 122 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_109 | 事が発覚する数日前に、昼間でもはっきりわかるほど眩い、 一条の光が空を流れていったと。 |
| 124 | 123 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_110 | それは山間に消え、直後、地が震える音がした。 山も樹々もざわめき、風に乗って粉塵がやってきた……と。 |
| 125 | 124 | TEXT_KINGLA405_04993_Q2_000_111 | 何と言う? |
| 126 | 125 | TEXT_KINGLA405_04993_A2_000_112 | ……もしかして、隕石? |
| 127 | 126 | TEXT_KINGLA405_04993_A2_000_113 | 星を降らせる魔法があるが…… |
| 128 | 127 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_114 | はい、私もそう考えています。 集落を破壊したのは……落下した隕石かもしれない、と。 |
| 129 | 128 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_115 | そういった可能性についても調べはしました。 ですが宮廷賢士や、外つ国帰りの傭兵でも、 魔法ではそれほどの被害を及ぼせないだろうと見立てたんです。 |
| 130 | 129 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_116 | だから、私は考えました。 集落を破壊したのは……落下した隕石かもしれない、と。 |
| 131 | 130 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_117 | とはいえ、それもまた憶測にすぎません。 |
| 132 | 131 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_118 | 断定できるだけの証拠が、あるようで、ないんです。 |
| 133 | 132 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_119 | ……少しお待ちを。 |
| 134 | 133 | TEXT_KINGLA405_04993_UVLO_000_120 | これは……? |
| 135 | 134 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_121 | 集落があった場所に落ちていたものです。 点々と……まるで花弁をまき散らすように……。 |
| 136 | 135 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_122 | だから私は、「蒼碧の花弁」と呼んでいます。 |
| 137 | 136 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_123 | 長年この商いを続けてきた結果、これがどういうものなのか、 ある程度は推測ができている……。 |
| 138 | 137 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_124 | 集落が本当に隕石によって破壊されたのだとすれば、 この「花弁」の存在こそが、証拠となるはずなんです。 |
| 139 | 138 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_125 | ……と考えているものの、これが推測どおりの物質なのか、 いまだに裏付けが取れていません。 |
| 140 | 139 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_126 | なんでもいいから答えがほしいと思って、 こじつけようとしているだけかもしれませんねぇ。 |
| 141 | 140 | TEXT_KINGLA405_04993_SHUNYE_000_127 | 本当に……救いがたい…………。 |
| 142 | 141 | TEXT_KINGLA405_04993_SYSTEM_000_130 | 「園芸師/採掘師」のいずれかがレベル98以上になると、 ワチュメキメキ万貨街の「シューニェ」から、 次のクエストが受注可能です。 |